「寝て」の検索結果
全体で972件見つかりました。
異世界転生、レベルアップ無双……だけど、何かモヤモヤする?
ゲーム三昧の末に死んでしまった俺、元・就活失敗フリーターは、女神様(元・サークルの美人先輩!)のお陰で異世界転生。 しかし、もらったジョブはなんと【商人】!?
しかし俺はくじけない! ゲームの知識を駆使して、ついに寝てるだけでレベルアップするチート野郎に!
最強の力を手にした俺は、可愛い奴隷(元・魔物)を従え、お気楽無双ライフを満喫! 「よっしゃ、これで異世界ハーレムつくるぞー!」 …なんて思ってたんだけど。
ある日、街の英雄「勇者」のせいで、大切な人が窮地に陥ってしまう。 「まさか、あいつ…そんな奴だったなんて…」 街の人気者「勇者」の正体は、実は最低最悪のクズ男だったのだ!
怒りに震える俺は、勇者を倒すことを決意する。 迎えた武闘会の舞台、最強の力を持つ俺は、勇者を瞬殺! ざまぁみろ! これで一件落着。
――――のはずだった。
勇者を倒した時、俺の心に生まれたのは達成感ではなく、言いようのない違和感だった。 「あれ? そもそも異世界ってなんなんだ?」 「魔法の仕組みって…?」
最強になった俺を待っていたのは、世界の真実に迫る、更なる冒険と戦いだった――――。
これは、最強だけどちょっとポンコツな主人公が、大切な仲間と共に、世界の謎を解き明かす、爽快異世界ファンタジー!
文字数 347,279
最終更新日 2025.05.13
登録日 2024.08.30
何か寝ていれば、スゴイ夢(小並感)見るんですよ。ゆめにっきみたいで、ホントは良くないんでしょうけど、印象に残った夢だけ、ここに書いていこうと思います。
文字数 3,234
最終更新日 2024.03.03
登録日 2023.12.10
吉井美里、88歳
私は今、病院のベッドの上で植物状態として生かされている
多くの医療機器に囲まれ身体には沢山のチューブを通され、全く意識がない状態で寝ている
ただ私は間違いなくそこに存在しており、ずっと幸せだった夢を観続けているのだろう
あの事故さえ起きなければ!
私の愛する人、ひろちゃんを失う事は無かった!
その愛する想いが強過ぎて、この世に未練を残してしまい今も植物状態として生き続けている
逢いたい
もう一度
私の愛する人・・・・・ひろちゃん
この作品は短編で全35話で完結しています。
最後まで読んで頂ければ嬉しい限りです。現在、別ジャンルになりますがファンタジーも連載していますので、興味があれば是非とも御意見感想の方も宜しくお願いしますm(_ _)m
文字数 40,317
最終更新日 2022.03.06
登録日 2021.12.30
その世界はたった一柱の創造神『ララティエル』によって創られた。
【錬金術を語り継げなさい。さすればこの世界は、永久に発展し続けるでしょう】
原初の民にそう言い残し、創造神ララティエルは世界を創った疲れを癒すため、深い眠りについた。
それから数千年後──まだ眠いと寝返りを打ったララティエルは、うっかり体を滑らせて下界へと落ちてしまう。
何度帰ろうとしても、天界に回路が繋がらない。
部下と連絡を取ろうとしても、誰とも連絡がつかない。
というか最高神である創造神ララティエルが落ちたのに、誰も迎えに来ない。
帰りたいのに帰れない?
よろしい、ならばスローライフだ。
潔く諦めたララティエルは、創造神という地位を隠し、ただの村娘『ティア』として下界で静かに暮らすことを決意する。
しかし、ティアが創った世界では、彼女も予想していなかった問題が生じていた。
「魔物って何! なんで魔族敵対しているの! どうして錬金術師滅んでるのぉおおおおおおおお!?」
世界を放って寝ていたら、知らない生物が誕生していた。世界が栄えるために必要な種族が、全種族から敵視されていた。あれほど広めろと言った錬金の技術が、完全に廃れていた。
「いいよもう! だったら私自ら錬金術を広めてやる!」
冒険者ギルド専属の錬金術師として働くララティエルの元には、召使いとして召喚した悪魔公、町で仲良くなったハーフエルフ、王国の姫、勇者パーティーの元メンバー、様々な仲間が集うようになっていた。更には魔王まで訪ねて来て!?
「え、待って。私のスローライフは何処……?」
──これはうっかり者の創造神が、田舎でスローライフを堪能しながら、人類が必要ないと切り捨てた錬金術の素晴らしさを世界に広めていく物語である。
文字数 127,324
最終更新日 2019.08.23
登録日 2019.07.13
自分は愛されていると男は思っていた。
多少の悪いこと、世間からは良くないと思われるようなことをしても父親は仕方のないヤツと許してくれるからだ。
そして、母親は体だけはと気をつけてねと抱きしめてくれる。
成人男性の自分に父親は使い切れないほどのがくの小遣いを父親は与えてくれる。
両親がTVのニュースに釘付けになっていた、その日、日常は変わる。
自宅に訪ねた来た見知らぬ男性だ、気がつくと自分は病院のベッドに寝ていた。
手術で内蔵の一部を取ったと言われて男は驚いた。
自分が過去に犯した些細ないたずら犯罪まがいの悪事を言われて男は驚いた。
社会に貢献できる救済システムに両親が自分を登録したと聞いても、男はすぐには理解できない。
両親は真面目な顔で、いつも自分に接していた、だが、思い出した。
その口元は、薄っすらと。
文字数 2,726
最終更新日 2023.12.12
登録日 2023.12.12
僕はニートだ。十六歳にして、学校へ行かずに家で寝てばかりいる。父と母は、会社に仕事へ。弟は学校へ。私は昼から夕方にかけて一人で自宅警備をする。自宅警備といっても、パソコン、テレビ、パソコンである。これが私の今の全てである。
今日もいつも通り家族が各々、社会に身を埋めに行くのを見送り、そして僕は一人になる。なんだか、不意に哀しくなる。自分を不甲斐なく思う気持ちからだろうか、それとも単純に一人になった孤独からだろうか。
自分は一体どこで道を踏み外したのだろうか。思い当たるのは一つしかない。それは自分の嘘にあるんだ。全てはあの一言。でもあれは嘘とは言わないかもしれないが、それは結果次第で嘘にもなるし、肯定されるかもしれない。僕は家族に嘘をついたのだ。それはタチの悪い嘘かもしれない。僕は中学三年生の時、両親に高校受験をしないことを告げた。その時の、二人の驚愕の表情は今でも鮮明に頭の中に焼き付いている。どうやら母の方はなんとなく気づいていたらしい。二人はそれから機関銃の様に、質問を浴びせた。父親が、「そしたら、お前は来年から働くのか!」と少々強く言ったところを私は間髪入れずに言った。
「来年からは、働かない。再来年も働かない。二十歳になるまで働かないよ。どうか怒らないで最後まで聞いて。僕は今現在、英検準一級を持っているよね。そして、多分、来年には一級を取得すると思うんだ。そうすると、働かなくてもいいんじゃないかと思うんだよね。なぜなら、英検一級を持っていると非条理勤務講師、塾講師といった仕事に就きやすいんだ。というか、もう就職決定した様なものなんだ。だから、学校行くのがバカらしくなったんだ。だって、学校の目的といったら、それは良い会社に就職すること。僕は、もう目的を果たしてしまったから問題無いという訳なんだけど。そういうことなんだ。」
なんと僕は親を説き伏せてしまったのだった。英検準一級を取得していたのは事実だったけど、就職の内定は全くデタラメだったのに。しかし、そのデタラメというか、嘘を真実に近づけるべく僕は英検一級を去年、取得した。親は何を思っているのか追求してこなくて、それがかえって僕の精神を蝕む。時々、哀しくなるのも嘘をついてる自分がいるからかもしれない。今となっては、赤子の頃から両親が英語を僕に教えていたことに感謝してやまない。なんせ、僕から英検一級の肩書きを消し去ってしまったら、もうなにもないから。社会的に死ぬから。動物のテレビを見ながら、弟と笑っている時、不意に哀しいなる。ネットサーフィンしてて、気づいたら朝だった時、絶望を感じる。嘘をつきながら、こんな堕落した暮らしをしている自分が哀しくなる。
文字数 97
最終更新日 2017.05.19
登録日 2017.05.19
文字数 1,697
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.05.07
今日は午後から母の介護へ。
話しているうちにこっちが寝てしまった。
元気だった。
昨日は昔の同僚が尋ねてきてくれたようだが、耳が聞こえにくいので話は恥ずまかなかったようだ。
集音器つけて話したらよいのに。
文字数 1,226
最終更新日 2024.01.16
登録日 2023.10.05
気がつけばそこは森だった。木の枝で寝ている猫を見つけたのでスマホで撮影…したら落っこちちゃった! 慌てて受け止めようと駆け寄る俺だが…。----異世界で猫(美少女?)に保護された男子高校生の話。
文字数 7,771
最終更新日 2020.12.13
登録日 2020.12.07
ある日、自宅に帰り寝ていると不思議な空間に!
神によって呼ばれた主人公雪
呼ばれた先で頼まれたのは自分たちを含め神たちの世界を旅して欲しいと!ただそれだけではなく最後に言った叶えて欲しい願いとは?
主人公が強くなっていき文字通り''異世界''を股にかけ神との約束を果たすため冒険する転生ファンタジー
文字数 80,113
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.11
簡単に幸せになれる方法を教えます──なんて、ね。
美味しいものを食べて、グッスリ寝て、趣味に散財する!
食う寝る遊ぶの三大欲求の何れかが満たされると人間は割りと簡単に幸福感を得られるもんです。
そして私は幸せの基準が低い所にあるので、割りと幸せを満喫してます。
て事で!
くだらない経験を、いざ執筆!
自分的感想ダダ流しです。
更新不定期。
文字数 4,636
最終更新日 2017.10.20
登録日 2017.05.13
鈍感天然小悪魔の魔法少女が、
真実の愛を知るまで。
※年齢設定を変更しました。
ヒショウはユリと8歳違い。
ヒーローのアリスは10歳違いです。
ユリ……治癒系の魔術師(ヒーラー)。
15歳(物語り開始時)~19歳(第二話以降)。
水色(ライトブルー)の髪、栗色(マロンブラウン)の瞳。
純粋で一生懸命人に尽くすタイプ。
天然で恋に疎いが、彼を好きになり恋する気持ちを知る。
幼い日に母を亡くし、10歳の時、治癒系魔法の使い手になる為、ヒショウの屋敷を訪ねる。
15歳で魔術の試験に受かるまでヒショウの元で魔術を学ぶ。
アリスティッド・フォン・ヴィンセント。
通称:黒衣の守護者。
ユリの前では幽霊(ゴースト)とも名乗る。
漆黒の髪、仄暗い青(ベビーブルー)の瞳で怜悧な美貌の持ち主。
悪魔的な美声も持つ。
187センチ。
29歳(ユリの10歳上)
狙った獲物は逃さないタイプ。
時に自分の命を顧みないほど刹那的に生きている、
ユリが、危機的状況に陥った時、
真っ先にその身を守った。(恋心は無自覚のまま)
それが二人のきっかけに繋がった。
重く悲しい過去故に人を信じきれない。
ヒショウのことは忌み嫌っている。
(ある事実を知り嫉妬の炎を燃やし独占欲を隠さなくなる)
伯爵家当主で広大な領地を管理している。
社交シーズンなどは関係なく
タウンハウスに住んでいる。
腹黒な策略家でS。
ヒショウ・アレングラード。
23~27歳。(ユリの8歳上)
銀髪、藍色(インディゴブルー)の瞳の美青年。
189センチの男らしい体格の持ち主の魔術師。
攻撃魔法と治癒魔法を自在に操る。
(ユリには攻撃魔法は教えなかった)
俺様気質で独占欲は強い。
ある思惑があり、未熟なユリを試験に合格させ、旅立たせる。
ユリが13歳の時、寝ている姿を見て魔が差してキスをしたことがある(ファーストキスを奪った)
公爵家の主としての顔も持つ。
カントリーハウスに暮らしタウンハウスは、使用人に管理を任せている。
キチガイ変態の師匠がいる。
文字数 48,718
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.08.29
いつ書いたんだろう? 投稿するまでに大分間が空いた。既に次の次の10万字を書いている。あらすじや登場人物を書くのは苦手です。
大人も子供も分かりやすいようにスマホでも読みやすいように、1話1000字前後。いつでも誰でも読めるように、どこか1話だけを読んでも面白く、または見せ場があるように、四コマ漫画のようにがんばります。
「ゲーム制作会社にしよう。それなら設定を作りながらでも大丈夫だ。」
我ながらずる賢い。
「主人公の名前は渋野ピヨコ。略して渋子である。」
「姉の名前は、渋野日向。ゲーム制作会社で働いている。」
ある日、姉が疲れて寝てしまった。
「お姉ちゃんのゲームで遊んでやる!」
渋子は姉の開発中のゲームにログインした。
「ウワアアアアアー!?」
妹の悲鳴に目覚める姉。
「あんた何やってんのよ!? それデス・ゲームよ!?」
お馴染みのゲームで死ぬと、現実の人間も死ぬ礼儀正しいデス・ゲームです。
「ギャアアアアアアー!? 助けてお姉ちゃん!?」
「渋子!?」
こうして妹はゲームの世界に次元を超えて転移しちゃいました。
文字数 100,912
最終更新日 2020.03.29
登録日 2020.02.21
今貴方は何をしていますか?寝ていますか?お風呂に入っていますか?それともご飯を食べていますか?貴方の好きな色はなんですか?好きな食べ物はなんですか?逆に嫌いな食べ物はなんですか?なんの仕事してるんですか?何時に起きてるんですか?もっと僕は貴方のことが知りたいです。もっと貴方といたかったです。ずっとずっと大好きです。ずっとずっと愛してます。僕にもっと物書き教えてください。もっと一緒に話しましょうよ。大好きです。もし今この文章を見てる人の中でブラコンで、文スト好きで、字が綺麗で、物書きをしていて、オプチャでビーバーと呼ばれたことのある人がもしいたら、僕に連絡してくれませんか?もしも本当に貴方があの人だったら、多分僕は次こそ気持ちを伝えます。
文字数 322
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.11.09
龍神の加護により繁栄を極める龍華帝国。国の安寧を左右する龍神は自堕落で、自由奔放で、楽天的だった。
「アンタ毎日寝てばっかなんだから、もう少し人の役に立つことやんなさいよ!」
「だから、俺は俺のやりたいことしか出来ないんだってばぁ」
龍神の嫁として輿入れしたものの、ほぼ家政婦状態の怜水花(レン・シュエイファ)と龍神様の日常は、穏やかでちょっと危険でどこか騒がしい。
迫り来る思惑や因縁もどこ吹く風。ただひたすらに食っちゃ寝を繰り返す龍神様と、少し荒っぽいけれど仲間思いの巫女の物語。
文字数 8,272
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.03.07
僕はぬいぐるみ。
大好きなチカちゃんといつも一緒に寝て、夢の中で遊ぶんだ。
でも今日の夢はちょっと違って……。
文字数 1,474
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.03.10