「盾」の検索結果
全体で1,167件見つかりました。
童顔少女はある日自分が吸血鬼だと気付く
彼女の心は少しおかしくて矛盾している。そんな中でやっぱり自分とみんなはどこかがおかしいと気づく
それは彼女が吸血鬼だからだろうか
それともただ単に彼女がおかしいのか
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とってもスローペースです。
文がおかしくても目をつぶっておいてくださいな
少しだけシリアスかもしれません。
「家族」ネタが嫌いな人はちょっと
文字数 8,289
最終更新日 2019.03.17
登録日 2019.03.11
バグではありません。仕様です。お前ごと。
気づいたら異世界にいた。理由もなく、説明もなく。
とにかく帰る。それだけを決めて、ダンジョンに潜った。
不思議なくらい、うまくいった。
スキルは噛み合い、敵は倒れ、仲間もできた。
順調すぎて、たまに気持ち悪かった。
最深部に辿り着いたとき、俺はようやく理解した。
この攻略しやすさには、ちゃんと理由があったんだと。
願いは叶う。——装置なりの解釈で。
作品の誤字、プロットの矛盾点の添削にAIを使用しています。
文字数 15,236
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.20
世間の道は紆余曲折。
それゆえに、真っ直ぐにあこがれる。
100年後、旅はゲームになっていた。
だまし、だまされる――旅。
そんな中、異常な得点を叩き出す、二人の少年がいた。
並行世界間を渡航できる能力。
時間を操ることができる能力。
そんな特殊能力をもった少年二人による、100年後の冒険SF旅行記です。
平行世界物、時間トラベル物です。
多少、致命的矛盾があっても気にしない気にしない。そして、
未完成のままに発進するのが正義なのです――!
登録日 2016.02.23
江戸の世に入って、しばらくが経った頃、とある老中のもとに、若い女子が呼び寄せられた。訝しげに見つめる老中だったが、その女子は高い実力を示す。それを目の当たりにした老中は女子に、日本各地に点在している、忌まわしきものの破壊工作を命じる。『藤花』という女子はそれを了承した。
出発の日の早朝、藤花の前に不思議な雰囲気の長身の男が立っていた。杖と盾しか持っていない男の名は『楽土』。自らが役目をこなせるかどうかの監視役かなにかであろうと思った藤花は、あえて楽土が同行することを許す。
藤花と楽土は互いの挨拶もそこそこに、江戸の町を出立する。
文字数 100,316
最終更新日 2023.12.27
登録日 2023.09.08
とある雨上がりの日、素敵な結婚と可愛い子供を夢見ていた御國(みくに)は、階段から落ちて死んだ。 ーーはずだった。
目が覚めると、そこは異世界。
騎士である夫と、産まれたばかりの愛娘がいるハージェント男爵家の妻・モニカになっていたのだったーー。
けれども、夫婦は不仲。協力者もゼロ。 御國はーーモニカはどうする?
夫との子育て頑張ります! 夫との愛を育み、娘の成長を見守る、転生妻の子育て奮闘記。
※完結まで1日1回更新。以前投稿した作品の改稿版となります。
※誤字脱字や設定の矛盾など、教えていただきありがとうございます。自分でも見落としている事があるので、とても助かります。
※育児に関する内容は、育児関係の本を参考に書いています。実際とは異なる可能性があります。
※他サイトにも掲載予定です。(旧版は他サイト・別名義でも掲載しています)
※タイトルに「※」がついているシーンには暴力・残酷描写があります。苦手な方はご注意下さい。また、「★」にはR18シーンがあります。いずれも後半になります。
※表紙はCanvaで作成しました。
文字数 321,394
最終更新日 2022.05.25
登録日 2021.09.04
処女作です。矛盾などが生じたりするかもしれませんがよろしくお願いします。
女神のミスで死んでしまった高校生の
藤田 晴人が異世界に転移できることを女神から教えてもらう。
その時もらうチートがランダムで決められる。それでもらったスキルが、
「大罪」。
その彼が最強を目指していく
文字数 7,165
最終更新日 2018.08.26
登録日 2018.08.07
母の手ひとつで育った高校生、相生 晴。(あいお はる)
幼馴染3人と普通の高校生活を送り続けていたが、
顔すら知らない父やそれにまつわる"事件"について
母や関わりの深い人々が何かを隠している事に気が付き
さらには自分の周りの矛盾に気付いてしまう。
相生は"真実を知れば、誰も上手く笑えなくなってしまうような気がする。"と知ることを拒否しようとしたが、
現実はそう簡単に嘘には出来なかった…
シリアルアクション系です。
文字数 13,129
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.07
永世独裁者の正体とは?
近未来某所某国。
その国には、永遠に死なない独裁者が居るという。
独裁者には影武者がいた。
そして影武者は、独裁者の不死の理由を知る。
独裁者の不死の、不死の独裁者の継承という矛盾の、二重の意味を。
文字数 2,886
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.05.09
僕──クロウル・シルベスタは、冒険者ギルドのサポーター組合制度に登録したC級冒険者。
今は、S級クラン「紅龍の牙」の臨時サポーター要員。
呼び名はどん亀、または亀ちゃん。
使えるスキルは、アイテムボックス・真甲羅の2つだけ。
味方の周囲に甲羅盾を何枚か並べると、自らの背を丸めて亀の甲羅のように変化させ、後は、戦いが終わるのを只管待つのが僕の十八番。
毎回十八番の必殺技を繰り出していたら、そりゃ─、誰だって、いつかはそうするさ。
強敵に負けそうになったら、必ずそうなるだろうって覚悟はしてた。
そう、僕は囮にされた。
重傷を負って、辛うじて生き残った「紅龍の牙」のメンバー達から見捨てられた。
敢え無く強敵に食われた僕は、消化液が溢れる強敵の腹の中で、自分の死に様を嘲笑う。
だが、待てど暮らせど、僕は死ななかった。
真甲羅スキルは、再生化、魔素浄化吸収、状態異常完全無効化の効果もある、ぶっ壊れスキルだったからだ。
今まで貯めていたスキルPTを消費して真甲羅スキルを一気にレベルUPさせた僕は、念願の甲羅素材の一戸建ての家を新築、強敵に一緒に食われた聖女様達と一つ屋根の下、一緒に暮らし始める。
其の内に強敵の内に内在する穢れた魔素をどんどん吸収していき、新たな種族『玄武人族』に進化した僕は、強敵を内側から爆死させてしまう。
大量の経験値を取得した真っ裸の僕は、諦めの表情を浮かべた。
だって、人間の姿じゃなくなったから。
見た目は亀人の魔物。
全身が硬い鱗に覆われて、背中が甲羅を背負った姿。
そして、何故か僕の大事な息子が、とぐろを巻いた喋る蛇になっちゃった?
その蛇は伸び縮みができるけど、元の長さにするのは無理だって言うしさ。
付け根の部分から分裂するみたいに何本も生やせる特技があるって偉そうに自慢をし始める蛇。
こんな時は、どうすればいいのかマニュアル何てないから解らない。
そうだ、どうするかわかんない時はこうすればいいって義父さんに教えてもらった方法があった。
その方法を試してみよう。
迷宮ボス部屋の地面に、幾つかの番号を至る場所に書き記していった。
1、 復讐する。
2、 迷宮で修行する。
3、 探索続行(人化の方法を探す)。
4、 探索続行(宝物GETを目指す・迷宮コア破壊を目指す)。
5、 魔物として生きて、人類に仇をなす。
6、 仕様がないから、魔王でも目指してみる。
7、 自分の種族を繁栄させるように色々頑張る。
8、 聖女達と迷宮安全地帯内でひっそり暮らす。
9、 新たな快楽の扉を開けた僕は、迷宮の中で変質者として生きていく。
10、全部の案を一通り試してみる。
僕は、目を瞑ってボス部屋内を彷徨っていき──。
「さてと、どれにしようかな。神様の言う通り」
文字数 114,438
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.04.28
はるか昔、5色の英雄がいた。
リーダーで赤の片手剣使い
侍で青の日本刀使い
白の二刀流使い
黄の盾使い
そして、黒の銃使い
この物語は、英雄の子孫である今世の5色達が、英雄になるまでの物語。
文字数 1,017
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.06.28
※本編「25」の矛盾に気がついたので、少し書き直しました。
──
「明鏡 茨水」という名前を聞いて思い浮かべる言葉は何だろうか。だいたいの人間はこう答えるだろう。
『完璧人間』
と。
シスイ本人ですら自分に完璧を求め、それを実現させているところを見ると、強ち周りからの印象とも大差ないようだ。
そんなシスイの、日常とも非日常とも言えるかもしれない物語。
──
※これはフィクションです。現代ものではありますが多少非現実要素が含まれております。
※ノベプラ、カクヨムにも重複投稿始めました。
文字数 37,102
最終更新日 2023.06.27
登録日 2022.12.31
パソコンが壊れて、ずっと、続きが停滞している大作「人妻リカ」完結へのリハビリとして、短い連作を発表させて下さい。
チャットGPTなどが発明されて、小説界も、著作者不要の時代に突入していますが、「まだまだいける!」「この表現はAI風情にゃ思いつくまい」と、頭を振り絞って書いております。
『あ』~『ん』の五十音、五十回の頭文字で始まるエロ小説です。
それぞれを、なるべく短く短くまとめていきたいです。
第一話こそ、五千字を超えてしまいましたが、基本 二千字ぐらいで納めていきたいです。
だから、描写不足で、読む方に違和感を感じさせることもあるかと思われますが、ご容赦を!
でも、マジで「何を書いてるのかわからないよ!」と思った方は、コメントしてください。
書き直します!
それは、他の作品についても同じです。
俺は生粋のロリコンでして、常に、小学生の女の子くらいを題材にしたいところですが、そうとは限らず、少女っぽさがあれば、四,五十代の女性でも普通に作中に反映されます。
・・・、・・・いや、本当は、俺は幼女が大好きなんです。
あらゆる価値観の最上位にあるのが、2,3歳女児です。
あんな可愛いものはない。
でもね、幼くて可愛い者に性的な感情は抱かない・・・、←そ、それって、普通じゃん・・・ッ!!!
そうなんです、俺は普通なのです。
普通なのに、エロ小説を書かなくてはいけない、そんな日本社会の矛盾・・・。
今こそ、そんな日本社会に革命ののろしを上げようじゃないか!!
文字数 28,660
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.04.22
僕たちは呪われている。
新しい日がのぼるとき、何かを選択したとき、幸せなとき、悲しいとき、死にたいとき、誰かを好きになったとき。その呪いにかかる。幸せという呪いにかけられている人や、自分は不幸だというレッテルを貼り自分を慰め呪いから目を背けている人もいる。
そんな世界を変えたのは彼女だった。僕は彼女を心から愛していた。いや、愛しているというのはおかしい。彼女を信仰していた。そんな簡単な言葉で表せるものではない。と心の中では意地を張っていたが簡単に表すとそれは、『信仰』だろう。
主な登場人物
結城 凪 ( ユウキ ナギ) 男
> 世界の矛盾を愛している。
> " 彼女 " を信仰していて、その人が成長するのが怖い
> 特別なにか不幸な経験をしたことは無い
> 自称 悲観的主義者
卯月 真那 ( ウツキ マナ ) 女
> 世界の矛盾をおかしいと叫ぶ
> 変わろうとしている。成長しようとしている
> 完璧主義者
> 過去に何かあったのかわからない
佐伯 嶺 ( サエキ レイ ) ?
> 情報は何も無い
> たまに現れてわけのわからない話をする
鈴木 絢斗 ( スズキ ケント )男
> 凪の友達と呼べる唯一の存在
> 何かを深く考え込むのが嫌い
> 誰とでも仲がいい (どう思っているかはわからない)
> 彼女が絶えたことは基本的に無い。
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追加あるかもしれません
文字数 245
最終更新日 2018.06.18
登録日 2018.06.18
文字数 3,829
最終更新日 2024.02.23
登録日 2024.02.23