「r15」の検索結果
全体で1,913件見つかりました。
戦争で英雄となった公爵ウェズブラネイことウェズは伯爵令嬢ウツィアと契約結婚をすることになった。彼女の両親とウェズの間で交わされたものだ。ウツィアに結婚の申し出をした幼馴染みの子爵令息が別の令嬢と結婚したら、離縁し彼女を自由にするというもの。
ウェズは結婚前からウツィアに心寄せていたが、釣り合わないとウェズが自ら契約を持ち出した。ウツィアはこの契約を知らない。仲を深めて良い家庭を築こうとするも、結婚してからウェズはウツィアと一線を引く。
ウツィアは落ち込む間もなく、夫から離縁されても自立できるように領地内で秘かに店を開いた。
正体がバレないように男装していると、それを知った夫のウェズが同じく正体がバレないように女装してやってきた。女装したウェズは男装したウツィアの店の常連になり仲を深める。その後、変装していない状態、ただの夫婦としても徐々に仲を深め始めた。
女装男装したまま剣の稽古をしたり、変装をしていない夫婦として乗馬の訓練をしたり、外野から見たらちぐはぐなことをしつつ夫婦仲を改善していく。
しかし女装したウェズの正体がウツィアにバレる日がきてしまう。同時に契約を満たす日も訪れた。夫婦は選択をしなければならない局面に立たされ向き合うこととなる。
これは女装夫と男装妻の距離を縮めるだけのラブコメ。
珍しく三人称視点で書いています。
好きをカンストしている夫が妻の一挙一動に嬉しいだの好きだの心の中で叫んでいる話。
夫→→→→→→妻を念頭に入れていれば、出会い編をすっ飛ばして本編から読んでも問題はありません。当然、出会い編を読んだ上で本編入るとにやにや度があがります。
読んでなくても全く問題ありませんが、今作は過去作「辺境伯に嫁いだけど、自宅裸族なのを隠したい」及び「旦那様を救えるのは私だけ!」を踏襲しています。ノリとか雰囲気とか細かいとことか。私の作品を過去から読み続けてくださっている方は上記二作品を念頭にいれて読むと楽しいかと思います。
全66話、出会い編(7話まで)は一話あたり概ね2000~3500字程度、本編は概ね1500~3000字程度で公開。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
文字数 135,888
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.07.15
昔書いていた物を発掘したので、加筆訂正してもう一度書こうと始めました。
基本一話完結で、気軽に読めるように書いた物です。内容はシリアスですが。
東啓司(あずまけいし)の心には、水が無い。
峰岸貴巳(みねぎしたかみ)の心には、雨が降り続いている。
水を欲する啓司と、水が有り余っている貴巳は、会った瞬間から惹かれあった。 大学のサークルの勧誘をしていた啓司と、誘われてそのサークルにやって来た貴巳の二人が、ゆっくりとお互いを癒し合いながら生活していく話。
テーマは雨。
R15くらい。リバ表現有り。
①~④までは大学時代だったり社会人だったり。
思い出の場所……大学時代の話
今を生きる……社会人になってからの話(書き下ろし)
一部サイトにも掲載
ムーンライトノベルズ・blove・カクヨムにも投稿
文字数 25,054
最終更新日 2017.07.10
登録日 2017.07.01
先王の妹という面倒な立場で嫁ぎ先がなかなか見つからなかったミランダ・アークライトが政略結婚で嫁いだ相手は、少しでも王家に近づきたい野心家の貴族マキシム・フォーレ。
降嫁とともにアークライト王国所有の領地をフォーレ領として下賜されるが、そこは要衝とはほど遠い辺境の田舎であった。
喧騒とは無縁のその土地はミランダの幼少の頃からのお気に入りであったが、国家中枢に絡みたいマキシムには退屈極まりない所だったようで、男児を授かった後はほとんどを王都で過ごしている。
家庭を少しも顧みないマキシムとの子、カミーユにも愛情を注げないでいる。
そんなマキシムが久しぶりに帰ってきて愛の無い結婚生活がまた始まるのかと思うとうんざりする。
ところが今までと違う言動が目立って……
R15は念のためです。
文字数 21,655
最終更新日 2022.10.15
登録日 2022.08.19
《彼》はいつも黄昏の景色の中にいた
視界の端に時折映る騎士姿の《彼》
振り向けば只の黄昏の景色だけ
《彼》は実在しているのだろうか
それとも子供心に夢物語のような白昼夢を見ていたのだろうか
※作中、ダークな表現があるのでR15とさせていただきます
苦手な方はブラウザバックをお願いします
文字数 4,697
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.09.04
◆踊らされるくらいなら踊ろうぜ◆
惑星警察刑事×テラ連邦軍別室員シリーズPart8[全38話]
あまたの星系で別室員、それもサイキ持ち(超能力者)が連続殺害される非常事態のさなか、別室長までが爆弾で重傷を負う。そこで正式な別室員として名簿に載っていない二人が調査を命ぜられた。エースインザホールたる二人は真相に辿り着けるのか。別室の存亡を懸けた緻密な計画が動き出す! シリーズ6作目から張った伏線をやっと回収だ!!
▼▼▼
【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【ノベルアップ+にR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 115,088
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.22
◇第7回キャラ文芸大賞にて奨励賞をいただきました
◇R15は保険です
古くから、妖(あやかし)と使い魔契約をして人々のお困りごとを請け負う代行稼業の宝月家に生まれた結衣。
歴代一の巫力を持ち、次期当主として期待されていたが、十歳を迎えたある日、結衣はとある出来事を契機に力が著しく衰えてしまう。
それ以来、妹の亜衣が次期当主として厳しく育てられることになり、住む場所も母家から離れに移され、使用人からも腫物のように扱われるようになってしまった。亜衣も、結衣の力が衰えたせいで厳しい生活に置かれることとなり、顔を合わせれば結衣を睨み付けるようになった。
力も、居場所も、家族からの愛情や期待も、可愛い妹から向けられる笑顔さえも失った結衣。
けれども結衣は、決して泣き言を言わず、残された力で自分にできることを懸命に行った。
そんな生活が続き、結衣は十八歳をなった。
唯一契約できた使い魔は、なんと高位の妖である鬼の子。
名を『鬼丸』といった。
不遜な態度で使い魔らしくない鬼丸だけれど、不器用ながらも結衣を大切に思ってくれているらしい。
けれど、時折鬼丸が見せる大人びた表情、言動に結衣は振り回されっぱなし。
どうやら鬼丸は、幼い頃から結衣を知っており、さらには結衣が力を失った原因までも知っているようで――?
結衣は力を取り戻すことができるのか、そして、鬼丸の正体とは――
全てを知った時、結衣が選ぶ道は――
文字数 50,937
最終更新日 2024.01.31
登録日 2023.12.30
師範学校一年の倉科は美しい猥画描きの画家・石動と出会う。彼の持つ「封魄画帖」というスケッチ帖には主役の人物が欠けた風景画がかかれている。
そこに人の魂の陰部を描くことできれば絵は完成するらしい。絵の景色に似た橋で嘆く女の幽霊と出会い、彼女を絵に加えようとするがうまくいかない。その秘密をさぐることにするが…………。
Δ直接的な性描写はありませんが、卑猥な表現がでてくるためR15にしています。
Δおとな向けですがのんびりしたファンタジーです。
Δ年号を出していますが正確な時代背景に基づきません。精緻な設定を求められる方はごめんなさい。
Δ一部主人公の良心的ではない発言がありますが、石動の特徴と対比するものでそういった考えを推奨しません。
文字数 9,054
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.05.12
◆憂いを封印した筈の/制御室の鍵は朽ち/カナンにシステムエラーが鳴り響く◆
惑星警察刑事×テラ連邦軍別室員シリーズPart13[全39話]
脳が異常活性し死に至る違法ドラッグが広まり始めた。シドとハイファは流通ルートを追い、土星の衛星タイタンでヒントを掴んでテラフォーミングされたばかりの惑星へ。そこでは未だテラ人が住んでいない筈の地に先住民が暮らし、狩りの如く殲滅対象にされた挙げ句、絶滅の危機に瀕してなお戦っていた。彼らが生存競争に挑んだ理由は?
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【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【ノベルアップ+・ステキブンゲイにR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 109,030
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
500字以内のショートホラー4発目です。エレベーターが舞台のホラー?
1発目『【R15】言葉の力【なずみのホラー便 第61弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/384382633
2発目『罰【なずみのホラー便 第62弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/57382641
3発目『悪い紙【なずみのホラー便 第63弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/397382650
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 498
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.06.09
別の話であったかもしれない閑話的なもの
本編はこちらからどうぞ(R15ですご注意下さい)
http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/875049589/
この話自体はエロメインのR-18だと思いますんで注意下さい。
文字数 3,381
最終更新日 2016.02.23
登録日 2016.02.23
魔法剣士ではない。『殴りウィザード』だ!
ハンター仲間から「お前と組んだら魔物がレアアイテムを出さない」と言われたウィザードは、ソロ狩りを決意。
直後、街へ侵攻する魔物を、主人公は初期魔法「エンチャント」で強化した武器によって撃退する。魔物に追われていた少女を助けた。
ヒロインは地位を追われた魔王の娘だった。
また、彼女がいると「装備を強化する宝石」を魔物が落とすようになった。
「レアでなかろうが、火力は出せる!」
「レアが出ないなら作ればいい!」
という結論に達した主人公は、幼馴染であるドワーフと結託。
ノーマル装備にヒロイン製の宝石を埋め込んで、レアに匹敵する武器を開発。販売を開始する。
先代魔王のかたきを討つため、女魔王も更にアイテムの強化を目指す。
が、かつて友人だった女魔族が立ちはだかる。彼女こそ、魔王の仇!
しかし、様子がおかしい。
敵の正体は、意思を持った呪いのアイテムだった!
彼らは、魔族によって無理やりアイテムと同化させられた下級の魔族たちである。
呪いのアイテムはハンターを操り、仲間の呪いアイテムを集めていたのだ。
主人公は戦いの中で、【レアアイテムを破壊できる唯一の男】として、覚醒した!
荒廃した近未来的世界を舞台に、主人公は殴りウィザードとしてオラつく!
(セルフレイティング、R15指定は保険です)
「第3回アース・スターノベル大賞」応募作
文字数 435,291
最終更新日 2024.05.12
登録日 2021.07.19
R18 タグあらすじに目を通し合わないと思われた方はバックお願いします。
大国の隣にある貧乏な国で生まれ育ったエルとディは産まれた時からずっと一緒だった。そんなふたりが結婚を約束したのは小さな頃。政略的な意味はあまりないが、家同士も仲が良く、恙なく結婚する運びとなる。
寒い日が続く中、まるで春のように温かい晴天の日、結婚して幸せな家庭を築こうと教会で誓い合ったその時、小さな国を魔物の大群が襲う。
スタンピードに巻き込まれ、派遣された大国の騎士たちが到着した時にはあちこちが壊滅状態だった。各国の協力の元、魔物は鎮圧されるが生き残った人々の中に、ディの姿は見つからない。生存を信じて夫を一途に探すのだが──
他者視点あり
R15範囲内でのバトル要素あり。魔物相手のバトルに伴うケガ、出血の表現が多少あり。武器や魔法などの使用あり。
恋愛はR18。右手は頑張って捻り出したのであります。グッズは出てきません。
何番煎じかわからない記憶喪失もの。ヒロインが傷ついても前向きに進むので、あまり暗くなりすぎないように進行。
ご都合な設定多数。なんでも笑って許せる人向けですので合わない方はバックお願いします。
文字数 52,899
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.11.13
ユランは、幼馴染みのエイダールが小さい頃から大好き。 保護者気分のエイダール(六歳年上)に彼の恋心は届くのか。
基本は思い込み空回り系コメディ。
他の男にかっ攫われそうになったり、事件に巻き込まれたりしつつ、のろのろと愛を育んで……濃密なあれやこれやは、行間を読むしか。←
魔法ありのゆるゆる異世界、設定も勿論ゆるゆる。
長くなったので短編から長編に表示変更、R18は行方をくらましたのでR15に。
文字数 422,691
最終更新日 2024.03.04
登録日 2022.10.31
プレイしていた乙女ゲームのヒロイン・ステッラベッラとヒーロー・サルヴァトーレとパソコン越しに話せるようになってしまった社会人歴そこそこのオタクの知輝(チアキ)。
そんなファンタジーを受け入れて楽しんでいたある日、彼女は交通事故で死亡し、見目麗しい令嬢に転生…というよりも転移された。そこはパソコン越しに話していたステッラベッラ達がいる乙女ゲームの世界。転生(転移)の大元の原因で身体の主である令嬢オリアーナ・テゾーロ・ガラッシアは自ら命を絶つためにチアキに身体を譲った、はずだった。チアキはオリアーナを見過ごす事が出来ず、力づくでオリアーナを彼女の世界に留めた。
そしてチアキはオリアーナとして過ごす事で彼女が抱える問題を目の当たりにし、それを持ち前の力技で解決していく。
1章はオリアーナの周囲の状況を解決していくヒューマンドラマ風、2章はオリアーナ(中身チアキ)の恋愛ものでお送りします。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
文字数 371,538
最終更新日 2021.04.11
登録日 2020.11.01
公爵令嬢ディーナは王太子の婚約者であり外交を任されていた。ある日、王太子は隣国の悪役令嬢シャーリーを連れ帰り、彼女と婚約しディーナとは婚約破棄をすると言う。以前からこうなる予定であったので快くディーナは婚約破棄し、仕事の引継ぎを開始した。そこに王太子の婚約者になってから六年間護衛を務めていたヴォルムがディーナに婚姻の申し出をしてくる。ディーナは外交官を辞めた後、領地を得て一人領地経営をしながらスローライフを送るつもりだった。結婚なんて考えてもなかった。護衛を続けつつもぐいぐいくるヴォルムに困る中、王太子の相手であるシャーリーの義妹と元婚約者が乗り込んでくる。加えてディーナを悩ませていた海賊と原因不明の体調不良の問題も絡み始め、彼女は全てを解決するために最後の外交へと乗り出した。その中で自身が気づかない内に敬遠してきた恋愛に向き合い、"好き"を自覚していくことになる。
身体強化で殴り合う外交を主としたディーナが変わらないスタイルで問題を切り抜けつつ、避け続けていた恋愛を克服していく話。
恋愛が苦手な女性シリーズで四作品程同じ世界線で書く予定の1作品目です(続きものではなく、単品で読めます)。
ヒロインによる一人称視点。余談ですが時間軸が「訳あり女装夫は契約結婚した副業男装妻の推し」と同じです。全52話、一話あたり概ね1500~2000字程度で公開。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
文字数 124,568
最終更新日 2024.02.18
登録日 2024.01.01
※本編は完結しております。
王弟の父親がある日8歳の少女を養女に迎え、騎士団副団長を務める息子アクセルにその子との婚約を言い渡す。少女ヴィヴィアンは2つの加護を持つ少女だった。
『王家の決まりごと』により2つ以上の加護を持つ者は王家の血を引く者と婚姻を結び守らなければならないとの決まりからその役目を王弟の息子であるアクセルが担う事となってしまう。十年後少女が成人を迎えた時加護が一つ消えていれば『王家の決まりごと』は解除される。
不愛想な騎士団副団長のアクセルだったが天使のような一回り年下のヴィヴィアンが可愛くて堪らなくなり一緒に生活するようになると庇護欲が溢れだしどうにもならなくなる。ヴィヴィアンが加護の目覚め等を経て成長するに従い彼の想いは庇護から愛情へと変わってゆく。長いようで短い十年の一途なアクセルの心情物語。
※R18は最後の方に。それ程激しくありません。R15でも良いのでは思いましたが一応保険で。途中アクセルの妄想は入ります。
文字数 119,755
最終更新日 2022.02.25
登録日 2021.10.17
吸血鬼なんて大嫌い。だけど――。
「私の血を――飲んで、クライム」
吸血鬼に好まれる特別な血を持つ令嬢エヴァは、過去の悲劇から屋敷に閉じ込められ、自由を奪われた日々を送っていた。そんな彼女を守るのは、記憶を失った最強の護衛騎士クライム。
ある日、軟禁生活を受け入れるエヴァを見かねたクライムに説得され、彼と共に父に内緒で王都の祭りに。初めての自由に心躍らせるエヴァだったが、突如現れた吸血鬼の群れが、楽しいひと時を悪夢へと変える。
絶体絶命の窮地でエヴァを守るため、クライムが覚醒させたのは――赤く輝く瞳と、吸血鬼の力だった。
信頼していた騎士の裏切りにも似たその姿。彼は人間ではなく、人間と吸血鬼の間に生まれた禁忌の存在〝ダンピール〟だったのだ。その日から彼は他の誰の血も受け付けず、ただエヴァの血だけを渇望するようになっていく。
人間でいたいという気持ちに反し、血の欲望と共に少しずつ開放される記憶に葛藤するクライムと、そんな彼を助けると決意したエヴァの吸血を通じて恋をしていく物語ーー。
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別投稿でショート漫画あります。
2026/8 電子書籍化進行中。
※女性向けな軽め?なダークファンタジ一。(伏線多いですが緩め、ご都合でも楽しめる方向けです)
※一部R15表現、流血表現、微残酷シ一ンが予告なく含まれます。
※表紙イラスト・挿絵・漫画・小説は全て生成ΑΙ不使用の自作です。
転載・使用・再投稿・加エ編集・生成ΑΙ利用禁止です。
文字数 132,694
最終更新日 2025.05.10
登録日 2023.11.27