「じゃ」の検索結果
全体で12,745件見つかりました。
聞いてくれたの?私達の事?
あぁ、なかなか聞いてくれなくて……
でも、頑張るから待ってて
わかったわ
イリスー?どこなの?
隠れて!!
イリス?ここで何してるの?
お義父様もお義母様も私達の結婚の話をしたいって待ってるわよ。
えっ?嘘?イネス私の事話してないの?
ミサリー、まだそんな話してないじゃないか!
えっ?何言ってるの?前からしてるじゃない!
「来いよ!」
「痛い!ふふっ、イネスったら何よ」
バタバタバタッ
えっ?
私、イネスに騙されてたの?
彼にとって私は遊びだったの?
文字数 22,054
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.03.03
転生した先は終わりなき地獄の絶滅戦争――
いやさぁ....普通転生ものって
『いざ始まる英雄譚!!!』
とか。
『やったぜ!!スローライフ!!』
って感じなんじゃないの?
いや絶対そうでしょ
流行ってるし。
____でもさ。
「俺のは初っ端っからコズミックホラーな地獄なんだけど。まじで
どうしてくれんの――。」
______
初めまして「めーるめ」と申します。
カクヨムで「むーとんけーとん」名で活動してます。
色んな人に読んでもらいたくてアリファポリス様でも登録しました。ぜひ読んでください。
基本的にカクヨムの方が更新されておりますので
先が気になる方はURLからどうぞお入りください。
https://kakuyomu.jp/works/16818093094880456084
登録日 2025.03.31
急に気温が急降下したある秋の日の夜、帰り道で偶然理一と出会った恭介。
コンビニで買ったおでんをきっかけに、恭介の無遠慮スキンシップが理一の抑えていた”特別な感情”を爆発させて――。
幼馴染の青春BLです!
#寒さにはしゃぐ男子ーズ
急に寒くなったので、寒い日にじゃれ合う男子ーズ!というブブー様発案のテーマで、書かせていただきました!
文字数 7,957
最終更新日 2025.10.23
登録日 2025.10.23
ベッドから大きな音を立てて落っこちたのは、この国のお姫様、セレナイト。
そこで思い出す!!
自分は、病気で死んでしまったはず…
え?何で生きてるの!!
鏡を見ると。あ!おねいちゃんがはまってた、なんちゃらかんちゃらゲームの悪役令嬢!にちょびっとだけ似てる…ほんのちょびっとだけ。
だからと言って、私が悪役令嬢なわけではないとわかる。
なぜなら、悪役令嬢の小さい頃もゲームにうつってたけど、こんな顔じゃなかった!
ちょっと似てるけどね。
けど。やった!憧れの悪役令嬢に似てるってうれしい!
ん?待てよ。この体、セレナイトは、お兄ちゃんがいる。
名前は、サファイル。
ゲームの中で王子様だった人!
ならここはなんちゃらかんちゃらゲームの世界。
何のゲームか忘れた!
そのゲームの中で私は…特に何もしない!
モブの中のモブ!
王族がモブ…
とりあえず、憧れの悪役令嬢は最後、追放されちゃうからそれを回避!
みんな平和が一番!
自分の平和は周りによって左右されるもんね。
よぉし。平和のために頑張るぞぉー!
※平和のために頑張る話です。
文字数 3,860
最終更新日 2026.02.03
登録日 2025.11.29
2度も死目に遭いながら運良く生き延びた俺だったが、何の説明もなく異世界へと転移されていた! 転移先の街で冒険者なるもそれは最弱職で……。
「え? 魔法もスキルも使えないだって!?」
魔法適正なし! スキルなし! 頼れるのは魔物の力?? 何じゃそりゃ…。
ハイスペックな仲間に囲まれ、俺は肩身の狭い思いをしながらも必死に生き抜こうと思ったけど……何、俺ってこの世界に必要ないんじゃないか?? もう日本に帰りたい…。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
そんな活躍したりしなかったり、守ったり守られたり、異世界転生・転移にしては現実的で理不尽でイレギュラーな物語。
文字数 281,262
最終更新日 2019.11.21
登録日 2019.11.01
「よう、金曜ぶり」
憧れのTwitter中の人が……一晩の過ちの相手!?
もう二度と会わない、会いたくないと思っていた相手の登場に、動揺する私に彼が言うのです。
「お前を振った彼氏を、お前を馬鹿にする上司を、見返してやりたくないか」
そんなの、したいに決まってる!!
こうしてはじまる、恋と仕事の手ほどき。
……さらに。
「なあ。夜のレッスン、どうする?」
よ、夜のレッスンー!?
伊深茉理乃(25)
カイザージム Twitter担当
ちょっぴりだけ気の強い、負けず嫌いさん。
けれど嫌なことは口に出さず、我慢しがち。
×
滝島蒼馬(28)
ミツミ Twitter担当
俺様滝島様
口悪い、自分勝手
その割に、他人の気持ちに敏感
恋も仕事も絶対ものにしてみせるんだから―!!
******
ムーンライトノベルズにも掲載中
文字数 103,733
最終更新日 2020.02.09
登録日 2020.01.20
「えぇーーー!うっ嘘でしょーーーー!!!」
叫び声を上げながら私『リリア・マイヤーズ』は前世を思い出した!
前世の私はありとあらゆる乙女ゲームをプレイしまくった逆ハーレムオタクだ。
あれ?ちょっと待って!
今の私、乙女ゲームのヒロインだわ!
私、凄い可愛いじゃない!
「うふふ、この可愛さなら何やっても許されるわよね。たしか攻略対象は第一王子、宰相の息子、騎士団長の息子、隣国の留学生だったかしら。
いいわぁーー。燃える。逆ハーを極めたオタクを舐めんな。やってやるわぁーー。」
オタク心をメラメラと燃え上がらせ、リリア・マイヤーズの逆ハーレムへの挑戦が始まった!!
、、、なのに、どうして上手くいかないの??
恋愛イベントは尽く失敗。
攻略対象者には会えない日々が続く。
何故かライバル令嬢に感謝されお友達に。
いやいや、何でなの?
え、困ってる?
んもぅ、私に出来ることがあればお手伝いしますけど……。
これは脳内お花畑ヒロインになりきれない少女が、様々な人と関わりながら『ゲームのヒロイン』ではなく『リリア』として成長していくお話です。
*よくある話andゆるゆる設定です。
*ざまぁは微量になります。
文字数 34,120
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.05.19
「ヒトラ・ブラド、お前には今日限りでパーティを抜けてもらう」
勇者パーティに所属しているヒトラはある日突然、パーティリーダーから「血術使いだから」という理由だけで解雇を言い渡された。更に他の仲間からは「根暗」「魔族崩れ」などと罵られることに。
ヒトラが持つスキル【血術】は文字通り血を扱うもので、そのイメージの悪さから忌み嫌われている。
世間からの風当たりが厳しい中、それでもヒトラはパーティーの為にと必死に身を粉にして頑張っていた。
その結果が追放。
あ、ふーん。そういうことするんだ。じゃあもういいよ! 倫理観捨ててやる!! お前らの血を全部よこせや!!!!!!
今まで倫理観を考慮してヒトラは自分の血しか使っていなかった。
それを辞めて、他人や魔物の血を使うことを解禁。
するとヒトラの才能は覚醒した。
他人の血まで扱える血液使いは凄まじく、暗殺者集団やゴブリン千体ですら軽々ひねることが出来るようになった。
覚醒したヒトラは年齢不詳のロリババアや脳筋聖女、魔眼の姫と共に迷宮に挑むことに。
そして、ヒトラ的にはサクッと稼いで悠々自適に過ごすつもりがそうもいかず……?
本人が望もうが望むまいが関係なく世界の謎に巻き込まれていくことに。
文字数 16,788
最終更新日 2021.04.17
登録日 2021.03.28
サリカは〈凶王〉と呼ばれ、暴君とされる若き美貌の薔薇王メラドネスの婚約者。かれの治世のもと、薔薇王朝は退廃の時代を迎えていた。しかし、それはメラドネスの政治の問題ではない。ほんとうのかれは暴君などではなく、心優しく、真摯で誠実な若者なのだ。サリカはそんなかれに恋をした。だから、わたしが、かれを支え、この国を救ってみせる! そう、たとえ、自分の本来の役割に背き、運命に逆らうことになるとしても。若き〈凶王〉と、かれの花嫁となった令嬢のダーク&ビターなラブロマンス。カクヨムにも投稿しています。
文字数 6,486
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.06.02
同じクラスの楢畑司が聖女様で、その巻き添えでアブソリュート・ゼロって言うゲームの世界に召喚されました。
アブゼロは好きだがメインストーリーまともに読んでない俺、戸鞠鼎とゲーム音痴らしい楢畑司の、人生ままならん冒険譚。
初っ端から馬から落とされたり殺されかけたりしたと思ったら聖女じゃなくておまけの俺と結婚したいってどういうことだ!?
いやだからちょっと待て増えるな増やすななんなんだお前らはー!?
だから!寄るな!触るな!嗅ぐなって言ってんだろ!?
え?なんだって?俺の武器?
ゲーム機です!
みたいな話。
※残酷描写有り
※予告無しエロあり
※各種フェチ持ち複数人(固定面子)×闇属性魔力持ち口の悪いツンデレ聖女
※重婚〇なゲームの世界
※溺愛されがち
※ハピエン
なろうで連載していたのが完結したので転載しました。
表紙イラストは友達の煙道さんに描いてもらいました……!
登録日 2022.11.14
渋谷の公衆トイレから出たら土砂降りで真っ暗闇で…渋谷じゃなかった。日本でも地球でもなかった。
男だらけ、イケメンだらけの異世界でモブ顔主人公がモッテモテになります!
「感じやすいぼくの話」と同じ世界の自然によって隔離された別の国です。
他サイトからの転載です。のんびりとお付き合い下さい。
文字数 93,895
最終更新日 2018.07.01
登録日 2018.05.31
〝召喚されたゲームの世界は、俺が知っている世界じゃなかった──〟
ステータスはゲームそのまま。これならきっとチート無双できる。
魔王? そんなのワンパン余裕だぜ。 ──そう、俺は思っていた。
だが、それは大きな勘違いだったんだ……。
剣なんて振ったことないし、魔法はどうやって発動する?
習得した剣技なんてもっての他だ──。
それでも俺は戦わなければならない……それが、【英雄】の運命だから。
【ロード・トゥ・イスタ】というMMORPGをソロで遊んでいた引きこもりの俺は、まさか自分が遊んでいたゲームの世界に召喚されるなんて思ってもいなかった。
自分の無力さを痛感しながらも、なにができるのか模索しながら、秋原礼央は【英雄レオ】として、この世界で苦悩しながら生きていく──。ゲーム世界召喚系ファンタジー作品。
文字数 230,686
最終更新日 2018.09.06
登録日 2018.08.10
主人公含む計38人が学校の七不思議を試す。そして、突然異世界へと飛ばされ生贄として殺されそうになる。それをなんとか止めようと必死にもがく物語。
文字数 830
最終更新日 2021.03.29
登録日 2021.03.26
文字数 1,806
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.06.05
彫り師として世界各国をまたにかけるほど有名な私。
充実した毎日を送っていたある日、飛行機事故で命を落としそうになったその時、異世界へ召喚された。
どうやら、この世界を脅かしている魔王を討伐してくれとの事なんだが……
いや、そんな事より魔王の腕に描かれている模様……めっちゃかっこよくない!?
魔王を追いかける聖女(討伐目的じゃない)
そんな聖女にたじろぐ魔王様(決して弱い訳ではなく、積極的に迫ってくる聖女の扱い方が分からないだけ)
そんなお話……
文字数 32,580
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.17
「俺はただ怪しい商品を売るなんか怪しい商人でいたいだけなんだよぉ!」
ゲームやファンタジー作品でよく見かける、なんか突然現れて時々ものすごいレアなアイテムを提供する怪しい商人。それが俺の、俺達家族の生業だったんだが……?
これは、表舞台には立たない、がしかし裏で世界中を飛び回る謎の商人という、そんな目立たないけどなんか凄い奴として生きてきた主人公が、なぜか表舞台の主役級な人物、時には人外たちに追い掛け回されるお話。
「俺、カウンセラーでも無いし世間話をするためにこんなとこまで来てるわけじゃないんだけど」
癖も腕っぷしも強い主役級のキャラ達×裏では強い神出鬼没な怪しい商人(転生者)
*主人公がチート級なキャラ達に色々な意味で狙われる総受け気味な内容です
*主人公は商人モードの時、キャラ付けのために独特な話し方をするためご注意ください
*若干の残酷な描写を含みます
*基本的にほのぼのです
*人間以外にも主人公は狙われています
*独自の設定、解釈を基に執筆していますのでご注意ください。
*後々R18になる可能性がございます
文字数 63,512
最終更新日 2025.01.10
登録日 2024.05.22
「ええっ、わたしってエロゲに登場する悪役令嬢じゃね!?」
侯爵家に生まれた小太りの少女ヴィオレッド・ロシュフォールは、前世で日本の女子高生だった記憶を思い出した。
しかも、前世でプレイしていた乙女ゲー世界に転生している。そしてゲームの内容を思い出した彼女は震えあがった。
なんと、ヴィオレッドは全ルートにおいてお色気エンドを迎える作中屈指の悲惨なキャラだった。
「前世でも未経験なのに、初めてが無理矢理だなんて絶対にイヤっ!」
男性キャラとは関わらず木っ端なモブを演じ、貞操を守るために死に物狂いで努力をすると決意。
そのはずだったのに……過酷な修行を経て絶世の美女となった彼女を慕う美少女が後を絶たず
「なんか予定と違う」
運命はおかしな方向へと傾いていく。
※こちらの作品は過去に公開していたものに大幅な加筆修正を加えたものです。元の物語とは展開が変わるのでご注意ください。
※美少女はゆっくりと増えていきます。
※百合要素は、後半から。
文字数 91,479
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.05.02
呑んでるか〜今日も酒が美味い
これは酔っぱらいの戯言だから
無視してな
たのむな
酒の席でな賭け事することに
なってな困ってるところさ
俺は学も無いし
俺の負けですな
じゃあそんな感じで
はじめます
文字数 22,064
最終更新日 2020.04.30
登録日 2018.07.30
四方を海に囲まれたヴァレシアーノ大陸。
その大陸の西部一帯を領土とするフォルティナ魔法王国。
物語の主人公となるアル(アルベルト=ランケス)は王国内の小さな村に住んでいた普通の少年だったが十三歳の時の属性適性調査で天才的な素養とされる四属性の適性があると判断され、
その素養の高さから首都にあるエリート魔法師養成学校フォルテナ魔法学院の入学が決まる。
かくして彼の学院生活が始まったのだが……
文字数 27,054
最終更新日 2019.12.20
登録日 2019.11.15