「年下」の検索結果
全体で2,312件見つかりました。
【あらすじ】
第二の性がなくなって数百年が経つ。
しかし神を先祖に持つ桜木家には、覚醒遺伝した華守人(はなもりびと)と呼ばれる特殊なΩが、百年に一度生まれるか生まれないかの確率で生まれ落ちる。
その特殊なΩとして生を受けた桜木朝陽(さくらぎ あさひ)は、肉体的にはΩだが、霊力がチートという特異体質だった。
華守人は生者とは番えず、神格クラスの人外αとのみ番える。
そんなある日、真夜中に霊に夜這いされかけている事に気がつき撃退するが、相手は一人目のアルファ……日本三大怨霊の一人だった。
そんな朝陽には番になるαがあと四人はいることが判明し……!?
※怖い話ではありません。
※男前主人公総受け。ポリアモリー&オープンリレーションシップ。
※人外アルファ5人×会社員オメガ1人の受け溺愛&執着攻め、特殊設定オメガバ痛快ラブコメ現代ファンタジー。
※エロ多め、露骨性描写、無理やりっぽい表現、複数プレイ、潮吹き、結腸攻め など出てきます。
※俺様、ドS、天真爛漫、クール、チート神様、年下ヤンデレ、などなど。
文字数 131,910
最終更新日 2024.06.21
登録日 2023.03.29
密偵のノクスの今日の任務は、悪徳領主の屋敷に潜入して、他国と通じている証拠を奪うこと。
商人に化けた相方のロウと二人、まんまと奥まで入り込んだ――までは良かった。
誤算は、来ないはずの時間に女たちが戻ってきたこと。
咄嗟にロウに引きずり込まれた先は、大型の化粧箱の中。
板一枚向こうには何人もの女の気配。そして箱の中は、成人した男二人が息を潜めるには狭すぎた。
密着すること数十分。
想いを寄せた相手との距離に耐えきれず、ノクスの身体はあまりにも正直な反応を返してしまう。
だがその原因である一回り以上年上の男は、そんなことは露ほども知らず、真顔でこう言った。
「その状態じゃ部屋から出られん。手早く済ませろ」
恋愛感情皆無の天然おじさん受けに、片思いをこじらせた年下攻めが一人で振り回される、潜入×年齢差BLラブコメ。
※短編連作形式
文字数 5,899
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.07.24
『プティカリーノ』は、男性専用の会員制ジムだ。不思議なことに、会員登録に必要なものは本人の名前だけだという。一般会員は名前を登録してチケットを買い、それを使ってトレーニングをしている。しかし、一般会員が入れないジムの奥には、特別会員用の部屋が存在していた。
トレーナーによる個別トレーニングという名の快楽調教。
※なんちゃってジムものです。
年下敬語トレーナー×ぽっちゃりおじさん
文字数 105,886
最終更新日 2023.09.04
登録日 2022.12.27
第三王子の婚約者であったミシェル。婚約者の王子が他国の姫に惚れられてしまい、婚約解消になってしまう。婚約はなくなり、受けは失意から立ち直った時、公爵家で魔術に精通しているゴールドバーグ家の長男アシュレイの家庭教師にならないかと打診がくる。このまま落ち込んでいるわけにはいかないと話を受けることに。
長男は、前途有望な魔術師と言われていた。年下の長男を弟のように思う受け。だが、受けが心を許したとき、長男は受けに催眠と淫呪をかけてしまう。
「先生、閨の授業をしましょう」
「あ、そうだね。今日は閨の授業だったね」
ミシェルは邪悪な教え子の魔の手に落ちてしまう。
教え子×家庭教師の令息(メイン)
教え子の父×家庭教育の令息(サブ)
※話のエピソードタイトルに※がついているのはエロがある回です
※男性妊娠の描写が多少あります
※ムーンライトノベルズからの転載になります
文字数 41,355
最終更新日 2026.02.18
登録日 2025.10.27
※この作品は『贖罪〜あなたが選んだのは私ではありませんでした〜』に出てくる登場人物ミン団長のお話です。そちらを読まなくても大丈夫ですが、読んでいただいたほうがより楽しめるかと思います。
『愛されるなんて思うな。金と引き換えに自分を売るなんてなんて浅ましい女なんだ!』
初夜の前に夫が伝えてきたのは嘘偽りのない気持ちだった。それから結婚して七年経つけれども、夫婦仲は変わっていない。
――私に興味を示さない夫。
それでも結婚生活は悲惨というほどでもなかった。それは私も早々に彼への期待を捨てたからだろう。
そんな私と夫との関係が変わり始めたのは数ヶ月前からだった。
――体調を崩しがちになった私に薬を差し出してくる優しい夫。
でもその優しさが本物ではなかったことを私は知った。
たぶん、これが体調を崩している原因…。
そんな私の前に現れたのは、少年の頃の面影を残した年下の幼馴染みだった。
『うぁー!シン姉、久しぶり』
『大きくなったわね、ジェイ』
昔と同じで真っすぐな彼はとても眩しかった。
文字数 37,304
最終更新日 2022.10.28
登録日 2022.09.30
会社の飲み会の帰り、たまたま同じ帰りが方向だった3つ年下の後輩。
その後勢いで身体の関係になった。
文字数 3,328
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.06.30
仕事に疲れた四月一日歌乃(わたぬきうたの)の唯一の楽しみは、月1回、女性向け風俗で年下のお気に入りキャストに抱かれること。
ところがある日、そのお気に入り君が同じ会社に入社してきて――!?
ムーンライトノベルズ様、pixiv様では「新入社員が女性向け風俗でお世話になっているキャストだった」というタイトルでアップしています
文字数 61,018
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.25
アーデン伯爵家に双子として生まれてきたカインとテイト。
瓜二つの2人だが、テイトはアーデン伯爵家の欠陥品と呼ばれていた。その訳は、テイトには生まれつき右腕がなかったから。
国教で体の障害は前世の行いが悪かった罰だと信じられているため、テイトに対する人々の風当たりは強く、次第にやさぐれていき・・・
もう全てがどうでもいい、そう思って生きていた頃、年下の公爵が現れなぜか溺愛されて・・・?
※設定はふわふわです
※差別的なシーンがあります
文字数 197,616
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.03.12
生活力のない祓い屋オジ×世話焼きカフェオーナー青年 現代ファンタジーBL
<R18は後半>
あらすじ
悪霊に狙われ続け、どこにも居場所を持てない三十路祓い屋・如月悠真。
疲れ果て、命からがら逃げ込んだのは――路地裏にある一軒のカフェ。
そこには、人を守る不思議な力を持つ年下の家主・藤原陽向がいた。
「いい大人がそんな生活してるなんて許せない!」
出会って早々叩きつけられたのは救済でも提案でもなく、強制同居の宣告。
以来、悠真の毎日は一変する。
叩き起こされ、食事を管理され、風呂まで監視される――オカン以上に世話焼きな陽向との暮らしは騒がしくも温かい。
守られてばかりの自分に苛立ちながらも、誰かに構われる喜びを初めて知っていく悠真。
やがて彼の胸には、陽向への感情が生まれる。
――これは、悪霊に追われて生きてきた男が、“普通の生活”と“恋”を覚えていく物語。
ムーンライトにも同時掲載中
※転載・AI取り込み禁止※
文字数 44,085
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.10.03
名ばかり管理職で疲労困憊の山口は、偶然見つけたマッサージ店で、長年諦めていたどうやっても改善しない体調不良が改善した。
せっかくなので後輩を連れて行ったらどうやら様子がおかしくて、もう行くなって言ってくる。
クールだったはずがいつのまにか世話焼いてしまう年下敬語後輩Dom ×
(自分が世話を焼いてるつもりの)脳筋系天然先輩Sub がわちゃわちゃする話。
『加減を知らない初心者Domがグイグイ懐いてくる』と同じ世界で地続きのお話です。
(全く別の話なのでどちらも単体で読んでいただけます)
https://www.alphapolis.co.jp/novel/21582922/922916390
サブタイトルに◆がついているものは後輩視点です。
同人誌版と同じ表紙に差し替えました。
表紙イラスト:浴槽つぼカルビ様(X@shabuuma11 )ありがとうございます!
文字数 53,592
最終更新日 2026.05.11
登録日 2024.10.31
疲れた……ムラムラする……と思っていたらお風呂に触手(?)が現れた!? なのにそれはすぐに消えちゃって悶々としてしまう。すると今後はお隣の男の子が訪ねて来て、こんな遅い時間にどうしたんだろうと思って招き入れたら「そんな格好、襲ってって言ってる様なもんですよね?」なんて言われていきなり触手で拘束されてしまって……。
隣の部屋でヒロインのオナニーを聞いて悶々としていたヒーロー(触手魔人と人間のハーフ)がヒロインを気持ちよく癒して溺愛するお話。
ただのエロと重たい愛で構成されています。
※ヒロインが若干下品に喘ぎますので苦手な方は注意!
文字数 14,123
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.08.16
母親の離縁により、プライセル公爵家の跡取り娘となったセシリアには、新しい婚約者候補が現れた。
彼の名は、エリアーシュ・ラザル。
セシリアよりも2つ年下の騎士の青年だった。
実の弟ともまともに会話をしてこなかったセシリアには、年下の彼との接し方が分からない。
それどころか彼の顔をまともに直視することすらできなくなってしまったセシリアに、エリアーシュは「まずはお互いのことをよく知ろう」と週に一度会うことを提案する。
だが、週に一度の逢瀬を重ねる度に、セシリアの症状は悪化していって⋯⋯。
断罪を終えた令嬢は、今度こそ幸せになれるのか?
※拙著『義妹とやらが現れましたが認めません。〜断罪劇の次世代たち〜』の続編ですが、前作を読んでいなくても楽しめるようにします。
※例によってふんわり設定です。なるべく毎日更新できるよう頑張ります。
※執筆時間確保とネタバレ&矛盾防止のため、ご感想への返信は簡単めになります⋯。ご容赦ください。
文字数 74,761
最終更新日 2021.01.21
登録日 2020.12.24
美形年下王子♡→→→幸薄ノンケリーマンです。
※当社比 糖度1000倍
もうすぐ結婚が迫った婚約者と一緒に結婚式場を見て回った日の帰り道、急に足元の地面が光って、魔法陣のようなものが浮き上がり、眩しい光に目を閉じた。
次の瞬間には見慣れた街の風景はなくて、全く見知らぬ場所にいた。
そこは、まるでヨーロッパの大聖堂の中のようだった。
周囲の神官のようないでたちの者たちは「召喚が成功したぞ!」と声を上げて喜んでいる。
これはもしや、アニメなどでよく見る異世界召喚というものが行われたのではないだろうか?
「聖女様だ!」
「聖女様の召喚に成功したぞ!」
はい。モブ決定。
勇者ではなく聖女をお求めってことは、つまり、召喚されたのは俺の婚約者であり、俺は巻き込まれただけのモブだ。
ああ、またかと俺はなんとも言えないガッカリした気持ちになる。
俺はこれまで恋人ができる度に他の誰かに奪われてきた。
しかし、今回は身近な人に奪われなかっただけマシかもしれない。
「ねぇ、佐伯さん! 私が聖女ってことよね?」
「おそらくそうだと思うけど、それを聞くのは俺じゃなくて、この神官っぽい人たちじゃないですか?」
「いやね。勇者召喚じゃなかったからって拗ねないでよ。ちゃんとあなたのことも養ってくれるように、偉い人には私からお願いしておくわ」
さて、この見知らぬ世界でどう生きていくべきかと考えていると、一人の美男子が進み出てきた。
地球なら間違いなく、ファッション雑誌の表紙を飾っていそうな顔立ちと体型だ。
婚約者をチラリと見れば、一目で恋に落ちたことがわかる。
「私はこの国、神聖国の第一王子 フラウィアン・ガーニウスロキです。聖女様、どうか、この国をお救いください」
美男子と婚約者が手と手を取り合うところなど見たくなくて視線を床に落としていると、目の前に白い手袋をはめた手が差し伸べられた。
この手はなんだろうかと顔を上げると、先ほどの美男子が俺に向けて手を差し出していた。
「……え?」
えっと……これは一体、どういうことなのだろう?
文字数 31,257
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.02.05
全話独立したお話です。
溺愛前提のラブラブ感と
ちょっぴりいじわるをしちゃうスパイスを加えた短編集になっております。
いきなりオトナな内容に入るので、ご注意を!
【片思いしていた相手の数年越しに知った裏の顔】【モテ男に徐々に心を開いていく恋愛初心者】【久しぶりの夜は燃える】【伝説の狼男と恋に落ちる】【ヤンキーを喰う生徒会長】【犬の躾に抜かりがないご主人様】【取引先の年下に屈服するリーマン】【優秀な弟子に可愛がられる師匠】【ケンカの後の夜は甘い】【好きな子を守りたい故に】【マンネリを打ち明けると進み出す】【キスだけじゃあ我慢できない】【マッサージという名目だけど】【尿道攻めというやつ】【ミニスカといえば】【ステージで新人に喰われる】
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【2021/10/29を持って、こちらの短編集を完結致します。
同シリーズの[完結済み・年上が溺愛される短編集]
等もあるので、詳しくはプロフィールをご覧いただけると幸いです。
ありがとうございました。
引き続き応援いただけると幸いです。】
文字数 45,997
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.05
国民的アイドルの朝比奈 春人(あさひな はると)はいつもラインを既読無視する年下の幼馴染、三上 直(みかみ なお)の部屋をとある理由で訪れる。すると部屋の中はアイドルのグッズだらけだった、しかも全部春人の。
『幼馴染の弟ポジジョン×国民的アイドルのお兄さん』になる前のドタバタコメディです。
文字数 4,476
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
※タイトル変更しました。
「あんたを汚したら、俺は楽になれるんですかね」
千堂樹はイケメン高身長かつ愛想よく明るいキャラクターで社内外の誰からも人気の営業マン。表面上取り繕っているだけで幼少期のトラウマから人を心から信じることができず、内心はかなりの腹黒。
誰とでもなんなく付き合えるのに、先輩の小鳩祐だけは苦手だった。
利益があるから人に優しくすると思っている樹にとって、利益もないのに誰にでも親切な祐が理解できない。見ているだけで祐に苛立つ樹だったが、関わらなければいいと思いながらも何故か関わってしまう。ならば徹底的に付きまとって祐の裏の顔を暴いてやろうと思う樹だったが、だんだんと樹の純真さに惹かれていく。
くっつく前のじれったい感じを書きたいのですぐにはくっつかないと思います。
腹黒年下×ほんわか地味メガネ(素顔はそこそこイケメン)
※作者未経験の業種のため業務内容など現実と差異がある場合があります。スルー推奨。
途中急展開しております。もうすこし丁寧に書きたかったのですが、いい加減引っ張りすぎかと。
※当然ですがこの作品の著作権は作者にあります。
設定、話の流れ、セリフなど盗作することは絶対にやめてください。
多少変えたとしても類似していれば運営さま、その他に通報します。
またこの作品と似たモノを見つけたら作者及び運営さままで通報いただけますようお願い申し上げます。
文字数 90,849
最終更新日 2018.06.19
登録日 2018.01.08
タイトルどおり熱烈に年下に口説かれるお話。Twitterに載せていたものに加筆しました。Twitter→@yuna_org
文字数 13,117
最終更新日 2022.07.05
登録日 2022.07.05