「po」の検索結果
全体で2,837件見つかりました。
ある家庭で行われている、異常な「ちんちん管理」の記録。
小学五年生の康太は、母親による厳格な監視下に置かれていた。測定ノート、物差し、そしてエコー装置。目的はただ一つ、「第二次性徴の阻止」である。
母親にとって、息子のちんちんの成長は「純潔の喪失」であり、許されざる罪だった。
自然の摂理に抗おうとする母親の執念と、その歪んだ愛に翻弄される少年の末路。
文字数 17,594
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.06.05
ビーチのナンパからの行きずりスケベ→【https://www.alphapolis.co.jp/novel/733045373/209650260】で双方向チンマン堕ちしたヤリチン元ヘテロの「猛」とチャラ男ビッチの「眞波」が、恋人になる/ならないのライトな攻防をしながらイチャラブセックスをする話。終始眞波視点で甘々メロメロチョロチョロです。
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらにて
https://twitter.com/show1write
文字数 13,546
最終更新日 2022.07.16
登録日 2022.07.16
※この作品は前作(https://www.alphapolis.co.jp/novel/252999388/931486292)の続きとなっています。
奇妙な旅の連れ、その秘密の解明に至ったセイル。
だが、自分が起こした冒険は、まだ始まったばかりだった。
文字数 35,994
最終更新日 2026.06.24
登録日 2025.12.27
魔法が存在すると証明された世界。
学者たちは、古代の魔法を復活させるべく、研究を行っていた。
伊藤天音は、魔導師としての才を見出され、魔導養成学校に通うことになる。しかし、彼女は古代の「魔法」を愛しており、現代の魔導技術に関心が持てなかった。
だが、魔導師養成学校での優秀な成績を見込まれ、天音は国に5つしかない国立魔導研究所に配属されることになる。さっさと出世して魔導研究をしなくて済む役人になりたいと考えている天音は、研究所でいち早く成果を出せるよう、配属が決まってからも努力を続けた。
しかし、配属されたそこは曲者ばかりの弱小研究所で―
「転属したい」
天音の夢は叶うのか。
転属することはできるのか。
これは、とある研究所の、曲者魔導師たちに振り回される新人の研究日誌。
魔導を嫌っていた天音だが、研究員たちの過去を聞くにつれ、考えが変わってきて―
天音は何を選択するのか。新たな物語が始まる。
第1部、完結。これより新人魔導師の訓練が始まる。
第2部、完結。これより発掘調査を開始する。
第3部、完結。これより新人魔導師の後輩育成が始まる。
第4部、完結。これより第2回発掘調査を開始する。
第5部、完結。これより第3回発掘調査が始まる。
第6部、完結。これより研究発表会の準備を開始する。
第7部、完結。これより研究発表会が始まる。
第8部、完結。これより新たな物語が開始する。
続編『魔法保護課第5支部の業務日誌』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/506367434/322818479?preview=1
連載開始。
小説家になろう、カクヨムでも連載中。
文字数 305,019
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.08.22
【文芸】40代レス妻作家が迷い込んだ甘く危険な密室。
下巻が上巻のPVを超える読了率120%の大人のエンタメ上陸!
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私、妄想と現実の区別くらいついてる……はずだった。
馬鹿にしていた「駄作」の中に閉じ込められていたのは、私の方!?
─
40代の堀辺りえ子、育児のかたわらネットで官能小説を書く「レス妻」作家。
優しいけれどフェロモンゼロの夫との乾いた生活──その「渇き」こそが、彼女の妄想の源泉だった。
ある日、男目線のスカスカな素人小説を馬鹿にしていたりえ子は、打ち合わせ先のホテルで誤ってペントハウス行きのエレベーターに乗ってしまう。
扉が開いた瞬間現れたのは、重々しい本物の「銃」を手に持った、全身から狂おしい色気を放つ謎の色男。
悲鳴を上げようとした口は濃厚なキスで塞がれ、死の恐怖と甘い快感に襲われる。
妄想と現実、そして愛が交錯する、大人のサスペンスフル・官能エンターテイメント!
★★【完結】官能小説家(下)はこちら★★
https://www.alphapolis.co.jp/novel/673712127/352079988
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※この物語には展開上、一部官能的な表現・身体描写が含まれます。大人のための文芸作品としてお楽しみください。
※AI使用率10%未満(誤字脱字・推敲のみ)/プロット・構成・全文は作者により執筆されています。
※本作品は予告なく掲載を終了する場合がございます。
文字数 4,030
最終更新日 2026.08.19
登録日 2026.08.19
痛いことするの大好きで痛がっているのを見ると興奮しちゃう先輩と普通の俺のお話。
痛い表現や無理矢理描写あるので苦手な方は注意してください。
2009年に連載、完結したものでタイトルも変更しています(poussiganga)。
文字数 58,092
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.03.15
平野 陽太(ひらの ひなた)は、保育園で保育士の仕事をしていた。
子どもが好きな陽太は保育士になるのが昔からの夢だった。
その保育園に長門 隆真(ながと りゅうま)はいた。
母子家庭であり母親の帰りが遅くなることも多く、彼はよく最後まで保育園に残っている。
隆真は陽太の事を「ひな」と呼びながら1番懐いてくれる園児だった。
ある時隆真は、クローバーを陽太にプレゼントをする。
なぜ? と聞くと
「ぼくがおとなになったらおしえてあげる」
隆真は照れた笑顔のままそんな風に言ってきた
その約束の意味を、陽太は数年後知ることになる。
(R指定の話には話数の後に※印)
文字数 126,447
最終更新日 2023.01.13
登録日 2022.11.26
周囲の望むように、真面目に地味に生きてきた宮崎真理子。それなのに好き放題やって両親に迷惑をかけてきた妹が、結婚出産をしたとたん、手のひらを返したように「将来が心配」な娘として扱われるようになった。
私の人生は、なんだったの?!
イイ子で居続けた自分を捨てたくて、思い切って乗り込んだのは外国の豪華客船。
そこのカジノで思い切り散財をしてしまおう。
飲みつけないカクテルをあおりながら、スロット・マシンにコインを投入していたら、イケメンなハーフの青年・三沢琉偉に声をかけられ、酔った勢いでシてしまった!!
とんでもないことをしてしまったと青ざめつつも、これは真面目な自分を捨てるための旅なんだからと自分を説得し、また会おうという彼の誘いに乗ることに――。
豪華客船で出会ったイケメン・ハーフ琉偉と、生真面目な真理子。
唐突に惹かれ合ったふたりだけれど、互いに相手の気持ちを量りきれなくて……。
文字数 108,340
最終更新日 2018.04.22
登録日 2018.03.08
『黒宮 利央』と『黒宮 律』の両親は8年前に事故で亡くなった。
当時二人はまだ中学生と小学生だったこともあり、親戚が引き取る話も出ていたが、まだ幼い8歳の利央が嫌がる姿が可哀そうで無理強いなどできなかった。
結局律は高校進学を諦め工場へ就職し、利央のため必死に働いた。
それから8年、律は23歳。
利央は16歳。
「大きくなったら俺が兄ちゃんを守る!」
両親を亡くした後、幼い利央はシロツメクサを詰んで兄である律へプレゼントし、そう誓っていた。
その記憶を今も胸に刻んでいる―― 。
* この物語は近親愛表現がメインとなります。
苦手な方はご注意ください。
(R指定の話には話数の後に※印)
文字数 136,808
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.10.09
『かつて世界を創造した七人の勇者がいた。
赤の勇者は六人を率いるリーダー。
青の勇者はリーダーを支えるもの。
紫の勇者は知恵をおくるもの。
白の勇者は癒しの力で守るもの。
緑の勇者は力の強きもの。
橙の勇者は魔法に秀でたもの。
黄の勇者は俊敏さに長けたもの。
それぞれが出会い、それぞれの力を生かし、魔の住処を破壊した。』
それは、何百年と昔からある有名な勇者の歌。
そして、ある吟遊詩人が、ずっと語り継がれている言い伝えを、物語を紡いで唄い旅をする。
-------
モーティナ神に仕える神の子の少女と、神殿近くに住む少年が、犯してはならない禁忌を犯し居なくなってしまった。
各国には、魔物が出現し、神の子と少年が禁忌をおかしたせいで魔物が増えたと世間では言われていた。
それから神の子不在のまま、途方もない長い年月が過ぎ去った……。
―― とある辺境の村では、二人の少年、アルスとファインは、いつものようにファインと二人で果物や木の実を取りに行った。
その日はいつもよりも沢山取れ、はしゃいで村へと戻った。
帰ったあとも、そんな穏やかな毎日がその日以降も続くと思っていた……。
(R指定の話には話数の後に※印)
文字数 515,031
最終更新日 2025.08.02
登録日 2022.05.26
妖精界から人間界に交換留学してきたユニコーン令嬢のニコラシカ。
彼女は小さな頃に迷い込んだ人間界で自分を助けてくれた男をずっと思っていた。
しかし記憶はおぼろげで、覚えているのは“青錆色”だけ。
しかしひょんなことからその男と再会して……
※妖精的な力で生えます
web上で読むには長すぎたので分割しました。
本番(R描写)は最終話になります。
短めの続編
若きギャングの悩み
https://www.alphapolis.co.jp/novel/680880394/18905124
文字数 45,510
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.18
転生したらダンジョンでした。前世の趣味はテーマパーク巡りの元社畜OL。人が沢山来ると拡張できるなら——夢のテーマパークをここで作ってやる。意気投合した元魔王である天才魔法使い少女と元社畜の企画力で、二人は笑いながら作り続ける。ジェットコースターあり、お化け屋敷あり、アスレチックあり、エステまである手作りテーマパーク。楽しんでもらいたかっただけなのに——
冒険者たちはこう呼ぶ。
"攻略不可の世界最強ダンジョン"と。
ようこそワンダーランドへ♪
異世界テーマパーク型ダンジョン運営、開幕。
※この物語は本作だけでも楽しめるように
独立させていますが、もし気になる方は同じ世界線の
前作も覗いてみてください♪
読まなくても全部楽しめます!
でも読むと2倍楽しめます☆
https://www.alphapolis.co.jp/novel/753764582/56056564
文字数 162,031
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.06.14
【電子書籍化決定!】
※電子書籍化決定につき、一時的に掲載を冒頭3話までにさせて頂きました。
「俺のために生きるつもりはないのか、四ノ宮」
─命を分け合う最強と最強の、呪縛より深い恋。
最強と称される祓人・四ノ宮司によって、封印から解き放たれた元鬼神・タイゴク。
彼に与えられた契約は――四ノ宮の命を長らえるため、己の生命を与える代わりに「自由」を得ることだった。
徐々に弱っていく四ノ宮を見つめながら、タイゴクはある決意を固める。
人間のために生命を消耗させていく人類最強と、人類最強を生かそうとする鬼神。
そして彼らを見守る弟子や友人たち。
契約スタートな関係な、鬼×人間の溺愛恋愛模様。
──────
※毎日21時更新→完結しました!!
※鬼×人間、妖怪最強×人間最強です。
※話の性質上、軽度の戦闘描写や災害描写が含まれます。地滑り、水害が苦手な方はご注意下さい。
※性描写がある話のタイトルには★がつきます。★★は直接的なドスケベです。
※タイゴク視点→「最強◯◯」 四ノ宮視点→「◯◯最強」 でわかれます。
※一話の文字数が多めで、そこそこ設定のある読み応えのあるタイプです。ライトな読み応えじゃないかも。ごめんなさい。その分みっちり詰まってます。
用語集→https://www.alphapolis.co.jp/mypage/diary/view/294501
文字数 10,944
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.27
悪役令嬢も悪役令息も、ヒロインもヒーローも、王子様も王女様もいません。
ただの、男の子と女の子のお話です。
美男美女の恋だって、物語になったっていいでしょう? がコンセプト。
タイトル通りの主人公の、短いお話です。
*****
投稿済=カクヨム、アルファポリス、小説家になろう、エブリスタ(敬称略)。他様はいずれ。
短編と決めて短期間で書いたので、名称などは省略しています。ですが主人公たちに名前はちゃんとあります。姓は誰も考えてないけど……
他の連載が滞っているのですが、最近恋愛脳でして、自分が恋愛ものを描いたらどうなるのか。
書いてみました。
この先のことは、時間と根気が問題なのです。
※続き、書けました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/44657674/236711521
文字数 12,035
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.27
東京タワーのてっぺんで睨み合う男と女。
男は女を敵とみなしていた。
女は男の顔が好みだった。
男のふとした表情に、女・一葉《ひとは》はうっかり足を滑らせ東京タワーから落っこちてしまう。
しかし彼女は吸血鬼、落ちたところで問題はない。
理想の顔に出会えたことで意気揚々と帰路に着く一葉。そんな彼女を待っていたのは上司からの一言だった。
「お前、吸血鬼ハンターになれ」
正気かなと思いつつも渋々承諾した一葉の前に現れたのは東京タワーで出会った男・キョウ。彼もまた吸血鬼ハンターだった。
運良くバディを組めることになったものの、心底吸血鬼を嫌う人間のキョウとの仲はなかなか縮まらない。
日々キョウの怒りを煽り続ける一葉。
一葉にキレ続けるキョウ。
だが共に行動するうちに、お互いのことを知るようになり――うざ煽り系ヒロインとこじらせ顔だけ男の織りなすじれじれ恋愛譚(になってればいいな)。
※以下作品と同じ世界観ですが、こちらの内容にはほぼ触れません。
『マリオネットララバイ 〜がらくたの葬送曲〜』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/937218132/120654877
※以下にも掲載しています。
https://ncode.syosetu.com/n3039ie/
©2022- 新菜いに
文字数 209,547
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.01.16
リニューアル版はこちら
https://www.alphapolis.co.jp/novel/921246135/161178785/
文字数 464,736
最終更新日 2017.12.30
登録日 2016.12.27
佐々木勝臣は人が死ぬところを見たことがある。その死んだ男は三越航と言った。
彼が死んだ瞬間が忘れられない。忘れるために無理して仕事に打ち込んだ結果、熱を出して寝込んだ勝臣は夢を見た。
そこには死んだはずの三越航がいて彼はいま神様代理をしているという。
その航が言うには異世界から迷い込んだ青年を保護してほしいとのこと。
青年の名はセレスティノ。彼を弟として受け入れてほしいと。
はじめは戸惑った勝臣だったが仕方ない、と腹をくくる。
はじまった新しい弟との同居生活。
美味しいご飯と縮まっていく二人の仲。
惹かれ合うふたりの恋は・・・?
読まなくてもわかるけど読んだらもっと面白い!
三越航について知りたい方はこちら!
「飴玉でハーレム作ろうとしたら男しか寄ってこない」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/651302099/563731895
セレスティノの両親についてはこちら!
「召喚失敗のレッテルを貼られた聖女はケダモノ辺境伯を溺愛する」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/651302099/198740776
R-18は最後の方に少しあるだけで基本ほのぼのです。
文字数 77,533
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.05.31
別の男子校の2人。名前も知らないが、通学路が途中まで一緒。奇妙ななつかしさに途中から惹かれていき――?
続編:https://www.alphapolis.co.jp/novel/779500279/36978487
文字数 1,138
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.07.10
かつて地上に大帝国を築き上げた女帝シャラザールは、魔王を退治した功で神の一員として天界に招かれていた。しかし、曲った事の大嫌いな戦神は酷いことをする神々を次々に地上に叩き落とし、ついに全能神ゼウスの怒りを買い地上に落とされる。一方ノルディン帝国の若き英雄は恋人を殺されてその国一つ滅ぼして赤い死神と恐れられていた。地上に叩き落されたゼウスの子供らがシャラザールのいるマーマレードの地に侵攻を始める時、シャラザールは自らの子孫のクリスティーナに憑依しこれに対抗しようとする。
「邪な心を持つやつは許さん!」シャラザールの怒りが炸裂する時、神も仏も弾き飛ばされます。
「娘の命を救うために生贄として殺されました・・・でも、娘が蔑ろにされたら地獄からでも参上します」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/237012270/474495563
の千年後のお話です。
「皇太子に婚約破棄されましたーでもただでは済ませません!」https://www.alphapolis.co.jp/novel/237012270/129494952の3年前の物語です。この話が最初なのでこの話から読み進めていけるはずです。
今回も底抜けのハッピーエンドを狙います。
無敵の戦神シャラザールの前に悪は栄えません!
小説家になろう、カクヨムでも掲載中
文字数 106,341
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.02
このお話は『魔力を持たずに生まれてきた私が帝国一の魔法使いと婚約することになりました』の番外編小説です。
時系列はバラバラです
コマかいことは気にせずお楽しみいただければと思います。
また、こんな話が読みたい!などリクエストがございましたらコメントにて募集しております!!!!
本編を読んでからの方がお楽しみいただけるかなと思います。よろしければ本編からどうぞ(最下部のリンクから飛ぶこともできます)
→https://www.alphapolis.co.jp/novel/902513971/713273769
文字数 3,000
最終更新日 2019.11.01
登録日 2019.10.27