「対抗」の検索結果
全体で707件見つかりました。
ホラー好きの俺は手当たり次第にホラーモノに手を出していた。
最近面白いと思ったのは、乙女ゲームなのにゾンビホラーに特化したアプリゲーム『終わらない金曜日の夜』。
なんと、主人公が手に入れたパワードスーツが唯一の対抗策で、攻略対象たちはいかに主人公に媚を売って守ってもらうかを競うまさしくクソゲー。
その中で、一人謎にプライドが高く、裏切っては毎回死ぬ優男キャラがいた。
そう、なぜか今、鏡の前に映る——“俺”です。
いやいやいやいや、このキャラはまずい。
死亡フラグしかない。
だがここはクソゲーの世界。
「ヒロインに媚びれば大丈夫……大丈夫!?」
大丈夫であれ!
カクヨム、小説家になろう、アルファポリスに掲載。
Twitter別垢の相互さんの夢が元ネタ。※執筆の許可はいただいております。
文字数 107,041
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.08.18
この世界は、ある日を境に豹変した。
各地の虫たちが巨大化し、人を襲うようになった。
天変地異が起きたのか?
全ての植物、全ての生態系が何故か巨大化した。
我々、人類は大半を失い。通常の生活をする事が出来なくなった。
軍は動いたか、当然
だが、虫たちの甲殻は硬く銃などミサイルなどは通用しない。
人々はただ捕食され逃げ惑うしかない。
だが、人々は諦めなかった。決して
そうある物を見つけたからだ。
ある物とは、巨大化した植物から作られた物質。
その物質を加工し、使い。
虫たちに対抗する手段を得た。
だが、その物質は、銃やミサイルなどの加工は困難でまるで意味がない。
未知な物質なので上手く加工出来ない困難な物であった。
人は、昔から作られた剣や刀などの加工を試みた。
加工は成功し、人は武器を得た。
だが、空を飛ぶ蜂やらハエなどを倒す事が困難であり。
人は苦悩し悩んだ。
空を飛ぶ為に
戦闘機などは接近戦には向いてはいない。
なら、どうする。
そう、人が飛べばいいのだ。
どうやって。
あの物質を利用出来ないのか?新しい物質はないのか?
あの物質は、人の体を取り巻く鎧にもなった。翼にも
何故そんな物で作られた物で空を飛べるのか?
わからない。化学的に研究しても人はわからない。
鉄の塊が空を飛ぶ利用すら定かではないのだから。
人は、自らの生存を維持する為に、ドーム上に街を囲い。
虫たちの侵入を防ぐ為に、都市を作った。
ドームは、各地で作られ。人々はそのドームの中で暮らした。
そして、100年後
人々はドームの中で今私達が暮らす世の中と同じように生活出来る空間を作る事に成功したが。
虫達は攻めて来る為。戦いは終わらない。
そうこれはあるドームの人の話。
戦いの1ページで過ぎないのだ
文字数 1,766
最終更新日 2019.11.17
登録日 2019.11.08
宇宙からの侵略者と、それに対抗すべく集った5人の特殊戦隊との激しい戦いを描いたSF(?)ストーリー。
はたして5人は侵略者の魔の手から日本を救う事が出来るのか?
文字数 399
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
100年前人類は4つの国に別れてた。世界統一を目指し人類は日々争い血を流してた。
そんなある日突如空が歪み、そこからファントムと呼ばれる集団に襲撃される。
人類は最早戦争どころじゃなくなり、ファントムと対抗するため4カ国は手を取りあった。
そして、特殊なリング、倫理的歯車(エシックスギア)を装着して戦う集団が設立された。彼らは調律師(チューナー)と呼ばれ、個々に合った特殊能力と武器でファントムと戦った。
それから100年...未だにファントムとの終わりなき戦いは続いてる。
そんな時、ブルゴン州連国出身のレイジ=グローレインが調律師養成学校に入学する。
そして...レイジを中心に散り散りに合った点と点が繋がりあい、ファントムとの戦いが終わりへ向け、歯車が回り始める...その先に何があるのか...
文字数 46,744
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.17
文字数 1,377
最終更新日 2017.11.17
登録日 2017.11.13
この世界は十人の神々によって創られた。だが、ある時神々は言った。『この世界に人間は必要ない』と。
神に見捨てられた人間は、襲ってくる神の使いに対抗するため、力を持つ者たちー賢人を作った。賢人達は神の使いに対抗する力を持っていた。
そして賢人の中でも最強と呼ばれた七人のもの達がいた。人々は彼らを七賢聖と呼んだ。
文字数 62,565
最終更新日 2019.05.20
登録日 2018.04.04
未来世界、宇宙への進出を果たし、数多の異種族を排斥、もしくは支配する事となった地球人類。魔力、妖力、霊力などの「玄幽力」を駆使して反撃に出た「魔」と呼ばれる精霊族を中心とするレジスタンスの闘い。一方、地球人類にも「魔」に対抗出来る「玄幽力」保持者がいて、これを駆使するスキルを持つ者が「儒者」として認定する国際資格制度が出来ます。「儒者」は種族的にはヒトが中心ですがヒトにも異種族にも魔にも加担せず、独自の立場から騒乱を沈めようとします。
登録日 2018.02.10
文字数 38,036
最終更新日 2024.04.28
登録日 2024.02.01
隕石の飛来を引き金に世界各地で未知の生命体【ファーゲル】が出現するようになると、それは人類に対して非常に攻撃的であり通常の銃火器が効くことはなく、世界中が対応に追われると逸早く日本がファーゲルに対応しりうる物の開発に成功した。
それは特殊な物資で構成されている液体であり、適合者の体に摂取することで世界で唯一ファーゲルに対抗できうる人間が誕生するのだ。人はそれを尊敬の念を込めて【ガーディアン】と呼ぶ。
◆◆◆◆◆◆◆◆
主人公の【白銀秋空】は幼い頃に自我を持つ人型のファーゲルに両親や妹を目の前で惨殺されるという苦い過去を持ち、彼は自分が生きている間に必ずそのファーゲルを見つけ出し自らの手で殺すことを胸に刻み込んでいる。
そして彼が浮遊軍艦【シリウス】の新任艦長として乗艦すると、ガーディアンと呼ばれる部下の女性達と共に世界中に不規則で現れるファーゲルを対処しつつ、自らの目的を成し遂げる為に今日も人型のファーゲルを探すのであった。
文字数 25,301
最終更新日 2024.07.29
登録日 2024.07.23
ある日、渋谷が消滅した。
渋谷消滅の原因となった少女、彌園直美は幼女のような姿をした《運命の女神》の導きによって異世界にて再生される。《運命の女神》は彌園直美に渋谷を消滅させたのは異世界へ紛れ込んだ《異物》が原因であると告げた。彌園直美は《異物》を排除するべく異世界アンティクルツへと降り立つがそこは獣人族の棲む土地だった。
魔人族が人間族と獣人族を相手に宣戦布告し、人間族が対抗するために獣人族の土地へと侵攻をするなか、彌園直美は戦乱に巻き込まれていく。一方、彌園直美とクラスメイトの三人の高校生もまた人間族に召喚され、勇者として戦争に利用されようとしていた。
異世界で起きた戦乱の嵐の中を、チートな異能少女彌園直美とクラスメイトの勇者達が、人間、獣人、魔人、そして超越者達を相手に奮闘する物語。
旧題「異世界戦線騒動記─神様みたいな幼女から世界を救ってと依頼されたので頑張る─」
登録日 2015.08.22
この物語は、きっとあなたの胸に突き刺さる。
舞台は二一一八年の日本。世界の医学はかつて期待されていた程には発達しておらず、各地で蔓延する新型の伝染病に対抗する手段も存在していなかった。病名は「焦死病」。感染者は全身が焼け焦げたように黒くなって死ぬ事からその名が付けられた。
世界人口は百年前の約三分の二にまで減少しており、焦死病は各地で「ペストの再来」などと騒がれている。
そんな中、科学者たちはなけなしの科学力を振り絞り、人間の細胞からより高い免疫力を持ったクローン「イミテーション」を生み出し、現在の脆弱な肉体を諦めて捨てるという「脱皮計画」に着手した。
しかし、「脱皮計画」の被験者となった二百人の人間から二年の歳月をかけて作り出されたイミテーションのうち、百九十六体は驚異的な免疫力、身体能力と引き換えに理性を失い、殺人衝動を抑制できない「失敗作」となってしまった。彼らは処分対象となったが、研究所の爆破事故を契機に地上へと脱走してしまう。彼らによる人間の虐殺は「狂気のカマイタチ」と呼ばれ、前代未聞の大量殺人事件として恐れられていた。
一方、被験者の記憶を引き継ぎ、理性を保ったまま肉体の強化に成功した「完全体」と呼ばれる思春期の少年少女は、地上に潜む「失敗作」を処分する事で科学者から生活を保証されていた。
「完全体」の一人「メイト」の生みの親である双角(そうかく)銘人(めいと)は、二年前の事件によるトラウマを抱えながらも平穏な日常を過ごすが、やがて次々と巻き起こる事件に飲み込まれてゆく。
これは、銘人とメイトの物語。
文字数 50,538
最終更新日 2020.01.25
登録日 2020.01.25
※ エロっぽい、グロい、エグい、キモい描写がたまぁにあります。その手がダメな人はご注意ください。
高校2年の時、クラスメイトと一緒に異世界召喚された緑川明春。召喚される者は皆勇者と呼ばれ、魔力に対応した身体と、異世界の共通言語を貰い、更に1人に1つだけ特別なスキルを貰える。
しかし、緑川良春は異世界転移に少し乗り遅れた結果、異世界共通言語があるのに【翻訳】と言う無意味なスキルしか残ってなかった。
乗り遅れたことにより、幸運もあった。正常に召喚されたクラスメイトは3年後に奴隷にされることが確定していると言う。
緑川はわずかな自由を得たが、力が無いために異世界で家政夫から立身を図る。
そして地獄のような日々を乗り越え、悲しみと困難を代償に強大な力を手に入れることに成功した。
だがその力も更なる代償が必要だったり、生涯で一度使えるかどうか。まともな力とは言えるような物ではなかった。
奴隷にされないように逃げまどい、対抗するために力をつけ、安住の地を探す。
綺麗事だけでは乗り切れないこの世界を、自分の信念を元に乗り越えていく。
笑いあり、シリアスあり、涙ありを目指します。
文字数 182,790
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.04.27
魔力が人としての存在価値を決める世界フォースリーガルは魔物により滅亡の危機に瀕していた。
魔力がなければ魔物にかすり傷1つ与えることが出来ず、ただ殺されるしかなかった。しかし神は人類に魔物と対抗する武器として|神器《じんき》を授ける。
そしてこの世界で最弱の神器を与えられたユウトは、自分のために犠牲になった人物に代わって魔物から世界を護るために日々鍛錬を重ねていた。
だが神器を授けられてからのユウトの対人戦の成績は0勝1,000敗。そのため周囲からは役立たずと心ない言葉を投げられていたが、ユウトは変わらず鍛錬を続けていた。
そして蔑まされながらも学園生活を送るユウトだったが、少女との出会いにより運命の歯車が動き始める。
「あなたの記憶を全て消し去ってやるわ! こっちに来なさい!」
ユウトは偶然少女の下着姿を見てしまったことにより決闘を申し込まれてしまう。
しかしこの時の決闘を境に今後のユウトの人生が大きく変わるのであった。
文字数 74,554
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.04.29