「猫」の検索結果
全体で9,138件見つかりました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/952325966/414749892
【意味怖】意味が解ると怖い話
↑本編はこちらになります↑
今回は短い怖い話をさらに短くまとめ42文字の怖い話を作ってみました。
本編で続けている意味が解ると怖い話のネタとして
いつも言葉遊びを考えておりますが、せっかく思いついたものを
何もせずに捨ててしまうのももったいないので、備忘録として
形を整えて残していきたいと思います。
カクヨム様
ノベルアップ+様
アルファポリス様
に掲載させていただいております。
小説家になろう様は文字が少なすぎて投稿できませんでした(涙)
文字数 17,402
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.05.29
デキタテのパンの美味しさを知ってしまったカラス
どうにかして、もう一度あの美味しさを味わいたいと思った彼は、とあることを思いつく
文字数 5,042
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.31
続編「大人になった君とぼく」
日本語字幕あり
http://youtu.be/gIN1aSsn06w
字幕なし
http://www.nicovideo.jp/watch/sm35228318
~あらすじ~
翔太くんは学校に行くのが嫌でした。
なぜなら、いじめられていたからです。
誰にも相談できず、友達もいませんでした。
ある年の春も終わろうかという頃のことです。
その幼い心はついに限界を迎え、とうとう学校の屋上から飛び降りてしまいます。
気がつくと、そこは見たことも、来たこともない、真っ白い世界でした。
そこには透き通った川が流れ、それを挟むような形で色とりどりの花が咲き乱れています。
川には一本の白い橋がかかっており、その上に誰か立っています。
人間にしてはあまりに小さく、黒い毛に覆われていました。それは、よく見ると一匹の黒猫でした。
黒猫は翔太くんに気づくとニコッと嬉しそうに笑みを浮かべた後、物凄い勢いで駆け寄ってきました。
「クロ」と名乗るその黒猫は、自分は人間の手によって捨てられた後、保健所に送られ、ここに来たと告げます。
こうして、いじめられて自殺した男の子・翔太くんと、捨てられて保健所で人間に殺処分された黒猫・クロは出会い、二人は天国までの道のりを共にすることになったのです。
そこで生まれる二人の絆とは――。
~本書を読むにあたって~
お読みになる際は「絵本」を読むような感じで読んでください。
筆者である私自身、それを意識して今回執筆させていただきました。
ちなみに、筆者も小中といじめられた経験があります。なので、翔太くんの心情描写の点においては自分と重ねて書いた部分もあります。
なるべく難しい言葉は避け、誰にでも読みやすいよう心掛けたつもりです。
本当に感覚的には小説というより、絵本に近いと思います。
ただ、私の画力が壊滅的に残念なので挿絵をつけることは現実問題として難しいと言わざるを得ません……(つけたいな、という願望はあります)
小説を読むのが苦手な方も、どうぞお気軽に読んでください。
文字数 10,950
最終更新日 2019.01.20
登録日 2019.01.18
かつてこの世界では、『究極の大地魔法』を巡って戦争が繰り広げられた。
結局、『究極の大地魔法』は誰の手にも渡らず、戦争は全種族に被害をもたらし、深い爪痕だけが残された。
それから百五十年後────。
クロガネ・ダイヤはドラゴンの子孫。
自由に空を飛べるようになる方法を教えてもらうために、家出して魔法街に住む魔法使いの元へ向かっている途中だった。
家出初日から大雨は降ってくるし、ゴーレムは襲ってくるし、レーダーのブレスレットを手に伝説の魔法石を集めることになってしまった!
旅の仲間のお喋り好きなトレジャーハンターのアーサー、クールで冷静な猫アイドルのサンゴ、ちょっと変わった鉱物学者のテンセイ達と『究極の大地魔法』を完成させるために、何やらハチャメチャ大冒険が始まる予感……
果たしてダイヤ達は《すべてを繋げる魔法陣》を解放させることができるのだろうか?!
登録日 2019.07.27
委員長である櫻井 佳菜子に告白した僕(井相奈 茂夫)は告白の応えを聞いたその日に家に呼ばれる。
僕はそこで彼女のヤンデレな一面を見るのだった。
文字数 3,083
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.15
登録日 2015.07.31
「ぎょえええええぇぇ!あたちのおまんちょがああああぁぁ!!」
「あたちのケツ穴がああああぁぁぁぁ!!」
「け、ケツ穴さん?返事をちてケツ穴さん!!」
だがブル猫のケツ穴さんはもう……
「いやああああぁぁ!ケツ穴なあああああああぁぁぁん!!」
「ほわああああああああぁぁぁぁ☆」
~~ブル猫族~
本能とライブ感で生きる猫耳獣人である。
繁殖しか能がないとんでもない雌猫たち。
とんでもなく馬鹿だが繁殖力だけはとんでもない。
「チ○○○チ○○○チンポコ」
チ○○○大好き
チ○○○とは交尾をさす。だがかけ声としても使われる。
チ○○○狂いだ!!
チ○○○の結果、生まれてくるブル猫娘も、のきなみちんぽこ大好き。
あるヤクをぶちこめば、短時間性格容姿共に絶世の美少女になる力を持つ。
だがその後はチンポコ猫に戻る。
害獣である。食用としても使われるため、お目こぼしされてきたが
ある団体から特別害獣指定されて虐殺されそう。
~
「ちんじゃうにゃああああああああぁぁぁ!!」
恐るべきグロバシオ規世隊!!
ブル猫神様に誘導されてきたブル猫が集まった御山を襲う規世隊が、ブル猫のおやまに
阿鼻叫喚を響かせる。
~引用、参考~
https://wind777.fanbox.cc/
https://ci-en.dlsite.com/creator/15216
文字数 380
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.04
たった独りの晩ご飯。
でも、屋根裏でふろしきを広げれば、たちまち両親のそろった華やかな食卓へと変貌する。
文字数 605
最終更新日 2018.06.24
登録日 2018.06.24
この世界とは別の世界。
魔王の侵略に怯える人類は伝説の勇者の登場を待った。
遂に現れた伝説の勇者。
でも二人も勇者が現れるなんて聞いてない!
果たして勇者が二人も現れた理由とは。
異世界召喚✖️ダークファンタジー✖️復讐劇
★登場人物紹介★
・ユウスケ
勇者として召喚された青年。
真面目な好青年。
右手に剣の紋章をもつ。
・オルフ=ラーグマン
勇者ユウスケの仲間。
職業は戦士。
・シンヤ
ユウスケ同様、勇者として召喚された半グレ中年。
左手に剣の紋章をもつ。
・オーマ
シンヤの前に現れた黒猫。
主従関係の契約を結び、シンヤの主となる。
★王国紹介★
・タフィーグン王国
世界一と称される軍隊を持つ大国。
他国が魔王軍に侵略されていく中、唯一対抗を続けている大国。
王国の東にはドンヘルの森、西にはホシクズ山がある。
・バセル国
タフィーグン王国の北、ウォブル山道を超えた先にある小国。
※一部残虐表現がありますのでR15指定としました。
文字数 36,229
最終更新日 2021.08.14
登録日 2018.10.05
文字数 5,341
最終更新日 2021.01.03
登録日 2021.01.03
学校が終わり、下校中。
もう当たりは真っ暗で電柱についた電灯と、昔通ってた小学校のグラウンドの電灯だけが視界の頼り。僕らの会話の声、そしてたまに通る散歩中の猫の鳴き声。会話の声と鳴き声以外はとても遠く、水に沈んでいるみたい。
きっとこの時間は僕らとこの猫は世界から取り残されているか、もしくはここはもう別の世界なのか。どちらにせよ、日常で1番幸せな時間に違いない。
いつもは一方通行な僕の気持ちも、この時間だけは彼女は僕に向き合ってくれる、この曖昧な関係の中でも。
『きみの好きと私の好きは違う。友達以上であるのは間違いない。でもやっぱり違う。』 そう君は言った。
やっぱり、自分の勇気は報われないものだなぁと思い知らされた。結構、自分なりにがんばったんだけどなぁ…結局、ぶつかる壁は気持ちの大きさの差か、それとも気持ちの種類か、
それでも、関係を続けたかった。 君の何かであり続けたかった。多分、その何かにはなれないことを分かっていながら、
『どんな形の好きでも、君の好きの方向に僕がいてくれるなら嬉しい。結局、僕が君のことを1番好きであるのは変わらないから。』
と、僕は嘘をついた。
君の1番でありたい。僕以上に好きでいてほしい。君がほしい。君の、君が、君を、君に…
君だけが僕の支えなのに、生きがいなのに、君に認められなきゃ、生きてられない。寂しくてたまらない。
そして、それを心のうちに隠して校門で君を待つ。何気ない帰り道の会話で本心を隠す。
結局、君が僕を完全に拒絶できないのを知りながら、君の甘さにつけ込んで
自分の寂しさを埋めてるだけなんだから、相手を思うフリをして自分のことしか考えてないんだから、
それを自分で分かっていながら、やめられない。そんな自分に嫌気がする。反吐が出る。
そして、今日も校門で君を待ち、あの電灯の下に立ち止まって、本心を隠しながら何気ない会話をする。
今日も僕の耳には君の声と、 見透かしたように鳴く、気ままで寂しさとは無縁の黒猫しかいなかった。
文字数 825
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.31
(猫になっちゃった!!?)
政務官の夫と大喧嘩した翌朝、目が覚めたら猫になっていたアネット。
パニックになって部屋を飛び出し、行き着いた先は夫、マリウスの執務室だった。
(どうしよう。気まずいわ)
直ぐに立ち去りたいが扉を開けようにも猫の手じゃ無理。
それでも何とか奮闘していると、マリウスがアネット(猫)に気付いてしまう。
「なんでこんなところに猫が」
訝しそうにするマリウスだったが、彼はぽつりと「猫ならいいか」と言って、誰の前でも話さなかった本音を語り始める。
「私は妻を愛しているんだが、どうやったら上手く伝えられるだろうか…」
無口なマリウスの口から次々と漏れるアネットへの愛と真実。
魔法が解けた後、二人の関係は…
文字数 3,234
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
昔書いた1000~7000文字の読み切り短編の寄せ集めです。
軍人もの、リーマンもの、学生もの、ファンタジーもの、歳の差の織り交ぜです。
文字数 114,769
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.03.18