「腐敗」の検索結果
全体で267件見つかりました。
様々な「異能力者」が存在する2020年代後半の平行世界の福岡県久留米市。
対異能力犯罪者広域警察機構「レコンキスタ」の久留米レンジャー隊の隊長代理・中島真一と一般隊員の大石隆太は副隊長代理の眞木桜からある相談を受ける。
犯罪組織と癒着した腐敗警官からある情報を流すように脅迫されていると言うのだ。
「『言う通りにしないと、お前じゃなくて、お前の妹達がただでは済まないぞ。もう顔と学校の通学路も突き止めた』と脅されてるので、せめて、私が研修で出張している間だけでも……」
「そいつから、お前の妹さん達を守ればいいのか?」
「いえ……連中を妹達から守って下さい」
……桜の妹は、1人は、異能力者の中でも規格外の能力を持つ「神の力を持つ者」、もう1人は幼い頃から違法な「御当地ヒーロー」としてのエリート教育を受けていたのだ……。
だが、更に、この一件に関わっているある犯罪組織の幹部を付け狙う殺人鬼までもが現われ……。
文字数 30,761
最終更新日 2022.04.24
登録日 2021.03.01
中年落ちこぼれ冒険者のフェイルは、薬草採取中に崖から落ちて死んだ。しかし、そこで出会った神を名乗る女性に『善行』を行うほど強くなるチートスキルを与えられ、すぐさま蘇る。元からお人好しなフェイルは、いつも通りの生活を送るだけでどんどん強くなっていき、やがて力を付けた彼は様々な美少女に慕われることとなる。ギルドの受付嬢、奴隷の少女、妹のように懐く新聞記者、年下の幼馴染、おっとり系女騎士、王国のお姫様――気づけばハーレム状態になっていたフェイルは、果たして平穏で幸せな日常を手に入れることができるのか!? はたまた全てが手遅れだということに気づき、打ちのめされ、崩れ落ち、諦めてしまうのか? 失われた時間を求めて王都へとたどり着いた時、神隠し、集団自殺、体内から摘出される眼球、沸騰する皮膚、邪教の人体兵器、蘇る死者――フェイルは数多の謎と対面する中で、腐敗した世界の真実を知っていくこととなる。
登録日 2017.09.22
亜空間「箱庭」異譚の章
生命を失った魂が一時の休息を得るだけの僅かな世界。
そこでは肉体を得て生前と同じ生きる営みを行っていた。
強制召喚された事で記憶を取り戻し、腐敗しきった支配者層を討伐する事を決めた高校生。
しかし彼にはまだまだ多くの謎を持っているようで…。
18禁なので注意。エロじゃ無くてグロに寄っています。
最初は普通にファンタジーでライト感覚だったんですが。
すみません。
能力不足です。
終章からはロリと寝取られ?と洗脳?にリョナっぽい描写が混じります。
これは主人公の悲しい過去の説明の為です。
文字数 95,165
最終更新日 2023.10.07
登録日 2019.11.21
戦争で命を落とした主人公 桐野 司は異世界に転生した。
戦争で自分のやりたかったことができなかった彼は、二度目の人生を謳歌しようとする。
ところが彼の体は白骨化し、骸骨になっていた?!
あまりの様相にがっかりするなか、ある老人がこの世界について語りだす。
この世界は、汚れた神と勇者のせいで腐敗していた。
彼は決断する。神を殺すことを。
文字数 8,026
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.01.22
50年前
日本は
伝染病から
始まった
経済の低迷
政治の腐敗
国民の政治から期待は
消えかけた令和初期に
一人の女性が
SNSを通じて
仲間を集い
政治家になり
総理大臣になった
後の
「令和のジャンヌダルク」と
呼ばれた女性の物語
文字数 234
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.10.11
音楽好きな男子高校生の伊東奏(いとうかなで)は、異世界に突如転移する。そこは腐敗した貴族社会が支配する国で、秩序と自由が失われつつあった。ある男と出会い、彼の経営するピアノのあるバーで演奏を披露したことをきっかけに、ピアニストとして働き始める。
バーには情報通や怪しげな貴族、反乱分子まで多種多様な人々が訪れる。奏は彼らと交流しながら、この世界で自分に与えられた「ギフト」と呼ばれる特別な力――音を自在に操り、聞いた者を催眠状態にする魔法――を少しずつ使いこなしていく。
そして自身が日本に帰る方法を探る中で、奏はこの世界の深い闇と向き合うことになる。彼の音楽は、人々を癒やし、時に操り、やがて世界そのものを動かしていく。
バーでの静かな日常と、外の世界での危険な冒険が交錯する中、奏はこの異世界で何を得て、何を失うのか――音楽と魔法が織りなす、ダークファンタジー
文字数 9,647
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.13
魔力と才能がすべてを決める学園都市〈アルカナ〉。
階級社会と差別が蔓延るこの場所で、無能力者として最底辺に落とされた少年――黒羽レイン。
彼は表向きは落ちこぼれの生徒、だが裏では学園全体の情報網を掌握し、影から事件を操る“灰の支配者”だった。
感情を排し、合理と戦略のみで動くレインは、腐敗した学園の構造を観察し続ける。
やがて彼の前に、生徒会・貴族派・秘密結社《クロノス》といった勢力が現れ、
学園全体を揺るがす「選定儀式」の争奪戦が始まる。
力でも頭脳でも誰にも屈しない天才。
しかし、彼の過去には“実験体”として葬られた真実が隠されていた。
冷徹な支配者として世界を灰に染めながら、レインは問い続ける――
「秩序とは何か。人間とは、何か。」
学園を、そして世界を支配する灰色の王の物語が、いま始まる。
文字数 4,668
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.11.09
「婚約破棄? そうですか」
前世で遊んでいた乙女ゲームの世界で、悪役令嬢として破滅フラグを突きつけられたレティシア。
ゲームのラスボスである魔王クルーゼに、“共通の敵”である王国貴族を打倒するための【仮初の婚約】を提案する。
「我を利用するか。――だがそれ、面白そうだ」
魔王と共に、腐敗した王宮と偽りの聖女を暴き、民衆に真実を示すレティシア。
だが、王都の裏で仕掛けられていたもう一つの陰謀が、ふたりを引き裂こうとしていた――。
これは、悪役令嬢が“ざまぁ”の一言で世界を変えるまでの物語。
文字数 38,068
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.07
「目が覚めたらおじさんの体で見知らぬ鍾乳洞。」という冗談のような状況で、更に下半身が動かない。そこへ迫りくる尿意。詰むや、詰まざるやの状態で……ダメでした。漏らしました。漏らした後能力に目覚めました。それも念動力というビミョーな能力でした。
その風貌から、屈辱的な事にゴブリンと勘違いされ、ゴブリンの群に加入。そこで出会った美少女神官、クリス。何故かそのクリスを狙って迫り来る貴族たちの追手の凶刃……
巡り巡り国落としを目的とした英雄暗殺の陰謀に巻き込まれたクリスと、スパイによって根幹を腐敗させられた領地を巡るスパイとの戦いに巻き込まれていく。
そんな中、ビミョーな「念動力」……。
しかし、対遠隔武器、対魔導士戦では実は馬鹿にできない戦力と気付いてから、意外な戦略冒険譚が始まる。 おじさんの脳から得た機転と工夫――それを一番の武器として…… 絶望的な状況をひっくり返す。
※ 最初は「おじさんの体スタート」ですが、おじさんの脳からエロスキルと知識・経験を吸収して、自分の体を取り戻し、ハーレムエンドしますのでご安心下さい。
※ 48話「考察」迄読むことを推奨。 実はSFです。
◆ 冒険もエロも陰謀劇も濃厚 ◆ 快楽攻め、言わせる系多め ◆ 珍しい、対スパイ戦 ◆
□ この作品の特徴
- 戦闘は地味目です。
火力でなく、弱点を的確に突いて弱火力で強敵を倒すタイプになります。
- スキル、Lv制ではないので、数値は出てきません。
その代わり、不意打ち、伏兵を始め、弱点を突いての一発逆転が有ります。
- 対スパイ戦が中心なので、あまり戦闘は出てこず、騙し合いと信頼で状況を変え、
「戦わずして降らせる」方法を使って戦う事が多いです。
- 弱者と書いてますが、知恵を使うと実際結構強いです。 すみません。
- 評価する方へ: 無駄に過激な表現は避けています。 純粋に感じた事で評価して下さい。
真面目に、一生懸命書いています、ご理解お願い致します。
□ その他
※ 内容は全てフィクションであり、主義主張は筆者とは関係なく登場人物の考えになります。
※ 星記号(☆)の後にあるものは、その章の特記事項を示す記号です。
L: 「Leaderの心得」記述アリ。 E: エロ回(飛ばしてOK) I: 重要回
登録日 2023.12.07
大国オウマ帝国は死に瀕していた。長い歴史の中で次第に腐敗し求心力が衰え、民の反乱や地方を治める諸侯達の台頭を抑えきれなくなり、世は群雄割拠の戦乱の時代を迎えていた。
辺境の村に暮らす少女ディアナは戦乱によって故郷と家族を失う。しかし彼女には強い意志と人並み外れた行動力があった。『戦乱の世を終わらせる』という途方もない夢と目標を掲げたディアナは、研鑽を積んで遂に自ら起つ事を決意する。
その持ち前の行動力と決して折れない強い意志、そして可憐な容貌によって、義兄を始め優秀な武将達を次々と仲間に引き入れ同志としたディアナの軍は、やがて大きな勢力へと成り上がっていく――
可憐にして凛気あふれる戦乙女が巻き起こす絢爛なる戦国立志伝、ここに開幕!
※前作『オウマ帝国興亡記 ~伊達男マリウスの華麗なる立志伝』と世界観を同じくする作品ですが、今作単体でも問題なく読める作りになっています。
登録日 2020.03.08
『ゾンビかな?と思ったら』
自分がゾンビになったかも。そんな時、不安ですよね。
以下のチェックシートで3つ以上「YES」の方は、ゾンビの疑いがあります。
まずは当院にお越しください!
□最近死んだことがある
□皮膚が青緑色に変色している
□体から腐敗臭がする
□ケガをしてもすぐ治る
□無性に人を襲いたくなる
――――――――――――――
そんな怪しいサイトを頼りに病院にたどり着いた普通の女子高生、
村井ニニカは、意を決して告げる。
「私、ゾンビになっちゃったんです!」
「初診ですね?保険適用外ですが大丈夫ですか?あと、ゾンビかどうかは医者が判断するので、勝手に決めないでください」
――――最近、おかしな都市伝説が流行っている。
『死んでもゾンビとして甦る』
そして
『ゾンビ専門の医者に会えば治してくれる』
ゾンビ映画大好きな女子高生の村井ニニカは、ある日自分がゾンビになってしまった!
ネットで見つけた怪しいサイトを頼りにゾンビ専門の医者を訪ねたが、そこで出会ったのは
銀髪と褐色の肌の謎の美少女ドクターと、
その助手の、やる気のないおじさんゾンビだった。
そしてなぜか、ゾンビ同士の戦いにも巻き込まれていく。
だが美少女ドクターはこう言う。
「ゾンビじゃない。彼らは患者です。そして私は、彼らを必ず治療する!」
――――
「カクヨム様」「小説家になろう様」でも投稿しています。
文字数 364,399
最終更新日 2026.05.09
登録日 2024.11.16
公爵令嬢の役目とは?
王家に近しい者として、国を支える。女であるからその役割は外の敵よりも、内側の敵に対抗する力だった。
そして、その力を遺憾なく発揮するべく決心を必要とした。
それをしなければ、国が終わる。王を頂きに、その柱が倒されれば腐敗していくのみ。
傀儡の王などもってのほかだがその危惧が生まれてしまったため、私は…。
文字数 760
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
なんの取り柄もない二十五歳、冬崎雪斗。
彼はある日、異世界に英雄として召喚されてしまう。
そして魔王軍との戦争に参戦するように依頼される雪斗だったが、戦争以前に人間界が腐敗していることを目の当たりにするのだった。
貧しさと暴力に苦しむ民を救おうと、雪斗はある決断を下す。
「腐敗した国家なんて、この俺が滅ぼしてやる!」
強大な軍事力を持つ大国に対し、雪斗は反乱軍を立ち上げるのだった。
文字数 10,311
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.18
「助けて......」
三流週刊誌『真実の声』の記者・水島圭介が受けた一本の電話。声の主は、三ヶ月前に姿を消した元国会議員秘書、高野美咲だった。翌朝、彼女の遺体が多摩川で発見される。警察の発表は「自殺」。だが、水島は確信していた——これは殺人だと。
高野が追っていたのは、衆議院議員・富永和也と大手建設会社「東邦建設」との癒着。総額五百億円の再開発事業に絡む利益供与。総額三億円の賄賂。国土交通大臣、都知事まで巻き込んだ国家規模の汚職事件。
水島の元に届いた一つのUSBメモリ。そこには、膨大な証拠が記録されていた。議事録、メール、振込記録——全てが、権力者たちの腐敗を物語っている。
だが、真実を報道しようとした瞬間、水島は巨大な壁に直面する。
編集長は記事の掲載を拒否。「明らかに何です? 証拠もなしに、現職議員を疑えと? うちみたいな弱小出版社が、大物政治家と建設会社を敵に回せると思ってるんですか」権力に飼い慣らされたメディア。ジャーナリズムの死。
証言しようとした東邦建設の元経理部長は、孫の命を人質に脅される。警視庁公安部の刑事は、偽造された遺書を突きつけ、「これ以上首を突っ込むと、高野美咲のようになりたくなければ、大人しくしていることです」と脅迫する。警察までもが、権力者を庇っている。
追い詰められた水島の前に現れたのは、元警視庁刑事の桐島冴子と、冤罪事件専門の弁護士・立川雄一。彼らもまた、権力の闇と戦い続ける者たちだった。
「告発するんです。森田さんの証言をもとに、検察に直接。そして、全てのメディアに同時に情報を流す」
だが、彼らの動きを察知した富永議員本人が、編集部に乗り込んでくる。
「あなたは勘違いをしている。この国は、あなたのような三流記者が正義を振りかざす場所ではない。政治には金がかかる。その金を得るために、多少の便宜を図ることは、必要悪なんですよ」
開き直る権力者。だが、水島は全ての会話を録音していた。検察と警察が乗り込み、富永は逮捕される。一斉報道により、国民の怒りが爆発。国土交通大臣も都知事も辞任に追い込まれた。
しかし、勝利の代償は重い。
水島は会社を解雇される。「お前は、会社にとって厄介すぎる。これ以上、権力と戦う記者は必要ない」フリーランスとなった水島は、桐島、立川らと『真実追求グループ』を結成。次々と権力の不正を暴いていく。
脅迫、襲撃、放火。仲間の一人は死に、別の仲間は破産し、桐島は障害を負った。それでも、彼らは止まらない。止まれば、高野美咲の死が無駄になる。止まれば、この国の腐敗が進む。
これは、真実を追い求める者たちが払う、沈黙の代償の物語。
権力の闇は深い。だが、光を灯す者がいる限り、闇は必ず晴れる——水島はそう信じて、今日もペンを走らせる。
文字数 7,325
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.03
「あいも変わらず、この世界はクソだな」
金曜昼の渋谷スクランブル交差点に、最強の転生者センエースが降臨した。
他者の「罪」を見抜き、犯罪者を次々に断罪する彼の前では、SATも自衛隊も戦闘機も無力だった。
「罪人と、俺に銃を向けた者は全員殺す」
天下りや裏金や、腐敗した売国政治。
日本政府や財務省に、ついに天罰の時が訪れる。
SNSは「#救世主」か「#独裁者」かで割れ、世界は混乱の渦に沈んでいく――。
そんな混乱の只中で、普通の女子高生・薬宮トコは「センエースの過去を見るチート」に目覚めた。
誰もが「センエースとは何者だ?」と恐れる中、彼女が投稿した『転生文学センエース』は瞬く間に世界中へ拡散される。
怪物が世界をぶっ壊す。
彼女の小説は、それを加速させる。
※この作品は完全なフィクションであり、現実の国家・政党・個人とは一切関係ありません。舞台も、地球に似た異世界で、国名も日本ではなく、『日本大国』です。
※本作は『私が著作権をもっている商業漫画版に登場するキャラ』と『似ているキャラ』が登場しますが、正式名称も見た目も属性も違う別人です。世界観も舞台も主役もシナリオも完全に独立した新作であり、派生や番外編ではありません。
文字数 245,111
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.09.17
平凡なサラリーマン、佐藤裕介はある日突然、異世界に転生してしまう。魔法とモンスターが支配するこの世界で、裕介はただの一介の市民として新たな生活を始めることになる。最初は、どうにか生き抜くための知識と知恵を活かし、商会で働きながら生活の基盤を築いていく。
だが、この異世界には大きな問題が潜んでいた。自治都市ヴェルセナは、帝国や王国からの圧力にさらされ、政治は混乱の兆しを見せていた。裕介は、商人としてのスキルを活かして少しずつ名を上げるが、次第にこの都市を取り巻く政治的な陰謀と対立に巻き込まれていく。
裕介は、現代日本で得た政治や経済に関する知識を駆使し、商会での成功を足がかりに、自治都市の政治の裏側に関わり始める。腐敗した権力者たちに立ち向かい、次第に市長の座に登り詰めることに成功するが、それはただの始まりに過ぎなかった。
裕介の目標はただひとつ、この異世界の未来をより良いものにすること。そのためには、魔法や剣だけではなく、知識と商業戦略で新しい時代を切り開かなければならない。やがて彼は「総理大臣」の座を目指し、政治と商売の力を使って、異世界に革命を起こすことになる。
彼の戦いは、ただの政治闘争に留まらず、世界を変える大きな波を生み出すことになるだろう──。
文字数 3,970
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.22
ウッドシーヴェルは体に紋章を持ち魔法を使う”紋章持ち”と呼ばれる種族。
村を救った(記憶はないけど、虚像の)英雄としてのらりくらりと暮らしていた彼だったが、ある日その場所を追われ、腐敗しつつある世界を救う真の英雄になる、と決意したまではいいんだけど。
現れる敵、現れる敵みんなめちゃくちゃ強すぎだろ!?
いつの間にかくっついて来てた変な女は攫われるわ、国同士で戦争始めるわ、力は奪われるわ、その間にもなぜか大地はどんどん腐っていく。
なのに自分について来てくれるのは変な奴らばかり。
こんなんで世界を救って真の英雄になることができるんだろうか。
命がかかっているのに彼が笑う理由とは。
文字数 286,525
最終更新日 2019.03.01
登録日 2018.06.14
