「森」の検索結果
全体で7,368件見つかりました。
いつも通りに通勤してたら、森の中にいました。…って、何でそうなるっ!見知らぬ場所に放り出されて、途方に暮れた主人公里見遥加。この異常事態を何とかするため、森の中を進んで行く。偶然出会ったリザードマンに話しかけたら、担がれました。何で!?彼女の連れて行かれた先は技術都市ルシェモモ。そこで彼女は人の存在しない世界だと知る。頼る者もない異世界で、何とか自分の身の安全を得ようと異文化コミニュケーションをはかっていくが…。
/初投稿作品です。これ全部で異世界1日目です。悲劇や殺伐としたものは苦手なので、日常のほのぼのとした感じを出していけたらいいなと思っています。軽い読み物を目指しますので、お暇潰しにどうぞ。
/基本1話1000字程度、別話は3000字から5000字程度で、話はカタツムリペースで進みます。
文章のバラツキやつなぎを修正しています。現在20話まで終了。
登録日 2015.02.17
今から遥か昔、地に降り立った一介天使のリイエルは人との共存を試みる。
しかし、自らの手で人を殺めてしまったリイエルは、称号を剥奪され、せめてもの情けとして、僅かな力だけを残され、長い年月を孤独に過ごす。
ある日、リイエルは人里離れた森で力尽きてしまうが、人外れた身体能力をもつ青年に助けられ、暫の時を共に過ごすことになる。
惹かれている事に気付く二人であったが、お互い背負っているものの大きさに耐えきれず、すれ違ってしまい_
「その天使は夢をみるんだ。
時を得て、叶う二人の恋の夢を。」
人間×天使 の恋哀物語。
※R指定はありませんが、時々絡みがあります。
※戦闘・流血・暴力シーンなど入ります。
苦手な方は、お気をつけください。
※あらすじや、本編を書き換えることが御座います。ご了承ください。
文字数 8,592
最終更新日 2020.01.17
登録日 2019.12.31
人々が寄り付かない迷いの森の奥深く――そこに建つ不気味な洋館で暮らすヴィヴィアンヌは、数百年以上生き続ける魔女。
そんな彼女のもとには、彼女を慕い、愛するモノたちが集まり、一心に愛を囁くのだ。
オタク喪女だった前世を持つ魔女が、前世時代の知識を魔法に活かし、何故か自分を慕う男たちに溺愛される物語。
※毎話だいたいエロ有。タグにご注意ください。(エロ無し回もあり)
逆ハーのためヒーローが複数人居ますが、複数エッチの予定はありません。
ムーンライトノベルズより転載
文字数 10,397
最終更新日 2020.06.16
登録日 2020.06.04
日本の、とある盆地の中心部に位置する、四境市の中学校に通う松原鉄次(まつばらてつじ)は、ある日突然拐われてしまった。拐ったのは鉄次の幼馴染み、大咲遥(おおさきはる)だった。遥は鉄次に、何かを頼んだのだが…
原作・キャラ設定:海月医森
ストーリー構成・原作との改変:TC君
制作:太鼓茨城勢鉄道好き
構想:2020年3月から
フィクション作品
文字数 4,867
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.07.26
大学生の僕はある日、道で倒れている女の子を助けた。同じファミレスで働き、同じアパートで暮らしはじめた僕ら。彼女は閉店危機にあるファミレスを、特別なモーニングで活気づけようとする。謎めいた彼女の正体とは?
(※この作品はエブリスタにも投稿しています)
文字数 115,062
最終更新日 2024.06.19
登録日 2024.06.19
深い森に囲まれた村に生まれた私は、ある日前世の記憶が甦る。しかも、前世でプレイしたことのある乙女ゲームの世界に生まれ変わったのだと気付く。
しかも、敬愛するお嬢様がヒロイン!
お嬢様に待ち受ける運命を思うと、胸が痛む。
だけど、これだけは言わせて下さい。私は、本当に幸せ者です。
小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 51,210
最終更新日 2019.06.07
登録日 2019.06.04
異世界の『世界の管理者』に頼まれたお仕事は、「召喚された人を元の世界に戻す」作業。
お仕事に励みつつも夢だった異世界スローライフに邁進すること幾星霜……というほど時間は経ってないけど、森の中を開拓した土地に難民が定着し、周辺から『魔王と魔王領』と認識される程度の勢力はなってきた今日この頃。
またまた侵入してきた24回目50組目の勇者の皆さんをあしらいつつ、今日も「魔王」は普通に生活しております。
国を逃れてきた元悪役令嬢なんかもいるみたいですが、人材難だからキリキリ働いてもらいます。
平々凡々たる「魔王様」とその仲間たちがお送りする、はぁとふる異世界共同生活記。
登録日 2021.02.28
魔の森と恐れられるその奥。そこに消えた聖女がいる筈だ。
それを知っていた王子は、やっと森に入り愛しい人を探す。
森の妖精に揶揄われ、トレントにあしらわれてグルグル周囲を回ったり。
歓迎されていないのは分かっている。ただ、あの方と会いたい!
やっと人影を見つけ、花咲く湖の近く、可愛らしい女性に問いかけた。既に聖女は…。
文字数 618
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
彼は森の奥深くに住む孤独な男だった。村人たちは彼を「影の男」と呼び、恐れていた。彼の姿はいつも闇に包まれ、目は赤く光っていた。
文字数 559
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.06.04
一年に一度四人で集まることの出来る特別な日。そんな今日の催しは、暗い森のなかでかくれんぼ。
都会暮らしのきっか。
みんなのリーダーしほ。
こわがりのみちる。
いたずら好きなりま。
四人が始めた子どもの遊戯は、山で保存する古い祠を開いたりまがおかしくなってしまったことをきっかけに狂い始める。
りまを助け出そうと五年ぶりに集まった三人。
ーー長い長いかくれんぼが始まってしまう。
女の怨念を祀る祠を開けたことによる呪いは本当に実在するのか。
その呪いを解き、鬼をやめることは出来るのか。
「りまの中のお前、私達と遊びたいんでしょう? 夢のとおりもう一回、かくれんぼをしよう。場所は分かるね? ここからそんなに離れてない。あの場所で、もう一度かくれんぼをしよう」
「夢であんたが言ったとおり、朝まで私達が逃げ切れたらこっちの勝ち。その時は、りまを返してくれる。やろ?」
「うぅ……また、やるのぉ……」
「みちる、泣くな! りまを取り戻すんやろ」
「うっ、ぐす……うん、絶対、取り戻す」
五年越しのかくれんぼ、開幕ーー
〈7p連投即日完結します〉
小説家になろう様にも同作掲載予定
なろう様の企画夏ホラーに合わせてかくれんぼ題材ですが鬼ごっこ要素のほうが強い気がしていますえへ
文字数 23,599
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.27
もう一回殺す気かよコンチクショウ!
俺は異世界を愛している。求めている。欲している。
しかし平和主義で心優しい俺は、決して魔物や魔王軍なんぞと戦いたくはない。
俺はただ、ケモミミ娘やエルフ娘たちを集めてハーレムを作り、右手にワイングラス、左手にオッパイ、真ん中の足にもオッパイなスローライフを送りたいだけの、ちょっぴりシャイなハニカミ屋さんだ。
戦争反対! 奴隷制度万歳! ジーク・ジ●ン!
だが、そんな平和をこよなく愛する俺のささやかな願いは、頭がおかしくて話の通じない女神によって、木っ端微塵に砕かれた。
このクソ女神は、手違いで俺を殺してしまった上、無理矢理『ネクタイの勇者』などという訳のわからんものにした挙げ句、あろう事か人類が魔王軍と只今絶賛交戦中という、ウンコ漏らしそうな世界に転生させやがったのだ。
そのファックでビッチな女神の加護は、めったな事では死なない丈夫な体や、取り外し&破壊不可のネクタイなど。
他にもっと聖剣とか性券とかいろいろありそうなものなのに、なぜにネクタイ?
ホント馬鹿じゃねえのか、この女神。
そして俺は、なぜか魔王討伐の少数精鋭パーティなどというキ●ガイ集団の一員となるハメに。
いったい何の罰ゲームだよ、断固やり直しを要求する!
ってか、美人で素敵な女神様、どうやらいろいろと不幸な誤解やすれ違いがあったようですが、そろそろ許していただけませんかねぇ……ダメですか、そうですか……。
登録日 2019.04.02
政権交代後の過渡期にあるグスタール王国。
通称「森のひと」と呼ばれる亜人、猫型の獣耳を持つ狩猟民族のリーフィアは、ひょんなことから王妹シルフィールの従者として王城に出仕することとなった。
不慣れな環境といわれのない差別に悪戦苦闘する日々の中、彼女は主の兄である若き国王クリストハルトに奇妙な違和感を抱く。
その違和感の正体を知った時、彼女に降りかかることとなった思わぬ災難とは……!?
「やらしい意味じゃなくて、オレ、純粋にもふもふしているの好きなんだよね。獣耳、可愛いからずっと触ってみたかったんだ」
は……? 屈託のない顔で何とんでもないこと言っているのよ。そんなセクハラ、許すわけないでしょ!
―――そう、思っていたはずだったのに。何がどうして、こんなことになってしまったんだろう……?
因果な運命に巻き込まれてしまった真面目で不愛想な猫耳娘と、彼女の獣耳がいたくお気に入りの軽薄なワケあり影王、そんな二人が紆余曲折を経て秘密の主従に至るまでの物語。
文字数 115,479
最終更新日 2019.11.22
登録日 2019.09.06
小森 亨(こもり とおる)は25歳のひきこもり独身貴族である。
自宅から出ることなく収入を得て、自宅から出ることなく生活する静かな日々を送っていた。
そんなある日、異世界からやってきた女子高生だと名乗る少女と、異世界からやってきたネコだと名乗る性別不明の男の子が家に押しかけてくる。
なし崩し的に彼女たちと生活をしていく事になり、小森の日常は目まぐるしく変化していく。
そして、異なる世界の住人が集まることによって、さらなる『異変』が呼び起こされようとしていた──。
変化していく日常、常識、世界、運命。
小森たちは不変の絆を胸に、『異変』の中を突き進んでいく。
ホームアンドラブコメディ日常侵食系後半異世界ファンタジー。
文字数 243,489
最終更新日 2020.04.12
登録日 2019.11.10
ピザデリバリー中に光に包まれ、気付けば見知らぬ森の中に居た。
魔物に襲われ生命的ピンチなところを未来版くノ一みたいな恰好の美少女が助けてくれた。その上、迷子な俺を保護してくれると言う。ありがたい!ビバ人情!
それはそうと、異世界(仮定)に来てしまった(推測)俺だが、神からのコンタクトもなければステータスも見られない。魔法の類も使えず(日常生活に支障あり)、戦いのセンス皆無。
あるのはデリバリー用のバイクとピザを注文する能力だけ(注文毎口座の残高が減る)。
魔物が跋扈する世界で一体どうやって生きて行けばいいんだ、異世界神!
一度出るところに出て話し合おう。そして落としどころを見つけよう。
つまり何が言いたいかと言うと、一度でいいから呼びかけに答えてくれ!
文字数 6,813
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.31
文字数 82,251
最終更新日 2025.01.04
登録日 2023.08.16
