「森」の検索結果
全体で8,045件見つかりました。
現代にダンジョンができて5年。ダンジョンを探索、アイテムを持ち帰る探索者が職業として認められ、ダンジョン産の物が流通し始めた。
ドロップ率の悪さから探索者を諦めた重森 大地は事故で得たボーナスで再び探索者を目指すが持ち込む量が膨大に。その上いろんな人に目をつけられて気がついたら男性探索者達に囲まれて。元々ゲイだった大地には嬉しい誤算だが……。
R18にしていますが濡れ場を書くかわかりません。
BL要素があります。
メイン投稿は『魔物好きゲイテイマーの異世界転生記』のためこちらは月一あるかどうかの更新になります。
文字数 50,629
最終更新日 2021.01.20
登録日 2020.01.27
陽気なだけが取り柄の17歳の少年は何者かによって異世界へと召喚された。召喚された先は虫の怪物がうろつく危険な森林だった。
そこで襲われていた所を助けてくれたエルフの女性に少年は恋をする。だが、信じていたエルフの女性に裏切られ、少年は窮地に立たされる事になる。エルフが生活する森を取り巻く現状と、明らかになって行く不気味な慣習。少年は異世界に召喚された事で得た"死んでも再生する"という力を武器に、事件の解決に挑んでいく。
文字数 89,741
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.08.01
聖女となってから三年間、ライラは苦しむ人々のために必死で頑張ってきた。
しかし、聖女の力を失うなり、王太子との婚約は破棄。
さらに冤罪をかけられて魔物の住む森に追放されてしまった。
絶望していたライラを救ったのはかつて戦場で共に戦った隣国の英雄騎士たち。
さらにその騎士たちから求婚され、四人から結婚相手を選べと言われ――?
ドキドキハラハラな隣国生活が始まります!
文字数 75,131
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.01.26
私は田舎のホームセンターに勤めるアラフォーである。
女子校を卒業し地元の会社に就職、毎日笑顔を絶やさず会社でこき使われて居たら、いつの間にか副店長になっていた。家に帰ってお風呂に入ってビールを引っ掛けて寝るのを楽しみに生きてきたはず……なのに、
玄関開けたら、森、でした。ワッツ!?
そのあと、森の中の湖を飲もうとしたら、ビールになったり、動物(聖獣)さんと仲良くなったり、実は聖域の湖の管理者(巫女)さんが来たり、基本的に主人公があわあわモフモフして、酒を飲むだけです♪
そして、飲酒の話が出てくるので、R15は保険です。
シリアス展開はありません。
初心者です。
仕事の合間にやってます( ̄▽ ̄;)
文字数 18,590
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.20
トーリは王政国家の軍人として作戦遂行中に敵である妖精から攻撃を受けて負傷、それが原因で長期療養を余儀なくされた後は山奥でひっそりと暮らす。
ある日山狩りの最中に森で彷徨っている二人の少女を保護し家族同然に暮らし始めるが彼女たちは何者かに誘拐されてしまう。
犯人の要求によりやむを得ず非道な行いをするトーリだったが、ようやく居場所の手がかりをつかむものの……
敵に翻弄されながらも復讐のチャンスと過ちの先にある過酷な結果とは? そして彼が最終的に決断したこととは?
文字数 30,480
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.03.18
のうぎょうとぼく(https://nougyoudoboku.com/)」は、農業・土木・生物に関する知識が学べるサイトです。
土木は生き物に与える影響が大きい事業です。
森の土木屋と言われる「ビーバー」は巣作りをすると,環境が壊れるどころか豊かになります。
そんなビーバーのような土木屋になれるように,農業土木という分野に打ち込んできた知識をまとめています。
専門知識をわかりやすくまとめて、勉強する方の役に立つことを目標に更新しています。
文字数 217
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
目次,ある日女子高生が崖から落ち,ひょんなことから戦国時代にタイムスリップ,織田信長様の小姓,森 蘭丸として使える物語。
文字数 29,375
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.02.07
『この感情は、幼馴染としての感情か。それとも……親友以上の感情だろうか──。』
孤独な読書家《凪宮晴斗》には、いわゆる『幼馴染』という者が存在する。それが、クラスは愚か学校中からも注目を集める才色兼備の美少女《一之瀬渚》である。
しかし、学校での直接的な接触は無く、あってもメッセージのやり取りのみ。せいぜい、誰もいなくなった教室で一緒に勉強するか読書をするぐらいだった。
ところが今年の春休み──晴斗は渚から……、
「──私、ハル君のことが好きなの!」と、告白をされてしまう。
この告白を機に、二人の関係性に変化が起き始めることとなる。
他愛のないメッセージのやり取り、部室でのお昼、放課後の教室。そして、お泊まり。今までにも送ってきた『いつもの日常』が、少しずつ〝特別〟なものへと変わっていく。
だが幼馴染からの僅かな関係の変化に、晴斗達は戸惑うばかり……。
更には過去のトラウマが引っかかり、相手には迷惑をかけまいと中々本音を言い出せず、悩みが生まれてしまい──。
親友以上恋人未満。
これはそんな曖昧な関係性の幼馴染たちが、本当の恋人となるまでの“一年間”を描く青春ラブコメである。
文字数 228,106
最終更新日 2022.05.07
登録日 2021.08.21
ピデン公国第一公女エヴィこと私は異世界での人生を満喫していた。
前世では50代まで生きた。でも何かと【普通】ならこうだと言う概念に縛られて生きてきた。思い返せば普通すぎた。
だから、現世では好き勝手に魔道具を開発し、国民のために知識をフル活用。せっかく美人でスタイル良しに生まれたのだから性格も変えちゃおう。やりたいことやったもん勝ちがポリシーだ!
そして貧しかった母国を前世の知識を駆使して豊かにしちゃったぜ!でも前世の知識があることは皆にはナイショ、きゃっ。
待ちに待った16歳の誕生日。その日の結婚式が終わったら遂に王位に着く。鞭を持って家臣をこき使う女王様になって、更に国を発展さてやろうと目論んだ矢先…。
事件が起きた。
例のアレに選ばれてしまった。
拒否はできない。
なぜなら拒否をした結果を身をもって知っているからだ。くそぉ、可愛い子ちゃん達をペロペロできない呪いめ!憎い憎いぞぉ!!
しかも母国から神秘の森まで約1年の道のり。長すぎだから、ほんとやめて。お空の公共機関ありませんか?
「オクニメツボウ ダメ ゼッタイ!とりあえず、ご褒美いらんから呪いといてください、お願いします」
「ワオン(おかわり拒否)」
私は便利道具を沢山詰め込んたウエストポーチを持って森に向かって、双子の兄ケイレブと出発したのだった。
ーーーーー
短編【守り手のご褒美は私】の世界と同じです。
久しぶりの長編作品なので、リハビリ作品でもあります。
ご都合主義ゆるゆる設定、あれ?こんな設定どっかで見たなぁ何番煎じファンタジーです。辻褄が合わない点があるかもです。
【この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません】
文字数 184,445
最終更新日 2024.09.26
登録日 2024.08.11
旅先で目を覚ましたら森長可になっていた私。場面は本能寺直後の越後。急ぎ美濃に戻ろうと試みると周りは敵だらけ。唯一協力を申し出てくれた出浦盛清に助けられ、美濃を目指す途中。出浦盛清に紹介されたのが真田昌幸。
登録日 2024.08.24
王家に生まれた双子の姫は国を滅ぼす。
言い伝えを信じ、生まれた双子の妹姫を殺めてきた国に、双子の妹姫として生まれてきたヒロイン、ディアナは自分の不遇の原因を知るために動き出す。
学生達に解放された城の図書室に通うため、少年に扮して潜入するディアナは、そこで知り合った青年ジークと親交を深める。しかし彼は姉の結婚相手候補の1人だった。
男同士とわかっていても、少年に扮したディアナに惹かれるジークと、姉の結婚相手であるジークへの思いがディアナに変化をもたらす。
小説家になろうにも掲載してます。
文字数 62,145
最終更新日 2017.08.11
登録日 2017.07.28
旧副題:~ちなみに勇者さんは、レベル54で、獣の森をようやく踏破したところだそうです~
オイラはノア。
オイラの父ちゃんは、『神の鍛冶士』とまで言われた凄腕の鍛冶士……なんだけど、元冒険者の母ちゃんが死んでからというものの、鍛冶以外ダメダメの父ちゃんは、クズ同然の鉱石を高値でつかまされたり、伝説級の武器を飲み屋のツケに取られたり、と、すっかりダメ親父。
今では、いつも酔っぱらって、元・パーティメンバーからの依頼しか受けなくなっちゃった。
たまに依頼が入ったかと思うと、
「ノア!
オリハルコン持ってこい!」
「ないよ、そんなの!?」
「最果ての亀裂にでも行きゃ、ゴロゴロ落ちとるだろ!」
「どこだよ、そのムチャクチャ遠そうなトコ!?」
てなわけで、オイラの目下の仕事は、父ちゃんが使う鉱石拾いと素材集めってわけ。
そして、素材を集めるため、何度も強敵に挑み続けたオイラは、ついに気付いてしまった。
魔獣は、何も、殺さなくても素材をドロップしてくれること。
トドメさえささなければ、次に行くときまでに、勝手に回復して、素材を復活させてくれていることに!
かくして、オイラの地下倉庫には、伝説の勇者が、一生を通して数個しか入手できないような素材が、ゴロゴロ転がることとなる。
「父ちゃん、そろそろオイラにも、売り物の剣。打たせてくれよ」
「百年早いわ、バカモノ……ひっく」
「……じゃあしょうがない、ご近所さんに頼まれた草刈り鎌でも作るか。
マグマ石とアダマンタイトの合金に、火竜のウロコ、マンティコアの針を付与して。
出来た、ノア特製・雑草の燃える鎌!」
「……!?
お前、なんでそんなの持ってるんだ!?」
「え?普通に、火竜からプチッと」
最強鍛冶見習い・ノアの、常識外れの日常と冒険の物語。
三巻以降のストーリーを加筆修正中。今まで公開してきたお話を引き下げることがあります。
文字数 1,034,982
最終更新日 2024.11.18
登録日 2019.04.30
ノンケリーマン×綺麗め男子の恋のお話。2作目です。
好きなものと性癖を盛り合わせてみました。よろしくお願いします!
※誤字脱字あったら申し訳ありません!
※1/16追記・R18に変更しました。
※1/17話のタイトルつけました。
※25話、暴力表現あります、苦手な方はご注意ください。
文字数 55,013
最終更新日 2021.01.28
登録日 2020.12.25
スクールカーストの頂点として君臨している、森野龍之介。女なんか日替わりで、校内の全女子を制覇したとまで噂されている彼が唯一、対象外としていた女生徒──有川翠。モッサリした冴えない見た目の彼女のことを、誰もが侮っていた。ところが、その真の姿は…。※視点がコロコロ変わります。サブタイトルに挙げられた人物の視点となりますのでご注意ください。
文字数 27,630
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.02.20
絵理ちゃんは憂鬱でした。
中学生になってから何事もイマイチ上手くいきません。
そんな彼女は飼い猫に向かって「こんなことなら猫に生まれたかった」と口走ってしまいます。
その日から、彼女は猫になる『夢』を見るようになり……?
文字数 3,498
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.23
高校1年生になったばかりの麻生 青龍(あそう せいりゅう)は、自然が好きで歴史好きだ。
いつものように、休日を野山を駆け巡ったり、歴史物を見に行ったりしていた。
この日も、例外なく自然の中歩いていると、謎の洞穴を発見した。
青龍は好奇心に逆らえずに、洞穴に入ってしまった。
そこに広がっていたものは………
第二次世界大戦中、日本では戦況が苦しくなってきた。
そんな中、陸軍の中佐の一之瀬 拓郎(いちのせ たくろう)は、たまたま故郷に来ていた。
家の近くにあった、森林に久しぶりに入ってみようと思い入ると、いきなり目の前が真っ暗になり、意識が無くなった。
目を覚ますとそこは……
文字数 1,294
最終更新日 2017.09.30
登録日 2017.09.30
目が覚めたら森の中で魔物の群れに囲まれてた。
その魔物たちに頼まれた事に驚くが帰り道は今のところないので好きにやることに
そしていろいろはっちゃけた結果・・・どうしてこうなった?!
登録日 2019.05.27