「18」の検索結果
全体で12,421件見つかりました。
将来の夢は冒険者。何故かと言うと成人したら家を追い出される下位貴族の三男だから。そんな三男15歳がひょんなことから10歳くらいの美少女ミニサキュバスになり、更にすごいスキルが付いた!
これは凄腕美少女冒険者を目指すしかない!
・・・と思いきや、スキルも使ってないのに家族やクラスメイトにモテモテに?
彼、いや彼女は冒険者になれるのでしょうか?
☆
その場のノリで書いているのでどうなるのか作者もわかりません。
r18タグは保険です。多分外しても良いかも。
不定期連載デス!
文字数 24,743
最終更新日 2019.08.05
登録日 2019.02.23
「 ねぇ、知ってる?うさぎって性欲強いんだよ 」
僅かな重みに目を覚ますと、目の前には薄茶の髪に、少しタレ目気味なパッチリした目のうさ耳を付けた男が!!
「 えっ!?泥棒!変態強姦! 」
「 酷いなぁ。自分が助けた、うさぎも分からないの?僕だよ?僕、うさだよ 」
「 はい!? 」
平凡に、ダラダラ毎日が過ぎていく。
仕事にも恋愛にも、ちょっと疲れてきた。
今日も、いつも通りの帰り道。
通りがかった河川敷で、カラスに襲われてた!?緑色の目をした、うさぎを助けたら(獣人)とゆう存在で!?
人には、理解され難い存在(獣人)だけど、それぞれの特性と特質を活かしながら生きているようで。
平凡な日常が突然!?
文字数 27,323
最終更新日 2020.02.07
登録日 2019.07.13
α×Ω、オメガバース。
とあるきっかけで生け花が好きになったα、と、華道家の隠し子である天涯孤独のΩ。
偶然出会った二人が、友達から関係を始め、お互い惹かれあい、ゆっくり恋へと進んでいく話。
R18予定ですが、ストーリー重視です。
生け花や華道については素人のため、雰囲気で読んでいただければと思います。もし間違いがあれば申し訳ございません。
文字数 97,655
最終更新日 2024.11.26
登録日 2022.02.23
幼少期から殺人兵器として育てられた少女、エルシード。
彼女は暗殺組織の命により、世界を救った神子の1人であるアイリスの暗殺に向かう。シソーラスの王子、シードとして神子アイリスに接近するが、なぜか形勢逆転されてしまい………?
イケメン大人美人×僕っ娘美少女の百合ファンタジー!
※本作品は、同作者によるBL小説の登場人物の百合小説です。そちらを読まなくても支障はありませんが、BL表現が若干含まれます。(よろしければ『悪女と呼ばれた悪役令息〜身代わりの花嫁〜』もご確認ください!)
※流血表現や死ネタを含みます
※R18❇︎を含みます(男装受け)
文字数 26,227
最終更新日 2023.12.05
登録日 2023.11.18
文字数 1,322
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.17
アメリカ人の母と日本人の父を持つアメリカの化粧品会社『Shadow』の若き社長・吉良 碧とその社長秘書であり幼馴染のアラン・レイスのドタバタほっこりBL←
「ほら碧!ちゃんとして!」
「えー、アランー!ちょっとぐらい休もー…」
そんなゆるったい感じのアメリカの化粧品会社社長とその社長秘書のお話。
アメリカの設定だけどアメリカ要素ほぼ0です。
エ○チはするけどその描写は書かないスタイルでいくのでR18ではない、はず。エ○チまでいくかも分かってません。(土下座)
まだ他の作品書いてるけど!BLが書きたかった!(心の叫び)
文字数 6,387
最終更新日 2017.12.30
登録日 2017.12.29
はい、今回は少し書き方を変えてみました。というか、寄せてみました。どれくらいの人気になるか分かりませんが、楽しんでもらえたらと思います。
ああ、R18ですので、よろしくお願いします。
それでは!
文字数 1,482
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.31
主人公:千葉さな子
18才で異世界に飛ばされる、
(設定はフィクション)
さな子は、坂本龍馬に惚れていた
「龍馬にきっと迎えに戻る」
その言葉を守る為、突然召喚された異世界から、日本に戻るが時代は既に変わっていた、
異世界で過ごした時間は5年、
元の世界と同じ時の流れなら、まだ龍馬は海援隊を作ってさえいなかった筈だ。
だが、さな子が帰ってきた日本は江戸が終わり、明治時代になっていた。
龍馬が別の女と結婚し、しかも、さな子が日本に転移した影響なのか?日本には魑魅魍魎が現れる世界へと変貌していた
千葉道場は兄の定吉の出世によりとある大名の指南役として召し抱えられていた
その性格は真っ直ぐ、
その腕前は強烈、
主君である大名が幕末に取り残されず、華族となった事で千葉家もまた姓名を変え華族となっていた。
明治時代の日本に帰還した、さな子は異世界から連れ帰った男と共に、千葉道場に向かうが、
そこに会ったのは千葉道場ではなく久宝院という華族の館だった
帰る家も無くなり、
愛する人も既に世を去った。
だが、、、、館の中にいた、一人の年老いた老人が、館の中から門の前に現れた女性の顔を見て驚き、直ぐに召使いをやりに行かせる
しばらく、門の前で頬を濡らしたさな子だが、場所を移動しようと、向きを変えた時、
久宝院家の門が開き、さな子は呼び止められる
自分は千葉家のものだと説明するが、とにかく中へ、旦那さまが呼んでいるという言葉に従い、
さな子は、従者の男ともに、久宝院家の館に入っていく。
久宝院沙那子の人生はここから始まった。
文字数 10,080
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.04
風の精霊に守護された国ウィンドミドルの公爵令嬢リリアンナは、同国王太子ディアルトの護衛をしていた。ディアルトは王族でありながら精霊を行使する事ができない、「出来損ない」だからだ。自身の気持ちを押し殺して「護衛」であり続けたリリアンナだが、ある日ディアルトから告白されてしまう。すげなく断るも、諦めないディアルトはそのあともしつこく告白し、リリアンナを落としてみせると宣言した。だが国境地帯では隣国・火の精霊に守護されたファイアナとの戦争があり、二人は戦争に巻き込まれる運命となる――。
※全年齢向け「1404本のバラが起こした奇跡~諦めない王子とクールな女騎士の純愛物語」のR-18版です。おおまかな流れは変わりませんが、序盤から読みやすいように文章をこまめに書き換えていますので、こちらはこちらでお楽しみ頂ければ幸いです。
ただ、元が全年齢向けだったため、R-18シーンを入れるタイミングが少なくて、全体的に該当シーンが少なめです。すみません。
※ムーンライトノベルズ様にも重複投稿しています。
文字数 182,939
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.11.28
【全11話】
王城勤めの騎士団員シリウス・スコルピオン(25)。
真面目一徹でややワーカーホリック気味。
流行に疎く、無骨な性格で女性と接するのが苦手である。
王城書庫の管理人の娘カペラ・フォーマルハウト(18)。
病弱ゆえに臥せりがちで社交界にもあまり顔を出さない令嬢。
母は幼い頃に他界。父親がのんびりした性格のため、婚期を逃しそうである。
そんな二人が(渋々)見合いし、(利害関係の一致で)結婚することに。
だが、二人はすぐに離縁することになる。
なぜなら、奥様は正体を隠した魔女で、旦那様は正体を隠した《魔女狩り》騎士だったのです……。
※なろう、カクヨム、アルファに掲載
※表紙はフリー素材お借りしています。
文字数 28,228
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.06.26
彼は私のことを好きにはなってくれない。
彼のことを好きにはなってはいけない。
体の関係になっても好きだ。
彼はクズだ。
私はそれを知っていても彼を追い続ける。
文字数 323
最終更新日 2023.04.04
登録日 2023.04.04
前世で超いちゃらぶだった、高校生カップルが、不慮の事故でラブホで絶命した。
奇跡が起きて何と二人とも異世界に転生していた。
男の方は勇者に、女の方は魔王に。
来世でまた巡り合えた悦びで、早速仲良くエッチしたら、
世界が大炎上したんだが。。
どう収拾付けたらいいんでしょう。
・・・というシチュエーションを思いついたので、無計画に書き始めますw
ギャグノリですが、エロ要素はしっかり入るので、R18してます。
ご注意ください。
終わり方を考えてないので、筆が止まるかもです。
不定期更新で参りますので、すみませんがご了承ください。
文字数 11,903
最終更新日 2017.05.28
登録日 2017.05.25
お殿様の不用意な発言で、サンマ市場が滅茶苦茶に!
2018年改稿。
小説投稿サイト『小説家になろう』にて同時掲載中。
文字数 2,301
最終更新日 2018.05.11
登録日 2018.05.11
『生れ変った岡田以蔵が悪に天誅を』
幕末の日本
黒船来航によって国が揺れ動く中、尊王攘夷の志士として暗躍した剣士・岡田以蔵は、「天誅(暗殺)の名人」と恐れられる存在であった。
彼は“悪は天が裁くもの。その役目は己が担う”という歪で純粋な信念のもと、目つぶしや不意打ちなど、卑怯と蔑まれる暗殺剣を用い、数多の命を奪っていく。
坂本龍馬の依頼で勝海舟を護衛した際、その圧倒的な剣技を見せつける一方で、勝から人斬りとしての生き方を戒められる。しかし以蔵は、自らの行いを疑うことはなかった。
やがてその非情さと過激さは、同じ倒幕志士たちからも恐怖と軽蔑を招き、彼は孤立していく。
1865年、土佐藩によって裏切り者として密告された岡田以蔵は、ついに捕縛される。
拷問を受けてもなお一切の弱音を吐かず、感情すら見せぬまま、28歳で斬首という最期を迎えた。
死の間際、彼が胸に刻んだ言葉はただ一つ
「次に生まれ変わったら、今度こそ本物の悪を斬る」。
そして約200年後。
令和の時代に、岡田以蔵は再びこの世に生を受ける。
かつて“天誅”を振るった剣士は、現代社会に潜む本当の悪と向き合うため、新たな運命へと足を踏み出していく。
登録日 2026.01.31