「葉」の検索結果

全体で14,130件見つかりました。
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ホラー 完結 ショートショート
500字以内のショートホラー8発目です。ピチピチ。 1発目『【R15】言葉の力【なずみのホラー便 第61弾】』 ⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/384382633 2発目『罰【なずみのホラー便 第62弾】』 ⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/57382641 3発目『悪い紙【なずみのホラー便 第63弾】』 ⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/397382650 4発目『最上階【なずみのホラー便 第64弾】』 ⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/362382874 5発目『荒療治【なずみのホラー便 第65弾】』 ⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/760382954 6発目『【R15】ピンクの蛇【なずみのホラー便 第66弾】』 ⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/721383259 7発目『巾着切り【なずみのホラー便 第67弾】』 ⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/931383262 本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。 【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。 ⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994 ★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
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小説 225,027 位 / 225,027件 ホラー 8,279 位 / 8,279件
文字数 490 最終更新日 2020.06.12 登録日 2020.06.12
恋愛 完結 短編 R15
「貴様とは婚約破棄だ!」 この人が好きな訳じゃなかった。だから婚約が消えるのはまだいい。でも何故こんな人のたくさんいるパーティーで言われなきゃならないんだろう? 貴女の隣にいる見知らぬ女をいじめた?私の知らないことばかり告げる彼は私の話なんて全く信じず私を悪者扱いする。 これが通ってしまえば私のお先は真っ暗だろう。なのに、私はただそれを否定しかできない。それが真実とはいえ、否定するのは私だけだから誰にも信じてもらえないと涙を流しそうになったときだった。 「彼女はそんなことしていないが」 確信したかのような言葉で私の味方をしてくれたのは何事にも動じず表情ひとつ動かさない不動の王子と有名な第二王子。 何故貴方様が私を庇うのですか? それは彼の言葉で理解することになる。 荷居人の婚約破棄シリーズ第六弾!第五弾までは本編完結済み!第四弾番外編は生涯連載中ですが1話完結型です! 他とは違う個性的なのを求めて頑張っております! 表紙はざらめ様に描いていただきました!
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小説 225,027 位 / 225,027件 恋愛 65,543 位 / 65,543件
文字数 14,826 最終更新日 2020.06.30 登録日 2020.06.21
SF 完結 長編
 藤田哲也は、父親の急逝により、何の準備もないまま父親の経営する会社を継がなければならなくなった。  さらに追い打ちをかけるように、父親の片腕として働いていた営業部長が体調不良を理由に退職することになった。  途方に暮れた藤田は、あの世の人間と交信ができるという特技を生かして、日頃の相談相手であるモモタさんという霊を呼び出した。  そこで、モモタさんを通じて、あの世にいる優秀な人物を一年間この世に派遣することのできる制度があることを知った藤田は、派遣可能者リストの中から石田三成を選び、呼び出した石田三成の霊に今現在置かれている状況や希望を伝えた上で、一年間だけ営業部長を務めてくれるようにお願いをした。  その願いを聞き入れた石田三成は、石田三男という名の現代人に扮してこの世に舞い降りた。  新しい営業部長として、営業部内の改革に乗り出す。  会社の業績を良くするために、仕事の進め方や人の配置などを変えていった。  持ち前の融通の利かなさや人の心を読めない性格が災いして周囲との間で軋轢を生むことがあったものの、誠実な人柄が評価され、石田三成は着実に部下の心をつかんでいった。  藤田自身も、石田三成の助けを借りながら、会社を切り盛りしていくための能力を身に着けていった。  そんな中、派遣の最後日を迎えた。  社員総出の送別会を終え、石田三成と二人で深夜の会社に戻った藤田は、別れを惜しみながら石田三成と最後の時間を過ごした。  そして、午前零時を迎え、石田三成がこの世から姿を消した。  石田三成と最後に交わした言葉を思い返した藤田は、今後の己の生き方というものを悟った。
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小説 225,027 位 / 225,027件 SF 6,598 位 / 6,598件
文字数 73,592 最終更新日 2021.08.20 登録日 2021.08.20
ミステリー 連載中 長編
「お前が殺したんじゃないのか」 大学生・鐘代 草詩に告げられた呪いの言葉。 ---何故俺が?本当に死んだのか? バイト先の後輩“耀”の死をきっかけに、感度の低い彼の自意識が揺さぶられていく。 地に足ついたいい大人がリレー形式で紡ぐ、手遅れ系ミステリ。 更新頻度 : 週一
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小説 225,027 位 / 225,027件 ミステリー 5,291 位 / 5,291件
文字数 29,600 最終更新日 2025.01.27 登録日 2024.06.11
恋愛 完結 短編
目が覚めたら、あたしの横には見知らぬ男がいた。 ――――――って、軽く言っちゃだめだよ。 なぜなら、あたしは伯爵家の長女で、王太子様の婚約者なんだ。 見知らぬ男と朝を迎えちゃうなんて、ヤバイなんて言葉ですまされる問題じゃない。 ギロチン物の状況だ。
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小説 22,175 位 / 22,175件 恋愛 5,116 位 / 5,116件
登録日 2018.11.25
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
頭に思い浮かんだ言葉を200字以上で頑張って説明をするという 意味の分からないことをしてみたくなったのでなんかやります。 はてしなくうざいかもなのでよろしくです。 今日のなんて言ってるけど毎日ではないのであしからず。 なんか出てきたら書いてくスタイルで頑張ります。
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小説 225,027 位 / 225,027件 エッセイ・ノンフィクション 8,790 位 / 8,790件
文字数 2,192 最終更新日 2019.05.04 登録日 2018.12.02
青春 連載中 長編
ヤンキー=悪 そんな評価が溢れる場所で生きる人間がヤンキーとは何かを改めて考えていく話 ポジティブな主人公と周りを取り巻く環境の中ヤンキーという言葉の意味を探す
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小説 225,027 位 / 225,027件 青春 7,895 位 / 7,895件
文字数 402 最終更新日 2024.10.03 登録日 2024.10.03
ホラー 完結 短編
 寂れ果てた山奥の村で、凡庸で退屈な生活を送る人間たちが、そんな暮らしから抜け出すために、死霊が棲むといわれる峠を抜けて、新天地の城下町を目指す。『精神の弱い人間は必ずや命を失う』案内人の予見の通り、峠には幾多の亡霊が現れる。男たちは震えおののきながらも希望を目指す。それぞれの選択、そして結末。  ホラー苦手な方が、途中で読めなくなってしまうほどの残酷な描写はありません。人間の死の描写はあります。ただ恐怖を与えるだけの作品ではなく、希望へとひた走る若者たちをテーマとした怪談になっています。 よろしくお願いします。
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小説 225,027 位 / 225,027件 ホラー 8,279 位 / 8,279件
文字数 25,560 最終更新日 2020.08.31 登録日 2020.08.31
恋愛 完結 長編
毎日の楽しみは動画配信を見ること。 そんな普通の会社員杏奈の元に、前世の主で護衛対象だった王子のレオンハルトが現れる。 碌でも無い王子とは関わりたくないと逃げる杏奈だが、レオンハルトは杏奈に振り向いてもらうために、杏奈が好きな動画配信者を始めるのだった。 そんな二人が両思いになるまでの物語。 ※カクヨム様、小説家になろう様でも掲載しております
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小説 225,027 位 / 225,027件 恋愛 65,543 位 / 65,543件
文字数 20,235 最終更新日 2022.02.08 登録日 2022.02.08
ファンタジー 完結 長編 R15
 主人公であるラウル・セレスティーンは、勇者の能力を超えることができるスキル『阿吽の呼吸』を持っていた。このスキルは、同じスキルを持っている人間との距離によって本人の身体能力、魔法力、その他様々な力を強化するスキルだった。  そのためラウルは、スキル『阿吽の呼吸』の持ち主である妹のアルカ・セレスティーンとともに勇者ベルトレット・キャメロンのパーティにおける切り込み役をしていた。  そんなある日、ラウルは勇者ベルトレットに呼び出される。なんの疑いもなくラウルは呼び出し先に一人で向かうと背後から攻撃を受けてしまう。  攻撃の主は勇者だった。 「俺より目立つやつなんていらない」  という勇者の声が聞こえたところでラウルの意識が途切れた。  妹のアルカはいなくなった兄を探すも、見つけた時にはすでに亡骸となっていた。  アルカは涙ながらに神に祈った。どうか兄を生き返らせてくれと。  神は答えた。自らの命を差し出すならばその願い叶えてやろうと。  アルカは喜んで自分の命を差し出した。  少しして同じ場所で目を覚ます少女の姿があった。ラウルはアルカの肉体で生き返ったのだ。  アルカの姿に胸を打たれた神はラウルに提案する。 「魔王を倒しなさい。そうすれば妹の命を救って差し上げましょう」  髪の言葉を受け、ラウルは魔王討伐を決意する。  道中、死神に襲われている少女やロリコン聖女を助け、なぜかやたらと懐かれて!?  これは、妹を救うことを決意した兄が、協力してくれるやたら距離の近い仲間達と、やがて魔王を討つ物語。 この小説は他サイトにも投稿しています。
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小説 225,027 位 / 225,027件 ファンタジー 52,196 位 / 52,196件
文字数 166,050 最終更新日 2024.05.06 登録日 2024.04.27
青春 完結 短編
風間凛は父親の転勤に伴い、高知県竜太刀高校にやってきた。直前に幼なじみの峻から告白されたことをずっと心に抱え、ぽっかりと穴が開いた状態。クラスにもなじめるか不安な中、話しかけてきたのは吉原蓮だった。 蓮は凛の容姿に惹かれ、映像研究会に誘い、モデルとして活動してほしいと頼み込む。やりたいことがなく、新しい環境になじめるか不安だった凛は吉原の求めに応じ、映像研究会に入るが——。
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小説 225,027 位 / 225,027件 青春 7,895 位 / 7,895件
文字数 29,715 最終更新日 2024.06.14 登録日 2024.06.14
ファンタジー 連載中 長編
悪役令息の取り巻き三下モブに転生した俺、ドコニ・デモイル。10歳。 貴族という序列に厳しい世界で公爵家の令息であるモラハ・ラスゴイの側近選別と噂される公爵家主催のパーティーへ強制的に行く羽目になった。 そこでモラハ・ラスゴイに殴られ、前世の記憶と女神さまから言われた言葉を思い出す。 この世界は前世で知ったくそ小説「貴族学園らぶみーどぅー」という学園を舞台にした剣と魔法の世界であることがわかった。 しかも、モラハ・ラスゴイが成長し学園に入学した暁には、もれなく主人公へ行った悪事がばれて死ぬ運命にある。 さらには、モラハ・ラスゴイと俺は一心同体で、命が繋がる呪いがオプションとしてついている。なぜなら女神様は貴腐人らしく女同士、男同士の恋の発展を望んでいるらしい。女神様は神なのにこの世界を崩壊させるつもりなのだろうか? とにかく、モラハが死ぬということは、命が繋がる呪いにかかっている俺も当然死ぬということだ。 学園には並々ならぬ執着を見せるモラハが危険に満ち溢れた学園に通わないという選択肢はない。 仕方がなく俺は、モラハ・ラスゴイの根性を叩きなおしながら、時には、殺気を向けてくるメイドを懐柔し、時には、命を狙ってくる自称美少女暗殺者を撃退し、時には、魔物を一掃して魔王を返り討ちにしたりと、女神さまかもらった微妙な恩恵ジョブ変更チート無限を使い、なんとかモラハ・ラスゴイを更生させて生き残ろうとする物語である。 ーーーーー お読みくださりありがとうございます<(_ _)>
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小説 225,027 位 / 225,027件 ファンタジー 52,196 位 / 52,196件
文字数 48,329 最終更新日 2024.09.21 登録日 2024.08.28
BL 完結 短編 R18
題名詐欺で紆余曲折ある話ですが、よろしければお読み下さい。 コンビニの帰り、ちょっとつまずいた。次の瞬間俺は知らない草原に立っていた。 途方に暮れていた俺は、近くの森から偶然現れたシェーディと名乗る男に拾われ、生活を共にすることにした。 向こうの言葉は同時通訳できるのに、こっちが話す言葉は日本語のまま翻訳されない。読み書きもできない。他に能力は無い。 単に来てしまった、と判断した俺は、シェーディの好意に甘えて、流されるまま生きていく事にした。 シェーディが平民じゃないと知るまでは平穏だったのに…
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小説 225,027 位 / 225,027件 BL 31,137 位 / 31,137件
文字数 75,595 最終更新日 2024.10.07 登録日 2024.09.21
BL 連載中 長編 R18
エントヴァルト王国竜騎士団。ルゥセは二十二歳で竜騎士団の竜の世話係。 竜達は賢く、人の言葉は話せないものの理解はしていて、たまに反発はあるけど、ルゥセの言うことも聞いてくれる。 そんな竜達と竜騎士団の騎士達との日常。
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小説 225,027 位 / 225,027件 BL 31,137 位 / 31,137件
文字数 6,402 最終更新日 2026.01.28 登録日 2025.10.10
絵本 完結 短編
「誰かが…ほんとうを言ったんじゃないか? 裁判を始めよう!」 森の広場に立つのは、嘘で育つとされる「うその木」。 裁判官のフクロウ・ホウホウは、自らの言葉の力に怯え、ただ沈黙を貫いていました。 でも、リッカの笑い、ミナミの強がり、コンの照れ、そしてネネの言葉にならない涙——それぞれの“伝え方の違い”が、木に光をもたらすのを目撃します。 そして、ホウホウもまた、言葉への恐れを乗り越え、心からの「ほんとう」を語り始めます。 「伝えるって、うまく話すことじゃなくて、気持ちを選び取ること」だと知る物語です。 沈黙とことば、うそとほんとう——その間にある揺らぎを描いたこの絵本は、言葉にできない感情の余白をそっと抱きしめるような温かさで、すべての“伝え方に迷う人”にそっと寄り添います。
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小説 225,027 位 / 225,027件 絵本 1,028 位 / 1,028件
文字数 14,633 最終更新日 2025.12.07 登録日 2025.11.14
恋愛 連載中 長編 R15
受験に見事失敗して落ち込んでいた私にお姉ちゃんのトドメの言葉をくらい、思わず家を飛び出した。寒さに甘いキャラメルラテを片手にフラフラとあてもなく歩き、歩道橋で人とぶつかれば、真っ昼間なはずなのに夕暮れとむせ返るような土と…血の匂い。 私は、何処に来てしまったのだろうか。 ✢短め予定です。
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小説 225,027 位 / 225,027件 恋愛 65,543 位 / 65,543件
文字数 8,146 最終更新日 2026.06.16 登録日 2026.02.09
ファンタジー 連載中 長編 R15
派遣社員プログラマー・各務比呂(カカミ・ヒロ)、二十五歳。天涯孤独なヒロは、気がつくと見たこともない白い部屋に居た。其処に現れた汎世界の管理人。管理人はヒロの世界は管轄外だから帰してやれないと告げる。転移できるのは管理人が管轄している世界のみ。だが無事に転移できる確率はたった十パーセントしかないという。ロシアンルーレットと化した異世界転移に賭けたヒロは、機転を利かせて見事転移に成功する。転移した先は剣と魔法が支配する世界。言葉も通じない異世界でヒロは元の世界へと帰る方法を探しに旅立つ。知略と魔法で異世界を無双する男の冒険譚。第一部!
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小説 22,175 位 / 22,175件 ファンタジー 8,542 位 / 8,542件
登録日 2016.08.13
BL 完結 短編 R18
「戦火の後宮に芽生えたのは……」 戦火に飲み込まれた小国の後宮、ただ一人佇む青年の運命は…… 「愛された王様」 節操なしの王様は、それでも皆に愛されていました。 「宇宙から後宮へやって来た王様」 地球から遥か遠い星の王様の趣味は地球ウォッチングだったのです。 「恋人は舞台俳優」 僕の恋人は舞台俳優。今度の役は後宮の寵妃なんだって。 「後宮に近寄らない困った王様」 王様は女性に飽きて、後宮に近寄らなくなってしまいました。侍従は困ってしまいます。 「孤独な王様と獣人族の王子様」 後宮にやって来た隣国の王子は、獣人だったのです。 「新米兵士は赤面する」 王の護衛の新米兵士は夜の後宮で赤面した。 「男やもめの将軍は宦官を後妻に迎える」 一作目の「戦火の後宮……」の攻め視点です。 「趣味の悪い王様」 白い肌が尊ばれる国で、異国の褐色肌の青年たちを愛した王様の話。 「後宮の悲恋」 後宮に囚われた隣国の王子。彼の恋心は王によって踏みにじられた。 後宮をテーマとしたBLの短編連作です。 表紙は朝子師範(‪@ayumiasako1 ‬)に書いて頂きました!!ありがとうございます!! 挿絵をSF様(@SF30844166)いなぐま様(@iru_tachibana)に描いて頂きました!! ありがとうございます!! Twitterのアンソロジー企画、#2020男子後宮BLに参加しております。
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小説 225,027 位 / 225,027件 BL 31,137 位 / 31,137件
文字数 11,403 最終更新日 2020.08.27 登録日 2020.05.05
恋愛 連載中 長編
 落馬事故から目が覚めたら、前世の記憶があって。いや、自覚としては見覚えのない場所、知らない人たち、そして鏡の中には誰?という姿が映っていた。そのうち状況は把握したのだけれど。  なんとなく、様子からすると、時々適当に読みあさったネット小説の転生もの、のようで。どちらかというとヒロイン?てやつ?  でも、なんだかよくわからないし、ヒロインになりたいわけでもない。というか、全くピンとこないから、知らない世界観。なので、好きに生きさせてください。別にそれで、悪いようにはならないと信じて。好きに生きて、悪い結果になったなら自業自得でしょう?  キラキラした王子様とか、分不相応だし。そもそも初恋の人が忘れられない。  初恋の人には、全く異性として認識されていないので、その距離感で楽しんで生きるのもよいかな、と思えるのは、前世の記憶があるおかげだと思って、本当は関係を壊したくなくて動けない小心者。  初恋の人からはいつまで経っても弟扱い。避けて通りたい方達からはなぜか逃げきれずに付き纏われて。  ヒロインになりたくない、でも、初恋の人は視界におさめていたい子のお話。
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小説 225,027 位 / 225,027件 恋愛 65,543 位 / 65,543件
文字数 71,548 最終更新日 2021.07.21 登録日 2021.06.26
恋愛 連載中 短編
昔から日野 夕は努力ができない人であった。しかし、どんな事でもある程度できた。だからこそ努力をやめた。  ある日、彼は同じクラスの東雲 空葉と出会う。彼女はいつも一人で何かをしている暗い少女だった。でも、彼女にはひとつ叶えたい夢があるらしい。  夕は空葉と出会い、ある決心を決めるのだった。 
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小説 225,027 位 / 225,027件 恋愛 65,543 位 / 65,543件
文字数 7,777 最終更新日 2021.06.24 登録日 2021.06.22
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