「ゆ」の検索結果
全体で22,141件見つかりました。
【ゆびさきから恋をする】
千夏×誠のアフターストーリーです。
思いが通じ合ったふたりだけれど、社内では上司と部下の秘密の関係。
ドキドキしたり不安になったり振り回されっぱなしの千夏だけれど、本当に振り回されているのは実は誠の方で……。
付き合い始めのあれこれ、誠の二股疑惑、千夏の奮闘、誠のリクエスト、そしてその後のふたりの未来まで……本編では書ききれなかったふたりの甘々展開をゆるく更新していきます。よろしければお付き合いください。
サブキャラも登場です。
▷R-18描写あります、ご注意ください(予告、表示なし)抵抗のある方、苦手な方はサラッとスルーしてください…月日が経つほどイチャイチャ度は濃厚かもです。
▷視点が話しの中で切り替わったりします(サブキャラの時もあり)
▷会話文多めです
▷一話は長めです、読みにくい方には申し訳ありません…
本編からのその後の話になりますので、ふたりの経緯に興味がある方は是非本編も覗いてみてください。
※本編完結済
文字数 288,522
最終更新日 2025.03.30
登録日 2023.06.16
美形×平凡のさくっと楽しめる短編を纏めています。隙間時間によかったら。
文字数 67,026
最終更新日 2025.02.25
登録日 2021.04.18
私(エメリーン・リトラー侯爵令嬢)は義理のお姉様、マルガレータ様が大好きだった。彼女は4歳年上でお兄様とは同じ歳。二人はとても仲のいい夫婦だった。
けれどお兄様が病気であっけなく他界し、結婚期間わずか半年で子供もいなかったマルガレータ様は、実家ノット公爵家に戻られる。
マルガレータ様は実家に帰られる際、
「エメリーン、あなたを本当の妹のように思っているわ。この思いはずっと変わらない。あなたの幸せをずっと願っていましょう」と、おっしゃった。
信頼していたし、とても可愛がってくれた。私はマルガレータが本当に大好きだったの!!
でも、それは見事に裏切られて・・・・・・
ヒロインは、マルガレータ。シリアス。ざまぁはないかも。バッドエンド。バッドエンドはもやっとくる結末です。異世界ヨーロッパ風。現代的表現。ゆるふわ設定ご都合主義。時代考証ほとんどありません。
エメリーンの回も書いてダブルヒロインのはずでしたが、別作品として書いていきます。申し訳ありません。
元お姉様に麗しの王太子殿下を取られたけれどーエメリーン編に続きます。
文字数 6,701
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.05
すみません、タイトル変更しました。
よろしくお願いします。
前世の私は昭和生まれのアラフォー突入の冴えないOL。
ぶ厚い眼鏡にビシッと決めたパンツスーツに身を包み、まだ男社会の厳しい時代から、会社の中で必死で戦ってきた、いわゆる社畜人間と呼ばれる人間なのだが、ある日信号無視のトラックにひかれて、あっけなく命を落とした。
そして気付けば私は、異世界に転生してしまった。
今世の私の名前は、《フィオナ=カルディアリアム》。前カルディアリアム伯爵の一人娘であり、今は夫である《ローレイ》が、カルディアリアム伯爵の座を継いでいて、いわゆる、伯爵夫人だ。
なのに、そんな私は夫に冷遇されていて、浮気相手を家に連れ込み、この家の女夫人である私に対してふざけた真似ばっかりしている。
領主としても滅茶苦茶に好き勝手している旦那様。
うん、こんな旦那、いらないな。
言っておくけど、以前までの私とは違って、今の私は、やられっぱなしのか弱いお嬢様じゃないの。
私に舐めた真似をしてきたこと、死ぬほど後悔させてやるから、覚悟してね。
男社会を必死で生き抜いてきた独身アラフォーのバリキャリ女を舐めんなよ。
不定期更新。
この作品は私の考えた世界の話です。魔法あります。設定ゆるゆるです。よろしくお願いします。
文字数 93,957
最終更新日 2025.01.04
登録日 2024.11.30
かつて実父や継母達によって亡き母を侮辱された上で陥れられ、復讐に心を支配されてしまっていたリュシー。そんな彼女は占い師ユゴで出会ったことで人生が一変し、現在は幸せな日々を過ごしていました。
同時刻。かつてリュシーを陥れた者達は、大変な目に遭っていて――
文字数 14,180
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.16
オメガであるがゆえに蔑まれ、屋根裏部屋に閉じ込められていた第三王子・ニコラ。
隣国の残虐な皇帝への政略結婚を強いられた彼は、地下牢で出会った謎の男・ラウロと奴隷契約を結び、共に逃亡する。
魔法を操る美しい騎士と、誰かに愛されることを夢見る王子。二人は旅の中で互いに惹かれ合うが、ラウロの目的は皇帝への復讐を果たすこと。
別れが定められた二人の、切なく激しい逃避行が始まる――。
※Rシーンがある話数には「*」をつけています
※基本的にはオメガバースですが、独自設定を含みます
◎毎日AM8:00+PM6:00に投稿しております
文字数 80,256
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.03.25
タイトルどおり熱烈に年下に口説かれるお話。Twitterに載せていたものに加筆しました。Twitter→@yuna_org
文字数 13,117
最終更新日 2022.07.05
登録日 2022.07.05
友人の比呂と一緒に現役医師の球磨(くま)先生の講演会に行った医学生の吉瀬隼人。その球磨先生が出した素晴らしい論文にについて比呂に熱く語っていたら、本人に聞かれてもっとゆっくり話がしたいと食事に誘われた。
ドキドキしながら車に乗り込むと、連れていかれたのは球磨先生の自宅。
同居人がいると言われて驚いた隼人の前に現れたのは真っ白なふさふさの毛を持つ大型犬のアレックス。
おっきな犬と一緒に暮らすのが夢だった隼人はすっかりこの家を気に入ったのだけど……気づけば話がどんどんおかしな方向に……
大型犬と一緒に暮らす優秀な開業医としっかり者の医学生のイチャラブハッピーエンド小説です。
こちらは
「姉が結婚した日、俺にも男の婚約者ができました」のスピンオフ小説となっています。未読の方はぜひそちらもご覧いただけると嬉しいです。
R18には※つけます。
文字数 29,680
最終更新日 2026.05.01
登録日 2025.12.05
乙女ゲームのラスボスになって死ぬ悪役令嬢に転生したけれど、中身が転生者な時点で既に乙女ゲームは破綻していると思うの。だからわたくしはわたくしのままに生きるわ。
……それなのにヒロインさんがイジメを自演し始めた。ゲームのストーリーを展開したいと言う事はヒロインさんはわたくしが死ぬ事をお望みね?なら、わたくしも戦いますわ。
でも、わたくしも暇じゃないので魔法でね。
ヒロイン「私はホラー映画の主人公か?!」
『見えない何か』に襲われるヒロインは────
※作中『イジメ』という表現が出てきますがこの作品はイジメを肯定するものではありません※
※作中、『イジメ』は、していません。生死をかけた戦いです※
◇テンプレ乙女ゲーム舞台転生。
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇なろうにも上げてます。
文字数 16,351
最終更新日 2022.03.09
登録日 2022.03.04
少女は綺麗過ぎた。
整った顔、透き通るような金髪ロングと薄茶と灰色のオッドアイ……彼女はハーフだった。
最初は「可愛い」「綺麗」って言われてたよ?
でも、それは大きくなるにつれ、言われなくなってきて……いじめの対象になっちゃった。
クラス一斉に異世界へ転移した時、彼女だけは「醜女(しこめ)だから」と国外追放を言い渡されて……
たった一人で途方に暮れていた時、“彼ら”は現れた
それが後々あんな事になるなんて、その時の彼女は何も知らない
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ATTENTION
自己満小説満載
一話ずつ、出来上がり次第投稿
急亀更新急チーター更新だったり、不定期更新だったりする
文章が変な時があります
恋愛に発展するのはいつになるのかは、まだ未定
以上の事が大丈夫な方のみ、ゆっくりしていってください
文字数 89,588
最終更新日 2026.05.16
登録日 2022.05.29
社会人になってから一年が経った健斗(けんと)は、住んでいた部屋が火事で焼けてしまい、大家に突然退去命令を出されてしまう。家具やら引越し費用やらを捻出できず、大学の同期であった祐樹(ゆうき)の家に転がり込むこととなった。
家賃は折半。しかし毎日終電ギリギリまで仕事がある健斗は洗濯も炊事も祐樹に任せっきりになりがちだった。罪悪感に駆られるも、疲弊しきってボロボロの体では家事をすることができない日々。社会人として自立できていない焦燥感、日々の疲れ。体にも心にも余裕がなくなった健斗はある日おねしょをしてしまう。手伝おうとした祐樹に当たり散らしてしまい、喧嘩になってしまい、それが張り詰めていた糸を切るきっかけになったのか、その日の夜、帰宅した健斗は玄関から動けなくなってしまい…?
文字数 8,422
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.24
Twitterで連載していたタイトルそのまんまのお話です。大学のサークルの先輩×後輩。千聖はいろさん@9kuiroが描いて下さったTwitterとpixivのアイコン、理央はアルファポリスのアイコンをモデルに書かせてもらいました。
文字数 27,735
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.10.30
コンクリートの壁に囲まれ、元カノの激しい束縛と仕事のルーティンに心身を削り取られていた悠斗。三十路を前に人生のどん詰まりを感じていた彼に届いたのは、疎遠だった祖父の訃報と、田舎の土地家屋の相続という知らせだった。
逃げるようにたどり着いたその村は、都会の常識が一切通用しない「楽園」だった。
「ここでは、恥ずかしいことなんて何もないのよ」
世話役の熟女・紗希に導かれ、悠斗はこの村に深く根付く『流儀』を知る。それは、性を娯楽として、生命の営みとして、誰もが自由に享受する等身大の姿だった。
包容力溢れる熟女たちの慈愛、純朴ながらも大胆な若妻の誘惑、そして18歳を迎えたばかりの瑞々しい乙女たちの無垢な好奇心――。
四季折々の自然に抱かれながら、悠斗は様々な女性たちと肌を重ね、都会で失っていた「生きる喜び」をゆっくりと取り戻していく。
文字数 132,378
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.03.07
羞恥・苦痛・快感・・あらゆる責めを、懸命に耐える美女達。
アイドル・女子大生・女子高生・女子アナ・アスリート・秘密捜査官・OL、様々な女の娘が・・
背中・二の腕・腋・太腿・股間・性器、様々な女体の部位を・・
手指・舌・唇・歯・玩具、様々な手段で嬲られる。
必死に平静を装うが、心とは裏腹に反応する敏感な身体・・
苦悶に歪む顔・悶えまくる身体・押し殺された微かな呻めき声・・
脂汗に塗れ輝く柔肌・滴る愛液に染みるショーツ・身体中から漂う咽せ返る程の性臭・・
若い娘の体臭と体液と哭き声に満ちた、隠微な物語が幕を開ける。
文字数 150,834
最終更新日 2025.07.18
登録日 2022.09.26
目が覚めた時、僕は寂れた農村に立っていた。しかも膝丈の大きいワイシャツだけを羽織った露出狂スタイル。
どうやら、異世界に転生したらしいが全く記憶がない僕。どうも農村に降り立っているしスローライフものの異世界転生かもと農家で生活しようとした矢先、銀髪、蒼眼のありえないほどの長身イケメン美形に後ろから羽交い絞めにされた。
「えっ?なんで?」
「……逃げるなんて悪い子だねルーク。さぁ帰ろう」
良く分からないうちにそのまま攫われて……。
そこで気づいた、どうやら僕は腐女子の姉がハマっていたR-18BL小説「わがままな王子様は英雄様の虜」のわがまま故に廃嫡されてしまった元王太子ルークに生まれ変わってしまったらしい。
しかもこのルークは叔父であるマクシミリアンにこの後「監禁」「調教」「溺愛」という全く嬉しくない3連コンボを決められてしまう……いやだ!!!!そう思って逃げようと試みるが、戦闘力がカンストの最強騎士団長であるマクシミリアンに叶うはずもなく……
※一応溺愛ものですがハードなプレイがある予定なので苦手な方はご注意ください。また「※」は性的な部分がある場合タイトルにつきます。また性的なシーンは割とありますが本番まではゆっくりめです。
文字数 274,230
最終更新日 2022.01.30
登録日 2021.10.09
ある日、裸のまま聖女召喚された 優里(ゆうり)。召喚された先は 顔に関して美醜逆転している世界。
「国の男と子供を産んでほしい」優里がこの世界ですることは悠々自適な子作り生活?…と、思いきや全くそんな事はなかった!
旅に出て疫病を治せ?聖女は要らないからと命を狙われる?この世界で私がする事は子作りじゃなかった?!
これは優里が異世界でたくさんの夫や子供と過ごしつつ、定期的に事件に巻き込まれたりする…そんなお話。
♡.🔖.📣.PV いつもありがとうございます☺︎
私の弱々メンタルが皆様のおかげで保てます。
増えると調子に乗って文字数や更新頻度が上がります☺︎
文字数 82,321
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.04.03
勇者一行によって滅ぼされた魔王。
勇者は王女であり聖女である女性と結婚し、王様になった。
他の勇者パーティーのメンバー達もまた、勇者の治める国で要職につき、世界は平和な時代が訪れたのである。
そんな誰もが知る勇者の物語。
御伽噺にはじかれた一人の女性がいたことを知る者は、ほとんどいない。
月日は流れ、最年少で最高ランク(S級)の冒険者が誕生した。
彼の名前はグレイ。
グレイは幼い頃から実父の話を母親から子守唄代わりに聞かされてきた。
「秘密よ、秘密――――」
母が何度も語る秘密の話。
何故、父の話が秘密なのか。
それは長じるにつれ、グレイは理解していく。
自分の父親が誰なのかを。
秘密にする必要が何なのかを。
グレイは父親に似ていた。
それが全ての答えだった。
魔王は滅びても残党の魔獣達はいる。
主を失ったからか、それとも魔王という楔を失ったからか。
魔獣達は勢力を伸ばし始めた。
繁殖力もあり、倒しても倒しても次々に現れる。
各国は魔獣退治に頭を悩ませた。
魔王ほど強力でなくとも数が多すぎた。そのうえ、魔獣は賢い。群れを形成、奇襲をかけようとするほどになった。
皮肉にも魔王という存在がいたゆえに、魔獣は大人しくしていたともいえた。
世界は再び窮地に立たされていた。
勇者一行は魔王討伐以降、全盛期の力は失われていた。
しかも勇者は数年前から病床に臥している。
今や、魔獣退治の英雄は冒険者だった。
そんな時だ。
勇者の国が極秘でとある人物を探しているという。
噂では「勇者の子供(隠し子)」だという。
勇者の子供の存在は国家機密。だから極秘捜査というのは当然だった。
もともと勇者は平民出身。
魔王を退治する以前に恋人がいても不思議ではない。
何故、今頃になってそんな捜査が行われているのか。
それには理由があった。
魔獣は勇者の国を集中的に襲っているからだ。
勇者の子供に魔獣退治をさせようという魂胆だろう。
極秘捜査も不自然ではなかった。
もっともその極秘捜査はうまくいっていない。
本物が名乗り出ることはない。
文字数 11,934
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.21