「反応」の検索結果
全体で817件見つかりました。
スマホの向こうに広がるのは、異世界の“生配信”。
《Echoes Watching System》──通称EWS。
ただ“視るだけ”のはずの画面で、高校生ユウの声が思わぬ反応を引き起こす。
偶然か、奇跡か、それとも災厄か。
無名の冒険者リゼと繋がったその瞬間から、二人の日常は大きく揺らぎ始める。
SNSの炎上、広がる陰謀、そして迫る国家の影。
「守りたい」という願いはやがてユウを狂気の縁へと追い込み、
リゼの孤独は絆によって切り裂かれる。
◆異世界 × 配信 × 恋愛 × バトル
◆チートではなく“代償”の力
◆青春と国家規模の戦いが交錯する物語
「推しに声が届いたら、あなたはどうする?
※本作はChatGPTを活用し執筆しています。
※その他各サイトでも連載中です。
文字数 262,176
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.08.31
勇者アベル、聖女ユリア、賢者エビータの三人は激闘の末に魔王を倒した。
ユリアは婚約者でもあるアベルに話しかける。
「さぁ、王国に帰りましょう。もう魔族に怯えることはないと、民に知らせないと。それに、私達の結婚式の準備もしないとね……?」
しかし、アベルの反応は全く想像していないものだった。
文字数 2,247
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.15
2022年12月31日。朝4時半ごろ。公園で運動(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339766121?fbclid=IwAR1-u_Lk5JWUPgMxrRpEctbkM76CNgY-pABMgMFcijNknpGMEufclmLWtoc
2022年12月31日。朝5時ごろ。後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339766225?fbclid=IwAR2yLWq96yLLNtETKr1GEsJ85LDBRtUAnDw2pzIhHMW3UWuJymMsNqKIwxQ
後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ の状況はだいたいこんな感じ。
道ですれ違った女性に すれ違った男性に 中野通りの橋の上ですれ違った人に
おはようございます。 「聞き屋」 やってます。
愚痴聞きます。
話し聞きます。
って言ってみるけど
挨拶返してくれる人は たまにいるけど
ほとんどの人は 無視、無反応。
2022年12月31日朝6時くらい。ブリッジでピョンピョン(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339766460?fbclid=IwAR1f8CFyErFozSI979K1VEcgpAKOwcnIiRA59u0tIOovraJSOOFZJsY8-RY
えびぞりや鯱って感じのポーズから
両足を開いてベタッとつけて
上体を右、前、左でベタ、ベタ、ベタ。
までのうちの 腹筋運動の後の運動をやりました。
2022年12月31日。足を開いたり閉じたりする運動(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339766639?fbclid=IwAR1soPBg7GBqX_FCipCbNRq5_dgmoq-782Ct3h5NuqJlSAmg0vsxKgPgjZY
2022年12月31日。前の運動(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch
文字数 3,865
最終更新日 2023.01.01
登録日 2023.01.01
コンビニの前に男が落ちていた。
だから拾って帰った。ただの気まぐれだった───。
ボロアパートの二階に住む青年・敬太は夕食を買いに来たコンビニで、項垂れ憔悴した様子の男・マツリと出会う。
気まぐれで男を連れ帰ったが、無口で反応の薄い彼に干渉する気はさらさらなかった。
男の存在が少しずつ日常へと溶け込んでいくうち、二人の関係にも変化が起こり始める。
文字数 44,857
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.16
※6/17:カクヨム様でも順次公開作品です。
※7/20:続編見たいですとの温かいお声、本当にありがとうございました。というわけで、続き出しました
Aランクパーティーにはあまり歓迎されていないといわれている「ジョブ:シーフ」のタリヤは、ナイトのジョブを有した人付き合いが苦手なトラス、東方の名家出身で錬金術師のサイリ、後輩で盾師:シールダーのレンに囲まれてダンジョンで任務をこなす日々だが、周囲の目や世間の認識とパーティーの在り方について悩んでいた。
そろそろ追放されても可笑しくないのではないだろうか、それとも、学生時代からの温情でパーティーにいさせてもらえているのか―ー
そんな悩みから、とうとう脱退を申し出ると、何故か反対されてしまう。
ある日、冒険者協会から高ランクダンジョンの、合同調査依頼が舞い込んでくる。
留守番を申し出るタリヤの発言に、仲間たちは、タリヤがいかないならこの任務は降りると駄々をこねだして…?!
★★第二ジョブ発現編★★
合同任務を終えたタリヤは、とうとう第二ジョブの発現を促す魔道具を使う。
だが、道具は反応を示すものの、結局何のジョブが発現したのかは分からずじまいとなってしまう。
自身にも第二ジョブの可能性があった事を前向きにとらえるタリヤだったが、ある日、ダンジョン攻略の最中に、突然魔力が回らなくなってしまい、シーフとしての能力も、普段通りに使えなくなってしまった…。
文字数 104,682
最終更新日 2023.07.28
登録日 2023.06.10
朝、目が覚めたら誰かに抱きしめられてた。
優しく後ろから抱きしめられる感触も
二日酔いの頭の痛さも
だるい身体も節々の痛みも
状況が全く把握出来なくて俺は掠れた声をあげる。
「………賢太?」
嗅ぎ慣れた幼なじみの匂いにその男が誰かわかってしまった。
「………ん?目が冷めちゃったか…?まだ5時じゃん。もう少し寝とけ」
気遣うようにかけられた言葉は甘くて優しかった。
「…もうちょっと寝ないと回復しないだろ?ごめんな、無理させた。やっぱりスウェット持ってくる?冷やすとまた腹壊すからな…湊」
優しくまた抱きしめられて、首元に顔を埋めて唇を寄せられて身体が反応してしまう。
夢かと思ったけどこれが現実らしい。
一体どうやってこんな風になった?
……もしかして俺達…昨日セックスした?
嘘だ…!嘘だろ……?
全く記憶にないんですけど!?
短編なので数回で終わります。
文字数 34,919
最終更新日 2024.02.07
登録日 2022.06.04
[祝]なろう日刊ランキング9位・120万PV達成!!
「クビだ」副団長に嵌められ王都騎士団を追放されたビーコムズ・ガーオ。
田舎でしばらくゆっくりと過ごそうと思い田舎町”イナーカ”へ赴く。そこで出会った一流冒険者を夢見る女の子”ハミール”に出会う。森の中で訓練している彼女を眺めていて、ふと昔ネタで習得したスキル「強制絶頂」を思い出す。
男しかいなかった騎士団では使いどころがなかったため使っていなかったが、なんとなくハミールにスキルを発動する。起動に詠唱は必要なく指パッチンをするだけだ。なんなら指パッチンをしなくてもいい。
「パチンッ」
「う゛っ゛っ゛お゛っ゛っ゛っ゛♡♡ん゛っ゛っ゛♡♡」
ハミールは自身に何が起こったのか理解出来なかった。体に電流のようなものが走り、股からおもらししたのかと思う程の液体が吹き出し、パンツをぐっしょりと濡らす。突然の出来事で声なんて我慢できるはずもなく、森に響き渡るほどの大きな声で絶頂した。内に閉じた足と腰を小刻みに震わせて、咄嗟に股を手で押さる。立っていられなくなり地面にヘタりこむ。ショーパンから汁が垂れ出て太ももまで流れており、股のところは手では隠しきれないほどビッショビショになっていた。
寝ていた獣を起こすほどの絶頂声に、魔物達が反応し、絶頂しヘタって動けない彼女に襲いかかる。
「あぶねぇっ!!」
彼女を助けた俺は、若干発情気味のハミールに気に入られ一緒に旅にでることになった。
酷いマッチポンプから始まるハーレム冒険譚がここから始まる。
文字数 79,125
最終更新日 2023.09.13
登録日 2021.06.07
2023年1月3日。朝4時半ごろ。公園で運動(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339806103?fbclid=IwAR13hWE6tAMrdovrGyniUnAKR7qhviXWIBzf02Jo8vXgM2R0zoxzYuy4MZc
2023年1月3日。朝5時ごろ。後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ。ライブ撮ったのに真っ黒(ニコニコ生放送)。
2023年1月2日。朝5時ごろ。後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339794003?fbclid=IwAR2td4nQEaD05oxMDEuvq_3IqudyAUc9EnBvsr3SqhpocDOAXRsm9w4-dC4
❗後ろ向き散歩しながらストリートディベート呼びかけ の状況はだいたいこんな感じ。
道ですれ違った女性に すれ違った男性に 中野通りの橋の上ですれ違った人に
おはようございます。 「聞き屋」 やってます。
愚痴聞きます。
話し聞きます。
って言ってみるけど
挨拶返してくれる人は たまにいるけど
ほとんどの人は 無視、無反応。
2023年1月3日朝6時くらい。ブリッジでピョンピョン(ニコニコ生放送)。
⇒https://live.nicovideo.jp/watch/lv339806368?fbclid=IwAR31AxwOtzNX-nlUObq7nUxo6gWeSBhHXOMyWebhlg4jjYOEf6VCP7O-F1w
❗えびぞりや鯱って感じのポーズから
両足を開いてベタッとつけて
上体を右、前、左でベタ、ベタ、ベタ。
までのうちの 腹筋運動の後の運動をやりました。
文字数 7,533
最終更新日 2023.01.03
登録日 2023.01.03
憧れの声優「京極 豊」に会いたいがために、声優になった進藤真白。
彼の声を聴くたびに身体が熱く反応してしまうほどに大好きで、長年一途に想いを寄せている。
3期上の売れっ子声優、暁リョウは同じ事務所の先輩で、よくBLアニメやBL CDでカップリングを組まされる仲。
攻めの暁(いつもは優しいけどベッドでは豹変する鬼畜の先輩)X受けの真白(いつもはうるさいくらい元気いっぱいだけどエッチの時は従順で恥ずかしがり屋になる後輩)設定が、ファンの間で密かに人気らしい。
ラジオ番組も一緒にやることになり、接点の多い先輩だ。
暁は酔うとすぐに「BLの演技練習をしてやる」と言い出して、私生活でも急接近する羽目に・・・?
そんな中、憧れの声優「京極 豊」の恋人役のオーディションに参加できることになり・・・
文字数 18,418
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.07.30
反応兵器の使用により、荒廃した世界。
そこでは、様々なものたちが流浪していた。
難民、ならず者、傭兵。
そして、その流浪者の中にミュータントが紛れ込んでいた。
それは、ひとのこころを操りひとを喰らう存在。
荒廃した世界の片隅でニンジャは、ミュータントと出会う。
残酷な描写があります。
官能的な描写があります。
ご注意願います。
本作はCLムーア「大宇宙への魔女」へのオマージュです。
世界観はレッドサン・ブラッククロスを参考にしています。
文字数 10,013
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.06
『誕生日、出産祝い・両親揃っての初メッセージ記念日(妻:〇〇、夫:□□子供の名前は別途記載されています)』という文面の下に、二人の名前に被せるようにして私達の娘であろう名前が書かれていた。私はそこに書かれた文字を読んで、驚いた。それは、私達が付けた娘の名前の由来と同じものだったからだ。私は驚いて父親を見る。父親は得意気に言うのだ。
「どうやらこのスマートフォンには人工知能が搭載されているらしいぜ。その証拠に、親である自分達が名づけた子供の誕生日や出産祝いの文章が表示されるんだ」
それを聞いた私は「はは」と笑ってしまった。
「またそんなこと言い出して、さすがに無理があるわ。お父さんの会社にはそんな最新技術があるのかもしれないけど、いくらなんでもそこまでは」
だが、そこでふと違和感を抱く。先ほどから父と私の会話が全く噛み合っていないような気がするのだ。
「ねぇお父さん、その画面見せてくれる?」と尋ねるが返事がない。見ると、彼は自分の胸をぎゅっと掴んでいた。そして苦し気な声を上げる。
「苦しい……死ぬ……死にたくない……助けてくれ……お願い……だ……」
慌てて駆け寄ろうとする私の手を、彼の手が握り締める。「駄目……だ……」
その手を伝うように、ぽたり、またひとつ。
「俺は……まだ……死んだ……くない……死んでたまるか……こんなところで……死にたく……な……」言葉は途中で消え入る。「父さん……!?父さん!?何があったんだ!!返事をしてくれ!!」と叫んでも反応が無い。「どうして!?」と叫んでみてもそれは同じことだった。ただ父が握った私の手だけが、氷のように冷たくなるばかりだった。
それからしばらくしてから私は気がつく。
文字数 33,337
最終更新日 2022.03.08
登録日 2022.02.22
太古の昔から1万人に1人の確率で人類から魔法使いが誕生してきた。100年前、脈々と繋がる魔術の血統を隠し持っていたウィンザー公爵、エドワード8世が「青の公文書」を魔法界に交付した。
-青の公文書-
「私達はこれまでの歴史でなぜ優秀であることを隠さなくてはいけなかったのでしょうか。
我々は家族を、同胞を、我々に与えられた力を信頼しています。我々の同胞は今も、魔法の力を持たない家庭から1万分の1の確率で誕生しているのです。私達の始祖ノーブルもごく普通の人間から誕生しました。私達は我々と同じ力を受け継ぐ子供たちを守らなくてはなりません。生まれてくる子供たちに必要なことは、過去の柵ではなく、確かな人権と彼等を守る法制度です。」
(序文 第1章2節 抜粋)
-100年後-
「この100年で随分変わったものね。」
真っ直ぐなブロンドをしたマリンブルーの瞳をもつ少女が、ため息まじりに言葉を漏らした。
隣に座っている少女の言葉を受けて、窓の外を見ていた男の子が少し間を置いて答えた。
「どうしたの?まだ僕たち16年しか生きていないけど笑」
「うざい!!魔法史の予習をしていたのよ!あなたちゃんと勉強してて⁈」
男の子は微笑しながら少し開いていた車の窓を閉めた。ブロンドのくせ毛。女の子と同じマリンブルーの瞳だった。
「100年で変わったということは、青の公文書のところかな?イングランドで魔法憲法の雛形が完成して、実験的な人と魔法使いとの共存コミュニティの実施、魔法使いの為の義務教育機関の設立等、正直いいことづくめだと思うけどね。」
さらっと答えて得意げな顔で目を瞑っていると隣から何の反応もない。
・・・?
男の子は不思議に思い少女の方に目をやると、見開いた教科書を口に当て、青白く震えている様子が目に飛び込んできた。
「酔った。」
教科書から涎が垂れていた。
「ごめん!ミオが吐きそう!どこか止めれない?」
運転手が焦りながら叫んだ。
「すぐ高速降りるからもうちょっと我慢しろ!」
女の子は後部座席を少し倒して、息も絶え絶えに窓から空を見上げていた。
(やばい、まじ死ぬ。吐きそう、、)
(あれ?、、なんか空飛んでる人いない?)
虚ろな意識の中、はるか上空を箒に乗った人が飛行しているのを、豆粒程の大きさで、瞳が捉えた気がした。
文字数 20,701
最終更新日 2021.01.19
登録日 2020.12.02
突然空から降ってきた黒竜に焼かれたムーンシュタイナー領。領主の娘マーリカ(16)が覚えたての水魔法を使い鎮火させたところ、黒竜に反応し魔力が暴走。領地は魔魚が泳ぎまくる湖へと変貌してしまった。
ただでさえ貧乏な領。このままでは年末に国に納税できず、領地を没収されてしまうかもしれない。領地や領民を愛すマーリカは、大量発生している魔魚を使った金策を考えることにする。
マーリカの研究につき合わされることになったのは、冷たい印象を与える銀髪の美青年で超優秀な謎の従者、キラだ。キラは口と態度は悪いが、マーリカは全面の信頼を寄せている。やがて二人は強力な魔弾【マグナム】を作り出すと、重要な資金源になっていく。
以前からマーリカを狙っている隣領の口ひげ令息がちょっかいを出してくるが、基本ムーンシュタイナー卿と従者のキラに妨害されていた。そこに隣国からきたサイファという褐色の肌の青年も加わり、領地は復興の道へ。
過去の出来事や各国の思惑が徐々に明らかになるにつれ、黒竜墜落の原因が次第に明らかになっていく。
領地復興と共に育まれる愛の行方や如何に。
※自転車操業で書きます。頑張って毎日上げていますので、何卒宜しくお願いします。
※なろう・カクヨムに遅れて転載中です。
文字数 237,402
最終更新日 2023.04.04
登録日 2023.01.31
勤めている会社が買収され、新しく赴任してきた副社長の秘書となった友紀子。副社長は容赦なくリストラを提案し、友紀子の父が工場長を務める工場を取り壊すと言い出す。副社長は父の仕事や妹の学費を種に友紀子を脅し、車を運転中の友紀子におっぱい丸出しでの運転を強要る! さらにローター入れっぱなしのまま営業に連れていかれ、旧知の村岡専務の前で感じてしまう。必死に耐えようとしても嫌らしく反応してしまう友紀子の体!! 翌日、副社長から「悪ふざけが過ぎた、昨日のような事はもうしない」と謝罪を受け、改めて仕事に打ち込もうと決意した友紀子。しかし、その日の帰り、偶然出会った村岡専務に食事に誘われて……。『肉秘書・友紀子34〜36』を収録したボリュームたっぷりの増量版!【重複購入にご注意ください】
登録日 2022.11.19
羊毛フェルトで小鳥を作っていた
雪白 叶人くん。
ある日、幼なじみの山吹 陽向くんも
「作ってみたい」と言いだして
ふたりで制作する時間がはじまった。
ふたりはお互いに
『恋愛としての好き』な気持ちが
あったけれど気が付かなくて。
同級生に「ふたりは恋人みたいだな」と言われ
陽向のバイトの先輩にも「恋だな」と言われ……
あることをしてからお互いに意識し始めた。
そしてなぜか
お互いの姿をしたぬいぐるみを
作りあうことになり
さらにぬいぐるみを持って
ぬい活デート?もすることに。
ゆるふわ叶人くんと
叶人くん好き好き陽向くんの
幼なじみストーリーです🌸
【ノベマ!青春BLコンテスト中間通過作品です】
お読みくださり反応も
ありがとうございます
\✨ピュアは最高✨/
好きを詰め込んだお話です。
新作
羊毛フェルトとぬい活は
作者も好きでやっています✨
2024*9
表紙イラスト書いたのは叶人くん
文字数 28,328
最終更新日 2024.11.20
登録日 2024.10.25
※レベッカ&ロバン編、完結いたしました。数日後よりアエラ編(アエラのその後のお話)を投稿させていただきます。
『アエラ。生涯を共にしたいと強く思う人と、出逢ってしまったんだよ。だから、レベッカと結婚できるように僕との婚約を解消して欲しい』
『貴女にロバン様を紹介してもらった時、わたくしの――わたくし達の、運命のセンサーが激しく反応してしまいましたの。内緒で関係を持っていたのは謝るから、応援してくださいまし』
今から一週間前。わたしは婚約者と幼馴染が浮気をしていたと知り、ヴァレンタ伯爵令息ロバン様と結んでいた婚約を解消した。
二人による裏切りと、悪びれない態度。それによってわたしは呆れ果て、この人達とは二度と関わらないと決めていたのだけれど――。
今日突然、元幼馴染のレベッカが顔を真っ赤にして怒鳴り込んで来たのだった。
……なんで、好き放題したこの人が怒っているのかしら……?
文字数 43,621
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.07.17