黒歴史 小説一覧
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35件
1
『3Dプリンタから生まれた妖怪姫は世界を壊したい』
怪異に狙われ続ける高校生・月代幽は、生き延びるために3Dプリンタで立体魔法陣を出力し、自分を守る存在を召喚しようとする。
だが、現れたのは――
世界を滅ぼす掟を背負った妖怪姫・白夜。
しかも、世界を救う方法はただ一つ。
彼女を本気で惚れさせること。
過保護で物騒な幼馴染・東雲琴子、
主人公の“完成版”を名乗る白銀のスペア、
そして世界そのものを書き換えようとする怪異の意思。
これは、不完全な自分のまま生きることを諦めない少年と、
世界を壊したい妖怪姫が出会って始まる、
学園異能×ダーク×ラブコメ×終末譚。
世界を救うか。
恋に落ちるか。
それとも、全部壊れるか。
失敗だらけの僕が召喚したのは、世界の終わりと最悪の初恋だった。
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文字数 132,739
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.04.04
2
「全年齢BLを書け」と言われた瞬間、私の性癖は死んだ。〜即発情・即合体のR18脳を削る創作エッセイ〜(作者の悲鳴)
「全年齢BLを書け」
――その瞬間、私の性癖は死んだ。
オメガバースなら即発情、付き合えば即合体。
そんな“R18脳”の私が、全年齢BLコンテストに挑むことに。
「キスで止めるってどうやるの?」
「監禁って怖いの?」
押し寄せる全年齢の壁に価値観を破壊され、
性癖を削りながら執筆していくうちに、作者は気づいてしまう。
――あれ?
もしかして私のヤンデレって、
狂ってるの「受け」の方……?
これはR18しか書けなかった女が、
己の深すぎる性癖とガチで向き合っていく創作エッセイである。
※たぶん全年齢です。
※作者はいたって真面目です。
感想数 0
文字数 10,054
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.29
3
人生終了手帳を年下王子に拾われました
若くして未亡人となった公爵夫人リラには、誰にも知られてはいけない秘密がある。
それは、“本音しか書かない黒手帳”。
『夜会は嫌い。全員うっすら目が死んでる』
『優しい男ほど信用ならない』
『第二王子殿下は大型犬みたい』
そんな危険すぎる手帳を、ある日うっかり紛失。
しかも拾った相手は、書かれていた本人――第二王子ヘンリーだった。
「返していただけます?」
「嫌だ」
黒歴史を握られた未亡人公爵夫人と、彼女の“本音”に妙に執着する年下王子。
これは、建前ばかりの社交界で、本音を拾ってしまった二人の話。
感想数 0
文字数 2,130
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.30
4
SとMはワンセット
新入社員の三津塚伊月(みつもりいつき)が、就職先の会社で再会したのはとても気まずい相手だった。
高校生の時、人には言えない黒歴史を抱えてしまった伊月にとって絶対に忘れられない男・瀬居家陽大(せいけようた)。誰にもバレていないと思っていたそれは、一番バレてはいけない人に知られていた。
ドSな先輩×黒歴史持ちの後輩
ちょっと強引な上下関係からはじまる溺愛SM物語。
軽いスパンキングや鞭打ち、拘束など、暴力的な描写があります。洗浄行為について軽く触れている描写もあります。
感想数 0
文字数 17,449
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.04.27
5
【短編】ちゃんと好きになる前に、終わっただけ
曖昧な関係を続けていた男女の恋の物語。
「楽だから付き合おう」
クリスマスイブの深夜、一年間片想いしていた同期のユウトから告白された。でも、その理由が「楽」「弁当うまい」って——私、家政婦じゃないんだけど?期待して、裏切られて、ブロックして。
翌日のクリスマス、私は一人で海に来ていた。コンビニのあんぱんを食べながら、カモメにパン屑を投げて、未遂のまま終わった恋を供養する。これは、都合のいい女をやめた私の、ささやかな解放の記録。
甘くない恋の終わり方と、ちょっとだけ前を向いた冬の話。
(謝罪)以前のあらすじは初稿のでした。申し訳ございませんでした。
感想数 1
文字数 7,791
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
6
黒歴史ノートが生んだラスボスは、加減というものを知らない
これは――僕が、自分の物語に責任を取るまでの話だ。
作家を目指していた高校生・大門逸平の日常は、自分自身が持つ一冊の【黒歴史ノート】によって終わりを告げる。
彼が書いていた小説の中の【最強最悪のラスボス】レイカが、現実世界に召喚されてしまったのだ。
記憶を失った最強のラスボスは、悪意なく世界を変えていく。
始めは、その規格外の力が巻き起こすドタバタ劇を、非日常のスパイスのように楽しんでさえいた。
だが、物語が現実を静かに侵食していくことに気づいた時、その楽観は恐怖に変わる。
しかも、レイカの力には、彼自身の存在を脅かす、とんでもない『代償』が隠されていた──。
友達との絆を試され、ラスボスに翻弄され、それでも選ばなければならない。
自分が生み出した物語と、どう向き合うのかを。
これは――創作者としての覚悟を問われた、一人の高校生のひと夏の記録。
✛ ✛ ✛ ✛
【25周年アニバーサリーカップに挑戦中!】
お気に入り登録や、いいね、感想お待ちしております。
1巻完結ものです。
11月17日に無事1巻部分を完結しました!
沢山の方に読んで頂きありがとうございますm(__)m
✛ ✛ ✛ ✛
感想数 5
文字数 92,203
最終更新日 2025.11.17
登録日 2025.10.10
7
聖戦【完結済】高校時代に書いたファンタジー小説を原文ママで投稿してみる
剣と魔法のファンタジー。魔王をやっつけよう!という王道ものに見せかけて違う課題が途中からどんどん主人公を襲っていく不思議なお話。
2025年に高校時代に書いた小説を複数のAIに読ませてみたところ「あくまで高校生が書いたという基準では」高いレベルにあると評価されたので調子に乗って公開してみる試み。「あくまで高校生が書いたという基準では」というのが高評価のポイントっぽいですね。
作者注:読みにくい名前のキャラや世界観用語が多すぎる。記号だと思って好きに読み替えておくれ。
(どうしても知りたい場合は感想欄に必要事項だけ書いて下されば気付いたときに回答します)
私の他の作品の多くは漫画作品として投稿しているので、そちらが今の作風ですよ。
ツッコミ:バスケットボールは武器じゃない。
備考:表紙の画像は連載当時のものなので、見覚えがある人がいたら運命の再会っすね。ありがとう。
感想数 3
文字数 491,954
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.14
8
感想数 0
文字数 13,838
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.07
9
甘すぎ旦那様の溺愛の理由(※ただし旦那様は、冷酷陛下です!?)
伯爵令嬢ミレシアは、恐れ多すぎる婚約に震えていた。
父が結んできた婚約の相手は、なんと冷酷と謳われている隣国の皇帝陛下だったのだ。
何かやらかして、殺されてしまう未来しか見えない……。
不安に思いながらも、隣国へ嫁ぐミレシア。
そこで待っていたのは、麗しの冷酷皇帝陛下。
ぞっとするほど美しい顔で、彼はミレシアに言った。
「あなたをずっと待っていました」
「……え?」
「だって、下僕が主を待つのは当然でしょう?」
下僕。誰が、誰の。
「過去も未来も。永久に俺の主はあなただけ」
「!?!?!?!?!?!?」
そういって、本当にミレシアの前では冷酷どころか、甘すぎるふるまいをする皇帝ルクシナード。
果たして、ルクシナードがミレシアを溺愛する理由は――。
感想数 0
文字数 16,868
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.09.10
10
感想数 0
文字数 38,131
最終更新日 2024.06.27
登録日 2019.06.23
11
感想数 0
文字数 2,894
最終更新日 2024.04.29
登録日 2024.04.29
12
悲しき「N」
「誰にも言えない。誰にも知られたくない。でも、胸の内に置いておくには苦し過ぎる・・・」 思春期の少年の涙の告白。
感想数 0
文字数 853
最終更新日 2024.04.14
登録日 2024.04.14
13
たぶん翌日には黒歴史になっている系エイプリルフール短編
共感性羞恥で、お前を……殺す!
この作品は小説家になろう、カクヨム、ハーメルン、Pixivでも投稿しています。
感想数 0
文字数 7,631
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.03.24
14
感想数 0
文字数 1,117
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.03.10
15
婚約者に「ブス」と言われた私の黒歴史は新しい幸せで塗り替えました
私は十歳の時に天使のように可愛い婚約者に「ブス」と言われ己の価値を知りました。その瞬間の悲しみはまさに黒歴史! 思い出すと叫んで走り出したくなる。でも幸せを手に入れてそれを塗り替えることが出来ました。全四話。
文字数 12,501
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.11.21
16
感想数 0
文字数 14,445
最終更新日 2023.10.05
登録日 2023.08.17
17
感想数 0
文字数 71,436
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.17
18
屍王の帰還~元勇者の俺、自分が組織した厨二秘密結社を止めるために再び異世界に召喚されてしまう~
かつて異世界を救った勇者、日崎司央。
一緒に召喚されたクラスメイトは全員死亡、魔王を倒すも報酬無しで強制送還。
周りの支えもあり凄惨な過去を乗り越えた、高校卒業当日。
――――司央は再び、神を名乗る女によって異世界に召喚された。
「なあ、ウチの世界でヘルヘイムってのが暴れてるから何とかしてよ」
「……いや、俺が作った組織なんですけどぉぉ……!」
組織を作り出した責任感に苛まれ、黒歴史に悶えながら、司央は暴走する『ヘルヘイム』を止めるため世界を渡り―――――
「―――――お帰りなさいませ、屍王」
集結する元部下たちと共に、混沌の坩堝の世界を司央は再び闊歩する。
感想数 0
文字数 13,729
最終更新日 2023.06.23
登録日 2023.06.20
19
NTR!NTR!
ある日、恋のキューピットは気づいた。寝取られなんてあっていいのか?と
恋愛を管理する少女は、恋を知らない人を高校時代に飛ばしました。
感想数 0
文字数 3,216
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.05.20
20
黒歴史
私が、彼の本心を知ったのは、彼の書いた小説を読んだ時だった。
感想数 0
文字数 1,070
最終更新日 2022.11.14
登録日 2022.11.14
21
【完結】どう考えても黒歴史なんですけど!? ~自分で書いた小説(未完)のヒロインに転生した私~
──私はかつての自分が書いた物語の世界に転生したらしい!
これ、私の黒歴史そのものなんですけど!? さらに、自分がヒロインに転生!?
唯一の家族だった母親を亡くし、天涯孤独となったアメリア。
ある日、自分の元に迎えに来たのは貴族の使いによると自分は男爵の娘だった事が判明する。
しかし、半ば無理やり連れて行かれた男爵家で異母姉の顔を見た瞬間、アメリアは前世の記憶がよみがえり、大きなショックを受ける───
なぜなら、この世界は小説の世界。
義母と異母姉から虐げられ、入学した貴族の学院でも虐められてしまうアメリア(つまり自分)がヒロインの世界。
そんな不遇なアメリアが王子様に見初められて……というコテコテの王道ストーリーなのだけど、
その話を書いたのはなんと前世の自分!(しかも未完!)
日常を過ごしているだけなのに、毎日、自分の黒歴史を突き付けられているような気持ちになるアメリア。
だけど、何やら書いた覚えのない人物が現れた事で未完だった物語はよく分からない事に……
そんなアメリアの行き着く先は、ハッピーエンド? バッドエンド?
感想数 87
文字数 56,892
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.20
22
今時異世界如きは、言葉さえ通じればどうとでもなる
※ エロっぽい、グロい、エグい、キモい描写がたまぁにあります。その手がダメな人はご注意ください。
高校2年の時、クラスメイトと一緒に異世界召喚された緑川明春。召喚される者は皆勇者と呼ばれ、魔力に対応した身体と、異世界の共通言語を貰い、更に1人に1つだけ特別なスキルを貰える。
しかし、緑川良春は異世界転移に少し乗り遅れた結果、異世界共通言語があるのに【翻訳】と言う無意味なスキルしか残ってなかった。
乗り遅れたことにより、幸運もあった。正常に召喚されたクラスメイトは3年後に奴隷にされることが確定していると言う。
緑川はわずかな自由を得たが、力が無いために異世界で家政夫から立身を図る。
そして地獄のような日々を乗り越え、悲しみと困難を代償に強大な力を手に入れることに成功した。
だがその力も更なる代償が必要だったり、生涯で一度使えるかどうか。まともな力とは言えるような物ではなかった。
奴隷にされないように逃げまどい、対抗するために力をつけ、安住の地を探す。
綺麗事だけでは乗り切れないこの世界を、自分の信念を元に乗り越えていく。
笑いあり、シリアスあり、涙ありを目指します。
感想数 0
文字数 182,790
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.04.27
23
理想の美がはびこる学校に転校した女子高生の話し
「結婚したくない腐女子が結婚しました」作中に出てくる、倉敷紗々の小説ネタを実際に執筆してみました。先に「結婚したくない腐女子が結婚しました」を読むことをおススメします。
小説ネタ↓
「結婚したくない腐女子が結婚しました」最新話【女性の美について】
※動画視聴中に美容系広告動画がやたらと出てきて、気になりすぎてできた作品です。あくまで倉敷紗々の書いた小説ということになりますので、独断と偏見に満ちていてもご容赦ください。
※この作品はフィクションです。
感想数 5
文字数 81,680
最終更新日 2022.02.01
登録日 2021.06.12
24
感想数 0
文字数 6,426
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.11.11
25
黒歴史小説 トリプルエッジ
キャッチコピー
「Windows98から引っ張り出した黒歴史」
夏祭りの日、関門海峡で爆破事件が起こった。
そこで生き残ったのは少女、真帆。彼氏の俊介。刑事の青山。
3人はそれぞれの大事な人のために伝説の魔族、日本の妖怪、謎のバケモノに協力することになる。
想えば想うほどに歯車が狂いだす……。
感想数 0
文字数 68,080
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.08.16
26
感想数 0
文字数 3,860
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
27
大王少女と黒歴史ノート
重度の中二病から奇跡的に目が覚めた少年・沖津高紐は、己の中二病の集大成「黒歴史ノート」を秘密裏に処分するため、夜の河川敷に向かっていた。
しかし途中でぶつかった男が実は恐怖の大王で、高紐の「黒歴史ノート」と男の「ノストラダムスの予言書」が入れ替わってしまう。
恐怖の大王は人類の滅亡すら実現する強大な力をもって、高紐の恥ずかしい黒歴史を読み上げた――。
第12回ドリーム小説大賞に応募しようと思い立ち、現在進行形で企画・執筆中です。
投稿ペースはとりあえず締め切り(6月末)に間に合わせることを前提なだけで、未定です。
とりあえず導入は公開いたします。
追い込め自分!>٩( ・ω・)و
感想数 0
文字数 4,699
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
28
黒の書を持って呼ばれた12人の賢者たち
この手にあるのは、なんだ!!
俺はお前を拒絶する!!
文字数 3,251
最終更新日 2021.04.24
登録日 2021.04.22
29
忘れて忘れないで
穏やかな昼下がり、公園で出会った青年と少女。この町に越してきたばかりの青年は、少女に町の事を尋ねる。
青年は町の黒歴史や、少女の悲しい事情を知る事になる。
二人の会話だけで繰り広げられる、ショート会話劇。
感想数 0
文字数 2,660
最終更新日 2021.03.10
登録日 2021.03.10
30
じゃじゃ馬令嬢の嫁入り
貧乏伯爵家に縁談が来た。
てっきり特産の馬への縁談かと思いきや、令嬢をご指名。
いやいや、このじゃじゃ馬娘に貴族の嫁は無理だよ!?
しかも相手は───
文字数 20,680
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.03.05
31
お姉ちゃんが怒った。
わたしには年の離れたワガママいっぱいの妹・由花(ゆか)がいる。これがまた生意気盛りで鬱陶しいところもあるけれど、わたしには可愛い妹だ。そんな妹と異世界に召喚されてしまったわたし。妹は事態を理解せず、最近読み出したネット小説みたいな展開に大喜び。けれどもすぐに召喚したかったのはわたしで、妹はおまけだという事実を突きつけられて、茫然自失。意気消沈した上にホームシックになってしまう。そんな妹のためにもと降って湧いた仕事を日々こなすわたしのもとへ、さる令嬢がやってきた。要約すると、妹が逆ハーレムを形成して困っているという。わたしはことの次第をたしかめるべく、妹のもとへ行き――。
文字数 10,391
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.12.15
32
聖剣の光Ⅰ(完結)
昔、魔王を倒し世界を救った勇者がいた。
魔王の復活する日の為に、光の精霊から不死の能力を授かった勇者。
でも光の精霊が不老の能力を授け忘れていた。
時は経ち、勇者の存在も人々から忘れ去られた頃…
一人の男が立ち上がった。
その男は勇者レイス。
不死の為に死なないが、じじいにはなっていた。
今、じじい勇者の冒険が始まる。
※戦闘描写がある為、年齢の指定をかけてあります。
※十何年も前にRPGツクール2003で自作したRPG(黒歴史)を元にしています。
流れを整えたり言い回しを調整したりしています。
※何かにつけて素人ですので、何かにつけて多めに見て下さい。
感想数 0
文字数 150,000
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.09.19
33
前世を思い出しました。恥ずかしすぎて、死んでしまいそうです。
前世を思い出したフィオナは、今までの自分の所業に、恥ずかしすぎて身もだえてしまう。自分は痛い女だったのだ。いままでの黒歴史から目を背けたい。黒歴史を思い出したくない。黒歴史関係の人々と接触したくない。
これからは、まっとうに地味に生きていきたいの。
それなのに、王子様や公爵令嬢、王子の側近と今まで迷惑をかけてきた人たちが向こうからやって来る。何でぇ?ほっといて下さい。お願いします。恥ずかしすぎて、死んでしまいそうです。
感想数 66
文字数 12,686
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.06.05
34
文字数 639
最終更新日 2020.01.01
登録日 2020.01.01
35
ちょっと私の黒歴史を聞いてくれ
当時、私は乙女ゲーにどっぷりハマっていた。それはもう今考えるとドン引きするほどに。しかもちょうど受験と重なり、大好きなゲームが思う様に出来なく鬱憤だけが溜まって、隣の市の高校に入学するのをきっかけにそれが爆発した。 間違った方向に。
デブスが高校で乙女ゲーのヒロインを探し、自分はサポート役になり近くでリアル乙女ゲーを堪能したい。そんな中二病を爆発させた高校生活を送ったデブスなモテない女が過去の黒歴史をブログで振り返ってみた話し。他サイトにも重複投稿しております。
感想数 0
文字数 10,365
最終更新日 2019.04.06
登録日 2019.04.06
35件