「はし」の検索結果
全体で3,177件見つかりました。
あ、死んだな、と思って諦めて目を閉じる。
目覚めるとそこはしらない家の中でした!?
「あう!?」
「あら〜お話し上手ね〜」
しかも小さくなってます。
日本以外で生きていける気などないと分かっているぼくはどうすれば!?
助けて神様!!!
こんなお話。
文字数 1,472
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.08.30
春坂市にある春坂学園に転校して来た、桜井雄介。
出会いは春。体育祭、夏祭り、文化祭、そしてバレンタイン。渡せなかったチョコの答えは、三月の屋上で――。ツンデレ会長・望と、真っ直ぐな雄介。嫉妬とすれ違いを越えて「好き」に辿り着く、全年齢の青春BL。完結済。
両片想いなのに、お互い気づいていなかった。
雄介は決めていた――インターハイで勝ったら、好きな人に告白すると。
けれど試合は敗北。応援席から君の姿も消えていた。
それでも、誰もいなくなったベンチには君がいた。
告白はした。でも、答えはなかった。
そして季節は巡り、春。
去年と同じ春じゃない――新しい春が、始まろうとしていた。
その学校は男女共学で寮生活。ちょっと窮屈な所なのかもしれないけど、学生だけでの楽しい生活もある。
春は体育祭、夏は夏祭り、秋は文化祭、冬はバレンタインにと一年中で行事は盛りだくさん。
文字数 55,920
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.04
皇太子が自分の婚約者をNTRれていた現場に遭遇した私は、その場で皇太子に婚約を申し込みました。はしたない?関係ないわ。美しい私だもの。だけど元婚約者がいまだに好きなのは気に入らない。元婚約者じゃなくて私を見るように皇太子の身も心もNTRうと思います。これも一種のNTR……よね?
※ムーンライトノベルズ様でも投稿中です。
文字数 182,325
最終更新日 2019.07.28
登録日 2018.06.18
真白悟による超短編集です。
他サイト(カクヨム、ノベルアップ+、小説家になろう、マグネット等)に投稿したものや、今まで書き溜めておいたものを気まぐれに投稿して行きます。
基本的には一話完結ですので、どこから読み始めても問題ないかと思います。ジャンルはバラバラなので、ジャンル毎に分ける努力はしますが、ジャンルエラー等ございましたら申し訳ございません。
長編小説を読みつかれたという方や、空き時間に少しだけ読みたい! という方はぜひご覧ください。
文字数 20,187
最終更新日 2019.08.23
登録日 2019.08.22
悪夢のような事件から5カ月。薬の影響も薄れつつあり、大倉家の暮らしにも慣れてきた沙耶は学校に通い始めた。新しくできた友達に招かれたバースデーパーティで沙耶は義総の甥、吉浦明人に出会う。沙耶に一目ぼれした彼はしつこく付きまとうようになり、やがて彼の母親で義総の異母姉でもある久子の知る事となる。……今回は大倉家の事情がメインテーマのお話になります。
注1:沙耶が大倉家に身を寄せる事になった経緯は前作の「掌中の珠のように」をお読みください。
注2:作中に同性愛の夫と両刀の妻という夫婦が出てきます。BLやGLのベッドシーンは描きませんが、会話などでそういった表現が出てきます。ご了承ください。
注3:ムーンライトノベルズで完結済みの作品の転載となります。近日中に外部登録は解除いたします。
文字数 209,157
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.01.25
「次ジャンケンで負けたやつ女装で街一周な!」
そんな友達の一言で始まった
たった1回の「ジャンケン」
それはだれもが1度はした事があるであろう遊び
その遊びで俺は、、、、
人生を変えてしまう悪魔と出会うことに、、、
「、、、お前男だろ?」
「っ!な、なんで!?」
色々と秘密を持つ2人の遊びから始まるラブゲーム
勝つのはどっちか?天使か?悪魔か?、、、それとも、、
※差別的、犯罪的な表現があります
※暴力的、性的な表現もあります R18です
※あくまで作者の妄想による産物です
上記を理解した上で読んでください。誤字脱字など読みにくい部分があれば指摘してくださるとありがたいです。
文字数 11,469
最終更新日 2023.02.06
登録日 2023.02.05
千近くあったショートショートを下記の理由により、ツギクル、ノベルアップ+、カクヨムなどに分散させました。
さて、Webコンテンツより出版申請いただいた
「怪異の忘れ物」につきまして、
審議にお時間をいただいてしまい、申し訳ありませんでした。
ご返信が遅くなりましたことをお詫びいたします。
さて、御著につきまして編集部にて出版化を検討してまいりましたが、
出版化は難しいという結論に至りました。
私どもはこのような結論となりましたが、
当然、出版社により見解は異なります。
是非、他の出版社などに挑戦され、
「怪異の忘れ物」の出版化を
実現されることをお祈りしております。
以上ご連絡申し上げます。
アルファポリス編集部
というお返事をいただいたので、本作品は、一気に全削除はしませんが、ある程度別の投稿サイトに移行しました。
www.youtube.com/@sinzikimata
私、俺、どこかの誰かが体験する怪奇なお話。バットエンド多め。少し不思議な物語もあり。ショートショート集。
いつか、茶風林さんが、主催されていた「大人が楽しむ朗読会」の怪し会みたいに、自分の作品を声優さんに朗読してもらうのが夢。
文字数 155,373
最終更新日 2026.07.08
登録日 2021.01.11
ある日、モモのおうちにおねぇちゃんのいもうとさぁちゃんがやってきた。
さぁちゃんからおみやげをもらい、大はしゃぎのモモだったが…
文字数 707
最終更新日 2021.11.13
登録日 2021.11.13
平凡な学生の海と空の話
2人が日々のくだらない出来事の話をするだけ。
※作者が体験したりした事なのでホントにくだらない話をするだけです。
一応男性向けとはしてますが男女関係なく読めると思います。
文字数 1,339
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.09.09
マデリーネは伯爵家子息エドヴァルトの側仕え。エドヴァルトが好きなマデリーネは、幼い頃より「お嫁さんにして」と言っているけれど、彼の返事は「バカを嫁にはしない」というもので……という話をベタに展開しました。17000字ほどの作品です。
登録日 2016.01.06
事故、いや殺人・・・・やっぱ事故か?まあ、とりあえず死んじまった現代日本人だった俺は、異世界転生した。まあ、しちまったもんはしょうがねぇ。第2の人生を楽しむか。って、ちょっと待て!人じゃねぇのかよ!てか、主人!室内で攻撃魔法を使うんじゃねぇ!
登録日 2016.11.03
美しい男、沖と同居するサラリーマンの代田は、美しい沖を眺めるだけで満足していた。ある日、沖に「えろいことはしないのか」と問いかけられ、すごく困ってしまう話です。読み切り。もう一話くらいは気分で追加するかもしれません。
文字数 20,771
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.02.25
異世界に突然召喚された主人公。そして出てきたのは腹黒そうな貴族様……これは従わないと死ぬな。
なんとか成り上がって生き延びよう! そんな彼の物語。
基本コメディたまにシリアス? 魔力はチート級でも油断はしない性格で、謀略を考えながら胃薬を飲む。
周りの目にビクビクしたのは最初だけ? 成り上がり英雄として頑張ります!
登録日 2016.04.05
これは、全て実話の物語
私は、小学校の5年辺りまで、よくからかわれていた。
今でもよく絡まれる。泣きたくなるくらいに。
からかわれると行っても、ただ、仲間はずれにされたり、悪口を言われたり、睨まれたり逃げられたりした程度だ。
今は前よりは言い返せるようになり、そこまで苦労はしてない。
でも、時々物凄く辛くなる。悲しくなる。思い出す。
やっぱり、私は、やはり恨んでいるんだと思う。
楽しかったはずの、5年間を返してって。
過去を振り返って思い出すのは、辛い記憶ばかり。
けど、私は親に恵まれていた。
何に対しても、周りの親より理解がある親だった。
今でも悔しくなるのは、対抗出来なかった私自身だと思った。
何よりも腹がたった。
でも、言われて傷ついた事もある。
とても仲が良かった友達が突然、
「面白い人と帰りたいから。」
笑顔で言った。
正直、その場で泣いて、責任感を持たせてやりたかった。
叱られて欲しかった。
だって、不平等だもん。
でしょう?
だって、みんなどんどん成長していく中で、私は成長を阻まれる。
何なの?それ。
あと、
幼稚園の頃、私の家にお泊まり会に来る仲だった子が、
私をからかって私がチクって、お先生に理由を聞かれた時に、
「幼稚園の頃から嫌いだった。」
……何だそれ。矛盾してる。
私は思わずその場で、「は?」と、言ってしまった。
じゃあお泊まり会来んなよwww
何でそんなことするの?
さぁ?なんでだろうね。
今でも分からない。
4年の時の理由は、
「頭が悪かったから。」
あっそ。
何だお前。本当に何なんだ?
誰のせいだと思って?
ええ?
私を休ませるような事ばっかやってっから、授業に追いついていけなくなったんだよ?
5年生の最後、電車の中で、初めて抵抗した。
からかってくる人=@
@2「プリン好き?」
私「プリンは好き。でもお前らは嫌い。」
@2「……そこまで聞いてないよ。」
私「誰のせいでここまで言ってると思って?」
@2「……………………。」
@1「何でそんなこと言うの?」
私「わかんないの?自分で考えて、そのくらい!」
私は嬉しかった。
@1、2「は?意味わかんないし」「ってかうちら悪くないし…」(ボソッ)
私「ふざけんなよ………?本当に………」(ボソッ)
私は降りる駅で電車を降りた。
その時、中の良い友達と一緒だった。
友達「大丈夫?」
私は泣いてしまった。
次の日の昼休みに、@1と@2に呼び出された。
(まだ懲りないか…しぶといな………)
@2「ねぇ、昨日の何?」
@1「……………………………………」
@2はせめて、@1は睨んでくる。
私「何って何?」
言葉をキツめに話す。
@2「覚えてないの?電話の!」
私「知ってる」
《カット》
途中から何故か関係ない奴が話に割り込んで来てあっち側に付いた。涙目になる。
私は校庭を逃げた。
続く
文字数 1,478
最終更新日 2017.10.23
登録日 2017.10.23
万屋 朔《よろずや はじめ》
大学4年生
成績はそこそこ
真面目で、相談や困り事を頼まれたら断り切れなくて
結局いつも難題を押し付けられている
お人よし
両親健在
万不動産《よろずふどうさん》
歴史は古くて、祖父が開業し、父親が2代目
都会の下町にある。古い家やアパート、古いマンションが多い地区にある。
繁華街には1番近い駅に行って電車に乗るよりも自転車かバスで行く方が早い
30分程歩けば朔が通う大学もある
就活に出遅れて中々決まらなかった就職に内定をもらえ、そんな中で他人の卒論を手伝わされてしまって自分の卒論が提出期限ギリギリにやっとできて提出して家で寝ていた時に父親が、脳梗塞で緊急入院したとの連絡があった。
急いで病院に向かうとICUの前にいるだけで重苦しい緊張感がMAX
麻痺が残るかもしれないと言われるのかとグルグル思い悩む朔に美しい看護師が声を掛けてくれた。それをラッキーとはしゃいでいると同級生が看護師として立っていた。病院の看護婦長である母親を呼んでもらい、母親が出て来て
『あなたがここに居ても今は何もできないでしょう。だからこれ本当ウザいぐらい鳴るから』
って言って、渡された父親の携帯電話、母親は颯爽と仕事に行ってしまった
父親が倒れて入院したにもかかわらず父親の携帯電話は鳴り響く
振り返る母親の押しに負けて父親の携帯電話に出た時から朔の生活は変わって行く
『お待たせいたしました。人と人を縁ぐ万不動産です。お困りの事は賃貸ですか?売買ですか?何なりとご相談ください』
父親の口癖が朔の口から自然に流れ出す
電話口からは無理難題の話が飛び出てくる
朔は、電話に振り回されながら自分の事、仕事、恋に悩み始めるのであった
文字数 83,807
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.06.28
DNA情報が99%以上解明され、個人はDNAで管理される時代。
第四世代
別名「シンクロ世代」
その時代には世界が "ふたつ" 存在している。
一つ目の世界
「Live(ライブ)」
第四世代になる前、メインとして暮らしていた世界。
二つ目の世界
「Yggdrasill(ユグドラシル)」
第二世代から存在はしていたが、第四世代から取り入れられた技術により認められた新世界。
そして新世界「Yggdrasill」にはじめてアクセスした時に付与される「スキル」。
そんなせかいに生まれた、ひとりのおはなし。
文字数 3,980
最終更新日 2019.01.28
登録日 2019.01.28