「ユウ」の検索結果
全体で1,387件見つかりました。
俺、西川裕斗は陰キャ高校生だ。
何のとりえもない。ただ普通に高校に通ってるだけ。
しかし、俺には裏の顔がある。
「みんな!盛り上がってるか~!」
「「「「お~!!」」」」
俺は、ユウとしてアイドル活動をしている。
フォロワーは900万人。最近では日本だけでなく、世界でも名が広まっているようだ。
そんな俺だが、リアルではド陰キャ。
そんなだから、誰にも裕斗=ユウなんて思われないはずだが、、、
文字数 1,147
最終更新日 2024.04.01
登録日 2024.04.01
歴代最強と謳われた勇者”ユウキ・ストゥレイ”は、無自覚迷子でいつも勇者パーティの面々とはぐれてしまうが、絶対に自分が迷子なのではない、アイツらが迷子なのだと信じて疑わなかった。そんな勇者が迷子パーティメンバーを探しつつ知らぬ間に、世界を救っている。そんな話。
文字数 2,378
最終更新日 2023.12.18
登録日 2023.12.18
ユウキとアヤネは幼なじみで、互いに深い絆を持っていた。しかし、彼らの関係は時とともに恋愛へと変化していく。二人は互いの気持ちに踏み込むことをためらいながらも、最終的に愛を告白し合う。彼らは約束を交わし、互いにとっての特別な存在となることを誓った。それから数年後、二人は再会するが、別々の道を歩んでいた。彼らは運命の再びの交差点で出会い、過去の約束と新たな夢を胸に、未来へと進む決意をする。
文字数 605
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
厳格な種姓制度がはびこる、イグラット帝国。
皇帝に飼われる少女・サイファは、夜毎、城からの逃亡を図るのだが・・・・・・?
美貌の奴隷と、その教育係(監視役)を命じられた青年を軸に綴る、恋愛メインの人間ドラマ。
シリアス・コメディ混在、異世界ファンタジー。
■最新話(2019年12月22日更新)「縁は奇なり」より一部抜粋
「うわっ、何だ、これ!」
身支度のため自室の鏡を覗いた途端、サイファは思わず大声を上げてしまった。
左の鎖骨の少し上あたりに、花弁のような暗紅色の痣がくっきりと浮かび上がっている。
(これって、もしかして――)
原因に思い至った瞬間、ユウザの――男の獰猛な唇の感触がまざまざと甦り、肌が火照った。まるで、自分のモノだとでも言いたげな、口づけの痕。
登録日 2010.03.25
ふたりの高校生・明とシュウが、自分と向きあい、相手と対話する。ただそれだけの物語です。
※作中に自傷行為の描写があります。
文字数 95,066
最終更新日 2024.04.28
登録日 2024.04.28
小学生の夏、ほんの一週間だけ会った君を忘れられなかった。
地元の少年・海翔(かいと)と過ごした日々は、凛(りん)にとって宝物だった。
数年後、高校生になった凛は、あの海翔がいる町へ引っ越してきた。
潮の香り、輝く海、眩しい笑顔。
成長した海翔は、まるで夏の光そのものだった。
俺のこと、覚えてなくてもいいんだ……。
胸の奥であの夏を抱きしめながら、凛は友達のフリをする。
ひたむきで色褪せない、夏の青春BLストーリー。
佐伯 凛(さえき りん) 高校二年生
一ノ瀬 海翔(いちのせ かいと)高校二年生
丸岡 李仁(まるおか りひと)高校二年生
文字数 77,584
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.11
第三王女パシアン姫(7)は、公爵家令息のイディオ(13)と婚約していたが、とあるパーティ会場で婚約破棄を告げられた。
王女付きの護衛騎士は、さてこの後どうなるのだろうと見守っていたら、パシアン姫はとんでもないことを言いだして――?
放置されてもマイペースで突き進む暴れん坊姫さまが、平民護衛騎士を振り回しつつ冒険者になってみたファンタジー!
(護衛騎士の一人称視点が主ですが、主人公は姫さまだったりします)
※これは魔法と剣のご都合ファンタジー世界です。
※この作品はフィクションです。法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
登録日 2023.07.20
僕の名は鞠生千彰(マリフチアキ)。
瀬戸内の小さな町で生まれ育った中学生です。
僕には一目惚れしたとある物が有るのです。
それはユウチャン。
時速90キロの低速で飛行可能な特殊機体なのですよ。
波高3メートルまで着水可能で航続距離4700キロの優れ物なんです。
最高速度は560なのだが、5つのエンジンを持つ4発のプロペラが格好ですよね。
一つ少ないって・・・そこは内緒です。
あっ、別に好きな女の子がいない訳じゃ無くて片想いなだけです。
僕は身体の間接が弱いと言うか柔らかい為に一寸した段差で足首を捻って転ぶ時がまま有ります。
それが元でやらかしましたよ。
中2の時の修学旅行で高い岸壁から海に落ちちゃいました。
落ちて行く時に不思議な人に、いや神と言うべきか、まあそんな方に助け・・・助かってはいないのでしょうが。
種族 只の人
年齢 十四歳
性別 男
体力値 小
魔力量 大
経験値 小
能力値 小
運 中
スキル 足首くじき
¿;»Тゐ
魔法属性 不明
加護数 不明
称号 只で起きぬ者
『何だこれ?。アレか異世界転移とかの・・・。いやスキルが酷いし一つは読めないし』
その呟きが最後でしたね。
気がつくと僕は町らしき広場の噴水のそばで倒れていたのです。
おそらく、死んで転移と言う花が咲きました。
神様この酷いスキルでどうしろと、おまけに今夜は牢屋でお泊まりですよ、トホホ。
文字数 43,951
最終更新日 2024.01.19
登録日 2023.11.05
ここはある世界にある名もなき小さな村。
のどかな空気が流れているこの村に、11年前大きな災いが起きた。
大地は裂け、川は荒れ、村全体が崩壊した。
すると、空から星が落ちてきた。
その星の中にいたのは3人の赤ん坊であった。
赤ん坊を抱き上げた時、大きな光が村を包んだ。
すると、なんと災いが静まり、いつもの村の姿にもどった。
空から落ちてきた赤ん坊たちにはそれぞれ名前が付けられた。
元気な男の子にはマジックと名付けられ、おとなしい男の子にはミドル、
可愛いらしい女の子にはマーサと、
しかしこの頃は誰も知らなかったこの子達が世界を救い、英雄になることを。
文字数 2,111
最終更新日 2019.08.15
登録日 2019.07.23
異世界に召喚された少年・ユウト。
周囲の人間は次々とレベルアップし、強力なスキルを手に入れていく中、
彼だけは「レベル1固定」という絶望的なハンデを背負わされる。
「戦力外だな」「帰っていいぞ」
嘲笑され、見捨てられ、ただの“失敗作”として辺境に追いやられるユウト。
――しかし、それはすべて、**“女神の意志”**だった。
ある夜、彼の前に現れた女神は語る。
「あなたは、力を持たぬ代わりに、全加護を持つ唯一の存在なのです」と。
◆物理無効
◆魔法反射
◆死の無効化
◆運命操作
◆絶対回避
レベルが上がらない代わりに、彼の体は“あらゆる加護”で守られていた。
そしてその頃――世界を滅ぼすために動き出した魔王軍。
各国の軍隊を蹂躙し、勇者パーティすら瞬殺する最強の敵。
未来視を持ち、神を殺す魔王がついに現れる。
そんな絶望の中、たったひとり“レベル1”の男が、魔王城の門を叩いた。
「俺だけが、まだ“負けてない”んでな」
これは、“最弱の少年”が、“加護”ひとつで世界最強を圧倒する、逆転無双譚。
レベルじゃ測れない“祝福の強さ”が、いま世界を救う!
文字数 1,023
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.05.20
文字数 8,867
最終更新日 2018.03.15
登録日 2018.03.04
異世界に転移してしまった涼風悠斗は、錬金術士であるアリス・クルーディアという少女と出会う。
アリスの母親は偉大な錬金術士であったが、彼女が幼いころに突然失踪してしまった。
それ以来、アリスは母親の経営していた薬屋を一人で切り盛りしている。
アリスはずっと母親の帰りを待っていたが、もうずっと帰ってきていない。
父親でさえも、もう母親は死んでしまったと諦めているが、アリスだけは生きていると信じ続けていた。
やがて、ユウトと友人であるルミカ、白ウサギのココアを引き連れて、アリスは母親探しの旅へ出る。
これは、そんなアリスの冒険譚。
文字数 12,357
最終更新日 2016.08.05
登録日 2016.08.02
ラブラブな彼女とのイチャイチャ高校生活ラブコメです。
1話完結で、毎話ごとに登場人物が変わります。
文字数 2,345
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30
みんながアッと驚くモノ、即ち『フシギ』を探し求める三人組(ユウ、あき、トオル)。そんな彼らの探しモノは、たった一日で見つかってしまった。土に宝石まみれになって埋まっていた少女、シェイを見つけたから。そしてその日から、空では魚や野菜が飛び交い、地上では巨大な怪獣やロボットが暴れ回り、人の手からは電気やら炎が放たれる、そんな光景が日常となってしまう。もう何が起きても誰も驚かない、だってそれが『フツウ』だから。そう、世界から『フシギ』が消えたのだ。
しかしユウ達は諦めない。そんな世界でも、皆がアッと驚く『フシギ』を見つけてみせる。『フシたん』の部活仲間と共に……。
と、言うような大体なんかそんな話。楽しけりゃそれでいいんだよ!! な、お話。
文字数 14,706
最終更新日 2024.08.20
登録日 2024.07.22
この世には基準がある。
長さ。重さ。時間。温度。エネルギー量。
これら全て人が定義した。
基準は誰かが作ったものだ。
基準を作る者は誰が定義した?
帝国歴1807年
ラーティン帝国はEnergy Element(通称EE)と呼ばれるエネルギー体を使って生活を成り立たせている。
洗濯、炊事はもちろん車や産業そのものまで、すべてがEEによって動いていた。
医師のユウトは幼馴染の姫ユキコの診察に向かうと告げられる。
「この国のEE鉱石の残りが……!」
この国に起こり始める異常、その原因はいったい?
EEの減少によるものなのか??
一国を巻き込んだ謎解きファンタジー!!
登録日 2018.10.23