「小柄」の検索結果
全体で476件見つかりました。
春先。学校の授業の一環として、公園で虫を捕まえようと子供たちは走り回っていた。
一人の少女、牧野李緒。小柄で運動の苦手な彼女は虫を捕まえれず悩んでいた。
そんな彼女が足を踏み入れたのは、林の中。
……そこで見つけた『虫』が。彼女にまつわる全てを変えてしまうとは。誰も予期できないだろう。
文字数 14,633
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
訳あり施術師の彼は、お仕事でホテルの一室の扉の前にやってきた。迎え入れてくれたのは、クマのように大きな男でした。
めっちゃタイプです。でも、まずは、お仕事です。始めますね〜。
R18のは、タイトルの後ろに ※ をつけますので、後方にご注意下さい。
ほぼR18です。小柄なネコさんは、はじめは大きさに躊躇してますが、ノリノリになってます。互いにめちゃくちゃタイプです。初めは言いませんけど〜( ̄▽ ̄;)ハッピーエンドです。
よろしくお願いします。
「夏のフェチ大会2025」(テーマ:体格差) 参加作品です。
文字数 14,117
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.07
この話の主人公
寒月 冬真 かんげつ とうま
年齢 14才 中学2年 男子校
10回ほど告白されたことがある(男子)
家族 いない 孤児院に住んでいます
幼い時に両親が他界
親戚などもおらず
お母さん ヨーロッパ出身
お父さん 日本出身
性格 普段は大人しい
用がない時以外は基本喋らない
だが時々気が強くなる
時々病む
面倒見がよく孤児院の中
ではお兄ちゃん的なゃん的な存在
だが、学校では他人に興味なし
容姿
髪 白髪 少し長め
身長 152cm 小柄な方
目の色が海のように青く綺麗
色白
とても頭が良く
定期テストでは毎回1位
だが体力はない
文字数 3,238
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.11.14
貴族世界の世で一番恐ろしいのは身分も権力も何もかもを持ち合わせた皇帝だと誰もが口を揃えて言う。しかもその皇帝は暴君と言われるほどに自分の気に入らないことには女子供であろうと容赦ない。
それでも皇帝はその暴君部分を除けば若きながらもよい君主でもあった。皇帝がいるからこそ国の平和があることを誰もが納得しているし、容姿から頭のよさ、身体能力は神に愛されすぎていると言わんばかりの最高峰でその暴君具合がなければ一度は夢見て誰もが近づいただろう。
実際はその恐ろしさ故に本当に自分に自信があるものしか近寄らないのが現実。
それでも自信を持つ高貴な令嬢は多いため、端から見れば選り取り見取りと言えた。しかし、それでも暴君皇帝は女に興味がないとばかりに未だ婚約者すらいない。女の好みすらわからぬ皇帝に暴君以外で不満があると言われれば、次期君主たる跡継ぎがいつまで経っても見出だせないことだろう。まだ適齢期をなんとか過ぎておらず若いことが救いではあった。
国の将来を考えなければならない高貴な人たちは大変だなぁと私は壁の華に徹しながら考えを連ねる。私は成人したのにあまりにも小柄で童顔。見た目が子供のようで身分も低いため男女共に相手にされない。それが嫌で理由をつけて舞踏会には出ないようにしていたのに、今日はその国の将来を考える人たちにより適齢期を迎える令嬢は強制参加させられたのだ。
せめて伯爵以上とこういうときこそ皇帝相手の見合いでもあるのだから身分制度を用いてくれればよかったのにと私は強く思った。
「貴様を俺の妻にする!」
そうしてくれればこんな変態にしか好かれない人気最下位とも言える私に皇帝から気狂いなことを言われずに済んだのに。
お母様、お父様、今日が私の命日のようです。
暴君皇帝がその一言で婚約をはしょって妻にし、幼妻を溺愛するお話。
R18は保険です。
多くの感想、お気に入り登録、しおりありがとうございます!面白ければTwitterなどで共有シェアなどで宣伝していただけましたら光栄です!
皇帝サイドも別作品にて公開中。
文字数 36,675
最終更新日 2022.02.24
登録日 2021.04.20
晴らせぬ恨みを晴らし、許せぬ人でなしを消す。仕掛けて仕損じなし、口外法度の始末屋稼業。昼行灯の同心・中村左内を中心とする始末屋のメンバーたちの生き様を描いた作品です。差別用語が数多く登場します。
また江戸時代が舞台ですが、史実とは異なる部分があります。歴史が好きすぎて、テレビの時代劇にもいちいち重箱の隅をつつくような突っ込みを入れる意識高い系の人は読まない方がいいです。
さらに昨今のスペシャルドラマの必殺シリーズとは根本的に違い、暗く不快で残酷な話が多くなります。苦手な方は注意してください。
【始末屋】
◎隼人
訳あって、沙羅と共に江戸に逃げて来た若者。小柄だが、鎖鎌と手裏剣を使いこなす凄腕の殺し屋。ただし世間知らず。普段は顔を白く塗り、大道芸人をしている。
◎沙羅
隼人と共に、江戸に逃げて来た南蛮人の女。実は、隠れ切支丹である。
◎鉄
現物の鉄の二つ名を持つ、大男の骨接ぎ屋。始末屋の一員ではあるが、同時に龍牙会の客分格でもある。殺しに快感を覚える、危険な一面を持っている。
◎市
普段は竹細工師をしている若者。二枚目役者のような整った顔立ちをしているが、その内面は冷酷そのもので、安い仕事は引き受けない。始末屋に対する仲間意識も薄く、他の者たちには何ら特別な感情を抱いていない。
◎小吉
始末屋の一員の若者。もっとも、偵察や情報収集などの補助的な役割しか出来ない。
◎源四郎
左内の下で動く目明かしであると同時に、始末屋の一員でもある。ただし、彼が始末屋であることは、他の面子は誰も知らない。
◎中村左内
南町の昼行灯との異名を持つ同心。普段は小悪党の上前を掠め取り、大悪党には見てみぬふり……しかし、その実態は始末屋の元締であり剣の達人でもある。始末屋の仲間からは「八丁堀」と呼ばれている。
【龍牙会】
◎お勢
江戸の裏社会で、もっとも力を持つ組織「龍牙会」の元締。四十代の女性だが、裏の世界では彼女に逆らえる者など、ほとんどいない。
◎死門
お勢の用心棒。凄腕の殺し屋でもあり、裏の世界では恐れられている。奇妙な剣術を使う南蛮人。
◎呪道
拝み屋の呪道の二つ名を持つ軽薄な祈祷師。だが、その実態は龍牙会の幹部であり、元締お勢の片腕でもある。始末屋の鉄とは仲がいい。まだ二十代半ばの若者だが、なぜかお勢に惚れている。
【その他】
◎秀次
市の叔父であり、育ての親でもある。裏社会の大物だが、不気味な性癖の持ち主。
◎渡辺正太郎
若き同心。左内の同僚であり、いつも愚痴をこぼしている。
文字数 250,438
最終更新日 2025.06.21
登録日 2024.05.31
小学生の頃、学校の授業で作った木彫りのオルゴール。
母から「あんたの部屋を物置にしたいから片付けに帰って来て欲しい」と言われ、久々に帰省することに。
片付けも終盤に差し掛かる頃、懐かしいオルゴールがクローゼットの奥から出てきた。
18年もの前のオルゴールを切っ掛けに、疎遠になっていた幼なじみへ連絡する事にした。
---------------
30歳同士の
穏やか(?)な世話焼きのマッチョ男子(攻)×真面目だけどどこか抜けてる明るい小柄男子(受)
の話。
BLを読みすぎて、夢に出てきたBL話を元に書きました。
受けの心の中がうるさいのと、攻めが受けに気付かれないように囲っていくのが性癖です。
なので攻めが病んでます。
ヤンデレが苦手な方は優斗視点を見るのをオススメしません。
◎濡場シーンがある話には※を付けてます。
◎不備と読みにくさにより、文章を一部修正しました。
文字数 50,707
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.07.09
シトラス・ルーシェ、16歳。
同級生たちよりも小柄で人一倍自分に自信がなく、人一倍優しい心を持っていることを除いては、どこにでもいる少女だった。
世界を守る魔法少女に目覚めるまでは─
pixivにて不定期掲載していた「魔法少女シトラス(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16831262)」をきちんと続き物にして時系列順に連載しようという目論見です。
長期連載に伴って新しいキャラクターの追加、一部設定の精査を行っていますが、
基本的に「ちょっとえっちな変身ヒロインと敵幹部の恋(ヒロピンもあるよ!)」というスタンスは
変えるつもりはないので、pixiv版と雰囲気はそこまで極端に変わらないと思います。
イラストはお竹さん(https://twitter.com/taketi)に書いていただきました!
第1話…<完結済>
第2話…<完結済>
第3話…<完結済>
番外編…<完結済>
第4話…<完結済>
第5話…今夏公開予定
タイトル違いですが、同内容を他サイト様でも連載中です。
文字数 264,869
最終更新日 2024.11.17
登録日 2023.09.16
常に何かを食べていなければ魔力が枯渇してしまい命も危うい令嬢ヴィオラ。小柄でいつも両頬に食べ物を詰めこみモグモグと食べてばかりいるのでついたあだ名が「小リス令嬢」だった。
大食いのせいで三度も婚約破棄されてしまい家族にも疎まれるヴィオラは、ひょんなことからとある騎士に縁談を申し込まれる。
見た目は申し分ないのに全身黒づくめの服装でいつも無表情。手足が長く戦いの際にとても俊敏なことからついたあだ名が「黒豹騎士」だ。
黒豹に睨まれ怯える小リスだったが、どうやら睨まれているわけではないようで…?
対照的な二人が距離を縮めていくハッピーエンドストーリー。
文字数 40,187
最終更新日 2025.02.14
登録日 2024.12.10
舞台は、現代都市・新都。
広告代理店で働く
御影 柊(みかげ しゅう)は
理性的でクールな社会人。
私生活には決して
踏み込ませない彼の前に
新人社員
神城 颯(かみしろ はやて)が現れる。
小柄で可愛らしく、周囲からの評判もいい
誰にでも愛される
人懐っこい性格のその裏に
柊だけに向けられた
“ある欲望”が隠されていた。
「僕……先輩を支配したいんです」
囁かれた本音に
柊の理性が少しずつ崩れていく。
どこまでが演技で
どこまでが本気なのか──
“可愛さ”の仮面の下に潜む
歪な支配欲と、
それに翻弄される心と身体の境界線。
これは、
触れてはいけないものに触れられた、
二人の感情が歪に絡み合う
息づかいまで支配される物語。
文字数 277,150
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.07.17
ある日突然「時間停止」能力を手に入れた、男子高校生のササ。
この力があればエロいことし放題!と思いきや、時間停止中はササ以外なにも動かせない、エロお断り仕様だった。
なんのためにこんな能力を得たのか、模索しながらも力を使うササの様子を、クラスメイトで友人のカズは不思議がっていて────……。
高身長ノンケ攻め × 時間停止できるようになったちょっぴり臆病小柄受け
文字数 37,888
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.06.22
物心が付く前に両親を亡くした『秋風 花梨』は、過度な食べ歩きにより全財産が底を尽き、途方に暮れていた。
そんな中、とある小柄な老人と出会い、温泉旅館で働かないかと勧められる。
怪しく思うも、温泉旅館のご飯がタダで食べられると知るや否や、花梨は快諾をしてしまう。
そして、その小柄な老人に着いて行くと―――
着いた先は、妖怪しかいない永遠の秋に囲まれた温泉街であった。
そこで花梨は仕事の手伝いをしつつ、人間味のある妖怪達と仲良く過ごしていく。
ほんの少しずれた日常を、あなたにも。
文字数 1,635,773
最終更新日 2026.07.17
登録日 2019.04.13
文字数 60,700
最終更新日 2026.05.10
登録日 2024.04.17
「あぁ、幸せだなぁ」
平凡な青年の羊真(ヨウマ)は、一緒に暮らす士狼(シロウ)に軟禁されたうえ、”お守り”を着けさせられていた。
ほのぼのとしていながら、ちょっぴり不思議な日常。そして、現在に至るまでの、2人の生い立ちや過去を描いた現代BLです。
共依存が好き…
貞操帯や射精管理ものが好き…
センシティブな表現も楽しみたい…
という方々におすすめです!
〜キャラクター紹介〜
⚪︎羊真(ヨウマ)
年齢:20代半ばくらい
容姿:癖のある黒髪にまるい目。色白で、顔立ちは平凡。小柄でやや細身
性格は温厚。
自信がなく、自分をまるでダメな人間だと思い込む。
趣味は小説を読むこと。
家事をほとんどこなす家庭的な青年。
軟禁状態にさせられ、貞操帯も着けさせられている
⚪︎士狼(シロウ)
年齢:羊真と同い年
容姿:艶のある黒髪に、切れ長の目。顔立ちが端正。背が高く、精悍な体つき
性格は穏やか。
顔立ちが整っているからか、学生の頃はモテたらしい。
趣味は映画鑑賞。
家で待っている羊真のために、バリバリ働くサラリーマン。
羊真を軟禁している張本人。
*過激、不快な表現を使用しているところがあります。無理だと感じたらすぐ閉じてください
*作者はメリーバッドエンドだと思いながら書きました。人によってはハッピーエンドだと思えるかも…?
*既に最後まで書き終えています。週に1話だけ公開していく予定です
……の予定だったのですが、諸事情により、1日おきくらいのペースで投稿します
文字数 37,520
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.03.22
帝国の伯爵家の一人娘として生まれ、
スクスクと育った翠色の髪と瞳を持つ小柄な伯爵令嬢・ルシェルディア。
貴族学園の卒園パーティーで、謂われなき冤罪を着せられ、
婚約者であった侯爵家長男・デルギスに婚約破棄を宣言され、何故かそれに乗っかってきた第二皇子の余計な手回しによってあれよあれよという間に擦ったもんだの追放処分。
自身を溺愛してやまない両親や祖父母に会うこともままならないまま、国境付近に広がる“魔窟”と呼ばれて万人から忌避され避けられる広大な森に馬車で荷物の如く積まれた末に捨てられる。
普通の貴族令嬢であれば、強力な魔物が数多生息するといわれるその森に捨てられたという事実だけで絶望し、死を願うだろう。
ところがこの娘。
育った環境の故か、元よりの性質か。
少々思考回路が“普通”ではなかった。
そんな、少しばかり(?)普通ではない令嬢の普通ではない行動によって、出会いを果たした一匹の黒猫(?)がもちろん“普通の黒猫”であるはずがなく。
一匹と一人が魔窟で出会った結果、果たしてどのような結末が待ち受けているのか?
※短編です。
文字数 126,058
最終更新日 2021.12.23
登録日 2020.05.04
退魔師家系黒髪イケメン×後天的淫魔ちゃん(♂)第2弾!(+粘着系イケおじ×合法ロリ淫魔)
黒須静 30代前半 183cm
黒須家跡継ぎ。筋肉質だが着痩せするタイプ。黒髪長髪で瞳は漆黒。めんどくさがり屋で口は悪いが、根は優しい。
成川獅子雄 10代後半~20代前半 157cm
小柄で細身。黒髪で柔らかい猫っ毛。真面目なタイプ。静と『契約』を結び、毎日のように甘々な食事をしている。
黒須誠治 50代後半 185cm
黒須家当主。尊と静の家族。紳士的で穏やかなイケおじ。黒髪に少し白髪の混じったグレイヘアー。いつも尊や静に振り回されている。
黒須尊 50代前半 150cm
誠治と静の家族。髪は漆黒で天パーでくるくる。瞳も大きく、女顔。ある体質のおかげでDKやDCに見られるほど童顔。ピンクやふわふわの服が好きな男の娘。
下記の作品を読んでいただけるとより楽しめます!
https://www.alphapolis.co.jp/novel/236578036/314939827
文字数 16,933
最終更新日 2025.10.15
登録日 2025.10.15
諏訪時雪は高校1年だが、童顔で小柄なゆえに12~13歳に見えてしまう美少年。
写真部の部長で3年の相島勇吾に目を付けられて写真部に入れられて色々なコスプレをさせられ緊縛されての撮影会のモデルにされてしまう。
元々被虐性癖のある時雪はマゾの悦びに目覚めてしまい緊縛される度にあさましく下半身を勃起させるようになってしまう。
☆完成後に公表するつもりだったんですが、誤って操作ミスして登場人物だけを公表してしまいました。
ですので書き終わる度に公表していきます🙇
文字数 23,754
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.05.06
騎士団の事務官として働くニアはとても小柄なのに食いしん坊だ。少しだけ過去にトラウマがあって、食いしん坊を隠している。
食いしん坊のニアが、最後は勤務先の団長ラルフに美味しく食べられるお話し。
食べることにしか興味がない受けと、食べる姿に欲情してしまう攻め。みたいな感じです。
ラルフは少し変わった性癖です。
特に凝ったストーリーではないです😓
なんとなく、ふんわりと書いています。
ほのぼのからの、R18です。
文字数 58,488
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.12.02
この世界には完全な男性1:完全な女性0.4:不完全男性0.5の割合で生まれてくる。
不完全な男性は12歳から15歳で肉体的な成長が止まり、生殖能力も持たない身体的特徴の男達の事だ。
小柄で華奢、幼い顔立ちなのも特徴だ。
◇
そんな不完全男性は数の足りない女性の代用として、完全な男性の内縁のオトコ妻になるか、あるいはオトコ妾、男娼になる者がほとんどだ。
◇
そんな中、僕と恋人は調教師の道を選んだ。お師匠さまは国一番の人気調教師さまだ。
僕達はお師匠さまから甘やかに開発調教して頂きながら調教師の技術を得て行く。
◇
それに伴って、目に見えて夜の性活が充実するのが嬉しい。
お互いに好みの体になるように、お互いを拙いながら調教し合う僕と恋人の毎日は満ち足りている。
文字数 23,114
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.12