ゆっくり進行 小説一覧
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26件
1
空間魔法使いの少年、森で聖女を拾う。~『狂剣の聖騎士』と呼ばれた最強の女騎士の魂を身に宿した聖女が、とある少年と共に生きていく〜
迷宮開放(スタンピード)から街を救い、『神託の乙女』とまで呼ばれた聖女は病気で亡くなった……物心ついた時から、神聖魔法を操り、聖女として生きてきた少女。少女は死ぬ間際、『本当はもっと自由に生きたかった』と呟いた。
それを哀れんだ女神さまが、次は自由に生きるようにと、転生をさせようとしてくれた……のだが、
――この聖女、転生やめたってよ!
『いや、だって! 転生先が冴えないおっさんの身体って! 私の“自由に生きたい”って、もっと素敵な殿方とイチャイチャしたかったってことなのぉ!! せっかく超絶美少女に生まれたのにぃ!』
そして聖女は蘇生魔法を会得した……
🔷
聖騎士の少女は落城のさなか、一人敵を食い止めていたが、力尽きた。
『私にもっと神聖魔法の適性があれば、怪我なんて回復してもっと剣を振るえたのに……(いや、ちがうか。本当はもっと女の子らしく……)』
それを哀れんだ女神が神聖魔法に適性のある身体に転生させてくれたのだが……
『ち、ちょぉ~と、まったぁ~~!! 私まだ、死んでないからぁ~!』
🔷
少年は――ある日、森の中、奴隷を拾った〜 拾った奴隷は、実は聖女だった〜
そんな少年と少女の物語……いや、雑っ!
感想数 0
文字数 19,394
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.03
2
歌う小鳥と魔獣騎士 ~いらないと言われた私が幸せになるまで~
あらすじ
クラリスはアシュリー伯爵の愛人の娘として十八年前に生まれた。
十年前、クラリスの愛する母はクラリスを「いらない」と言い残し、この世を去った。それ以来、誰からも必要とされないままクラリスは伯爵夫人と異母姉の言うがままに生きてきた。
だが王国の成人である十八歳になって間もなくある日突然、屋敷を追い出されてしまう。そして、ひょんなことから老婦人を助け怪我をしたクラリスは、それがきっかけで老婦人が仕える家でメイドとして働くことになった。
その家の主であるロナルド・フェアクロフは由緒ある侯爵家の出身で王国を魔獣被害から守るファルベ騎士団の第二師団師団長という肩書を持ちながら、王国でただ一人しかいないとある病に悩まされていた。
だが、彼の病はクラリスが来たことで初めて回復傾向に向かい始める。それはクラリスのとある『特性』が関係していることが判明し――!?
これは「いらない」と言われ続けた鳥人族の女性と、魔力に関する病を抱え魔獣騎士と揶揄される騎士が幸せになるまでのお話。
☆毎日19時更新
物語はめちゃくちゃゆっくり進んで行きますので、温かく二人を見守って頂ければと思います!
※この物語はフィクションです
※流血、暴力、暴言などの表現があります
※いかなる場所への無断転載も固く禁じます。
感想数 1
文字数 375,324
最終更新日 2026.05.24
登録日 2025.01.11
3
風漂〜売れない物書きと少女の日々〜
【第一部完結済・毎日18:30頃更新】昼寝から目覚めると異世界にいた主人公、流川広一。彼は特段驚くこともなく異世界を歩き始めた。
その先で助けた少女と行動を共にし、色々とありながら、異世界での穏やかな生活が始まっていく。
感想数 0
文字数 147,130
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.03.05
4
命の質屋
【命の質屋】という超能力を手に入れた男。
思いがけず特殊な力を手に入れた男。
あるきっかけから新たなビジネスを始め、巨万の富を得ることになる。
同時期に親友の彼女からの紹介により出会った女性とも良好な関係を築いていくのだが……まさかの事態に。
男は難しい選択を迫られる事になる。
物のように命を扱った男に待ち受けていた運命とは?
タイトル以上にほのぼの作品だと思っています。
ジャンルは青春×恋愛×ファンタジーです。
◇◆◇◆◇
お読み頂きありがとうございます!
ストックの無い状態から始めますので、一話あたり約千文字くらいでの連載にしようと思っています。
違うと知りながらも台詞と台詞の間は空けます。
少しでも気になる、面白いと思って頂けましたら、リアクションをください! 励みになります!
どうぞ宜しくお願い致します!
感想数 1
文字数 40,636
最終更新日 2026.03.14
登録日 2024.08.07
5
元奴隷の治癒師ですが、竜騎士団長に溺愛されて逃げられません
黒髪黒目を持つ者は“祝福の治癒師”──「祝福」と呼ばれる高度な治癒魔法を持つ代わりに、「代償」として自身の身体を呪いが蝕む。
呪いは他者から与えられる愛によって、払うことができる。
元奴隷の青年アマネは、「黒き呪いの黒紋は、災いをもたらす」といわれ、地下室に閉じ込められ闇ギルドに酷使され続けてきた。
しかし、大魔法使いルシアンと吸血鬼ギルバートに救われ、平穏な日々を取り戻す。
ある日、毒に倒れた竜を助けたことで、アマネの正体が王都に露見する。
祝福の治癒師は本来、国に管理される存在──そして彼を巡り、王宮は「反逆の疑い」すら口にし始めた。
絶望の最中、現れたのは竜騎士団団長ロアン。
彼はアマネを守ると宣言し、竜騎士団へ迎え入れる。
恩人たちの国家反逆の疑いを晴らすため、竜騎士団で王宮に貢献すべく覚悟を決めたアマネだったが
そこに待っていたのは、過剰なほど優しく甘いロアンとの日々で……?
いったいなぜこんなに自分に尽くしてくれるのか?
相棒竜を助けたというだけで、ここまでするのだろうか。
「今度は俺が、お前を守る番だから」
どうやらロアンは以前からアマネのことを知っているようだが……。
長年の奴隷生活により、他人の愛を受け取る器が壊れてしまったアマネに無償の愛を注いでくれるロアン。
そんな彼に、だんだんとアマネも絆されてゆく。
スローバーン気味でじっくり進行します。
溺愛わんこ攻め✖️不憫受けのファンタジーラブストーリーになる予定です。
感想数 0
文字数 85,363
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.12.06
6
声を失ったSubはDomの名を呼びたい
☆お知らせ☆
長らく体調不良により更新をお休みさせていただき、申し訳ございません。ご報告も出来ないままに突然更新を止めてしまい、楽しみにしてくださっていた方々には本当に申し訳ない思いでいっぱいです。
これからまた頑張っていきますので、もし良ければ今後もお付き合いいただけますと幸いです。
※11月中旬とお伝えしていましたが、こちらの都合で投稿が遅れてしまいました!!ごめんなさい!!!!!
───────────────
高校一年生でダイナミクスが発現した弓月。
Sub──それもSランクだとわかり、家を離れる決意をする。しかしその前にSubであることをDomである兄に知られてしまい、抵抗虚しく監禁されてしまった。両親からはいないものとして扱われ、実兄からは手酷くされ、聞きたくもない命令に従わなければならない毎日。
そんなある日、身も心も弱りきっていた弓月に救いの手が差し伸べられる。しかしその時にはすでに声が出なくなっていて───?
これは声を失ったSubが幸せになるためのお話。
【Dom/Subユニバース(※独自解釈あり)】
※性的描写を含む話には「*」がついています。
※ムーンライトノベルズ様でも掲載しています。
※R18は中盤以降からの予定です。
※進行はかなりゆっくりです。
※PTSDや精神支配などを連想させるような表現や描写があります。苦手な方はご注意ください。
※いじめや虐待などの暴力表現があります。苦手な方はご注意ください。
文字数 573,395
最終更新日 2025.11.30
登録日 2024.03.01
7
【完結】まずは結婚からで。〜出会って0日、夫夫はじめました〜
ドケチで貧乏な大学生の瀧本 純也は、冷徹御曹司の諏訪 冬悟に交際0日、いや、初対面で結婚を迫られる!?
契約から始まった奇妙な結婚生活は、次第に互いの心を少しずつ変えていく。
“契約から本物へ―”
愛を知らない御曹司×愛されたがりの大学生の、立場も性格も正反対な二人が、不器用に心を通わせていく、ドタバタあり、じんわり甘い、ゆるやかな日常BL。
※最初は少し殺伐としていますが、ゆっくりと変化していく物語です。
※男同士の結婚が、一般的な世界線となります。
※関係性をわかりやすくするため、「嫁」や「妻」といった表現を使用しております。
※同タイトルのpixiv版とは、加筆・修正しておりますので、若干内容が変わっております。
予めご了承ください。
※更新日時等はXにてお知らせいたします
感想数 2
文字数 189,305
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.10.29
8
感想数 0
文字数 23,525
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.05.26
9
ローグ・ライク・ななな不思議
主人公の川乃瑞希は、小柄でおとなしめな、だけど心の中ではおしゃべりな中学2年生の男の子。勉強はちょっと苦手だったり、運動も嫌ってたり、部活も入ってないけれど、それでも人生楽しく思ってます。
平和に、だけど家と学校とを往復しているだけのような少し悲し気な学園生活。だがだがしかし、そんな穏やか川乃の学園生活は、唐突に楽しくてきりが無くて時間を永遠に溶かしてしまいそうな、まるでテレビゲームのような世界に変わってしまう。突如目の前に現れた謎の喋る宝箱、ミミッコと出会い、色んな不思議に巻き込まれてしまう、幸か不幸か川乃瑞希の物語となっております。
感想数 0
文字数 15,139
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.04.20
10
“好き”って、「 」のことかも。―“好き”がわからない俺が、恋を歌うまで―
◇毎日20時頃更新予定◇
『恋を知らないセンターと待ち続ける年下メンバーの、不器用で優しい関係。』
アイドルグループ「LUALA」のセンターとしてデビューした朝倉陽(はる)は、真面目で努力家。
けれど感情表現が苦手で、「好き」や「愛してる」といった言葉にピンとこないまま、恋の歌を歌い続けていた。
“好き”がわからないからこそ、誰よりも真剣に、その意味を探そうとする陽。
そんな陽を見守るうちに、いつしか感情に名前をつける作業を共に始めたのが
──年下メンバーの篠原悠人(しの)だった。
合宿、MV撮影、ライブ、握手会。
めまぐるしく変わる環境のなかで、二人の距離は少しずつ変わっていく。
感情を“ノート”に閉じ込めてきた陽と、言葉を信じて見守り続けるしの。
「恋」や「好き」というフレーズを使わなくても、たしかにそこにあった優しい感情。
それが、やがて「歌詞」として、そして「関係」として、かたちをもちはじめる。
──“好き”がわからないまま、恋を歌っていた。
でも今なら、歌えるかもしれない。君のことを、ちゃんと。
少しずつ感情が輪郭を持っていく過程を描いた、言葉と音楽と恋の青春BL。
ふたりだけのテンポで、恋は育っていく。
感想数 0
文字数 18,994
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.21
11
鬼と桃太郎
桃太郎は人並み外れた自分の力に疑問を持っていた。そしてある日、人に悪さをする鬼の噂を聞きつけ、鬼ヶ島へと向かう。そこに待ち受けていた鬼の大将から、桃太郎はある事を告げられて…。
【昔話の桃太郎を大きく改変しております。原作しか許せない方はご遠慮下さい。恋愛があるはずなのですが今のところ見当たりません。終わりもどの辺りにあるのか見えていません。ゆっくり進みます】
文字数 56,321
最終更新日 2024.09.15
登録日 2022.07.18
12
くじけ転生者な森番は、庶民殿下の友達係
少女桐乃は、遺憾ながら転生者だ。
先代森番のじじいに拾われ、ファミリーネームと居場所をもらった。
奇抜な髪色をのぞけば、いたって普通の十歳の女の子を「している」。
けれど、生きる気力はなかった。
前世の家族が、自分の身体が恋しい。何もかもを奪われて、生きていくには傷が大きすぎた。桐乃は今日も学校に通い、森の家に帰る。変わらない毎日を守ることだけが、自身を守る方法だった。
ある日、桐乃の通う学校に彼がやってきた。
一目見た誰もが彼の素性を悟った。銀の髪、左右で濃淡の異なる瞳の片方には、国主たる証の菱形が浮かんでいる。
彼こそが、十年前に市井に下った王の正統なる子孫、ジークハルト・フォン・ノルンマーズであると。
誰よりも変わることを拒む桐乃と、変わることの極致であるジークハルト。
あるいは彼らの不器用な友だちごっこ、その顛末について。
感想数 0
文字数 50,241
最終更新日 2024.04.28
登録日 2024.02.22
13
感想数 0
文字数 58,945
最終更新日 2024.01.08
登録日 2020.10.12
14
感想数 0
文字数 36,428
最終更新日 2023.01.06
登録日 2022.12.01
15
新しい世界に気づく時
私はあの日抱いた気持ちを忘れることはない。
あの人に出会えて嬉しさと切なさを知った。
誰かを想うことがこんなにも苦しくて辛い事を
それ以上に愛おしい事を私は知らなかった。
これは大人になりきれない私が成長する
きっかけとなった話。
感想数 0
文字数 13,110
最終更新日 2022.11.29
登録日 2021.12.23
16
第二王女と隣国の奴隷との秘密の恋
とある国の第二王女ディーレはいつもこっそりと1人で城外に出かけていた。
その時、倒れている男の人(ファクト)を見つけ、恐る恐る助ける。
ファクトは隣国の奴隷で逃げてこの安全な国に来たという。しかし、ファクトは不思議にも特殊な魔法で城外の中まで入り、ディーレに会いに行き、王女を外に連れ出し楽しい一時を過ごしていたが……
(所々訂正入れます…更新遅くなるかもです…((。´・ω・)。´_ _))ペコリン)
感想数 0
文字数 21,887
最終更新日 2022.07.19
登録日 2021.02.19
17
子ども扱いしないでください! 幼女化しちゃった完璧淑女は、騎士団長に甘やかされる
旧題:完璧すぎる君は一人でも生きていけると婚約破棄されたけど、騎士団長が即日プロポーズに来た上に甘やかしてきます
「君は完璧だ。一人でも生きていける。でも、彼女には私が必要なんだ」
なんだか聞いたことのある台詞だけれど、まさか現実で、しかも貴族社会に生きる人間からそれを聞くことになるとは思ってもいなかった。
彼の言う通り、私ロゼ=リンゼンハイムは『完璧な淑女』などと称されているけれど、それは努力のたまものであって、本質ではない。
私は幼い時に我儘な姉に追い出され、開き直って自然溢れる領地でそれはもうのびのびと、野を駆け山を駆け回っていたのだから。
それが、今度は跡継ぎ教育に嫌気がさした姉が自称病弱設定を作り出し、代わりに私がこの家を継ぐことになったから、王都に移って血反吐を吐くような努力を重ねたのだ。
そして今度は腐れ縁ともいうべき幼馴染みの友人に婚約者を横取りされたわけだけれど、それはまあ別にどうぞ差し上げますよというところなのだが。
ただ。
婚約破棄を告げられたばかりの私をその日訪ねた人が、もう一人いた。
切れ長の紺色の瞳に、長い金髪を一つに束ね、男女問わず目をひく美しい彼は、『微笑みの貴公子』と呼ばれる第二騎士団長のユアン=クラディス様。
彼はいつもとは違う、改まった口調で言った。
「どうか、私と結婚してください」
「お返事は急ぎません。先程リンゼンハイム伯爵には手紙を出させていただきました。許可が得られましたらまた改めさせていただきますが、まずはロゼ嬢に私の気持ちを知っておいていただきたかったのです」
私の戸惑いたるや、婚約破棄を告げられた時の比ではなかった。
彼のことはよく知っている。
彼もまた、私のことをよく知っている。
でも彼は『それ』が私だとは知らない。
まったくの別人に見えているはずなのだから。
なのに、何故私にプロポーズを?
しかもやたらと甘やかそうとしてくるんですけど。
どういうこと?
============
「番外編 相変わらずな日常」
いつも攻め込まれてばかりのロゼが居眠り中のユアンを見つけ、この機会に……という話です。
※転載・複写はお断りいたします。
感想数 138
文字数 173,733
最終更新日 2022.04.27
登録日 2021.08.16
18
小さな奇跡 ~妖精王に嫁いだ姫君は初めて知る感情に戸惑いを覚える~
少女、アリス・メチ・ティネンテは、黄緑の髪と金色の瞳を持つ、゛ファータ゛の第三王女だった。ファータとは、「妖精」という意味だが、彼女たちはその人間離れした容姿や力を恐れられ、国から追い出されることになっていた、... 表向きは。
時を同じくして、妖精王は度々の人間の行動に煮えくり返っていた。
ファータは妖精ではないが、それに準ずる希な存在。それを妖精の゛呪い゛やらなんやら言い始めたあげくに勝手に供物として捧げる、しかも結局は殺されたり商品としたり。
さてさて、少女とファータ、人間と妖精は、どのような歴史を築いたのでしょうか。
これは、一昔前の、お伽噺の元となった時代の物語。
感想数 0
文字数 6,296
最終更新日 2021.12.13
登録日 2019.07.14
19
【完結】断罪を終えた令嬢は、まだ恋を知らない。〜年下騎士から好意を向けられている?対処の仕方がわかりません⋯⋯。
母親の離縁により、プライセル公爵家の跡取り娘となったセシリアには、新しい婚約者候補が現れた。
彼の名は、エリアーシュ・ラザル。
セシリアよりも2つ年下の騎士の青年だった。
実の弟ともまともに会話をしてこなかったセシリアには、年下の彼との接し方が分からない。
それどころか彼の顔をまともに直視することすらできなくなってしまったセシリアに、エリアーシュは「まずはお互いのことをよく知ろう」と週に一度会うことを提案する。
だが、週に一度の逢瀬を重ねる度に、セシリアの症状は悪化していって⋯⋯。
断罪を終えた令嬢は、今度こそ幸せになれるのか?
※拙著『義妹とやらが現れましたが認めません。〜断罪劇の次世代たち〜』の続編ですが、前作を読んでいなくても楽しめるようにします。
※例によってふんわり設定です。なるべく毎日更新できるよう頑張ります。
※執筆時間確保とネタバレ&矛盾防止のため、ご感想への返信は簡単めになります⋯。ご容赦ください。
感想数 24
文字数 74,761
最終更新日 2021.01.21
登録日 2020.12.24
20
感想数 0
文字数 3,755
最終更新日 2020.10.10
登録日 2020.10.04
21
退役して復讐しようとしたら告白を受けた
完結済み、第14回恋愛小説大賞エントリー作品です。
毒を盛られて瀕死になったアリーナ・ミュラー少佐はそのまま運を退役した。復讐を果たすために。
復讐のために動こうと回復した矢先、思わぬ訪問者から告白を受ける。断ってもめげずに見舞いにやって来る青年に戸惑いつつも、何かが変わっていくような感覚を抱くようになって…。
近世のヨーロッパが舞台であるものの、情報系ジャンルが現代ばりに特化して発展した架空の世界の話。主人公含め軍所属多数あり。
※R15は保険です。
※ノベルアップ+、小説家になろうにも投稿しています。
感想数 0
文字数 46,389
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.06.15
22
神様のヒントでキャラメイク大成功!魔法も生産も頑張ります!
神様のおかげでキャラクターメイキングに大成功した朝倉朔は、成長チートを手に入れる。
回復魔法と錬金術で仲間(魔)と異世界スローライフを目指すが、成長チートをもつ朔を周りが放っておくわけもなく…
たくさんの人たちと関わりながら、主人公はダンジョンに潜ったり、便利な魔導具を発明したり、偉い人に気に入られたり、暗殺者を暗殺したり、神様と言い争ったりしながら、仲間(魔)とともに成長していく物語です。
※主人公は最強の一角になりますが、基本的にはサポート役です。
※この度、アルファポリス様から書籍化が決まりました。3月下旬刊行予定です。皆様本当にありがとうございます。
なお、書籍化に伴い発売日以降、第一巻の範囲(第二章第二話まで)はレンタルとなります。また、小説家になろう様でも掲載しておりますが、3月中旬には削除いたします。
感想数 231
文字数 493,489
最終更新日 2020.07.22
登録日 2018.06.17
23
無属性魔法を極めた俺は異世界最強!?
異世界に行きたい
ずっとそんな事を願っていたある日、俺は集団転移に遭ってしまった。
転移すると周り中草木が生い茂っている森林の中で次々とモンスターが襲ってくる。
それに対抗すべく転移した人全員に与えられているらしいチート能力を使おうとしたのだが・・・・・
「魔法適正が『無』!?」
感想数 0
文字数 44,905
最終更新日 2020.05.16
登録日 2019.11.01
24
異世界に落ちたら若返りました。
榊原 チヨ、87歳。
夫との2人暮らし。
何の変化もないけど、ゆっくりとした心安らぐ時間。
そんな普通の幸せが側にあるような生活を送ってきたのにーーー
気がついたら知らない場所!?
しかもなんかやたらと若返ってない!?
なんで!?
そんなおばあちゃんのお話です。
更新は出来れば毎日したいのですが、物語の時間は割とゆっくり進むかもしれません。
感想数 4
文字数 44,939
最終更新日 2020.04.23
登録日 2020.03.19
25
私は女神じゃありません!!〜この世界の美的感覚はおかしい〜
年齢=彼氏いない歴な平凡かつ地味顔な私はある日突然美的感覚がおかしい異世界にトリップしてしまったようでして・・・。
(この世界で私はめっちゃ美人ってどゆこと??)
これは主人公が美的感覚が違う世界で醜い男(私にとってイケメン)に恋に落ちる物語。
所々、意味が違うのに使っちゃってる言葉とかあれば教えて下さると幸いです。
暇つぶしにでも呼んでくれると嬉しいです。
※休載中
(4月5日前後から投稿再開予定です)
感想数 20
文字数 87,937
最終更新日 2020.04.06
登録日 2019.06.30
26
この婚約破棄は運命です
どうやら私、小説の世界に転生したらしい。
婚約破棄か死? なら私、貴方を諦めて、婚約破棄を選びますわ!
感想数 2
文字数 37,898
最終更新日 2020.03.09
登録日 2019.12.22
26件