「こか」の検索結果
全体で6,440件見つかりました。
---あらすじ---
魔法の世界「ラミイ」
その中で起こるモンスターによる襲撃や事件から人々を護る魔法使い
この物語はその魔法使いの中の新米魔法少女たちの物語…
どこか未来とファンタジーを合わせたようで
懐かしいような、どこか特撮っぽいような新しい魔法使い達の物語が今、動き出す。
登録日 2018.10.18
暖かい日、窓の外を眺めると飛んでいる蝶。
蝶という生き物から受ける印象はさまざまですが、どこか神秘的な何かを感じるはずです。
それもそのはずです。人の魂は蝶の形をしている、と言われるように昔から人は蝶に対して特別な感情を抱いています。
これは人と蝶とが織りなす物語。
文字数 6,880
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.07.27
◆「ところでコソ泥とは何かね?」(そこからかよ……)◆
惑星警察刑事×テラ連邦軍別室員シリーズPart19 [全96話]
爆破事件と銃撃に立て続けに巻き込まれたシドとハイファにサド軍医。危うく被害を免れるが部屋に戻ればコソ泥が飼い猫タマに食われかけ。情けでコソ泥に飯を食わせ署に連行するも、コソ泥を他星系へ護送するハメに。コソ泥はまさかの王族で着いたらいきなり戴冠式!?
▼▼▼
【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【ノベルアップ+にR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 255,688
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.03.31
『フェイト・オーバーフロー・オンライン』。
世界が熱狂するオンラインゲーム。
その拡張パックver1.5のラスボスを倒したまでは覚えてる。
高校一年生、木城壮真。
今日もいつものように友達と遊ぶ約束をしていて、待ち合わせ場所に向かう途中だった。
そして……あれ? そこからの記憶がない。
気が付いたらここにいた。
異世界。
『フェイト・オーバーフロー・オンライン』の世界に。
文字数 4,875
最終更新日 2022.12.09
登録日 2022.12.07
果南(かなん)はごくごく普通の女子大生。当然、第二性もβ。だけど彼氏の千春(ちはる)はだれもが認めるαで、常々釣り合っていないと陰口を叩かれていた。そんな千春はよく果南のうなじを噛む。βである果南のうなじを噛んでも、意味はないのに。果南はαとΩの運命的な関係にあこがれる一方、千春との別れを予感しながら恐れて、しかしどこかあきらめられていると自分では思っていた。しかしいざ千春に「運命」のお相手が現れたとき、果南の体に異変が起きて――。
※異性間(男女)オメガバース。
文字数 8,725
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.10
遥か彼方の街とは
世界のどこかにある、とても不思議な街
5時間のサイクルで朝と夜が入れ替わる特殊な場所
気温は常に22℃
都会だが、大半の住民は体が半透明であり、実体がない
だが、実体がある住民もおり、何故実体があるのかはVol.Finaleで明かされる
遥か彼方の街は
・都会
・住宅街
・大規模商店街
・郊外
・ネオンシティ
となっており、下に行くほど危険である。特にネオンシティの治安は最悪であり、常に抗争が絶えず、銃弾やナイフが飛び交う戦場であり、裏社会関係者が集まる
都会は以下のような場所がある
・中央ステーションエリア
・サウス・ビルディング
・ナイトネオン街・ネオン通り・歩行者天国
・北住宅街
中央ステーションエリアは駅が多く集まるネオンシティの中央に位置する場所
しかし、大半の電車は止まっているらしい…。しかし、飲食点や店が多く、かなり人気な場所。バスやタクシーもよくいる
サウス・ビルディングはビルが多く立ち並ぶ場所であり、ビルの中は遥か彼方の街で有名な企業が揃っているが、外ではあまり聞かない企業が多いだろう
ナイトネオン街・ネオン通り
ネオンシティではない。夜になるとネオンが輝くからそう言われている
デートスポットとしても人気であり、さらに中央通路は歩行者天国となっており、ショップも多い
北住宅街
北に位置する住宅街。かなりアパートやマンションが多く、さらに北住宅街中央には巨大な川がある。この川は非常に綺麗であり、月が反射する
さらに、北住宅街にはホテルやコンビニも多く、様々な物が揃っているので人気である
大規模商店街
超大規模な商店街が遥か彼方の街には幾つかある
・オタク通り
・買い物天国
・あなた達の街
など
郊外
とりあえずなんもない。本当に。蛇とかたまにいる
ネオンシティ
超危険。かなり広いが、区分けされている場所はなく、自治が崩壊している
抗争が絶えず、裏社会の世界であり、主にサウス・ビルディングの近くから入れる
入ったら最後、もう命はないかもしれない
※初小説です。お見苦しいと思いますが、読んでいただけると幸いです
文字数 3,193
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.07.02
召喚された勇者は魔王を倒したけれども信じてもらえませんでした
17歳の少女、戸希乃は勇者として異世界に召喚された。
魔王討伐の旅に出発する戸希乃。
だがその直後魔王(を名乗るおじいちゃん)と遭遇、倒した魔王は赤ちゃんになって復活した。
そこから始まる勇者と魔王の珍道中。
正直不安しかありません。
週一話ペースで公開予定。
あちこちで転載公開中。
文字数 47,059
最終更新日 2020.05.07
登録日 2020.03.19
──お前らバスケ、好きだろ? だからお前らをバスケットが"全てを決める"世界に送ってやるよ。
NBAドラフトで日本人初一位指名を受け、自他共に日本1のバスケット選手だと認める[藍葉 亜蓮]はその偉業を伝えるため、母国日本に凱旋帰国していたが不幸にも渡米前に彼が"終生のライバル"と認める幼馴染の[神戸 雷人]と共に不慮の事故に遭ってしまう‼︎
「ここで終わりか」──そう諦観する2人の前に突如、暗闇から光り輝く衣を纏いし女神が現れる‼︎‼︎
──"聖杯トーナメント"で優勝しろ。そしたらお前ら黄泉返らせてやるよ。
そう告げられると2人は[女神ネイス]によって人が天使や悪魔、怪物、エルフといったファンタジー世界の種族と共生する異世界へと飛ばされてしまう‼︎
そこは"バスケットボールの強さが全てを決める世界"────果たして2人は立ちはだかる異種族の強敵たちを打ち破り"聖杯トーナメント"で優勝できるのか──⁉︎⁉︎
巻き起こせ"バスケット"センセーショナル‼︎
ここから始まる異世界バスケット‼︎照覧あれ──‼︎
*この作品は以下のサイトにも掲載しています。
・小説家になろう様(https://syosetu.com)
・ノベルアップ+様(https://novelup.plus)
・ノベルバ様(https://novelba.com)
・カクヨム様(https://kakuyomu.jp)
文字数 100,272
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.06.26
一年前に起きたある出来事をきっかけに、
その国は世界で一番平和な国となった。
世界で一番平和で、どこか少しだけおかしな国に。
文字数 2,358
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
文字数 9,328
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.21
魔術をもって導く者、魔術をもって滅する者、魔術をもって呪う者をはじめ、様々な能力者のいる世界アタランタ。
アタランタには七つの大陸がある。
七つの大陸にはそれぞれ魔塔があり、赤塔、青塔、黄塔、緑塔、紫塔、黒塔、白塔がある。
中でも最も権力があり規模が大きい赤塔は、最も大きい大陸に属するロクシン帝国に拠点を置いている。
この赤塔の魔術師こそ、この物語の主人公である、イエリン子爵家の長男、グレイスター・イエリンである。
このグレイスター、実は複数の名で複数の身分を使い、弟であるグランウェル・イエリンを影から支え溺愛する"ブラコン"である。
こうして、ブラコンであるグレイスターのグランウェルを守り奮闘する物語がここから始まる──
文字数 4,131
最終更新日 2023.04.19
登録日 2023.04.12
「世界を救ったあとの話を、誰が書くだろう。」
――最強エルフと転生少女の、静かなスローライフ。
世界を揺るがした戦いが終わり、
ウエスの森の丸太小屋には、再び穏やかな日常が戻ってきた。
転生九十九回目のエルフ・フィーネと、
転生一回目の少女・リリィ。
神竜、女神、精霊神、ドリアード、そして猫耳の少女。
少し不思議で、どこか賑やかな“家族”は、
今日ものんびりとした時間を過ごしている。
しかし、その静けさは長くは続かなかった。
ある日、森の奥から現れた一人の放浪者――
それは、かつて世界に名を轟かせた伝説の魔王ミカエルだった。
帰る場所を失い、長い彷徨の末に辿り着いた丸太小屋。
思いがけず始まる、魔王との共同生活。
一方で、
フィーネの中には消えきらない“声”が残り続けていた。
三司祭メルティナの残滓。
世界のどこかで蠢く不穏な影。
国々の緊張と、静かに進む運命の歯車。
「この“のんびり”が、少しでも長く続きますように」
そう願いながら、
彼女たちは今日も紅茶を淹れ、食卓を囲む。
――だが、世界は決して放っておいてはくれない。
平穏な日常の裏で、
新たな因縁と選択が、静かに動き始めていた。
これは、戦いの後を生きる者たちが、
それでも“暮らすこと”を選び続ける物語。
文字数 26,548
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.02.06
「ここから出られるなんて勘違いするなよ。」
「はい。」
私に自由なんてない。そう思っていた少女はひょんなことから外に出ることに。
そして少女を待っていた外の世界はキラキラしていて眩しすぎるところだった。
「自惚れるな。運命は繰り返されるだけだ。お前の人生は生まれたときら決まっているんだ。運命は変えられるなんて勘違いするなよ。お前の運命は変えられないんだ。」
そう、誰かが呟いていたことも知らないで。
少女の運命は周りを巻き込んで狂いだす。
【一週間に1話更新していく予定です!】
(冬休み期間はおやすみさせてくれ~!)
感想、お待ちしております!m(_ _)m
文字数 3,834
最終更新日 2017.03.02
登録日 2016.10.25
時は現代。場所はとある国の外れ町。
その異能は日常に潜む、どこかに「いそう」な異能。
潜んでいてもはじかれた、独りぼっちたちの集う場所。
異能の名前も、その場所も、その集団の名も「エストレージャ」。
エストレージャのボス、レイカは、今日も探している。
独りぼっちの、輝く星を。
彼らの、日常、バトル、恋と愛。
★★ 一章目は、エストレージャと「破壊衝動のある少年」 ★★
★★ 毎日朝6時更新 ※2月3日~2月5日は、6時、12時、18時の三回更新★★
登録日 2018.02.02
人々は生まれた瞬間、何処からともなく本が与えられた。そしてどこからともなく声が聞こえてくる。”これは魔法の本。魔法を得たくば、困難に立ち向かえ”と。そして、魔法を求め、人々は旅に出始め、ダンジョンを攻略することで魔法を得られると判明した頃、人々の中である噂が流れた。
“5つの特別なダンジョンを攻略すれば、夢を叶えることができる”と。一人の男がそれを達成し、夢を叶えたとか。ここにその噂に魅入られた少年がいた。ただ、時代が悪かったのかその噂は時が経ち御伽話になってしまっていた。それでも少年は叶えたい夢のため特別なダンジョンを攻略するため旅に出た。不思議な本とともに。
究極の魔法を追い求める執筆魔法冒険譚、ここに起稿‼
文字数 130,829
最終更新日 2022.06.29
登録日 2021.07.03
仲良しな友人二人を見守っているつもりの魔法使い。
目を離せない二人を守っているつもりの剣士。
ずーっと三人で一緒にいたい弓使い。
幼なじみ三人組の巣立ちのお話になる予定でした。
ぽやぽやと光属性と愛が重い。
文字数 3,551
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.06.27
「初めまして」のはずなのに、なぜか君を知っている気がした。
これは、何度記憶を失っても惹かれ合ってしまう二人の、少し不思議で切ない青春恋愛小説です。
あらすじ
眠れない深夜、主人公のもとに届いたのは、送り主不明の奇妙なDM。
「null」と名乗る正体不明のアカウントから送られてきたのは、「君、今日の17時23分に一度死んでるよ」という不気味な警告でした。
最初は悪質ないたずらだと思っていた主人公ですが、次第に身の回りで起きている“違和感”を無視できなくなります。初めて来たはずの場所、見覚えのない少女の泣き顔、そして何度も同じ瞬間をやり直しているような、強烈な既視感。
そんな中、目の前に現れた転校生・朝比奈 澪。
彼女を見た瞬間、主人公の胸を貫いたのは、懐かしさと耐えがたい痛みでした。やがて明かされるのは、二人が“別の世界”で恋人同士だったという衝撃の事実。
世界が収束するためには、残酷な二択を迫られます。
――彼女を忘れるか、それとも世界が壊れるか。
それでも主人公は、運命に逆らうことを決めます。たとえ何度記憶を失っても、また君を好きになる。これは、二人が“失わない未来”を掴み取るための、再生の物語です。
登場人物紹介
主人公(僕)
どこか冷めた目で日常を眺めている男子高校生。感受性が高く、デジャヴや世界の違和感に人一倍敏感な性質を持つ。大切なものを失った痛みには本能的に反応してしまうタイプで、謎のDMを機に、隠された世界の真実と向き合うことになる。
朝比奈 澪(あさひな みお)
白く透き通るような空気を纏った、ミステリアスな転校生。実は別の世界線で主人公の恋人だった少女であり、主人公が忘れてしまった愛の記憶を一人で抱え続けている。その優しさゆえに、自分一人が消えることで世界を救おうとする儚さを持つ。
null(ヌル)
「この世界はバグっている」と告げ、主人公を翻弄する正体不明のアカウント。世界線の分岐や記憶のノイズに精通しており、時に味方のように、時に破滅の案内人のように主人公を導く。物語のミステリー性を象徴する、謎に包まれた存在。
文字数 3,101
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
「ノンケの俺が男と寝るなんて・・・!?」
水族館で飼育員として働く柳瀬は、寡黙な性格とちょっぴり強面なお陰で子供には泣かれ仕事場でも少し浮いた存在。ある日、久々に女と遊ぼうとクラブに行こうとしていると、いつもの香水が無い。仕方なく買いに行くものの、馴染みの店は閉まっていた。そんな時、どこからか花のような甘い香りが漂っていることに気づく。その香りが妙に気になり辺りを探してみると、一軒のパヒュームショップにたどり着く。
そこには黄金の髪を持つ、無愛想な店員(星川)がいて___
人間嫌いのノンケ飼育員とツンデレ調香師が描く、素直になれない大人たちの恋愛模様。
文字数 105,712
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.09.25
