「全部」の検索結果
全体で1,766件見つかりました。
ユーディット・フォン・ダルムシュタットは悪役令嬢であった。
断罪され婚約破棄される夢をみた彼女に神?からのお告げがされる
「くだらない男に嫉妬して浮気相手を虐め倒すぐらいなら、国のために戦車を作りなさい」
意味不明ながらも起こり得る未来を変えるために、彼女をはじめとした悪役令嬢達が力を合わせて戦車開発を始めたことで、国の未来すら変わっていく…
コレは数冊の未来の本によって運命が変わっていく令嬢達のお話
ご令嬢しか出てこないのでセリフが全部お嬢様言葉なので脳みそがバグるかもしれませんわぁ~
ぼかしていますが、見る人が見ると”通り道国家”とか”低地諸国”とか言われる地域がベースだとバレる国をベースに異世界仮想戦記を書いてみようと思っております。
ちなみに技術状況は現実に完全には即していません。あくまで別世界です。
そのため、政治的な部分とかいい加減なところがあります。
生暖かい目で見ていただけると助かります。
文字数 43,844
最終更新日 2023.08.13
登録日 2023.05.11
表の顔はおしとやかな令嬢。
でも、裏の顔は赤いフードを被った謎の最強冒険者!?
エルバルク家の令嬢、キリナは他に誰も持っていない激レアスキル『スキル枠無限』の適正があった。
この世界では普通なら、スキル枠はどんな人間でも五枠。
だからできることが限られてしまうのだが、スキル枠が無制限のご令嬢は適正のあるスキルを全部取得していく!
そんなことをしているうちに、王国最強の人間となってしまい、その力を役立てるため、身分を隠してこっそりと冒険者になったのだった。
正体がバレないよう、こっそり暗躍する毎日です!!
文字数 89,690
最終更新日 2021.01.27
登録日 2020.12.17
「すまない。でも、全部きみのためなんだ」
ランデリック様はそう言って、私との婚約を解消した。……許せない、きっと、『あの女』にたぶらかされたのね。半年ほど前から、ランデリック様のそばをウロチョロするようになった、彼の幼馴染――ウィネットに対する憎しみが、私に『入れ替わり』の呪文の使用を決意させた。
『入れ替わり』の呪文は、呪文を唱えた者と、使用対象の心を、文字通り、『入れ替え』てしまうのである。……呪文は成功し、私の心はウィネットの体に入ることができた。これからは、私がウィネットとなって、ランデリック様と愛を紡いでいくのよ。
しかしその後、思ってもいなかった事実が明らかになり……
文字数 5,972
最終更新日 2021.06.28
登録日 2021.06.24
「第十回ネット小説最終選考作品」盲目だが聴力やその他の感覚が鋭い元大手新聞記者で今はフリー女性記者の須依と、元同僚の新聞記者烏森が警視庁の記者クラブに出入りして事件を追っていた。その中で生活安全部総務課所属刑事の本木巡査部長や、須依の大学時代の同期でキャリアでもある生活全全部サイバー対策課課長の斎藤警視から、非公式な形で情報を得たりしていた。そんなある日、国会で野党から証人喚問を要求されていた山戸という官僚が失踪したという事件が起こる。捜査が進む中で、ハッキング能力の高い人物を含んだ複数犯によって拉致されたらしいとの情報が入る。烏森と共に事件を追う須依だったが、そこには意外な結末が待っていた。
登録日 2023.02.17
「お姉さんっ、何してんの?」
軽薄な笑みを浮かべる澤端隼人の襟を、東雲祐介は無言で掴み引きずる。隼人は誰とでも気軽に関係を持つチャラい男。一方、眼鏡を外せば隼人以上にモテる祐介は、何故かその軽薄さを見て見ぬふりができなかった。
ある夜、酔い潰れた隼人は祐介の部屋で目を覚ます。手首に違和感を覚えた瞬間、囁かれる甘く低い声――「言ったよな、俺の好きにしていいって」。
それはただの冗談だったはずだった。
けれど、祐介の眼差しに浮かぶ執着に、隼人の背筋が凍る。
「お前が振り向かないなら、こっちから全部壊してやる」
幼馴染として過ごしてきた時間の裏に隠された、祐介の歪んだ愛。
軽い遊びだったはずの関係が、逃げ場のない檻へと変わる時、隼人は初めて理解する――祐介の言う「好き」が、どれほど狂おしいものだったのかを。
これは、逃げるほど追い詰められる、歪んだ愛の物語。
文字数 8,078
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
言いたいこと隠してばっかで
いつのまにか言いたいことがわからなくなって
頼ることも甘えることも
全部忘れた女の子。
はじめて助けて、連れ出してって思えた人はもうすでに
大切な人がいて……
文字数 587
最終更新日 2017.07.19
登録日 2017.07.19
社畜がマンホールにおちて異世界に行き、娼館で働かされる話です。
一人称視点で進みます。
明星昴
新卒社畜。名前はキラキラしてるが社畜。
とにかく社畜根性がすごい。
勇者たち
SS級ランカーばかり。つよい、でかい、命のやり取りをしてるので欲に忠実。三大欲求全部のせスタイル。
ゆくゆくは昴を取り合うかもしれない
■HOT BLランキング、ありがとうございます!
文字数 72,429
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.04
エリンドル大陸南西部を走る列車、リーガ・エルストール。
全部で六両編成となっており、この地域では比較的長い列車である。
列車の中には、さまざまな目的を持った人間たちが乗っていた。
文字数 7,100
最終更新日 2023.01.04
登録日 2023.01.04
僕は山だ。名前が山ってわけじゃなく本当に山。標高があって樹木が生い茂るあの山。
木も草も土も石も川も滝も全部僕。そこに住む鳥や虫、動物は全部僕の一部で友だち。魔族も住んでいるし、魔獣や魔鳥なんかもいるけど、彼らだって僕の一部なんだ。
そんな僕の中で作られる生態系の頂点は狼の群れだった。その群れの長の雄狼と番の雌狼に出来た赤ちゃんは五匹。四匹は元気に育っていったけど、一匹は弱い個体で親にも見捨てられていて・・・
けど僕は、その弱い個体である雄狼の子を放っておく事は出来なかった。僕は意識を具現化し、人型となってその子を助ける。
その後、僕には「サン」と、狼の子には「ラウ」と、お互いに名前を付け合った事により、僕はサンとして完全に人型の男の子に実体化したんだ。
僕(サン)はラウと仲良く暮らしていたが、ある日山にワイバーンの群れが降り立ち、狼の群れは絶滅してしまう・・・
ーーーーーーーーー
☆「山狼族の長はツンデレ黒猫を掌中に収める」の舞台、山が主役です。山の意識が人型に実体化しています!
スピンオフ作品ですが、ほぼ独立した物語となっております。
☆自著、腹黒王子ちゃんシリーズの主人公、アスラが創生した異世界物語のなんちゃって神話的な意味合いの物語です(神話っぽくはない)。一応、前世でラノベ作家となったアスラが絵本の原作として書いたお話があり、その異世界での現実という裏設定。
☆ルコが書く物語では珍しく、前半はシリアスめです。また、戦闘シーンがあり、狼とワイバーンが結構死にます。が、後半は甘々の予定。
☆R18には*を付けます(後半になる予定)。
☆異世界ものですが、設定等はゆるゆるで、ご都合主義な展開もあるかと…寛大な心でお読みいただけると幸いです。
古代?設定なのに、猫科、犬科動物という概念があるの?そもそも猫、犬自体が生息してるの?と、途中で筆者自身が疑問に思いましたが、そのままそれで通しています(汗)。
文字数 60,184
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.06.24
↓↓苦しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン苦しめ
楽にできることは目標じゃない
↓↓悔しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン悔しがれ
うまくいくことは目標じゃない
↓↓ぶざまだっていいんだ。かまうな
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
8日 土曜日9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
8日 土曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 3,932
最終更新日 2023.04.07
登録日 2023.04.07
「レビューが欲しいだなんて100年早いのよ。あなたは小説の沼に浸かりなさあーーーい!!」
作家志望の無能男子高校生のユメオは、不思議系女子の青島沼が口から吐き出した瘴気に包まれて、なろう空間という「異世界」に転移させられた。
そこから生還する方法はただ1つ。
異世界で活躍して、人気者になることだ!
でもどうやったら、人気者になれるんだろう?
ユメオは試した。ハーレムを。最強を。学園ラブコメを。バトルを。婚約破棄を。追放を。
でも全部、微妙に外しちゃうんだよなー。
そんなユメオの、基本ほのぼの異世界チートなしスレ集です!
【コンテンツ】
第1章から第3章の舞台はRPG
(謎解きでダンジョン攻略)
第4章の舞台はアクション・ホラー・ゲーム。
(バイオチックな世界)
第5章の舞台は学園。
(ギャグ・ラブコメ)
第6章の舞台は王道ファンタジー。
(7つの罪を犯した蜂とは……)
第7章の舞台はバトル小説
(ユメオスレの外伝・世界最強は誰だ)
第8章の舞台はふたたびRPG
(第1章と第2章のリプレイ・ハーレム物)
第9章は他作品とのコラボ。
(別作者による猫が主役のファンタジーとタッグ)
第10章と第11章の舞台は婚約破棄テンプレ。
(子爵令嬢の復讐譚。ユメオはブラック伯爵に)
第12章と第13章の舞台は追放物のテンプレ。
(追放された9人・はしたないメイド、銀髪美人剣士、メガネ女教師、最弱勇者、仙人、小鬼、魔人、異能者、王)
それぞれ独立して楽しむことができますが、全体を通して読むと、ユメオくんの成長物語になります。PVが増えると、ユメオくんのレベルが上がる設定です。
(小説家になろうの)感想欄に、ご希望の展開や、登場させたいキャラがありましたら書き込んで下さい。できうるかぎり活用します(完結したので終了します。感想をくださった方、ありがとうございます!)
通常の小説ではありませんが、読者参加型小説として、
「斬新!」「まったく新しい小説!」「超貴重!」
との評価をいただきました。また人呼んで、
「欲張りセット!!」
でもあります。
現在の1番人気は、第10章からの婚約破棄物です。そこから読むのもお薦めですよ〜。
*ツギクル様にも登録しています。
登録日 2020.03.01
かつてチナという名前でAV女優をしていたアオキは、今はスカウトとしてある女の子と面談をしていた。
アオキスズナ
〈CoreLabマネジメント〉
モデルマネジメント/映像タレント
差し出した名刺をきっかけに、アオキは自らの過去を語り始める。
夏のビーチ。
生き方も戦い方も違う、20人ものAV女優たち。
そこで心折れたAV女優・〇〇チナ。
売れなかったこと。
辞めたこと。
何者にもなれなかったこと。
全部、本当。
でも、全部ではない。
目の前の女の子が見せる、興味と、不安と、期待。
それを見ながら、アオキは穏やかに微笑む。
心は笑っていない。それでも、表情は崩さない。
かつて、自分が立っていた場所へ──あるいは、チナが辿り着けなかった、その先へ──目の前の少女を導くために。
※本作は「AV女優メグミさんシリーズ」の作品となります。
文字数 75,847
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.05.27
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で怒る(=すべてを肯定する)。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
乗り越えるとは
やり過ごすこと。
やり過ごすために戦略に頭を使う。
戦略を練る。やり方を工夫する。ってことに頭を使う。という戦略。
↓↓
嫌がる自分、苦しがる自分を憎む。と決めてしまう戦略。
・嫌がる自分、苦しがる自分への憎しみを掻き立てることを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分を否定する。
・嫌がる自分、苦しがる自分を本気で怒ることを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分を本気で軽蔑することを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやることを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやる戦略を練る。
↓↓
生死の境という魅惑の別世界。への戦略。
・生死の境という魅惑の別世界。を目標にする。
・それを目指している仲間に思いを巡らす。
・それを目指している別ルートに思いを巡らす。
↓↓
嫌なこと、苦しいことって快感。って決めてしまう戦略。
↓↓
嫌なことには目標にする価値がある。って決めてしまう戦略。
・そうなったら嫌だってことを目標にする。
↓↓
嫌なこと、苦しいこと って快感って言い聞かせる戦略。
↓↓
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
↓↓
https://ppkki.link/ppc/archives/3801/#111
文字数 1,285
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.16
――推しが、日常に入り込んできたらどうなると思う?
神戸・三宮。
大学生の私は、“献血王子”の大ファン。
事故で命を救われた過去から献血活動を続ける彼は、優しくて、かっこよくて、遠い存在――のはずだった。
ある日、三宮の献血センターで行われた献血王子のイベントが終わった帰り道。
金髪の外国人観光客だと思って道案内した相手が、まさかの本人。
しかも、なぜか帰り道が同じで。
さらに、なぜか――家まで来ることになって。
その理由は、弟。
世界レベルのゲーマーである弟に、ゲームを教わるため。
だけどその日、すべてがひっくり返る。
生配信で始まった対戦。
勝つのは王子か、弟か――そう思った瞬間。
現れた姉が、全部を壊した。
圧倒的勝利。
SNSトレンド入り。“マリ王”爆誕。
そして、彼の視線が変わる。
「まりって、すごい人なんだね」
それから、彼は家に通うようになった。
優しくて、近くて、でも触れられない距離。
推しだから踏み出せない。
でも、この距離はもう――
好きになるしかない。
※本作品は、人工知能の生成する文章の力をお借りしつつも、最終的な仕上げにあたっては著者自身の手により丁寧な加筆・修正を施した作品です。
文字数 44,404
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.04.10