「ぐみ」の検索結果
全体で240件見つかりました。
普通にノンケだと思っていた男子(18)が女装娘に成る切っ掛けと、女装しての自慰と男としての自己の心理との葛藤、そして女装しての発展場デビューでの災難とその後の話。もし良ければお気に入りや感想もお願いします。
文字数 34,689
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.03
椎木つぐみ、18歳。
どこにでもいる普通の大学生。
見た目はどっちかというと地味。
これといった個性もない、量産型の女子大生。
友達も彼氏もいる。
朝起きて、朝ごはんを食べて、メイクして、着替えして。
学校に行って、友達と会って、勉強もして。
放課後には遊びに行ったり、バイトに行ったり。
帰ってきたら、夕ごはんを食べて、お風呂に入って、寝る。
ね?みんなと同じでしょ?
たけど、秘密がある。
つぐみは、物心ついたときから妄想が大好き。
それもちょっとエッチな内容だったりする。
誰にも言えない妄想の中身を、ちょっとだけ覗いてみましょう。
女の子だって、イロイロ妄想するよね???
文字数 2,155
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.02.10
※エロを重視するため、ご都合展開が多めになります。つじつまなど、細かい事が気になる方はご注意を!
4月中旬の月曜。高校生活に慣れ始めた空松 翔(そらまつ しょう)は、家から近い個人の喫茶店『恵(めぐみ)』のバイト募集に応募する。だが採用された後に、そこに男子更衣室がない事を知る…。
文字数 30,498
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.05.18
朝のトイレで気づいた──俺のちんこが消えていた!?
寝ぼけたせいじゃない。夢でもない。残っていたのは……
大パニックの俺は、寝起きで般若顔の幼馴染・優成の部屋へ突撃!
「見てくれ!」と下ろしたズボンの先にあったものに驚愕する。
戸惑いながら確認をしてくれる優成に、好奇心だけで体を預ける俺。
それは、徐々にエロい行為に発展していく。
悲鳴と絶叫とツッコミだらけで幕を開ける、俺と幼馴染の股間大混乱ライフ!
突然の性転換が、冷静世話焼き幼馴染と、流されアホ童貞な俺の関係性を変えていく?!
─※─※─※─※─※─※─※─※─※─※─※─
ギャグ、エロ、たまにシリアスで書いていくつもりです。
気軽な気持ちで読んでもらえたら嬉しいです。
文字数 117,506
最終更新日 2026.04.13
登録日 2025.11.02
食品メーカーで主任として働く央樹は、Subでありながら過去の経験から特定のパートナーを持たず、薬に頼って体調不良をなんとか乗り越える日々を送っていた。
その日も大量の薬を飲もうとしていると、部下である暁翔にそれを止められる。薬の種類からSubであることがバレてしまうが、暁翔は「おれ、Domなんです。一時しのぎでもいいですから、おれとプレイしませんか?」と言い出し……?
ハイスペックなのに甘やかし過ぎていつもパートナーにフラれてしまうDom部下と、トラウマからパートナーを持つことに恐怖を感じているSub上司のゆっくり優しいDom/Subユニバースのお話です。
文字数 99,282
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.10.18
-うだつの上がらない大部屋歌舞伎役者板東碧天こと栄佐(えいざ)と
おきゃんな江戸っ娘小紅の物語-
小紅(おこう)は15歳。江戸でも名の知れた呉服太物問屋〝上州屋〟の一人娘
だ。大店のお嬢様として気儘気随に育ったが、ある日、一瞬にして、すべての
ものを失った。
あろうことか、父仁助が若い情人(いろ)と手に手を取って駆け落ちしたのだ。
しかも、父は多額の借金を方々にこしらえていた。
このままでは借金の返済のために遊廓に身を沈めばならない。覚悟していた寸前、
父の弟-叔父の難波屋武平が借金をすべて肩代わりしてくれた。
難波屋に引き取られた小紅の新しい日々。
叔父の死後、従弟の執拗な求愛から逃れるため、難波屋を出た小紅の前に
現れたのは何と、浮世絵にもなっている人気美形女形、板東碧天だった!
小紅の波瀾万丈の日々が始まる!
登録日 2021.05.07
大学生になったばかりの澄依(すい)は、学食で会いたくない人に再会した。それは、中学時代の元カレ・咲音(さきと)以前と変わらない様子で話す咲音に戸惑いつつも連絡先を交換した澄依だが、一方の咲音にも声をかけた理由がちゃんとあって…。澄依を押し倒し泣かせた過去を後悔すると同時に心の傷にもなっている咲音、そんな咲音と接するうちに再び彼に惹かれていく澄依。見た目はちょっとチャラいけど一途な拗らせ男子×小動物系ほんわか女子、初恋同士の二人がもう一度愛を深めていくお話です。※ 小説の中に、一箇所未成年者が間違えて飲酒をしてしまう表現がありますが、これはあくまで物語の表現上のものであり、未成年者の飲酒を推奨もしくは、肯定する意図は決してございません。 R18は後半予定+※表記有。ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
文字数 46,997
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.18
「今日からお前は俺の嫁だ」
そう言ったのはつい先ほどあったばかりの
村長の一人息子、ハーヴィル・ウルフェンデン(35)
とある事情から男性を避けていたミサ・クーパーはそんな彼の要求に
渋々条件付きで受け入れることにするが─?!
女好きで手が早い彼に冗談半分でつき付けた条件だったのに
いつの間にか自分が好きになってしまっていたりして…
女好き美中年×こじらせ女子のファンタジードエロストーリーシリーズの第一弾です。
※R-18作品です 18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください
淫語・♡喘ぎ等ございます、苦手な方はバックで!
文字数 57,020
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.29
高校三年間、聡祐に片想いをしていた湊は、卒業式に告白したが、「知らない奴とは付き合えない」とふられてしまう。
叶わない恋には見切りをつけて、大学では新しい恋をすると決めて一人暮らしを始めた湊だったが、隣に引っ越していたのは聡祐だった。
隣に自分に好きだと言ったやつがいるのは気持ち悪いだろうと思い、気を遣い距離を取る湊だったが、聡祐は『友達』として接するようになり、毎日一緒に夕飯を食べる仲になる。近すぎる距離に一度は諦めたのに湊の気持ちは揺れ動いて……
聡祐とは友達になると決めて幸せになれる恋を始めるべきか、傍に居れるうちは諦めずに好きなままでいればいいのか――ドキドキの新生活、お隣さんラブ。
文字数 60,066
最終更新日 2025.02.27
登録日 2025.02.27
とある地方都市、空の宮市の中高一貫の女子校『星花女子学園』に通う、高等部二年生、四方田恵(しほうだめぐみ)は、中高一貫の学園から転入した言わば外様組の一人。一年間で大分慣れたこの学園で、何でもない日常を謳歌していた。
ある日、十京(つなしみやこ)という、少し変わった少女と出会い、二人の物語は動き出す。
世界観共有百合企画、星花女子プロジェクトセカンドシーズン参加作品です。前作参加の皆様方の作品を目に通していただければより楽しめると思います!
※登美司つかささんの、星花女子プロジェクト第二弾参加作品です。
※十京さんは、壊れ始めたラジオさんからのキャラクターです。
※諸事情により活動場所を此方へ移しました
文字数 540,887
最終更新日 2022.03.20
登録日 2017.10.29
ある日本人女性が、異世界で目を覚ました。
彼女はそこで女神と呼ばれ、敬われた。
彼女が毒親と暮らしていた頃なら、異世界で別の自分になることを喜べただろう。
しかし、彼女は毒親と離れられた。そして、大切な存在を得た。祖父母、親友、恋人を。
女神であることを選ぶなら、多くの人間に崇められる。仮に背かれても、望む罰を与えられる。誰を生かし、誰に力を授けるか、すべて思いのままだ。
それはけっして、大切な存在を捨てる理由にはなりえない。
だが、特別な絆を結べる相手に、異世界でも出会ってしまったら──彼女は何を選ぶだろう。
※この物語は、アルファポリス、カクヨム、ノベルアッププラスに投稿しています。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※本作の無断利用は一切禁止です。
文字数 50,829
最終更新日 2024.06.06
登録日 2024.03.31
時は四月のはじめ。
私立梅の宮中学校の入学式に新入生としてやってきた水谷春みずたにはるは、ひょんなことから小学生の時に離れ離れになった宮瀬夏佳みやせなつかと再会を果たす。
和気あいあいと再会をよろこんだ彼女たちだったが、校則で部活動に絶対に参加しないといけないことを知る。期限は一週間だった。
部活動の仮入部期間が終わるまでだった。
しかし、一週間たっても部活動は見つからなかった。
そこで現れたのが長谷部秋恵はせべあきめぐみだった。
春は彼女に誘われ、秋恵が部長を務める文芸部に参加することにした。
文芸部に入部した春は、同じ部員である小金井こがねい真冬まふゆに誘われ、小説家を目指す第一歩を踏み出す。
人気小説家を目指しながら平穏な学校生活を送る春だったが、夏休み文芸部の旅行先で問題発生?!
当作品は、あるライトノベル新人賞一次落ち作品です。盗作やレーベル様にご迷惑のないようお願い申し上げます。
文字数 21,369
最終更新日 2017.09.04
登録日 2017.09.04
『〝未来の神話〟口語版……星間帝国〝皇帝〟種族の秘密とは?』
この作品は『Lucifer(ルシファー)断章』中、『理由』の口語体バージョンです。
次の作品を見て感動し、書き直しました。
イラスト (ストラスを連想) https://www.pixiv.net/artworks/76493695
( 〃 ) https://www.pixiv.net/artworks/67649331
(サタンを連想) https://www.pixiv.net/artworks/75371332
(〝先帝〟種族を連想) https://www.pixiv.net/artworks/78274655
(〝先帝〟種族とサタンを連想) https://www.pixiv.net/artworks/83697498
動画 『双翼の独奏歌』 https://www.youtube.com/watch?v=DNCHJD10GRM
『アライアンス・スターダスト』 https://www.youtube.com/watch?v=Kn-srr_Z3J8&list=RDKn-srr_Z3J8&start_radio=1
動画では、そのまんま大魔王な衣装の蘭子ちゃんと、
優しそうな詩花ちゃんがサタン、
隠者のような明日香ちゃんと、凛々しい玲音ちゃんが神様……もとい、
〝先帝〟種族の亡命人格群を思わせました(←妄想[笑])。
最近、詩花ちゃんの中の人が『このすば』のめぐみんや、
『からかい上手』の高木さんと同じであると知って、感動しました。
それは、とある操祈ちゃんの中の人が二代目雪歩ちゃんと同じと知った時に、
匹敵するほどの感動でした……オタクだなあ(笑)。
作中で、サタンが本来の悪魔(?)やエジプトのバステト神に似た、
ネコとコウモリの合いの子のような姿だというのは、
A.C.クラークの『幼年期の終わり』の影響と、
この物語の設定によるものです。
〝先帝〟種族がタコ型異星人だったというのは、
私が子供の頃、最初に読んだSFがウエルズの『宇宙戦争』であり、
今でもあのような姿が、文明が進んだ種族にとっては一番合理的な、
生物学的進化の究極形だと思うからです。
奇想譚から文明論まで湧き出すような、
素敵な刺激を与えてくれる文化的作品に感謝します。
ご興味がおありの方は、『Lucifer(ルシファー)』シリーズの他作品や、
『文明の星』理論(仮説)についてのエッセイもご覧いただけましたら幸いです。
文字数 3,040
最終更新日 2020.08.18
登録日 2020.08.18
山奥にある地方コミューン出身の主人公・鶉(うずら)と兄・琥珀(こはく)
ふたりは共にシティ郊外にある全寮制の学園で生活している
シティ出身の生徒のほとんどは、埋め込み式神経接続装置《CEPTOR》を入れており、それにより感覚や感情すらデータ化して共有することができる
学園も《CEPTOR》はあることが前提の環境になっていた
同じ環境で育ち、共に《CEPTOR》を持たないという条件でありながら、すぐに学園へ適応し周囲へ溶け込んでいく兄
それとは対称的に、鶉は人工食品を受け入れることができず、なかなか周囲にも馴染むことのできない自分に思い悩んでいた
鶉の唯一の友・青鸞(せいらん)はシティの市長の息子であり、抜きん出た能力と恵まれた容貌から後継者として将来を約束された立場にある
しかし、本人はそれを望んでいない
醒めた目で周囲から距離を置き、何故か鶉と行動を共にしている
ある天体観測の夜
青鸞の誘いで、鶉は学園の立ち入り禁止区画へと足を踏み入れる
その先にあるのは、長い間放棄されていた温室と小さな研究室だった
そこでふたりは、シティでは忌避されている生の果実を口にする経験を共有する
また、鶉は廃温室で、もうひとりの少年・黒鶫(くろつぐみ)と出会う
黒鶫はシティで生まれ育ちながら、誰とも共有できない孤独を感じていた
自分と似た孤独を感じ取った鶉と黒鶫は距離を縮めるが、やがて黒鶫は鶉に向かって叫ぶ
「君は自分で選んで外側にいる。それは孤独じゃない、ただの贅沢だ」
その言葉は、鶉が気づかないまま受け入れてきた「守られ方」への、静かな告発だった
完璧な兄への疑念
そして起きる事故
調査の果てに鶉と青鸞が辿り着いたのは、この世界の秩序を支える、ある不都合な真実だった
知らないままでいることは、誰かに選ばされていることかもしれない
文字数 51,130
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.12
青と蒼 サードシーズン
主人公は、蒼太へ――。
大学四年となった岡谷蒼太。
恋人・青との同棲生活は順調に見えていた。
しかし、就職活動をきっかけに、蒼太は“未来”と向き合うことになる。
自分は、どう生きていくのか。
青と、この先どんな関係でいたいのか。
そして――自分自身の夢とは何なのか。
かつて蒼太は言った。
「僕の夢は、先輩が夢を叶えることです」と。
それは本当に、自分の本心なのか。
父の死、消息不明の母。
過去と向き合いながら、蒼太は少しずつ“自分”を見つめ直していく。
これは、蒼太が自分の人生を取り戻す物語。
そして――
“光”と“闇”の狭間で、未来へ踏み出す物語。
主人公
◯岡谷 蒼太
S大学教養学部4年
性格は明るくて、人懐っこい。
高校時代は、野球部のエース。
捕手、佐伯青とバッテリーを組み、その後恋人関係となる。
一つ年上の恋人、佐伯青と、蒼陵高校教員宿舎にて、同棲生活している。
◯佐伯 青
前作までの主人公
私立蒼陵高校の保健体育教師として、この春から採用となる。
恩師佐々木コーチとともに、野球部コーチとなる。
夢は蒼太を甲子園に連れて行くこと。
性格は、落ち着いていて、恋人蒼太のことを、気にかけている。
◯岡谷 めぐみ
蒼太の母親
料理が得意で、優しく穏やかな性格。
夫とは高校からの付き合いで、夫を常に支えてきた。
現在は、消息が不明
◯岡谷 一郎
蒼太の父親
プロ野球の一流投手だった。
蒼太高校在学中に死去。
◯佐々木コーチ
私立蒼陵高校の保健体育教師兼野球部コーチ。
蒼太と青の恩師。
34歳 独身
性格は明るくさっぱりしている。
面倒見がよく、青と蒼太のことを気にかけている。
◯松本さん
S大学の事務職員。
蒼太が大学三年のとき、奨学金の相談、サポートを担当。
仕事は、事務的かつ淡々としているが、学生の話をよく聞き、的確なアドバイスをするため、学生からの評判は良い。
34歳 独身
佐々木コーチの長年の友人。
◯角石 剛志
佐伯青の高校時代の同級生。
現在は、地元立川で実家経営の洋食店で働いている。
幼なじみの高橋智也とは、恋人関係。
◯高橋 智也
佐伯青の高校時代の同級生。
幼なじみの剛志のことが、大好きで仕方ない。
現在は、地元立川でジムトレーナーをしている。
文字数 103,161
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.03.20