「ル」の検索結果
全体で95,549件見つかりました。
気ままに書いてます。
色々とツッコミあるかと思いますが、スルーして下さいm(_ _)m
時々どこかで読んだような……?みたいな感じがするのは、気の所為ではなく😅
リスペクトしている作者さんが居るからです❕
文字数 2,167
最終更新日 2024.05.29
登録日 2023.03.14
noteで公開停止されてしまったのでアルファポリスにて再upになります。消されないといいな~
文字数 8,799
最終更新日 2024.05.25
登録日 2024.05.25
この世界はランキングが全てだ! ランキング主義こそが絶対遵守の法であり、完全なる正義!!
上位者には力と富、栄光が与えられ、下位のモノは存在する価値すら認められない。
そんな歪な世界に俺、マイトはランキングが上げられない冒険者として転生召喚された。
未開の船上ダンジョン、そこでともに戦う五人の冒険者は最糞な連中だった。
人を見るなり「帰れ!」とのたまうリーダー格の賢者。
「どうでもいいけど……」が口癖のどうでも良くない女盗賊。
頭でなく、下半身で思考する戦士男。
ことあるごとに「すみません」と謝罪を繰り返すポンコツ、聖女。
謎の老婆こと心のリーダー、ワカモトさん。
そこに俺をふくめた六人で魔王を討伐するはずだった……。
どこをどう間違えたのか?
いつしか、俺達パーティーはランキングポイントを稼ぐための冒険者狩りになり果てていた。
俺たちの悪事は露見され、次第にポイントが稼げなくなる中、ついにパーティー内で仲間割れが勃発した。
スキルブックが戦闘に役立たないという理由で即刻、追放される、俺。
粗暴なリーダーの振る舞いに、温厚なワカモトさんがついにブチ切れ、今度はリーダーの賢者までもパーティーを追い出される羽目に!?
そこには仲間同士の美しい絆は一切、存在しない。
ただ、俺を中心に冒険者たちと魔王による血で血を洗う大乱闘が始まる。
すべては己が夢の為、呪いをその身に受けながら俺は、真の冒険者としての第一歩を踏み出す。
文字数 239,633
最終更新日 2024.12.01
登録日 2024.08.30
高校三年生の青井夏美は、幼なじみである双子の兄弟・星野ソラとリクと、穏やかな日を過ごしていた。
けれど家庭の事情で引っ越すことが決まり、故郷にいられる最後の日……8月8日の夏祭りの夜。
二人から突然告白された夏美は、答えを出せずに逃げ出してしまう。
──そして目が覚めると、また8月8日だった。
何度眠っても、翌朝は8月8日。
ループを繰り返すうちに、少しずつ違う出来事が起こり始める。
リクのまっすぐな想いに心が揺れる。
ソラの夢を知り、胸が締めつけられる。
誰かを選ぶということは、もう一方を傷つけるということ。
これは、「永遠に続くはずだった青春」と決別し、未来へ進むための物語。
何度も繰り返す8月8日の中で、夏美が最後に選ぶ答えとは──。
文字数 73,492
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.04.30
舞台は宇宙。無数の惑星を自由自在に、気軽に行き来できるようになった。人間という種族も簡単に
他の惑星と行き来することが可能になったことで急速に科学技術が発展し、様々な変化が起こった。
これまで治ることの無かった病の完治、新たな食糧、便利な技術、発展がもたらすのは良い事ばかりでは
ない。これがリターンとするならば、リスクも付き物。恵まれた者は更に富を欲し、貧しい者同士はいがみ合う。戦争も絶えない。
一人、目覚めた少女の存在によって宇宙に潜み続ける巨悪が周知される。少女の名をノア、記憶の無い
彼女が持つ記憶、彼女が全てを思い出すとき、この宇宙に何が起こるのか…誰も分からない。
文字数 2,058
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.04.19
溝口朔夜(みぞぐちさくや)は部活の先輩からいじめを受けて中学1年生の夏休み明けから不登校になっていた。2年間家で過ごしていたというのに、目を開けると突然教室にいる。しかも、それは小学5年生の教室だった。彼は一度命を落とし、咲野原朝(さきのはらとも)として転生したのだ。
天国教育委員会から派遣された、おもちゃのアヒルの姿をした転生パートナー中村亜昼(なかむらあひる)から再び学校へ通っていくためのスキルを学びながら、朔夜改めトモは新しい人生を精一杯生きていこうとする。
しかし、ある日を境に物がなくなったり六年生から意地悪をされたりするようになってしまった。桜井心(さくらいこころ)や坂井環(さかいたまき)など、クラスメートの助けとアヒルのアドバイスでその局面を乗り越えるものの、今度は六年生の後藤概(通称G)から球技大会での対決を申し込まれ、再びピンチ!
登校方法や友達とのコミュニケーション、いじめ対策など、ストーリーを読みながら学べる不登校の指南書!
文字数 73,453
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.07.19
(プロローグ)
2250年5月10日。全高800万キロメートル。最大直径360キロメートルのクィーン標識塔セピアは、クリスアーナ・ドームを追い掛けて転移した宙域は、超銀河団の東側外縁とクリスアーナ・ドームの中間宙域で有った。
転移と同時に生体脳セピアは、超銀河団の東側外縁から中央部に向かって調査を開始する。超越知性体に進化したセピアは、遠距離調査と同時に近くの銀河から精神触手での調査を実行する。
数時間後。超銀河団の東側は各銀河間で戦闘を繰り返し混沌状態だと判明する。ただならぬ混沌状態に違和感を感じた生体脳セピアは、何者かが意図して混沌状態にしてと判断し、其の旨をユリア神聖女王に報告する。
報告を受けたユリア神聖女王は、或いはクリスタルの不具合に依り邪悪なフィールドを放射しているのでは無いかと考える。或いは何者かが意識してクリスタルに細工した可能性も脳量を過ぎり、特殊部隊シークレット・フォースを派遣した。
文字数 35,044
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.12.08
かつて夜の街で「ノア(方舟)」と崇められ、男たちを跪かせてきた女王・梨沙。
潔癖なまでに磨き上げられた美貌とプライドで、甥である敏則の献身さえも「ちょろっとした小銭」と切り捨てた彼女に、ついに年貢の納め時が訪れる。
若さと金を使い果たし、流れ着いたのは場末の薄暗いスナック。
そこで待っていたのは、かつて自分が「安っぽい女」と見下していた元同僚・麗奈による、執拗なまでの格付けだった。
「ほら、さっさと行きなさいよ。……あ、今はただの梨沙だったわね」
一束の札束と引き換えに、商品として二階の和室へ送られる元女王。
薄い壁を隔てた隣の部屋では、彼女を売ったカネを握りしめる敏則が、その「利息」の喘ぎを聴き届けるべく待ち構えていた――。
プライドが剥がれ、ただの「肉」へと堕ちていく女。
その悲鳴をBGMに、かつて踏みにじられた男の復讐が、今、静かに加速する。
登録日 2026.02.25
とある神様の手違いで死んでしまった少年が、交渉を押し付けられた女神により異世界に転生する時に授かったスキルが後に異世界を変えてしまう
文字数 46,924
最終更新日 2020.03.15
登録日 2017.12.05
貧乏な家族家系の末っ子だった主人公"アル"は、凶悪な魔物の生贄にされるべく魔物の住処へと行った……が、勇者との戦いで死寸前だった魔物はとある交渉の結果"アル"に能力の全てをさずける。
その代償として"アル"は魔物になってしまった。
だが同時に"アル"の『記憶』が呼び覚まされる……。
ひょんな事から"アル"の魔王への道が始まった。
出会いあり。戦闘あり。ラブコメあり。魔法ありのなんでもありの王道ファンタジーです。
基本不定期更新でやってます。
文字数 5,368
最終更新日 2017.11.27
登録日 2017.11.27
はじめまして、僕の名前はウェンデル・ハイウインド。水の都アクエストンに住むラビバーン族だ。
なるほど、今君は僕の見た目を見て「ウサギ」と言ったけど……いや、実際僕もそう思う。「THE・ウサギ人間」って感じの見た目してるよね。ほら見てよ、指まで毛がこんなにフワフワだし。
だけどこの世界でそれは差別用語に当たるから、他の人に言う時はどうか気を付けて欲しい。実際僕はウサギのグリルを食べているラビバーンに話しかけて殴られた事があるからね。この世界もポリタンク・コレクショネスとか、そういうアレが難しい世の中みたいだ。
でも信じて欲しい、前はこうじゃなかった。君たちと同じ世界で、高校生をやっていた普通の人間だったんだ。
どうしてこうなってしまったのかについて話したいんだけど、それは長い話になる。あれは今から36万、いや1万4千年前だったか…………
――――あ、もうこんな時間か。ごめん、色々話したいんだけど、僕、そろそろ銅鉱石採掘の仕事に行かないと。
味の無いパンを買うのに20ギルダン、石のスープは10ギルダン、ベッドは最近6000ギルダンに値上がりして、爪切りは150ギルダンだった。あ、全財産は今467ギルダンぐらいあるよ、結構マシになったね。
でも働かないと、この貯蓄だと一週間ぐらいで飢え死にしちゃうから……それは流石に避けたいかな。
もっと僕の話を聞きたい? もちろん、大歓迎だよ。
仕事が終わった後の夕方、酒場に来てくれたら話すから。
――――それじゃ、また後で。
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※「夜影末法斬鬼禄」の息抜きに書いています。
行き当たりばったりで書いているので急に設定・固有名詞・キャラ名等変更される場合があります。
万一そうなった場合は【Baajon Appu報告】として変更内容を告示する事を予定しております。
文字数 21,535
最終更新日 2018.04.25
登録日 2018.04.04
好きなことは運動、勉強、料理…色々あげたらキリがないくらい好きなものが多い少女、高山遥。
遥は好きなことが多いものの、どれも現在伸び悩み。
そのことに悩みながら、寝て起きてみると、布団にいたはずが森の中?
しかも、体縮んでるし、エルフになってないか?
「これって、もしかして"異世界転移"じゃない!」
と大喜び!
ステータスオープン、と呟いてスキルを見ると、オリジナルスキル"好きこそ物の上手なれ"?
「これって、私にピッタリ!」
そんな彼女のスキルで最強になる話。
(スキルなくても十分凄い子ですが、向上心が凄まじいんです。)
矛盾点が生じたら、途中書き換えることがあるかもしれませんが、ご了承ください。
すごくのんびり書いていきます。
文字数 1,990
最終更新日 2018.06.10
登録日 2018.06.04
VRMMORPG 『Endlessfantasyworld』通称『エンワド』世界で最もプレイされているゲーム。
そのゲームのゲームマスターである主人公は、ゲームマスターとしてゲームをプレイしていた。
プレイ中に突如、コバルトを白い光が包み込んだ。眩しい光を遮るために、腕で目を隠し、瞼をとじた。
その時、彼は記憶を失ってしまう。
コバルトが目を開けると、黒い謎の空間だった。
その空間には、10人の自称神様が豪華な椅子に座っていた。自称神様達の話を聞くと、コバルトは異世界召喚に巻き込まれたらしい。
コバルトは神達と交渉して、なんとか記憶を取り戻す事に成功する。
ただ、その10人の神様から、ダンジョンでモンスターの餌にでもなれと言われ、上空1万メートルから落とされてしまう……。
登録日 2018.08.11