「taka」の検索結果
全体で167件見つかりました。
BL恋愛ゲームの世界へ転生した男前主人公セシリア。
自分がモブキャラだったことに心底安心したのも束の間……
何故か、このゲームのヒロインであるエドワード王子(♂)に目をつけられてーーーー
ジャンは完全なる当て馬まっしぐら!
セシリアのイケメン+α加速度は宇宙を超えてゆく!
どうなる?!
どうする!?
目指せ、シリアス皆無の、のんびりゆったり異世界ライフ!
※ラブ要素は何処へ。
※BL表現が出てきます。
苦手な方はブラウザバックを。
勢いで番外編を書き始めてしまいました。
本編にはあまり関係ありませんので、シリアスやBL表現が苦手な方は読まないようお願いします。
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1話あたり500~1000字程度と短め。
それでも良ければ、是非どうぞ。
階級や呼称など、細かい部分はかなりゆるゆるな感じでやっております。
そんなものだろうと生暖かく見ていただいても構いませんし、ご指摘・ご意見なども大歓迎です。
twitter : @akari_takadono
文字数 33,369
最終更新日 2019.08.04
登録日 2017.08.06
高校2年生の中西くん。目付きが悪く身長がとてもデカイが苛められっ子。
とある日の通学中、バスの中で偶々痴漢を撃退することになる
文字数 1,332
最終更新日 2017.05.25
登録日 2017.05.25
無双ゲーム「将軍Ⅱ」のモブキャラだったユウタは毎日のように主人公にぶっ飛ばされ続けた結果、気付けば鋼の肉体を手に入れていた。
しかしここは無双ゲーム、モブキャラがいくらダメージを受けないとはいえぶっ飛ばされるだけなことに変わりはなかった。倒れなければただただ主人公にいたぶられ続けるため、さっさと退場したほうがマシなのだ。そのことに気付いてからはある程度攻撃を受けるとやられたふりをするようになった。
今日もぶっ飛ばされて終わりかぁ、そう考えながらぶっ飛ばされるといつもとは違う場所に飛ばされていた。原因はわからないが少なくともここは「将軍Ⅱ」の世界ではなかった。
異世界に飛ばされてすぐに魔物との戦闘になり不意を突かれていきなりピンチ・・・と思われたが全然ダメージを受けない!?
どうやらこの身体はこの世界のそこいらの魔物の攻撃程度なら全く受けつけないほどに鍛え上げられているようだ。
色々な出会いの末、世界を巡る旅を始めることになったユウタが世界を救ってしまうお話。
文字数 119,027
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.03.10
『潮風の向こう側』
沖縄旅行に来たら、車がひっくり返った!?
メバル、カキ、マサカゲ、ミステー、アオノ、K-Tの6人は、赤いロードスターで沖縄旅行へ!
ところが――
ミステーが走行中にルーフを閉めようとして、
ピラミッドの被り物が挟まった!
車は横転。
ロードスターは修理へ。
代車としてやって来たのは、まさかの大型バス!
「Kさん、これ旅行の車じゃないよ!」
「問題ない」
「問題しかないよぉ!」
沖縄そばを食べ、海を眺め、観光を楽しむはずが、
なぜか途中から謎の組織に追跡され、銃撃戦まで勃発!?
怖がりメバルは、銃を持つと急に強気。
K-Tは撃たれても歩き続ける。
カキはお菓子を抱えて逃げる。
マサカゲは逃走中も規則を守る。
アオノは戦いの最中でも機械を分析。
ミステーはピラミッドを開いて簡易盾に変形させる!
観光、食事、ドライブ、横転、逃走、銃撃戦。
沖縄旅行に必要なものは、だいたい全部そろっている!
「怖かったー! でも、もう一回旅行したい!」
笑って、逃げて、守って、また笑う。
6人の沖縄珍道中、開幕!
毎月1,15日更新!
文字数 3,167
最終更新日 2026.09.02
登録日 2026.09.02
魔法学校で決して優秀とは言えない成績のリック。卒業間近になっても就職が決まらず、どうしようかと路頭に迷っていたとき、なんと勇者から冒険への誘いを受けた。周りは驚いたが、本人が一番驚いていた。リックが会ってみると、なんと勇者はおじさんだった。そして始まった冒険だが、おじさん勇者には実は別の目的が・・・
文字数 131,277
最終更新日 2021.08.24
登録日 2020.12.27
同名の小説「軍艦少女は死に至る夢を見る~戦時下の大日本帝国から始まる艦船擬人化物語~」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/176458335/571869563)のキャラ紹介だけを纏めたものです。
小説全体に散らばっていて見返しづらくなっていたので、別に独立させることにしました。内容は全く同じです。本編の内容自体に触れることは少ないので大してネタバレにはなりませんが、誰が登場するかを楽しみにしておきたい方はブラウザバックしてください。
なお挿絵は全てAI加筆なので雰囲気程度です。
文字数 124,854
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.01.19
ひょんなことから異世界に飛ばされてしまったフリーター宮城新(ミヤギ アラタ)は、何も分からない異世界で新しい普通の生活を始める……。
始められたらいいなあ……。
気が付くと教会で倒れていたんだけど、なぜか年齢が12歳になってる!?
とりあえず、テンプレ通りに冒険者を始めようとしたけど、冒険者にもなれないし、住む所も確保できない! どうしよう……。
どうしようもないので、最初に倒れていた教会へ助けを求めて飛び込むことに。
で、なんやかんやで、教会の運営する孤児院で暮らすことになり、その代わり診療所で働くことになったんだけど……ドウシテコウナッタ……。
初っ端にやらかしちゃったおかげで、変装して働くことになったんだけど。
なんで、顔が女の子っぽくなってるとはいえ、変装の為に女装しなくちゃなんないの??
自業自得を繰り返し、変装を解くに解けなくなったアラタ君はどこへ行く!?
文字数 118,972
最終更新日 2017.01.21
登録日 2016.12.04
プロローグ
いずみの森学園高等学校に通う高校生。1年A組の小野寺雄輝は、幼馴染で同じクラスの秋山琴音と一緒に登校している。
「はぁ...。毎日毎日学校があってしんどいなぁ...」
と雄輝が言う。琴音は
「なにか新しいことおきないかなー?」
と言う。
「たとえばどんなこと?」
「なんだろー。新しいゲームとか、新しい建物とかー。...青春とか...。」
「青春かぁー。僕もしたいなぁー。」
すこし間があって
「...!う、うん...。」
少ししてクラスに着くとざわざわと周りが騒いでいる。雄輝がクラスの友達に様子を確認する。
「おい。どーしたん?」
「なんか、今日転入生がくるらしいよー?」
と、クラスの人が言う。琴音は、
「男子?それとも女子?」
「女子らしい」
「へぇー...」
文字数 2,715
最終更新日 2020.03.15
登録日 2020.03.11
TAKAFUSAとは陶隆房のことである。陶隆房の名は有名ではないが、主君大内義隆を殺害し、のち厳島の合戦で毛利元就に討たれた陶晴賢といえば知っている人も多いだろう。その陶晴賢の歩みを歴史の大筋には沿いながらフィクションで描いていきます。
全く初めての小説執筆なので、小説の体はなしていないと思います。また、時代考証なども大嘘がたくさん入ってしまうと思いますがお許しください。少数の方にでも読んでいただければありがたいです。
*小説家になろう にも掲載しています。
*時間、長さなどは、わかりやすいと思うので現代のものを使用しています。
文字数 24,451
最終更新日 2015.12.16
登録日 2015.12.13
文字数 154,244
最終更新日 2023.06.23
登録日 2022.03.02
皆さんは、「死」や「あの世」について考えた事はありますでしょうか。夜も眠れないほど恐ろしく感じた事はありますでしょうか。
一体、僕たち人間は何なのでしょうか。
何を頼りにこの世を生きれば良いのでしょうか。
これは、そういった死生観への、ちょっとしたお話です。
登録日 2018.12.02
田舎の廃れかけのお寺の息子である山村武尊はあけぼの銀行の新入行員。新人研修終了後に配属されたのは普通の営業店ではなく、総務部真霊課。そこは銀行で起こる様々な怪異を処理する部署だった。
文字数 40,403
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.08.29
伝説の3士。
その物語は突如終わりを迎える。
その3士には意思を継がれた3人の子がいた。
親の行方不明。
その黒幕。
その先には何があるのか。
謎が謎を呼ぶファンタジーミステリー。
文字数 7,805
最終更新日 2019.04.24
登録日 2017.11.07
Shinichi Takahashi wandered through the entertainment districts almost every night. Though he worked for a major corporation in the heart of the city and held the impressive-sounding title of section manager, his home life had collapsed. His wife and child had left for the countryside. What remained was nothing but the endlessly swelling stress of work and the exhaustion that sank deep into his body.
Every weekend he went to brothels. Drawn by the glittering neon lights, he would pay for a woman’s warmth in a cramped private room. Yet even in the act itself, his heart remained parched. Money drained away, emptiness piled up. For a man already past his mid-thirties, it was nothing but consumption.
One evening, as he sat in a dim room, cigarette smoke curling around him, Shinichi thought: I’m only pouring money into desires that others hand me. What if, instead, I could turn my very own desire into a business?
文字数 6,060
最終更新日 2025.09.22
登録日 2025.09.22