「050」の検索結果
全体で125件見つかりました。
夢の話です。「うだつの上がらないエッセイ集」↓でも時々、夢の内容について書いていました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327
関連エッセイ
「夢の魚」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896134087
「夢の海、夢の世界」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896260566
「夢の女の子 & 夢のお叱り」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896264627
「夢の花火・夢の棚田」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054897101875
「夢のドッペルゲンガー」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054897399002
「夢の集団行動、夢の世界」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054919324221
「夢の地震とカラス」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054918707974
「夢の札束」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054922537263
「夢は嘘つき? 正直者? 夢の中で、現実ではしないような言動をしている」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/651455274
↓アメブロでもこんな投稿をしたことがあります。
「夢からのお題で哲学もどき」
https://ameblo.jp/mamimujina/entry-12416768050.html
「夢の中で」
https://ameblo.jp/mamimujina/entry-12773499001.html
文字数 1,765
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.12.02
2050年の日本。人々は科学の力によって今までの歴史と同じペースで発展を続けていた。しかし、この時代になると神話や童話のAIによる再生が始まり、これが人々に牙を向き襲い始めるようになる。この再生ができる人間を夢と現実の区別がつかない夢遊者と呼び、各国は対応に明け暮れた。大国は惜しげもなく核を使用し、小国も用兵学を最大限に生かして夢遊者と神や魔物を制圧。ようやく落ち着きを取り戻して来たところ、今度はサブカルチャーで描かれた事象を夢遊者は使役し始めたのだ。日本は神話との戦いを超え、今度こそ被害を抑える為に〈対理外防衛軍〉という夢遊者のみに相手を限定した軍を設立。この話は、対理外防衛軍第12大隊に所属する主人公〈七条ミナト〉が、今生きてる者を守るべく夢遊者に立ち向かう話である。
文字数 20,511
最終更新日 2023.10.05
登録日 2023.09.28
通勤時やレジャー等で自動車だったり自動二輪車だったりを走らせていた時のことを、
酔っぱらった勢いで愚痴っているだけの、実りのない話だったりします。
酔っぱらった勢いなので、口調が統一されていないだろうし、汚い言葉遣いだったりするかもしれませんが、
大目に見ていただければと。
なお、道路事情以外のことも混じるかもしれませんがご容赦を。
で、そんな自分を正当化するかのように、法令の引用なんかもすると思います。
ウ・ザ・イ・ッ・! と思った方は、弱メンタルの私のために
「コメントに文句を残す」のではなく、『静かにフェイドアウト』してください。
e-Gov より
著作権法
施行日: 令和二年四月二十八日
最終更新: 平成三十年七月十三日公布(平成三十年法律第七十二号)改正
(権利の目的とならない著作物)
第十三条 次の各号のいずれかに該当する著作物は、この章の規定による権利の目的となることができない。
一 憲法その他の法令
二 国若しくは地方公共団体の機関、独立行政法人(独立行政法人通則法(平成十一年法律第百三号)第二条第一項に規定する独立行政法人をいう。以下同じ。)又は地方独立行政法人(地方独立行政法人法(平成十五年法律第百十八号)第二条第一項に規定する地方独立行政法人をいう。以下同じ。)が発する告示、訓令、通達その他これらに類するもの
三 裁判所の判決、決定、命令及び審判並びに行政庁の裁決及び決定で裁判に準ずる手続により行われるもの
四 前三号に掲げるものの翻訳物及び編集物で、国若しくは地方公共団体の機関、独立行政法人又は地方独立行政法人が作成するもの
https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=345AC0000000048#131
文字数 21,854
最終更新日 2020.11.16
登録日 2020.10.27
「俺には復讐する権利がある。俺は怪物も人間も大嫌いだ」
※漫画版とは大筋は同じですが、かなり展開が異なります※
アルファポリスの漫画版【https://www.alphapolis.co.jp/manga/729804115/946894419】
pixiv漫画版【https://www.pixiv.net/user/27205017/series/241019】
白いカラスから生み出された1つ目の怪物、ハルミンツは幼い日に酷い暴力を受けたことで他人に憎悪を抱くようになっていた。
暴力で人を遠ざけ、孤独でいようとするハルミンツが仕事で育てたのは一匹の小さなネズミの怪物。暴力だけが全てであるハルミンツから虐待を受けてなお、ネズミは何故か彼に妄信的な愛を注ぐ。
人間が肉体を失って機械化した近未来。怪物たちが収容されたその施設を卒業できるのは、人間の姿に進化した者だけ。
暴力が生み出す負の連鎖の中、生み出された怪物たちは人間に与えられた狭い世界で何を見るのか。
※二部からループものになります
文字数 325,308
最終更新日 2024.09.13
登録日 2022.11.24
2050年の東京。
死者の記憶を追体験できる技術「レンタルメモリー」が普及した世界で、朝倉レンは亡くなった恋人・美月の記憶に依存するように生きていた。
しかしある日、記憶の中の美月が彼に向かって「あなた、誰?」と呟く。
違和感を覚えたレンは調査を進め、自分自身こそ事故で死んだ“本物の朝倉レン”をもとに作られた人格コピーだと知る。
存在の意味に苦しむレン。
それでも美月は、「今ここにいるあなたを愛している」と告げる。
やがて政府による違法人格データ削除が始まり、レンは美月の記憶を守るため、自らの存在を犠牲にする決断を下す。
“本物”ではない自分にも、誰かを愛した記憶は残るのか。
記憶と存在、そして愛の意味を問いかける、近未来SF恋愛短編。
文字数 6,895
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.12
2050年代の日本を舞台にしたSF短編連作です。
ワームホールや軌道エレベーター、量子コンピューターなどをテーマに実現済みや、ギリギリ実現しそうな未来の物語です。
基本コメディです。
※様々調べた上で執筆しておりますがおかしな点は笑って許してください。
※それっぽい用語が出てきますが説明はしません。雰囲気で終わらせるか調べて頂いても良いと思います。
※各話は短めです。
※数日に1本ずつ掲載予定です。
※他サイトも掲載しております。
文字数 3,071
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.09.30
西暦2050年、世界は物凄い速さで発展を遂げていた。それは何故か、理由は単純明快。突如として人々に能力という力が宿ったからである。人々は能力を使い様々な物を作り、壊し、完璧な世界を作った。だが、そんな完璧な世界を壊した1つの集団が現れた。その集団は完璧な世界を壊し、世界の頂点に立った。世界はその集団に怯えながら、許しを請いながら生活するところから物語は始まる。
世界の頂点を引き摺り下ろそうとする奴ら、正義を貫いている奴ら、世界をもっと深い混沌に誘おうとしている奴ら、様々な集団の陰謀を押し退け、たった1つのちっぽけな願いの為に戦う主人公。その願いを主人公は叶えられるのか…。戦い、悲しんで、恋して、絶望して、なんとか希望を見い出す物語、この物語が終わった頃、貴方はどんな感情に浸る…?
文字数 5,979
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.08.19
湿地のロリニアに国定保護指定の森がある。そこに棲む森小人は誰に害なす存在ではないのに、あるとき突然村を焼かれて根絶やしにされた。
なぜ。なぜなんだ。意図不明な現実にエリクは無力を痛感し心を決める。
燃えたぎる心内の深くから芽を出した復讐という花を咲かせるために。
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蟬時雨あさぎさん主催『第二回ゆるプロット交換会 挑戦部門』に向けた作品です。
ゆるプロット3番『「一度武器を捨てた男」が「もう一度立ち上がる」話』を元に執筆した作品です。
『ゆるプロット交換会』について詳しくは以下リンク▽から。
https://kakuyomu.jp/works/16816927860507898558
©️佑佳 2016-2023
文字数 6,497
最終更新日 2023.01.15
登録日 2023.01.15
2050年世界は崩壊の危機を迎えた。
しかし、それをたった数百人で止めた人間たちが現れた。
彼らは異能者と名乗り、以後世界の歴史の大きく携わってきた。
これは彼らの行動を記した英雄譚である。
文字数 4,335
最終更新日 2018.05.13
登録日 2018.05.09
なろうとカクヨムで先行配信中
中平瑞希という若き少女がいた。
2050年に1000000回の搭をクリアした伝説のゲーマー、中平瑞希は攻略ゲーマーとしてゲーム界の中で広く噂されていた。
もちろん戦闘も交友関係も1000000回クリアする程の実力のため圧倒的な力や友好関係があると言われているが……
そんな事はなーーーーーーーい!!!!!
圧倒的びびり!圧倒的コミ障!
そんな中、友達が一つのゲームを一緒にやろうと誘ってくる。
そのゲームはなんと……
バリバリ戦闘系、バリバリ情報系の超攻略ゲームであった。
中平瑞希はどうやってそのゲームをクリアするのか、いや前のゲームはどうやってクリアしたのか、誰も見た事がない圧倒的な物語に感動せよ!
文字数 11,501
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.11
2050年現在日本ではフォロワー数が人の価値となり、ほとんどの人々が投稿活動を行うようになった。
フォロワー100万人以上の投稿者はなにをしても成功し、1000万人にもなれば政治、経済さえも動かせる強い権力を得る。いまやフォロワー100人の一流企業の管理職よりも、フォロワー10万人のニートの方がモテる。
テレビやネットニュースでは連日、フォロワーの増減を速報し、炎上やオワコン化したものは地獄の果てまで叩き落とされる。フォロワー数こそが正義であり、絶対的な価値指標である。
そのような時代の潮流に目をつけ、2045年創立したのが私立狩須磨学園である。この学園では明確なカースト制度が敷かれている。その基準はフォロワー数である。1000人以下は家畜、1万人以下は奴隷、10万人以下は庶民、50万人以上は貴族、100万人以上は王族である。
そしてこの学園に2050年4月入学式の今日、僕は私立狩須磨学園に入学する
文字数 14,400
最終更新日 2021.03.20
登録日 2020.08.16
2050年世界中が興奮するVRゲームが開発された。
そのサッカーゲームの中では自分が好きな選手のベストパフォーマンスの能力を自分にプラスできる上にガチャによっては最大5人までプラスできる。
見事ガチャで最高の5人の能力を引き当てた俺。
幼少期からその能力を開花させながら成長しビッククラブに成り上がりながらバロンドーラーになるまでの物語がこのゲーム。
進めていくとおかしな事が次々に起こり始めた。
ゲームで成長するたびに、現実世界の俺にもリンクして同じ能力が開花し始めた。
こうしてゲームでも現実でも無双していくストーリー。
文字数 8,353
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.03.09
舞台は、移民政策が進み多民族化した2050年の東京「ニュートーキョー」
栄光ある大都市の裏では貧富差や人種、思想の相違により引き起こされる犯罪が横行している。そんなニュートーキョーの「ニューミナト」に住む冴えない男子高校生の「ナルミ」彼はひょんな事から「人間の身体能力のリミッターを解除する"エナジーX"」を飲んでしまう。
文字数 5,443
最終更新日 2019.09.23
登録日 2019.09.23
📅 毎週火・金 20時更新!
📢 感想・応援コメント、SNS拡散など、大歓迎!
🎥Youtubeにて、作品に関する動画を多数公開!
「トゥエンティー・フィフティー・ベイビーズ」でぜひ検索してみてね!
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――2050年、3月13日。
《《本来の周期ではあり得ないはずの》》皆既日食が、観測された。
その日、突如として地球は、眩い閃光に包まれた。
まるで神が「光あれ」と、創世の言葉を再び唱えたかのように。
しかし、その光は、祝福などではなかった。
〝破滅の閃光〟とでも呼ぶべきその光は、一瞬で世界人口の半分を消し去り、同時に《ヒューマネスト》と呼ばれる異形の怪物を生み出した。
この未曾有の大災厄は、《2050DD》(ニーゼロゴーゼロ・ディザスター・デイ)と名付けられ、世界の常識を根底から覆す、歴史的な分岐点となった。
「……何十億という尊き生命が、喪われた。
そしてあの日から、全てが変わった。
国家体制、社会秩序、何より――人間の在り方そのものが」
「……俺は、その日に、愛する両親を喪った。
死体も遺品も残らなかった。ただ、光に焼かれ、絶望の中、消えた。
だから俺は、あの日、誓った。
『俺が、この世界を変えてみせる』と――」
「――これは、孤独の中で生きる、地獄に咲いた一輪の花が、腐りきった世界を浄化する物語」
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💡この作品で使用する画像には、以下のAI生成要素が含まれています
• タイトルロゴ:ChatGPT
• キャラクターデザイン:[https://civitai.com/models/827184?modelVersionId=1761560]
文字数 112,355
最終更新日 2026.09.25
登録日 2026.03.01
2050年、地球の自転が止まってしまった。地球の半分は永遠の昼、もう半分は永遠の夜だ。
高校1年の蛍(ケイ)は、永遠の夜の街で暮らしている。不眠症に悩む蛍が密かに想いを寄せているのは、星のように輝く先輩のひかりだった。
ある日、ひかりに誘われて寝台列車に乗った蛍。二人で見た朝焼けは息をのむほど美しかった。そこで蛍は、ひかりの悩みを知る。卒業したら皆が行く「永遠の眠り」という星に、ひかりは行きたくないと言うのだ。
蛍は、ひかりを助けたいと思った。天文部の仲間と一緒に、文化祭でプラネタリウムを作ったり、星空の下でキャンプをしたり。ひかりには行ってほしいけれど、行ってほしくない。楽しい思い出が増えるたび、蛍の胸は揺れ動いた。
でも、卒業式の日はどんどん近づいてくる。蛍は、ひかりに想いを伝えられるだろうか。そして、ひかりは眠れるようになるだろうか。
永遠の夜空に輝くひとつの星が一番明るく光るとき。蛍は、ひかりの驚くべき秘密を知ることになる――。
文字数 111,278
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.07.08