「組」の検索結果
全体で7,605件見つかりました。
この物語はある日空から降ってくる得体の知れないナニカが降ってきたなんとその正体は「?」だったそれに気づかずに男子生徒はそのナニカに触れてしまった
するとこの世とは思えないような景色が広がっていた
新鋭高校1年7組はこの世界を生き残ることはできるのか
文字数 4,957
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.05.16
令嬢アリスとアイリスは双子の姉妹。
アリスは辺境伯エルヴィスと婚約を結んでいた。けれど、姉であるアイリスが仕組み、婚約を破棄させる。エルヴィスをモノにしたアイリスは、妹のアリスを氷の大地に捨てた。死んだと思われたアリスだったが……。
文字数 1,540
最終更新日 2022.01.10
登録日 2022.01.10
意識戦略。こうしてみた
🔴苦しい、キツいとき
↓守らない と決めてみる
・肺 筋肉 皮膚 骨 命 体 内臓 指 目 耳 鼻 口 手 足
↓しがみつかない 目標にしない と決めてみる
・平和 楽 健康 自由 安定
🔴恥ずかしいとき 悔しいとき
↓守らない と決めてみる
・プライド 見栄え 信頼
↓しがみつかない 目標にしない と決めてみる
・仲良し関係 信頼 尊敬 憧れ
🔴うまくいかないとき
↓守らない しがみつかない 目標にしない と決めてみる
・お金 宝物 道具 生活用品
・住みか 縄張り 組織
・ルール 約束 時間 キチンとする ちゃんと出来る
・生き方 死に方 ライフスタイル ライフワーク
🔵嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
生き物が魂の成長のために生まれてくるとしたら
到達したい目標は
「生死の境を追い求める生き物になる」こと。
🔵25日 火曜日9:30〜10:15
防災としてジーン・シャープの非暴力抵抗をみんなが勉強して
防衛費を生活費に回そう❗プロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
25日 火曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
文字数 4,938
最終更新日 2023.04.24
登録日 2023.04.24
王太子に断罪され、乙女ゲームの悪役令嬢として学園を追放されたリーゼロッテ。その時、彼女が思い出したのは、前世でオーディションに落ち続けた芸能人志望の女子高生だったこと。
音楽の都レーヌを目指す道中、賊に襲われ絶体絶命のピンチを悪の組織『デメルング』のリーダー、アルフォンスに救われる。しかし、安堵も束の間、レーヌの町に大量の魔物が襲来。その危機の中で、リーゼロッテは戦女神ヴェンデルガルトと出会い、その神力を宿す『神人』となる。
自由気ままな旅を願うはずが、図らずも人間離れした神の力と、悪役令嬢として培った図太い精神を武器に、時に容赦なく、そして時に前世の知識も活かしながら、世界を救うリーゼロッテはいつしか誰もが称賛する『英雄』となっていた。
元悪役令嬢の型破りな成り上がり物語。
登録日 2025.06.17
爽やか年上×おっとり年下
攻め>>>>>>受け
基本的に攻めはずっと受けを溺愛です。
この世界には多数を占める『ノーマル』の人に加えて、『センチネル』と『ガイダー』がいる。センチネルとは超能力をもった存在を指す。肉体的にも一般の人よりも優れており、戦争や紛争、その他の機密任務などに駆り出される奴隷のような扱いを受けている。そもそも「ヒト」としての認識がされていない。政府が決めた収容施設から出ることも許されず、ただ人々が普通の暮らしをしている裏での労働力としてだけ存在意義が与えられている。
チハルは幼い頃に両親と別れ、政府組織でガイダーとして働いていた。ある日、韓国から派遣されたS級タビアである『ジユル』と出会う。
ジユルはセンチネルとして自由とはかけ離れた生活をしていた。
「あ…ぁりがとう、ごじゃいます」
可愛い韓国語なまりとS級センチネルとしては珍しい温厚で穏やかな性格であるジユルに惹かれる。
彼とならセンチネルとかガイダーとか人種の壁を越えた関係が築けるんじゃないかと。
「君のために世界を変えるよ」
この気持ちは執着か純愛か、それとも。
文字数 75,346
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.11.30
10歳になったばかりの少年・悠人は、初めてのダンジョン探索で「微弱加護(戦闘系)」という、筋力・耐久・敏捷がわずか5%しか上がらないしょぼいスキルを獲得する。
だが実は――初レベルアップ時にステータス画面を見て愕然。すでに成人上位ランク探索者並みの基礎ステータスというバグだった。「スキルはしょぼいけど、元々のスペックが完全にチート……これをバレたらなんかやばい」と即座に悟り、絶対に隠すと決意。
そんなある日、蔑まれる後発組の2人のお姉さんと知り合って……?
周囲からは「微弱加護のしょぼい戦闘職少年」としか見られず、誰も本当のチートに気づかない。最強なのに一切見せびらかさず、お姉さんたちとだけ甘々で秘密の毎日を満喫する、強い男がモテる世界で、究極の隠しチーレムなろう系スローライフ!年下最強×年上生産職(時々戦闘職?)お姉さんたちの、のんびり甘々エロス満載の日常が、今、始まる――。
文字数 60,259
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.02.21
20XX年、VRMMO『PMC』が発売
須佐乃 基繁(すさの もとしげ)は珍しい親公認のニートだ。その上、無駄に高い能力がある
そんな人生easyだったニートが刺激を求めて初のMMO系ゲームをすることにした
ゲームへの常識がなく、その上ネタバレが嫌いな性格のためβテストの情報も掲示板も見ることなく初MMO&初VRに挑む
非常識の塊、勝ち組ニートが進むその先は
文字数 5,790
最終更新日 2019.06.10
登録日 2017.12.11
名前は使いまわしてます。
下書きです。
骨組みだけ、とりあえずなんも考えずに書いたやつです。
最後も面倒くさくて使いまわしますが、書きたいストーリーに流れなかったので、書き直す予定です。
文字数 22,746
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.06.29
舞台は近未来の日本。アンダータウンという街で首なし死体が発見された。被害者は、黒岩ジョー博士。四十四歳の独身男性。大学で教鞭を取る脳科学者だった。ジョー博士は四年前から脳の疾患により休職していた。
捜査線上に浮かび上がったのは、家政婦アンドロイドのリンダだった。調理用のレーザーカッターでジョー博士の首を切断し、死体を遺棄した後、行方をくらましたと見られている。
捜査本部が設置され、アンドロイドが有力な容疑者であることは、警察内部でも伏せられることとなった。捜査一課長筒井ダン警部は、リンダを容疑者として捜査にあたる特任捜査を秘密裡に組織した。任命されたのは、古田ヤマト警部補と羽川マリア巡査長だ。
ヤマト警部補は、女性のパートナーに難色を示すが、ダン課長から彼女は優秀だと説得される。マリアは、身体の一部を機械で補うハイブリットヒューマンだった。
二人のために、専用の捜査ベースとポッド型アンドロイドが用意された。ダン課長は数日間のうちにリンダを確保することを二人に命じる。特任捜査を拝命したヤマトとマリアは、リンダが容疑者になりうるのか、調査を開始した。アンドロイドは、人間に危害を加えないように設計されているはずなのだ。
二人は、人工知能研究所の薬師寺博士を訪ねる。人工知能の権威は、『ロボット工学三原則』を絶対と言い切り、アンドロイドによる殺人の可能性を否定する。さらに『アンドロイドは嘘をつくことができない』と告げる。
リンダが実在しない可能性、リンダが実は人間で、影武者リンダはスリープ状態であるなど、ヤマトたちはさまざまな仮説を検証するが、どれも成立しない。謎は深まるばかりだった。
自体はさらに思いもよらぬ方向へ進む。リンダが出頭してきたのだ。リンダは自白して、裁判にかけられることになった。
前代未聞のアンドロイド裁判が始まった。
裁判結審した日、リンダは超然と法廷を後にする。ヤマトはリンダが嘲笑するように感じた。全ては終わったのだ。そのはずだった……。
研究所で誰かと話すアスカ博士。それはにわかには信じられない事実だった……。
文字数 31,064
最終更新日 2019.09.20
登録日 2019.09.14
『ギルティア』とよばれる世界。
そこには色々な組織のギルドがたくさん存在している。
騎士ギルド、医療ギルド、鍛冶ギルド、商業ギルドなど色々あり、一つのギルドでも、百近くの名前のギルドが存在する。
どのギルドにも鑑定士と言われ、『鑑定』と言われる力を持つ者たちが存在する。
ギルティアでは、その『鑑定』によって、その相手の才能をSからGまでの数値で、ステータスとして見ることができる。
曰く、そのステータスに表示されるものは全て神が定め、その者に才能として与えたものだと言う。
だからこそ、なりたいものがあったとしても、そのステータスによって諦めるしかなく、才能があるからとやりたくないことを受け入れるしかない世界。
そんな世界にどこからともなく現れた風変わりな青年が二人。
無気力そうな青年———夢見 望
関西弁が特徴的な青年———清猫(しんびょう) 悠。
この二人が、この世界を訪れたことにより、神によって決められたステータスが全てだった、この世界の常識が塗り替わる。
なりたいものがあるのなら、なれる様に頑張ればいい。
その夢へと向かう努力を阻むのは神であろうと、許されないのだから。
※こちらの作品は『小説家になろう』でも投稿しています。
よろしくお願いします。
文字数 16,235
最終更新日 2024.01.18
登録日 2023.07.13
ある所に、グランダール帝国という国がありました。
またある所には、フレイア連合という国がありました。
帝国は、数は少なくとも圧倒的な武力と財力を駆使し、世界のトップに君臨しました。
そして、フレイア連合は他国と友好関係を築き、多くの国が団結し、助け合うことで、世界のトップに君臨しました。そしていずれ始まると思っていた、争いはついに始まりました。
その争いは数千年続き、度々停戦を挟んだものの、その停戦は1ヶ月持たず、数千年、世界中で殺し合いが起き続けた。
世界の人口は四分の一ほど減り、四人に一人が亡くなる大戦争だった。
そして開戦から3000年、帝国側は和平交渉を提案し、連合側がそれを受け入れ、ついに戦争は終わりを迎えた。その後、帝国、連合の全力を尽くした戦争復興によって人口以外は10年後に完全に復旧された。
3000年続いた戦争の原因は、古代の化学力や発展の過程が記された古文書、『アポカリプス』。戦争の終結により、その古代の技術は世界中で共有され、復興にも役立てられた。
ここで一つ疑問に思わないだろうか?、3000年、やめるタイミングはいくらでもあっただろう、それでも3000年続いた戦争はどうして突如として和平へと至ったのだろう。
犠牲が出過ぎた、確かにそういう理由もあるだろう、だが違う。
両国が和平を結んだ理由は、古文書『アポカリプス』に記された、古代の技術のあまりにも大きすぎる力だ。
もし、両方がこちらを手にし、争いを続ければそう遠くないうちに世界は滅ぶ。そう悟った両国はこのような条約を結んだ。以下はそれを省略したものだ。
帝国側と連合側は互いに認め合い友好な関係を保つ。
古文書『アポカリプス』に関する情報は全てを秘密裏に公開し、共有すること。
以上2つが破られた時、解決の為にいかなる手段をこうじても構わない。
そうして世界は平和へと至った。
これからは、その平和を守る戦いが始まるのだ。
これは運命を仕組まれた少年と少女の物語。
文字数 4,612
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.14
【悪役令嬢でもなければ婚約破棄でもない、恋愛は好きだけどそれらに飽きた方にお勧めできる新ジャンル「異能系」恋愛小説】
その出身から「呪殺王」という不名誉なあだ名をつけられたアランドル王国の「実質的な」若き王、デニス=アランドルが
エドワード王国と同盟を組むためにその特異な能力から「魔女姫」と呼ばれ疎まれているカレン=エドワードをめとることになった。
カレンは「結婚とはいえ形だけ」と思っていたら案外いい暮らしができるようになり、その能力で国の危機を、夫を救うことになる。
毎日19:00更新
文字数 115,485
最終更新日 2023.01.21
登録日 2022.12.01
強くなるために新撰組に入隊した鷲塚京次郎。
彼に与えられたのは、零番隊の隊長だった。
突然の命令に困惑する京次郎だったが、構成員を見て更なる驚愕に襲われる。
零番隊の隊士たちは皆、美しい女性ばかりだった。
あらゆる過去や思惑を持つ彼女たちと、京次郎は京の都でその刃を振るう――。
文字数 3,524
最終更新日 2024.12.02
登録日 2024.12.02
異世界より現れた悪の組織『ダークマター』。世界征服を掲げて人を攫い、怪人に改造して世界を恐怖のどん底に陥れた。
このまま世界征服されてしまうかと思われていたが、『ダークマター』を倒す為に魔法少女やヒーローが現れ立ち塞がる。
長い長い戦いの末、ヒーロー達は『ダークマター』を打ち破り世界に平和が訪れた。
組織壊滅から数年。未だ復興の目途は立たず、新たに加わった超常により未だ世間は混乱の渦中にあった。とめどなく変化する世界の中で、辺境にあったラボで1人の怪人が目覚めていた。『ダークマター』が最後に作った怪人にして最終兵器。
「組織滅んでんじゃん」
怪人に改造され記憶を失った少年は世界を滅ぼす為に戦う、わけでもなく。
お金を稼ぐ為に今日もバイトに出勤する。
記憶を失った少年が歩むのは怪人の道か、あるいは――
文字数 103,821
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.01.07
日々公務に取り組みストレスと性欲がとことん溜まっている魔王。
ある日、我慢の限界が訪れて、ついに城を飛び出し、人間界に降り立つ。
そこで出会った人間達により、対等な関係の気楽さを知り、遂には恋も...!?
超絶怒涛(?)のファンタジー!
文字数 603
最終更新日 2018.09.02
登録日 2018.09.02
レグ・ラスターは、転生者が処刑される世界に「呪いの子」として転生してしまった。彼はその強大すぎる呪いの魔素の所為で、三年後に命を落としてしまうという。
呪われた運命を変える唯一の方法は、魔法学園ソロモンで優秀な成績を収め、学長に認めてもらうことだった。
彼が入学したクラスは、落ちこぼれが集まる通称落第組。レグは自分が転生者だとバレないよう、学園生活を送ることとなる。
そこで出会った、魔法が使えない落第魔女――エルマ・フィール。彼女は転生前の自分同様、他人と関わろうとしない「ぼっち」だった。
エルマの自信を持った生き様に、レグは次第に惹かれていく。
ぼっちだった自分を変えるため、呪われた運命に抗うため――そして何より、エルマを助けるため。
レグ・ラスターは、呪いの力で成り上がる。
文字数 168,031
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.01.09
誰もが一度は振り向く18歳、赤髪の美少女アルル・フェアリーは、地球から少し離れた惑星――通称"別世界"―に住む魔術士だった。魔術士は、同士でチームを組み、世界のために戦士として戦うことが誇りとされていた。
しかし、興味の無い異性と、黙っていれば美青年の幼なじみツバサ・サングスターに付きまとわられ、ため息をつく日々。チームも結成できない、やむを得ず地球で別れたアルルの恋人レンは音信不通となり早2年……だったが、ひょんな縁により再会した!
そうして、ほぼ勢いに任せて結成された魔術士チームオセロ。幼なじみのツバサを筆頭に、頼りある仲間達と共に魔術士としての新鮮な日々が始まりそうな矢先…。
「一族の殺し合いは、永遠に終わらないでしょう。どちらかの一族が、1人残らず、完全に命を絶たれるまで。"」
逃れられない"血縁"による呪いが、アルル達のすぐそばまで迫ってきていて……。
※カクヨムとのマルチ連載になります。※本作品は視点が変わります。苦手な方はご注意ください。※残酷描写があります。
文字数 179,014
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.01.20