「つ」の検索結果
全体で101,723件見つかりました。
女神に一目惚れして異世界に転生した勇者こと八神和人(やがみかずと)は、戦士、僧侶、魔法使いの三人の仲間と過酷な旅を経て魔王のところにたどりついた。
激闘の末に魔王を倒し仲間達と喜び合うのも束の間、異世界に転生して魔王を倒した褒美として今度は女神の眷属として転生を果たしたが、超絶イケメンの天使として生まれ変わるはずが黒髪美人で巨乳、しかしついているものはしっかりとついている黒髪美人ニューハーフ天使としてうまれかわってしまった。
しかし、そんなことにはめげず女神から新しい名をもらい女神のために・・女神の1番の側近になるために和人は日々奮闘する。
文字数 33,757
最終更新日 2016.11.07
登録日 2016.09.28
これから、私達の楽しい楽しいゲームが開始される。
とーっても簡単
ただ自分が思う方の拳銃を取って、相手に向かって打つだけ。
まぁその前に周りのザコキャラを殺すんだけどね?
私達、が主役。
私達の人生
沢山暴れなくちゃ!
さぁ死ぬのは、どーっちだ!
きっと、私
が殺す。
きっと、私
文字数 1,505
最終更新日 2016.11.05
登録日 2016.11.02
登録日 2017.03.20
文字数 933
最終更新日 2017.05.20
登録日 2017.05.20
・トヨホギ―王の妻となるべく育てられた。
・ホスセリ―エミナの王。トヨホギの許嫁
・シキタカ―ホスセリの弟。トヨホギが好き。
三年もの間、戦のために離れていたホスセリとトヨホギは、夫婦の契りを結ぶ。しかし乱れたトヨホギを貫いたのは、ホスセリではなく弟のシキタカだった。
ホスセリは戦の傷で、男の機能を失った。その傷はシキタカをかばってできたものだった。エミナの王となるホスセリが男の機能を失ったとなれば、王位どころか命をも捨てなければならなくなる。だからシキタカは、自分が化身になってトヨホギに子を授けるとホスセリに提案をし、ホスセリもそれを呑んだと説明をする。
自分の立場にトヨホギは迷う。
ホスセリは愛する人をだまし、大切な弟を利用してまで王として立つほどの器があるのだろうかと悩む。
シキタカは兄の傷は自分のせいだという負い目があった。そのための提案だと思いつつも、兄の妻である恋しい女を抱ける喜びに悩む。
文字数 100,228
最終更新日 2018.03.31
登録日 2017.12.23
かつてこの世界では天帝こと六色の竜がはてしない闘争を繰り広げていた。数百年前、ある異世界人はたった一人でそれを納めた。その伝説的勇者と同じ素質をもっていると知ったカイト。慣れない世界に翻弄されながらも、一つの可能性に思い至った彼は、天をかけ地をかけ途方もない争いの渦に飛び込んでいく。すべては呪いをかけられた彼女を救い、元の世界へ帰還するために。
登録日 2018.01.06
小説家になろうで先行投稿してます。
異世界から飛ばされてきた美しいエルフのセレナ=ミッフィール。彼女がその先で出会った人物は、石の力を見分けることが出来る宝石職人。
宝石職人でありながら法具店の店主の役職に就いている彼の力を借りて、一緒に故郷へ帰還できた彼女は彼と一緒に自分の店を思いつく。
セレナや冒険者である客達に振り回されながらも、その力を大いに発揮して宝石職人として活躍していく物語。
文字数 607,762
最終更新日 2018.04.17
登録日 2018.01.12
「相良那月、18歳。
男吉原の用心棒になりました!?」
ただの女子高校生がタイムトリップして辿り着いたのは女達が一夜の夢を求め、男を買う島。
そんな島の一大遊郭『天屋』の楼主に気に入られた那月は天屋の用心棒にならないかと誘われる。
元の時代へ帰る方法を探すまでの間、天屋に身を寄せる事を決意した那月だったが、男娼達は一癖も二癖もある強者ばかりだった。
*内容の改変により、新しく書き直しました。
文字数 14,689
最終更新日 2018.03.19
登録日 2018.03.13
この物語は孤児院で育った主人公一条春花の転生のお話。
その彼女は自宅帰り中に不幸に見回れ電車の路線から落下し死亡した。
が、死んだはずの彼女はある星へと転生される。
魔法のないその星に。
神『イルド』言う。
“勇気と度胸のある貴方なら世界を救ってくださる”と…。
だが、彼は転生先の体について何も語らなかった。
「最悪だ!!」
彼女は叫ぶ。その姿に。
剣士、聖騎士だけの星で魔法がないその星で彼女は彼は最初の魔導師として最強となる。
更新:不定期
追記:
*無意識で書いているので他の作品や漫画に似たような作品がございますが決して真似をしていることはございません。
ご理解した上で読んでください。
*また、公開中の中で直しも入ってきますのでご理解頂ければ幸いです。
文字数 30,233
最終更新日 2018.10.31
登録日 2018.07.10
この小説の話の題名の花は花言葉日なんだ話になっています。
自分は最近こんな夢を見た。
自分はベットで寝ている女性を見守るように見ている。女性は「私は死にます」と突然言い始めた。自分から見れば健康そうに見える女性で信じれないが本人がそう言ってるのだから本当のことなんだろうと疑わなかった。自分が女性に「なぜ自分にその話をしたのか」と問いかけると女性は何かを話しているのだが聞き取れなかった。女性が素敵な笑顔で微笑みかけてきたが顔は覚えていない。最後に自分が「さようなら」と言ったその時夢から覚め、起きると朝の7時過ぎだった。夢の内容は覚えてるのに女性の顔がわからなくて雰囲気だけ覚えてる夢を見た。この夢は現実味を帯びているようで、不思議と違和感が無かった。
文字数 13,384
最終更新日 2019.06.13
登録日 2019.03.28
『七年前』
ブリドン王国、モツイラ騎士学校の卒業式。
一組男女の卒業生が決闘事件を起こす。
その二人は騎士学校卒業試験を歴代最高点でクリアした最優秀生徒である。
一人はブリドン王国公爵家の次女。
一人はブリドン王国男爵家・・・から推薦してもらい騎士学校に入学していた平民。
その決闘の結末、勝利したのは公爵家の令嬢。
男の方は右腕を切断する重傷を負う。
二人の卒業後は騎士団に内定が決まっていたが公爵家令嬢は見習いをすっ飛ばし近衛騎士に、平民の男は内定が取り消され永久追放処分。
男は公爵家令嬢に決闘を申し込み傷を負わせたことにより卒業資格を取り消し、騎士学校を退学させられ、王都と公爵家の領地に立ち入りを禁じられた。
世間では自分の力に酔いしれ思い上がった平民の男が公爵の令嬢に決闘を挑み、無様に返り討ちにあい逃げ去ったと、だが、真相は違う。
実は卒業式当日、公爵家の令嬢が平民の男を人気のない場所に呼び出し、なんと愛の告白したのだ。
その現場に令嬢の兄、次期公爵家当主(シスコン)が目撃して後ろから斬りかかり平民の男を殺害しようとしたのだ。
この醜聞が流れるのは公爵家とっては相当にまずい。
現当主、令嬢の父は噂が広がり過ぎて騒ぎをなかったことにはできないと判断し、公爵家側の都合の良いような内容にした。
平民の男は自分を推薦してくれた男爵家に迷惑が掛からないようにするという条件でそれを了承し王都から姿を消した。
『現在』
平民の男は冒険者・・・ではなく自作した銀細工を売る露店商をやっていたが全く売れず路上で寝る生活を送っていた。
だがその生活はモンスターに襲われていたある少女を助けたことにより一変する。
『貴方の異能力は普通じゃない!!!』
彼は銀を生み出し操る異能力が使えたが、彼の生み出す銀はただの銀ではなく、というより名前に銀は付くが全くの別物で『聖王銀』と呼ばれるものだった。
聖王銀・・・古の獣王が生み出したと云われ、本来この世界には存在しない物質。
永遠に錆びず、熱に強く、形を変える事は非常に困難、あらゆる病を払い除ける力を持つと伝えられている。
その価値、指輪一つで一生を遊んでくらせるものだった。
この世界には異能力や魔法が存在し、獣人やエルフといった特殊な人種も存在する。しかしその中でも男の力は群を抜き異質であり注目を浴びるようになる。
平民の男は犬の獣人(本当は絶滅したと云われている狼の獣人)。
本名は捨て、現在はアガトラムと名乗る。
彼は一体どうなってしまうのか?
文字数 31,937
最終更新日 2020.02.02
登録日 2019.06.10
誰もが幸せになりたい。いつだってその為の選択をしている·····ハズ。でもその選択をもし間違えたら·····?
文字数 59
最終更新日 2019.11.19
登録日 2019.11.19
エゴサーチの無いように凹みながらも日々のレッスンを続けていたある日、いつものように春田のレッスンを受けに行くとそこには理子と春田が…
センターへの道 第三部
登録日 2019.12.06
俺と薫は小さいときからいつも一緒にいた。
遊ぶときも、昼寝をするときもいつも一緒。
俺は薫の隣にいられるだけで幸せだった。
だというのに。
気がついたときには、あの男が薫の隣にいたのだ。
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています。
文字数 1,468
最終更新日 2020.03.09
登録日 2020.03.09
「あなたと、恋がしたいです。」
ある日一通の手紙が下駄箱にあった。
宛先も、差出人もない手紙にはその一文だけ。
受け取った高校三年生の周防 紬(すおう つむぐ)はその手紙をどうしていいのかわからなかった。
悪戯なのか、間違いなのか、それとも本当に自分宛なのか?
恋がしたいです。
その手紙の人の、気持ちが知りたい。
※LINEノベル・小説家になろうにて同時掲載中
文字数 127,618
最終更新日 2020.03.22
登録日 2020.03.19
高校生の朔那には昔から頻繁に見る夢があった。その記憶の中にいる二人は酷く傷ついた男女の二人。夢の中の男の人はいつも泣いていた。愛おしそうに女性を抱きながら泣く彼の涙をぬぐってあげる前に、いつも夢は覚めてしまう。手をのばせば、消えてしまう。そんな夢を頻繁にみるようになったある日、朔那が住む村で神隠しが起こっていることを知る。神隠しなんてただの与太話だと思っていた朔那だったが、学校からの帰り道に自分が神隠しにあってしまう!目覚めた場所は見慣れない場所で、異形まで現れる始末。そんな異形に襲われそうになっていた朔那を助けたのは鬼狩りを知ていたという夕霧と牟義と名乗る兄弟だった。そんな二人に連れられ鬼狩りの里に身を寄せることになった朔那。そこで鬼と言われる存在が恐れられていることを知る。そんなある日、水浴びに出かけた朔那は一匹の鬼と出会う。その鬼は夕霧達から聞いていた鬼とは大きく異なっていて普通の人に見えた。その鬼に会った日から、朔那は彼が忘れられなくなり、こっそりと水浴びに通うようになる。次第に距離が縮まる二人だったが、二人の想いとは裏腹に人と鬼との争いは激しさを増していく。
高校生の時に書き出したお話です。ちょっと暗めのお話かも?
文字数 5,004
最終更新日 2020.04.15
登録日 2020.04.13