「R-18」の検索結果
全体で1,146件見つかりました。
冒険者はある一つの称号を獲得するために戦い続ける。それが【ドラゴン・ハンター】
最強と呼ばれるドラゴンを狩るために、そしてロマンや栄誉のために冒険者は世界を旅をしていた。
※全編見直しのため非公開にしました。
書き終えていませんが、書けたところまで投稿しました。
以前よりも頻度は減りますが週に一回投稿できるぐらいのペースでがんばりたいと思います。
今回からR-18を追加しましたので無理な方はブラウザバックで……。
文字数 21,626
最終更新日 2017.10.31
登録日 2016.08.16
真司は平凡な男子高校生。
幼馴染の悠理(女)に振り回される日々を送る日々。
それが俺の毎日だったんだ。。
だがその日、俺たちはクラスごと異世界へ飛ばされた…。
けど、おかしいことに俺と悠理だけは別の場所へ飛ばされたらしい。
悠理は冒険者になろうという。
たぶん、異世界でも俺は幼馴染に振り回されるのだ。。
◎20190925現在
第4章(悠理と真司ルート)、第5章(勇者ルート)を並行して書いております。
時系列も同時並行となっております。
予定としては第6章で合流予定です。
◆暴力シーン,R-18は、もしかしたらあるかも?なので、その都度対応していきます。
◆初めての執筆で緊張してます。お手柔らかに。
◆物語としてはゆるゆるペースです。ご了承くださいませ。
クラスメイトの勇者御一行は途中で出てきます。
◆誤字脱字、意味の取違い、などは教えてもらえると勉強になります。
文字数 138,154
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.08.29
男運があまりよくない正立寺薫(しょうりゅうじかおる)は、ふられた日に発展場のバーにて佐藤透夜(さとうとおや)と出会い、財布を忘れた透夜をナンパする。
透夜はむちボディの逞しい身体でわんこのような愛嬌のある男、一夜限りのはずが「名前聞いたら惚れちゃうかもヨ」「構わねえぜ」との遣り取りからずるずる付き合うまでに。
これは恋人同士になり、一度別れてまた付き合うまでのいちゃいちゃ小説。
happyEndです!
濡れ場多め。
※R-18作品です。リバ前提の話なので、頻繁にどちらも攻めになるしどちらも受けになります。攻めになるとどちらもおらつく要素があり受けになるときゃんきゃんします。受けと攻めのギャップを楽しんでください。
若干薫攻め多めです。道具を使ったプレイ、多ラウンドあります。
感想欄で薫受けか、透夜受けのどちらがいいか叫んでくれると励みになります。(物語に影響はありません)
※♡喘ぎあり。
※某所にも載せてます
文字数 32,307
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.07.13
仕事帰りにたまたま見つけた白ふわワンコを助けた主人公の本宮小春(モトミヤ コハル)。
だいぶ回復してきた頃、外に出たがったワンコを外に連れ出したら、急に走り出してそのまま車道へ飛び出してしまい車に轢かれそうになってしまう。
躊躇なくかばった小春は事故でそのまま亡くなってしまった……――――――――はずなのに
(ここはドコ?私は誰?……そして、何で自分がワンコになってるの???!!!)
※目覚めた当初は少し記憶を失っていますが、すぐに取り戻します。
見た目は可愛い白ふわワンコ。
中身は日本生まれ日本育ちの普通の社会人OL・本宮 小春(モトミヤ コハル)。
早く人間の姿に戻りたい主人公が、ワンコ生活を受け入れたり受け入れなかったりしながら、美幼女(娘)と共に、拾ってくれたイケメンのイクメンにもふもふされたり溺愛されたりするお話。
※予定ではそこまで長い話にはならない予定。
※10/29修正
・今後の展開でがっつりR-18になりそうだったので、タグとタイトルを修正しました。
・ちょっとえっちなお話は*が付いてます。
文字数 126,429
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.10.15
主人公長内密はオメガであり甘い恋が苦手、性的興奮を生涯に覚えたことは数少なかった。
しかし、ある日鳥崎椿という歌手の歌を聴いてから、ヒートが止められない。
歌を聴きながら自慰をし、初めての性的興奮に動揺を隠せない密。
すっかり歌手のファンになり、イベントに参加するも、イベント主催の一人である作家の港雪道に気に入られ連絡先を渡された。
椿に呼ばれるままに楽屋へ行けば、椿からは運命だと告げられて椿からの発情に反応してしまう。
そのまま家に持ち帰られ、椿と密は本能のままに性行為をしていたが、何かが物足りない。
運命というには物足りない何かが、椿の家に押しかけてきた人物で、密には分かった。
雪道というアルファも、運命の番。番が二人いるのだと判明する。
アルファが二人でオメガの青年を取り合います。
※R-18作品です。基本はオメガバースの溺愛ですが、3Pなど突発にでてくるのでご注意ください。
文字数 50,115
最終更新日 2020.03.07
登録日 2020.02.19
公爵令嬢のブランシュはその性格の悪さから“冷血令嬢”と呼ばれている。そんなブランシュに縁談が届く。相手は“氷の鬼畜王子”との二つ名がある隣国の王太子フェリクス。
──S気の強い公爵令嬢が隣国のMっぽい鬼畜王子(疑惑)に嫁いでアレコレするけど勝てる気がしない話。
【注】女性主導でヒーローに乳○責めや自○強制、手○キする描写が2〜3話に集中しているので苦手な方はご自衛ください。挿入シーンは一瞬。
※4話以降ギャグコメディ調強め
※他サイトにも掲載(こちらに掲載の分は少しだけ加筆修正等しています)、全8話(後日談含む)
文字数 17,845
最終更新日 2023.01.02
登録日 2023.01.01
高校生の冬真はある日突然見知らぬ森の中にいた。直前の記憶は無く、なぜこんなところにいるのか分からない。
そこに現れた緑髪の青年、ハロルドは「ここには、私しかいない。閉じた空間だ」と言う。どういうことなのかよく分からないながらも、冬真はその空間で過ごしていくことになった。
二人きりで過ごしていくうちに冬真はハロルドへ心を寄せていくけれど――。
(攻)ハロルド:冬真の転移先にいた謎の青年。長い緑髪、ヘーゼルの瞳。魔法を使う。
(受)冬真:ややオタクっぽい18歳の高校生。黒髪、明るいブラウンの瞳。
*本文は一人称。
*くっつくまでが長いです。
*R-18シーンは後半にしかありません。ガイドラインによるとR-15相当な気もしていますので、そういったシーンがないと物足りない方には向きません。
初投稿です。小説書き初心者なのでお見苦しいところや不備があると思いますが、ご指摘はやんわり頂けたら助かります。
文字数 15,447
最終更新日 2023.10.26
登録日 2023.10.21
広瀬弘樹はデビューしたばかりの新人声優。
デビュー作であるBLゲーム【天使と珈琲を】の収録が全て終わり、共演したメンバーで完了を祝ったパーティの翌朝、一緒に寝ていたケイが昏睡状態になっていることに気付く。
慌てて病院に運んで付き添いを引き受け、病室に泊まった弘樹の夢にケイが現れて言う。
「ヒロ、助けてくれ。ゲーム世界に閉じ込められた」
ケイの意識は【天使と珈琲を】で自身が演じたキャラに取り込まれていた。
助け出すには主人公役を演じた弘樹がゲーム世界に入り、ケイのキャラと結ばれるエンディングに進む必要があるという。
ケイが取り込まれたのは普通にプレイしているだけでは恋愛が成立しない隠し攻略対象で、他の攻略対象との恋愛が成立するとラスボスとして登場するキャラクター【ルウ・シフェル】。
ラスボスになった場合は主人公が戦って倒せばゲームクリアだが、現実世界のケイは昏睡状態のまま死んでしまうかもしれない。
恩人であり最愛の人でもあるケイを死なせるわけにはいかない。
弘樹は、ケイを救う為、フルダイブ型BLゲーム【天使と珈琲を】の世界へ向かう。
※第12回BL大賞参加。
※性行為シーンがあるエピソードにはR-18をつけています。
※男性キャラ妊娠出産あり。
※2024.11.22 完結
※もしかしてこれR-18かも? ってことでR-15からR-18に変更
文字数 101,041
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.10.15
王子と名乗っても信じてもらえないほど、市井に馴染んでいる第3王子。
王家とも距離を置き、冒険者としてその日暮らしを続けていたある日、
王太子である兄から手紙を受け取る。
急いで帰省した先で聞いた事態は、
エルフの王との条約を破ってしまったと言う親父。
その国の存亡の危機か?と思われた、誠意の示し方が…生け贄。俺?!な短編。
登録日 2021.01.01
ルシェが暮らしている魔術師の国は、女神セレーネによって建国されたとされている。彼女はさまざまな男神と交わり、その力を得たという伝承から、ルシェの住む国は魔術の得手であればあるほど性に奔放だとされ、男女ともに経験の多いほど魅力的だとされた。
一方、恋人のアルフォンソは騎士の国の出身で、かの国は処女性を重んじる。
――私、実は処女なの。
そう告白しようとしたら、彼は「100人、いや1000人と交わっていても僕は君を愛そう」と告げてきた。
――まあ、あなたが気にしないなら私も魔女のやり方であなたを愛してあげるわね?
女性優位っぽい描写があります。
(R-18 1話完結の短編です)
文字数 4,765
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.05.03
一章:メンタル/シリアス/ML/虐待/DV/暴力描写/微性的描写/鬱病/記憶操作/etc.
二章:R-18/メンタル/シリアス/無理矢理/レイプ/輪姦/友情/過去編/etc.
【幼馴染/医者×患者】
虐待を受けて育ったクロと、幼い頃からクロを見守ってきたサンは、当たり前のように二人で生きてきた。
母を父に殺され精神を病んだクロ。
そんな彼のために医者となり、クロを養うサン。
世間から見ればちぐはぐな二人は、それでも約束を果たすために生きている。
それは、時に互いを縛る楔のようだった――。
*不定期更新。
一部性描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
エロは展開に於いての付属のようなものですので、CP(医者×患者)でのエロは基本的にはありません。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。
精神病とは、とても難しいもので、一口にこうだとは一概に言えるものではないと、個人的には思っています。
作中、精神病について登場人物の様々な見解が出てくるかと思いますが、あくまでも、それぞれキャラクターの持ち得た感情であったり知識であったりで、それが必ずしも正しい訳ではありません。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 93,769
最終更新日 2019.04.16
登録日 2018.07.09
~ 女の子は 3.5次元の住人 ~
1.『ダメな"子ブタさん"に優しいルーム』
2.『奴隷☆大作戦』
3.『痴女とは話が嚙み合わなぃ』
+0.5
文字数 13,840
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.07
「お前を躾けなおしてやる」
男はそう傲慢に言い放った。
ヤクザから金を持ち逃げし、捕まった海を買い取ったのは、藤崎と名乗る男だった。
藤崎は海にとって天使か悪魔かそれとも…。
まめ太郎三作目のお話です。こちらは私の連載中の「春に落ちる恋」のスピンオフになります。
そちらを未読でも楽しんでいただけるように書きましたが、海のことをもっと知りたいという方はそちらも併せてお読みいただけると嬉しいです。
●表紙はツイッター上で「アキレス・犬」様または「オラ腐」様にお願いして書いていただきました。強引なお願いにも関わらず、快く引き受けてくださったこと感謝いたします。
またこの話はR-18となりますが、いつものまめ太郎の作品と比べて、暴力描写が多くなります。
薬物乱用など反社会的な描写も出てきますが、私はそれを現実世界で容認している立場というわけではありません。
苦手な方、現実と小説の区別のつかない方ご注意ください。
上記の理由から、18歳以下の方には悪影響を及ぼす可能性がありますので、閲覧しないようにお願いします。
☆更新はかなり不定期です。またこの話は前編・後編に分かれていますが、前編が終わりましたら、一旦充電期間として休載いたしますので、ご容赦ください。
文字数 130,624
最終更新日 2019.04.21
登録日 2018.03.31
ある恋人二人のバレンタインの話
※他の小説投稿サイトにも投稿しています。
FANBOXとFantiaにてこの話の続き(R-18部分)を追加した完全版を無料公開してます。
Twitter:https://twitter.com/Masa_GPB
マシュマロ(感想などに):https://marshmallow-qa.com/masa_gpb
文字数 3,422
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.14
『血統鑑定士の災難』で登場する、オネエ教皇の過去話。
その昔、まだ誰とも出会っていなかった頃、サマリティシア教を布教するべく、トゥマエレ司祭があちこち行脚する話。
※本編のトゥマエレ教皇(オネエ)とは全く違います。
オネエ好きな方はご注意ください。全く居ません。
他人視点、本人視点、色々で思いついたら書いていこうと思います。
性愛の伝道師(笑)ですから、予告なしでR-18が展開されます。
きったない喘ぎ声、語尾に♡などが、出てきます。
本編と違い、直接的な表現で書いています。
抵抗が無い方のみどうぞ。
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
第一話
自分の性的指向が村の中では異常なんだと思い悩む青年が、サマリティシア教を知り、それを国教とする国へと旅立ったが、その矢先にサマリティシア教を布教するため旅をしているトゥマエレと出会う。
その出会いは青年にとって物凄く衝撃的で忘れられないものになる。そして、あれよあれよというままに、美味しく頂かれて・・・
第二話
トゥマエレは、ルーカによって思い出された司祭がいた街へと向かった。その先に同郷の幼馴染みと出会う。
突然居なくなった幼馴染みのトゥマエレ。それが突然目の前に現れる。互いに動揺するも、自然と昔の様に戻っていく。
が、トゥマエレが妖しい雰囲気を出してきて・・・
第三話
幼馴染との再会から月日は流れ、トゥマエレはまだ布教活動という趣味と実益をかねた旅を続けている。
傭兵ギルドへと賞金首を連れて行くと、酒に溺れた青年に絡まれる。トゥマエレは何かをその青年に言い残し受付へ・・・その後、傭兵ギルドに登録していない司祭が、ちょっとオイタをしていた子達におしおきをする話。
第四話
お仕置き終了後の傭兵ギルドの受付の家へと帰ったトゥマエレと、受付の青年のお話。
純粋に慕ってくれる青年に夜な夜な悪戯してたら・・・
(7月30日0時公開)
文字数 77,116
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.16