「いい」の検索結果
全体で18,225件見つかりました。
はい。最近小説を書くのにはまった国語力が全くないと言ってもいい馬鹿の書く素晴らしい……くもない物語です。
どうか、暖かく見守ってやってください
文字数 1,178
最終更新日 2015.12.20
登録日 2015.12.20
九尾の主人公のお話です。
ごめんなさい🙇💦ゆっくり投稿しているので更新も遅いです
読んでくださっている皆様、気長にお付き合いいただけるとありがたいです💦
文字数 9,994
最終更新日 2023.02.18
登録日 2020.06.18
仲のいい女子校生4人組で行われた罰ゲームで主人公の佐山遥奈は、レンタルビデオ店のAVコーナーに向かうはめになる。そんな彼女が目にしたのは、レズビアンコーナーでじっくりとパッケージを見比べるクラス委員の姿で――。
見た目は真面目なむっつり風紀委員と見た目ビッチな純情娘の二人が織り成す秘密のガールズラブストーリー、ここに開幕です。
文字数 18,170
最終更新日 2023.08.13
登録日 2020.07.24
公爵令嬢であるヴィクトリアは、第二王子との婚約発表パーティーで心当たりのない罪を突き付けられる。
冷静に対処していると、皇太子殿下がヴィクトリアを助けてくれて……?
ちょろインが好みのイケメンヒーローにデレデレする、サクッと読めちゃう3000字ほどの小話です。ヒーローがちゃんとヤンデレになっていたらいいな。でも多分ぬるめのヤンデレ。
文字数 3,468
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.07.05
引っ越してきて、雨はいいな。と
ふと思う1日。
水原珠樹・花松葵。
雨ですね。今宵は梅雨
僕はこの小説を書きながら
伊達メガネ。を掛けて小説家気分…
まぁ小説家ですけどね
扇風機にあたり
紙が散らかり拾い上げても無駄…
なにかいい事ないかな
なんて、思うのです。
雨雫、空からの送り物…なんて言う
綺麗事は、僕は嫌いです。
かといって、蒸し暑いのも嫌いです
ちょうどいい秋が僕にはピッタリです遅くなりました
僕は、水原瑞樹です。
相方…いえ、僕の恋人葵くんが
そろそろ帰ってまいりますね
カフェ漫画を書いているなんて
おしゃれな人ですこと。
まぁネタ探しというより、
気分転換でしょうかね。。
僕の好きな所はそういう所です…
こんな痴話話すいません…
ただいま、めっちゃ濡れたァ…
お風呂入れますよ。
じゃー入ってくるわ
はい。漫画の原稿置いておきますね
おーうん!今日は何をご飯に作りましょうか
うどんと行きますか。
肌寒いですし…
こうやって僕はいつもご飯を作って
幸せに溢れる生活をしている。。
平和ってこういうことですね。
伊達メガネがくもり視界がよろける
僕はいつも書いている机の隅に
そっと置いて、料理を作るのですが
何故か、違和感を覚えてしまうのです
こんなことを言っているうちに
完成。美味しでしょうか…
葵〜できましたよ。
おーうまそ。。いただきます!
えぇ。いただきます。
また、ご飯を食べたら仕事ですね。
そうだなぁ。嫌だなぁ。
仕方がありませんね。
そうだ、瑞樹
はいなんですか。?
瑞樹俺のどこが好き。?なの?
そうですね…僕が葵を好きになった所
自信の無い僕を好きになって告白して
僕に無いものが魅了されて好きになったんですかね。まぁ葵の一部じゃなく
全部を僕は愛してますよ。
…愛してる。。瑞樹…
ありがとうございます。この勝負
僕の勝ちですね。
クソォ…って勝負とかしてないしっ!
ふふっ。
美味しかったー
それは良かったです。
さて僕もお風呂に入ってきますね
おう!
食べたお皿洗ってもらっても構わない
でしょうか。。
OK洗っとくな
ありがとうございます
お風呂なう
今日は本当に寒いですね…
嫌になってしまう…
小説家あるもの風邪は禁物ですからね
なんで葵はあんなに顔が綺麗なんでしょうか…はぁ
それに改めて愛してるなんて。。
僕も好きなのに…なんなら…
せっ。性行為しても怒らないのにな…
葵が攻めてきてくれないから。。
髪洗うついでに心も洗いたい…
文字数 1,606
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
文字数 3,176
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.24
一流の剣士を目指して愛刀の「綾可」と世界全部の悪人を斬ろうと誓った俺は、突然道場に侵入してきた刺客たちと共に滅びた。
死後に神様に召喚され、「邪神を倒してほしい」という要求も頼まれた。そのため、神様は俺に加護をあげ、綾可と一緒に転生させた。
次の生こそ、俺は実力を隠すというのを決めた。そして邪神を倒さなきゃ。
※作者は台湾人です。もし日本語が変なところがあれば教えてください
文字数 7,149
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.09.21
父子家庭で育った俺、風間悠斗。全国を親父に付いて転勤引越し生活してたが、高校の途中で再び転勤の話が出た「インドだと!?冗談じゃない」という事で俺は拒否した
東京で遠い親戚に預けられる事に成ったが、とてもいい家族だった。暫く平凡なバイト三昧の高校生活を楽しんだが、ある日、変なガキと絡んだ事から、俺の人生が大反転した。「何だこれ?!俺のスマホギャルゲがいきなり仕様変更!?」
だが、それは「相手のパラメーターが見れる」という正に神ゲーだった
文字数 121,767
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.05.25
僕は陳寧と申します。九洲のトップ門派にタイムスリップしました。
先代の宗主が仙逝する前に、宗主の座を僕に譲ってくれました。
さらに、一連の驚くべき情報を僕に伝えてくれました。
「大長老の蒼月は、皇朝から門派を監視するスパイとして送り込まれたのだ。」
「二長老は天池聖地の聖女で、幼い頃から門派に潜伏し、内応として、天池聖地の内外からの協力をいつでも準備していた。」
「執法堂の堂主は魔族のスパイで、門派に関する様々な秘密について、すでに数え切れないほどの情報が伝えられている。」
「門派のナンバーワンの達人は獣耳娘で、獣族が門派に打ち込んだ一本の釘であり、門主の座を虎視眈々と狙っており、いつでもその座を奪って、自分の種族を復興させる準備ができている。」
「僕の身辺を常に護る護衛でさえ、盗神の孫娘で、盗神の命令に従い、門派内の財宝や秘蔵品を狙っており、その目的は非常に大きい!」
とにかく……今は門派で僕以外は、全員がスパイ。
これはどうしたらいいですか?
オンラインで待ってます、かなり慌てています。
文字数 15,738
最終更新日 2025.03.01
登録日 2025.01.16
この世界にはでっかい虫がいる。幼虫のころから小型犬くらいのサイズで、蛹になって、巨大な原型か、人間の幼体に近い姿に変態する。それから種によって様々な大きさに成長していくのだ。知能もそこそこにある。そんな巨大種のイモムシを拾ってしまった。もにもに、腹脚でとことこてちてち歩いてる。緑のボディ、背中に三対の突起、あんよは白くてぱやぱやの毛が生えてる。それに特徴的な二本の角にあどけない顔つき。疑う余地もない、オオムラサキの幼虫。父さん母さん、俺、パパになったよ。
文字数 5,660
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.19
幼馴染の飛香(アスカ)が行方不明になった。彼女はひとりきりでの下校途中に、なんの前触れもなく忽然と消えてしまった。
幼馴染で無二の親友だったアタシ、礼愛(ライア)は、彼女の失踪がどうしても信じられなくて、たとえ独りきりになっても必ず彼女を見つけ出し、連れ帰ってみせると心に誓った。
だけど、どうすればいいのか分からなくて途方に暮れる日々。周囲は次第に飛香のいない日常を受け入れつつある中で、焦燥だけが募る。親身に寄り添ってくれるのは、アタシと飛香の共通の幼馴染である後輩だけだった。
彼女はアタシにひとつのネット小説を見せてきた。そこに書いてあったのは、異世界“ニホン”から召喚された“ジョシコウセイ”の聖女アスカの物語だった⸺!
◆ってとこから始まる二転三転大どんでん返しの物語。いや大どんでん返しではないか、多分。
よくある異世界召喚ものの、召喚されなかった「こちら側」のお話。
◆完結後に投稿。全15話、約4万4000字です。
◆ジャンルは一応、ライト文芸にしてますが、本当にそれが正しいか作者にもよく分かってません。ファンタジー?ホラー?というかサスペンスかも?
運営様よりファンタジージャンルに強制変更されました(笑)。そしてランキングから漏れるっていうwww(2025/9/1)
◆多分、ハッピーエンドではない、はず。かと言ってメリバとも言い難く、うーん。
思い浮かんだ設定とシチュエーションで心の赴くまま書いているだけなので、作者にも収拾がつけられてません。どう判断するかは読者さまに丸投げで。(おい!)
◆作者が普段書いてる『アリウステラの物語』ではなく、新たな異世界『ディウェルスステラの物語』になります。
そんでもってアルファポリスでは事実上未展開の『Fabula Magia』のシリーズでもあります。それを含めて《七つの世界》の複雑に絡み合った世界観の一部になります。
《七つの世界》に関しては拙作『公女が死んだ、その後のこと』で少しだけ言及していますが、書籍化に伴い引き下げ済みでして(爆)。なので書籍、買って下さいね♪(こら!)
◆この作品はアルファポリスのほか、小説家になろうでも同時公開します。
文字数 46,493
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.08.29
俺は道満斗真。通称ドーマくん。
そんなアダ名をつけたのは芦屋桜子。通称オーコ。
俺は彼女と契約し、最強の証『サントノアザ』を手に入れた。
サントノアザは最強だが、出す武器は最強に使いづらい。
俺が絶叫と苦悩を繰り返しながら『ニエモノ』を狩るのはすべてが彼女のため……
「俺はこれをどうすればいいんだあぁぁぁぁぁ!」
しかしオーコ……その名づけのセンスはどうにかならねえか?
☆☆☆☆☆
第1章あらすじ
俺はアニキとの晩飯を弁当屋umaimotで購入し、その帰りにオーコに呼び出された。都市から離れた田舎らしい田んぼにつくと、ニエモノを発見する。
俺はサントノアザに手をかざす。出てきた武器に困惑する。
「誰か使いかたを教えてください!」
文字数 106,942
最終更新日 2019.02.23
登録日 2016.03.29
こんなことを言うと、ジャニーズファンに怒られるかもしれないが、僕は「嵐」 や「NEWS」といった男性アイドルたちの顔を、あまり格好良く思ったことがない。
あの程度の顔であれば、僕はよく鏡で見ている。それもしつこいように、毎日だ。「もういい加減にしてくれ」と、鏡を拳で殴りつけたいくらいに。
そんな僕はとてもモテて、そのことを『めんどい』と思っていた。そのため、同じ悩みを抱えていた山田と嘘の恋愛「カソレン」をすることにした。
文字数 26,378
最終更新日 2016.08.21
登録日 2016.08.18
拳銃を使う人間はカッコいい。
そう思った事はないだろうか、この物語の主人公、伊坂ダンもその1人。
トラック……っぽいモノに轢かれ(?)て、異世界転生した彼は、神様から貰った3つの銃スキルと共に、やがて稀代のガンマンとして異世界を成り上がる。
*ただし、主人公はノーコンです
文字数 63,347
最終更新日 2019.03.15
登録日 2018.08.05
内容が思いつき次第がっばって行きます。
新しい話を書いてるんですがそっちに行っちゃうかもしれませんそこはすみません…
気づけば神界にいた二宮刀花、そこにはリリアンテという幼女?がいた
そこでガチャと言うスキルを習得してしまう
最強の道に行く刀花は、数々の困難に立ち向かって無双しまくる!
始めて小説を書いたので誤字は沢山あると思いますしまだ文章として成り立ってないところもあるかもしれませんけど見てくれると嬉しいです
誤字報告や改善点などを報告してくださいよろしくお願いいたします。
小説家になろうの方にも連載されてます
文字数 32,483
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.06.15
勧められて乙女ゲームをやってみたは良いものの、飽きて王子様の攻略途中でやめた桜。
攻略された王子様はハッピーエンド目前で目の前から消えたヒロインを探すため、権力と財力をフルに使い魂召喚の儀式にまで手を出して桜を召喚してしまった。
「私の気持ちを弄んだのか?こんなに愛しているのに…責任をとってくれ!」
既に好感度MAXな王子様に困惑する桜と、前世だろうがゲームだろうが桜なら何でもいい王子様のお話。
文字数 47,777
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.04.19
公爵令嬢ノエルには大嫌いな男がいる。ジュリオス王太子だ。彼の意地悪で傲慢なところがノエルは大嫌いだった。
ある夜、ジュリオス主催の舞踏会で鉢合わせる。
「踊ってやってもいいぞ?」
「は?誰が貴方と踊るものですか」
ノエルはさっさと家に帰って寝ると、また舞踏会当日の朝に戻っていた。
そしてまた舞踏会で言われる。
「踊ってやってもいいぞ?」
「だから貴方と踊らないって!!」
舞踏会から逃げようが隠れようが、必ず舞踏会の朝に戻ってしまう。
もしかして、ジュリオスと踊ったら舞踏会は終わるの?
それだけは絶対に嫌!!
※ざまあなしです
※ハッピーエンドです
☆☆
全5話で無事完結することができました!
ありがとうございます!
文字数 6,527
最終更新日 2020.08.24
登録日 2020.08.23
アマチュア劇団に入った奥村陽平。初舞台に立ってからその後――。次回の公演でも、運よく?また出演することが出来た。でも今度はセリフを言うのに四苦八苦。舞台装置作りでもまぁいろいろ怒られて、今日もいろいろやってます。
文字数 28,510
最終更新日 2021.12.23
登録日 2021.09.11