「アレ」の検索結果
全体で2,752件見つかりました。
月曜~日曜まで曜日のイメージから一話1分半ほどで読める短いシチュエーション台本を書いてみました。
あなたが付き合うならどんな女性がお好みですか?
月曜:元気
火曜:積極的
水曜:年上
木曜:優しい
金曜:ワガママ
土曜:年下、可愛い、あざとい
日曜:セクシー
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 2,076
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.22
軽率に身を任せたい女と軽率に身を任された男の話。(←お互いがソウルメイトだって気づいてない。)
人違いから始まる恋の物語。
◆あらすじ◆
弱小貴族ディシュパンダ男爵家の娘エスミは一大決心をした。
すでに結婚適齢期を通り越して嫁の貰い手が無くなり、貴族と言う身分を隠し父親の投資先の貸本屋でひっそりと働く毎日。
子どものころから仲良しだった友人たちがとっとと結婚して次々と子どもを授かる姿を横目で見ること早や数年。
未婚で子どもを産む気は無いけれど、友人たちが楽しそうに教えてくれるその行為に興味津々のエスミは自分も一度で良いから経験したいとある決心をする。
それは月に一度だけ女性の入場が許されると言うとあるカジノクラブでの仮面舞踏会に参加することだった。
ここで一夜の火遊びをするべく計画を立て始めた。
※時代背景的に一部男尊女卑的な描写がございます。ご了承ください。
ちょっとアホらしすぎたかもしれません。何でも許せるかたのみどうぞ♪
◆主要登場人物◆
エスミ・トリ・クリステンセン(Esme.Tri.Christenden) 25歳の行き遅れ 弱小貴族デシュパンダ男爵家の娘
アレクシス・ルカ・オールドリッジ(Alexis.Luca.Aldridge) 通称アレックス クァディル公爵家次男 会員制カジノクラブオーナー
ニコラ・メンデス・オールドリッジ エスミの友人 アレックスの兄クァディル公爵の妻 公爵夫人
ブリアンナ・オルティッツ・ストックリー エスミの友人 伯爵夫人
グレゴリー・C・オールドリッジ(Gregory.C.Aldridge) アレックスの兄 現クァディル公爵
ランデール侯爵 エスミが当て馬に選んだ相手
文字数 24,994
最終更新日 2021.02.07
登録日 2021.01.23
魔王討伐の英雄として称えられる勇者アレス。
だが、王都の片隅で働く書記官レインに、
ある日《ログ閲覧》という奇妙なスキルが現れる。
それは、世界の「履歴」を読む力だった———
勇者の討伐報告書を開いた瞬間、ログが告げる。
発覚した改ざんは1,487件。
英雄譚は、すべて書き換えられていた。
勇者の背後には、世界の歴史そのものを私物化する
巨大な組織の影。
レインは気付く。
『世界は書き換えられている』
ならば――俺が校閲する。
書記官のペンは、偽りの歴史を斬り裂く刃となる。
世界のバグを正し、真実の物語を取り戻す
痛快・校閲ファンタジー!
文字数 4,908
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.04
豪農家系の長男であるタイラー・ヘンブリッジは、村娘のレンネ・ホールドに婚約破棄を言い渡した。
理由としては子爵令嬢と婚約するからというものだ。
慰謝料なども一切払わず、レンネの反論も聞かずに婚約破棄は進んでしまうことになる。
そんな時、レンネの傍に現れたのは幼馴染の領主であるアレック・セルゲイ伯爵だった。
彼女の悲しみを癒し、婚約をして欲しいと言うのだった。
タイラーは結局、子爵令嬢との婚約が破談になってしまい、レンネと再婚約をしてやると言って来るが
アレックの怒りを買ってしまい……。
文字数 3,122
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.11
ローズマリー・アトウッドは高名な魔術師のジャーヴィス・コールと結婚間近。そんなある日、ローズマリーにアレが生えてきて…?
荒唐無稽なお話ということで…。あと肉体的にふたなりとかなので、そういうのとかBL的なものとかが苦手な方はご注意ください。性的表現がある章にはタイトルに☆をつけてあります。
文字数 23,751
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.09.20
黒魔術師の素質がある私、リーザ。
それがばれてしまい、殺されそうになったが、私を断罪しようとした神教騎士アレクシスが、魔物だらけの『白夜の森』へ放逐することを提案。
殺されることは回避したものの、アレクシスには頼みごとをしたくてリーザを逃がすことにしたらしい。
そして北のアールシア皇国へ行った私は、なぜか白夜の森で魔物に懐かれ、彼らと離れられないので、魔物も出入りできる町を作ることになり……?
文字数 102,692
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.12
※申し訳ございません。現在持病(心臓の不調)によりログインできる時間が減ってしまっているため、感想欄を一時的に閉じております。
王太子フルク・サンバーズ。彼は半年前に公爵令嬢キトリー・ポレアレカの罠にはまり、魅了をかけられてしまいキトリーの操り人形となっていました。
そんなフルクは幸いにも婚約者ペリーヌが異変に気付いたことにより、魅了は消え去り自由を取り戻したのですが――。
「殿下……? 魅了が解けたのに、喜ばれないのですね?」
――魅了が解けたフルクは、急に焦り始めたのでした。
実は、彼には大きな隠し事があって――
文字数 13,969
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.10.10
なんか噂の異世界転生したっぽい?しかも悪役令嬢っぽい!?と気づいた私、縦ロールに吊り目な、堂々たる美少女で侯爵令嬢です。こりゃあかん。
なんの作品か全く分からないながらに、なんとかフラグを回避しようとしても、どんどん降りかかる死のフラグ。すなわちイケメンの乱打。兄も弟も義弟も婚約者もイケメン。詰んだ。
絶望しながら迎えた学院の入学式で出会ったのは、いかにもヒロインの特性盛りだくさんの平凡な容姿の……。
「……男の子?」
気がつけば私の周囲が次々平凡な少年に攻略されていき、私はやっと気がついた、ここはBがLする世界であることに!
「まじかぁ!?」
私の片想いのあの人だけは、どうか攻略対象じゃありませんように!!
本編はノーマルでピュアなラブコメ(?)ですが、周りのBLな人たちのR18を書きたくて仕方ないのでBL枠です。主人公には兄弟義弟婚約者その他がアレコレする場面にたまたま遭遇して悲鳴を上げるお仕事があります。物語の強制力で。
本編と間話(★BL)が大体交互にきます。間話はR18・シリアス・悲劇もあり。もはや間話がメイン。
文字数 22,832
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.07
「俺はアンタのような甘やかされたご令嬢が嫌いなんだよ」
「屈服させるための手段は、苦痛だけじゃない」
伯爵令嬢ながら、継母と義妹によって使用人同然の暮らしを強いられていたミレイユ。
継母と義妹が屋敷を留守にしたある夜、見知らぬ男に攫われてしまう。
男はミレイユを牢に繋ぎ、不正を認めろと迫るが…
男がなぜ貴族を嫌うのか、不正とは。何もわからないまま、ミレイユはドレスを脱がされ、男の手によって快楽を教え込まれる──
長編執筆前のパイロット版となっております。
完結後、こちらをたたき台にアレンジを加え長編に書きなおします。
文字数 11,151
最終更新日 2021.04.03
登録日 2021.03.16
※ R18BLです。小話集のため、ギャグ、シリアスあります。各話につながりはありません。
1. ×××のステータス画面が現れた![改稿版]
NL『こんなステータスは見たくないんだけど!』の弟編。こちらが先です。ちんこステータスがみえるコメディ。男子学生×英語教師 年下攻め 襲い受け 敬語攻め ※下品注意、倫理観はどこかへ置いていきました。ささやかに改稿('22.02)
2. 聖剣だと思って握ったのが親友のアレで、俺は勇者じゃなくて鞘なのか?[改稿版]
ルームシェアする幼馴染大学生同士のあほエロ。
あほの子受け ムッツリ攻め ハート喘ぎ 乳首69 普通に69
3. 僕の恋が実った日[改稿版]
憧れの先輩への想いを断ち切ろうとしたら両想いだった高校生同士のしっとり、ピュアな話。後半はR15
敬語男子 甘々 あえてどちらが攻めか言いません(想像にお任せします)
4. お星様になったママが僕の理想なのに、幼馴染♂が迫ってくる![改稿版]
マザコン主人公(18)が幼馴染と結婚するコメディ。異世界もの。
あほの子受け ガチムチ攻め 愛されエッチ 睡姦? 最初だけ女性が出てきます。
* アカウント統合のため、別名義で投稿したもの(’20.10末〜’21.2末)を加筆修正しました。そちらは引き下げ済みです。
* Rは予告なく入ります。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
* 一部抜粋して改稿したものを別サイトさまに別名義別タイトルで投稿しています(Rなし)
文字数 34,283
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.07.16
王国の結界を担う役目を果たしてきたティリスは、ある日突然、第二王子から婚約破棄を言い渡される。
両親と違う髪と瞳を持つ彼女は“異端”として疎まれ、結界の管理役も解かれてしまった。
居場所を失い、唯一の友である魔道具に別れを告げたその瞬間――彼女は隣国へと転移する。
再会した幼馴染の宮廷魔術師クリフに保護され、さらに帝国皇子アレフまでもが彼女の規格外の魔力に気付き求婚してきて――!?
一方、ティリスを追い出した王国では結界が崩壊を始めていた。
王国の結界を発動している魔道具は、特定の人物の魔力しか受け入れず、ティリス以外には魔道具を扱う事ができない。
ティリスを追い出した事を後悔する王国……
結界を失った王国は魔族に侵攻される。
今さら戻れと言われても遅い。
蔑まされてきた異端令嬢は帝国で溺愛されながら、傷ついた心を癒し、新たな未来を選び取る。
文字数 8,434
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.27
ただいま正門待機中。いつまで待てばいーんですかね、誰かさーん!
任務のため第四課の特捜からきた主人公はもう既にダレていた。なんて誰が言うか。金髪ヤンキーと理事長にアレはなんだ...?
→ファンタジーでファンタジックな雰囲気を目指して…!15禁は保険です。
→いろいろ突っ込みたいところ満載ですが手直しはしません。随分と昔の作品ではあります。
→『』や《》を多用してますので苦手な方はご注意ください。
→職業に関しての知識はありませんのでフワッと見ていただければ幸いです。
→中途半端に連載凍結していますので完結にしています。
文字数 29,915
最終更新日 2017.08.25
登録日 2017.08.14
イリト王国二強の1人、南エリアの騎士団長25歳。180センチとまぁ背は高く、それを感じさせないスマートで気品に溢れる公爵家の次男であったが、騎士団長の功績を認められて男爵貴族であった。金色の髪とブルーの瞳は美しい。顔立ちも美しく独身で婚約者もいないため、誰が彼の目に留まるのか、また彼に恋する女性貴族達の注目の的だった。
そんなユーグが恋をしたのが、本好きであまり社交界へ出ない、アレット・ニコレット・ロマーヌ・レヴィ侯爵令嬢だった。
文字数 21,648
最終更新日 2023.06.27
登録日 2023.06.27
結婚5年目にして破局を迎えたランフィル侯爵夫妻。
理由はルツィエが水魔法の使い手だった事が原因だった。
魔法が使えることは知っていたハリソンだったが、使用人や領民から頼りにされるのがルツィエ、そして「まだ若い」と結婚に反対をしていた両親もルツィエの魔法を褒めることに劣等感を感じてしまったのだ。
ハリソンからは「頼むから離縁してくれ」と離縁状を手渡されてしまったルツィエは関係の修復をしようと試みたが、ハリソンは屋敷にも帰らなくなり愛人のもとを泊まり歩く。
1人で侯爵家の切り盛りをせねばならず、食べるものも食べず、寝る間も惜しんで領民の為に魔力も使いながら執務をした結果ついに過労からルツィエは倒れてしまった。
使用人がハリソンにその事を知らせるためにアレイシャの元にいるハリソンに知らせたが、ハリソンは戻ってこなかった。
ルツィエは「これまでだ」と気持ちに区切りをつけて以前に手渡されていた離縁状を手に離縁を決意する。
実家のガッセル公爵家に出戻ったルツィエを家族は咎めもせず優しく受け入れてくれた。ただ父親はもう当主ではなく、兄が後を継いでいる。暫くは領地で静かに暮らしながら兄クレセルの手助けをしようと考えた。
そんな時、クレセルの友人であるベージェ伯爵家の当主ファルグレイドから手紙が届く。
ベージェ伯爵領は年間を通して降雨量が少なく、乾燥しているため山火事もよく発生をする。運河のような大規模な人工河川は無理でも水路を引けないかという相談だった。
水魔法の使い手なルツィエにクレセルはファルグレイドを助けてやって欲しいと頼み、ルツィエはベージェ伯爵領に向かった。
やってきたルツィエにファルグレイドは次第に魅かれていく。
一方ルツィエが出て行ってしまい離縁の届けも出されてしまったハリソンは、これでアレイシャと再婚が出来ると侯爵家に戻って来たが…。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★5月11日投稿開始、完結は5月13日
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 66,015
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.05.11
ネタバレ含む自己紹介をします。
俺はの名前は、佐倉朔夜(さくら さくや)という。
現在高校1年で、部活はオタ研に入って、幼馴染たちとゲームについての情報を発進している。
そんな俺たちに、部長から文化祭で女装しろという、かなりイヤーンな命令が。
でも、俺には双子の姉がいたため、なんか逆らえなかったんだ。
弟と書いておもちゃと読むってアレだよ。
そして、俺の叔母はエステサロンを幾つも経営していたから、全身脱毛とお肌のお手入れをがっつりされた。
下まで丁寧に脱毛しようという叔母に、俺は半泣きで勘弁してもらった。
だけど、朝起きたら、下は綺麗な金色に染まっていたし、その範囲もかなり小さくなっていた。
死守できたと思ったのは儚い夢だった(涙)
金髪立てロールのカツラをつけると言ったからそれにあわせたと胸を張って言われたよ、グッスン。
でも、幼馴染たちは、綺麗にツルツルに脱毛されたり、細いVゾーンを残しただけとか、そのままだったのは1人だけだったという状況になっていた。
こんな調子で、俺たちは生徒会室にいる。
女装喫茶の許可をとる為だ。
会長は、俺たちの幼馴染みのセンパイだったから、下ネタで盛り上がってしまった。
そう下の惨劇を見せて笑いをとり、しっかり女装喫茶の許可をもらったんだ。
場所は一等地になった。
そんなこんなで文化祭当日に、ある事件が起きた。
書く方向が決まったので、大衆娯楽からファンタジーへと変えます。
文字数 11,240
最終更新日 2017.05.14
登録日 2017.04.28
きこりのサクは町への仕事の帰り道で、倒れている悪役令嬢を見つけた。国じゅうに配られた手配書に悪役令嬢フローリアの悪行が書き連ねてあったのだ。いくら悪者でもぼろぼろで可哀想だと家に連れて帰った。背負った感じに違和感を覚えてちょいと失礼してみると……令嬢って女じゃなかったのか!?
寂しいきこりと、帰る場所をなくした元悪役令嬢が成長していく話。
R18は最後だけです!
小説家になろう・ムーンライトノベルズにも投稿しています
文字数 39,586
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.04