「妊娠」の検索結果
全体で1,506件見つかりました。
°連絡
作者のるいです。自分自身も学生で忙しいので更新ペースは遅めです。
タグにある通り、性的な章が多めになると思います。
今のところまだ結末などは決めていないので、読者様方の感想やリクエストを元に構成を考えていきたいと思っています。
1話 公開中
2話 まもなく公開
3話 未定 まだ書いてないのでリクエスト受け付けます
《主な登場人物》※BL・行為などを含む
主人公(この物語は全て主人公の目線)
⤵︎ ︎
・駿斗(しゅんと)15歳 高校1年生
身長163cm 体重48kg
主人公の相手
・優太 (ゆうた)15歳 高校1年生
身長168cm 体重50kg
《モブ》
・翔太(しょうた)13歳中学一年生
駿斗の弟
・航太(こうた)13歳中学一年生
優太の弟
《ポイント》
この物語は全てにおいて駿斗の目線で描かれています。
BLや深い行為などがありますので、気分を害された方は、御遠慮ください。
文字数 5,100
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.29
出典:厚生労働省ホームページ
(https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/81-1a.html)
文字数 690
最終更新日 2021.02.24
登録日 2021.02.24
20XX年、変異するコロロウィルスとワクチンのイタチごっこは、未来も続いていた。
人々は大きく二つに分かれていた。
治験中だが副反応時の保障が有るワクチン肯定派と、ウィルスに感染したらその時はその時の反ワクチン派。
元看護士で専業主婦の畑田美帆子は後者。
妊娠した美帆子は、保健所から封筒が届き、強制的にワクチンを打たなくてはならない事になったが、その時点でも気付かずに......
文字数 6,081
最終更新日 2022.02.27
登録日 2022.02.24
【あらすじ】
国の英雄であり大富豪ジャスルの護衛である狼族のソンジュは、ジャスルの側室として迎えられた蝶族のユンファと、婚礼の儀の前夜、ひょんなことから一晩二人きりとなる。
ジャスルはユンファに自らの子を生ませるためにユンファを娶ったものの、外の世界を何も知らずに育てられた初心なユンファは、護衛を務めながらも優しく誠実なソンジュに恋をし、無理にもソンジュに口付ける。――いわくジャスルへと嫁ぐ自分だが、初めての接吻は、慕った人としたかった、と。
しかしソンジュには、その接吻を忘れてくれというユンファ。その健気な思いにソンジュもまた彼に惹かれ、またたく間お互いに恋に落ちた二人は、気持ちのままに「つがい合う」が――?
「…この籠から、二人…共に逃げませぬか」
【注意】
・セリフ内伏せ字無し男女性器淫語表現アリ
・R18表現時「♡喘ぎ」
・男性妊娠、801穴要素アリ
・無理やり等の陵辱、恥辱表現アリ
・モブ受け、攻めモブ(微)表現アリ
・受けの男娼(性奴隷化)展開アリ
・局所殺害シーンなどぼかした流血描写アリ(メイン二人の死はありません)
「ぼくはきみの目をふさぎたい(https://www.alphapolis.co.jp/novel/399380576/816813261)」の前身となったお話のため、一応あの二人の前世という感じです。なお「ぼくきみ」を読んでいなくても全然問題なく読めるはず。
お読みいただいている最中に合わないと感じられましたら、そっと作品を閉じてくださいますようどうぞよろしくお願い申し上げます。
【2026年3月より始まった新制度『未管理著作物裁定制度』における意思表示(念のため)】
非営利・営利を問わず、当作をふくむ当方全作品においてイラスト・作中内文章はもちろん、表紙絵やあらすじ等ふくむ作品の一切の無断利用を禁じます(AI学習等含む)。
文字数 317,354
最終更新日 2024.01.04
登録日 2023.12.17
アリマージュはウィステリア国の王女で王家絶対の力として隔世遺伝する赤い瞳を持つ美貌の娘だった。しかし祈りの民の歌姫であった彼女の亡き母親が不貞の罪により父王に幽閉されて病死して以降、アリマージュは国内では≪不敬の娘≫国外の者達からは赤い瞳と怪しい歌の力を持つ≪呪われた歌姫≫として遠巻きにされる毎日だった。
そんなある日、父王から婚姻の命令を受けるアリマージュ。その結婚相手は周辺諸国から冷徹の豹と恐れられるダンピュール国の騎士隊長を務める第一王子であった。
ダンピュール国の民は豹の末裔とも噂される程恐ろしい天下無双の戦闘集団。
さらに、閉鎖された国であり、多くの噂から、そこに嫁に行く事は死をも予感させるものであった。愕然とするアリマージュは侍女から更に過酷な現実を突きつけられる。
『姫様、噂によりますと、ダンピョールに嫁に行ったものは、結婚相手との初夜の前に、王の近従達から集団で辱めを受けるらしいのです。そして、破瓜の血により処女である事が証明された後、なんと次の月のものがあるまで、花嫁は幽閉される事になるらしいのです!そして無事、月のものがきてはじめて国王にお仕えする事になりますが、その前にもし、妊娠している事が発覚したら……』
『………したら?』
『……おそらくは、不敬罪で死罪となります、逃げましょう、姫さま!』
侍女からそう聞いたアリマージュが蒼白の顔で震えながら決めた決意は強力な避妊薬と性奴隷を探す事だった……
文字数 25,936
最終更新日 2020.12.21
登録日 2020.11.27
赤ん坊の頃、養女として子供のいない公爵家に引き取られたエディット。
だが直後、養母の妊娠が発覚した。すると公爵夫妻、使用人達はエディットを不要と認識するも、すでに正式に迎えてしまった後だった。
公爵家でも、社交界でも居場所のないエディット。そんな彼女には、本人すらも知らぬ秘密があった。
恋愛要素は2章から。
1、4章はヒロイン視点多め。
2、3章はヒーロー視点多め。
ヒロインは4章くらいから暴走し始めます。
こちらpixivさん、カクヨムさんにて『嫌われ令嬢は、手のひら返しを嫌悪する』というタイトルで連載されておりました。
そちらは完結済みですが、こちらは1章ラストで分岐し、全く違うストーリーとなります。その為タイトルも変わっています。
すでにお読みの方は『ごめんね』の後半からどうぞ。
予告無しに残酷&胸糞描写あり。シリアス半分コメディ半分。
文字数 203,713
最終更新日 2025.02.12
登録日 2024.07.14
お姉様の婚約者の子供を妊娠しちゃったんだ。だからお姉様、婚約破棄してもらってもいい?妹のカリファはそう言って笑った。貴方は私から全てを奪おうとするのね。私はカリファを睨みつけて言った。次はないから。絶対に復讐してやるから、、!!
文字数 2,728
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.11.11
「新しく妃を娶る、その妃は第一妃として遇する、そなたは第二妃となる」つまりは後から来た公爵家の娘に正妃の座を追われてしまうのだ。
それが結婚半年にして夫である国王より告げられた一言。
彼女は佐倉 茉莉花現在23歳。
看護師として従事していたとある真夜中の事。
巡回をしていた時、扉を開けて病室――――とそこは見た事のない世界だった。
慌てて扉を閉めてももう遅い。
元の世界はいずこへ……。
踏み込んだ場所は神聖な空気を纏った荘厳華麗なギリシア彫刻風な神殿???
そして茉莉花の目の前には老神官(大神官らしい)と白金の髪に青みがかった紫色、アスターの瞳をした長身のイケメン(この国の王様らしい)の2人が立っている。
2人は茉莉花の事を聖女と呼ぶ。
彼かは世界の綻びを繕う者――――聖女をとして茉莉花を召喚したのだと言うけれど、御裁縫が苦手な茉莉花に繕わせるとはこれは如何な嫌がらせなのか???
だがそんな王都聖女は神官の薦めによりめでたく結婚。
茉莉花は王の第一の妃、正妃となりそれなりに幸せな日々を送っていたのに如何して!?
新たに妃を迎える前にこちらより縁を切らせて貰う!!
そうして茉莉花はある夜こっそりと絶縁状を認め、叩きつけたい気持ちを抑え代わりに彼の机にそれを叩きつけ国を出てしまう。
西の国へと逃げたのはいいがそこで妊娠発覚!?
堕胎する意思はない為、茉莉花はそこで出逢ったクリスティアーヌと茉莉花の侍女兼親友のジョージーと共に母子で逞しく生きていく事を決意する。
陰謀渦巻く?ラブファンタジーです。
勿論ざまぁ展開予定しています。
文字数 278
最終更新日 2019.07.31
登録日 2018.08.17
旧題: You are my one and only
2026/07/10改題
バース性による差別が凄まじい世界。「アルファでなければ人に非ず」と言わんばかりで、ベータは優秀なアルファたちの便利な駒にされ、オメガたちは人権すら与えられず、家畜同然の扱いをされていた。そんなディストピアの中、主人公、暁 千歳(あかつき ちとせ)はベータに毛が生えたような不完全なアルファ女性として生まれた。そんな彼女はこの差別社会を憎み、自身もアルファでありながら傲慢なアルファたちを憎んでいた。無論、アルファである自分自身も嫌い、アルファであることに価値を見いだせない日々を送る。そんな時、通っている高校(カトリック系)の同じ敷地内にある古い聖堂で真琴(まこと)という美しく賢く温和なオメガ男性に出会い、心奪われる。だが、オメガは人間として扱わないことが当たり前の世界で、千歳が人生かけて真琴を愛することは許されなかった。
BL Ω×Ω 疑似百合 女攻め 男体妊娠 年の差 オメガバース 男女
文字数 55,135
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
深夜の電話。「姉さん、母さんが倒れた」弟・健太の声に、三十五歳のキャリアウーマン・佐藤美咲は凍りついた。脳梗塞。母・千鶴子は集中治療室にいた。
実家とは五年間、ほとんど連絡を取っていなかった。理由は母との確執。「女は結婚して家庭を持つべき」と言い続ける母に、美咲は反発した。「母さんみたいになりたくない」その言葉で、二人は疎遠になった。
病院で父は懇願する。「美咲、実家に戻ってこないか」母の介護、そして認知症の祖母の世話。誰かが必要だった。「一ヶ月だけ」美咲は渋々承諾する。
五年ぶりの実家。祖母は美咲を認識できず、何度も「あなた、誰?」と尋ねる。父が作る簡単な食事。母がいない家は、こんなにも静かだった。
リハビリ病院に転院した母。右半身麻痺が残り、母は涙を流す。「私、役立たずになっちゃった。おばあちゃんの世話もできない」強かった母の、初めて見る弱い姿。
「母さん、一人で抱え込まないで」美咲の言葉に、母は告白する。「私ね、若い頃、デザイナーになりたかった」結婚、出産、専業主婦。幸せだったが、時々「もし」を考える。「だから、あなたには私みたいになってほしくなかった」
母の本音を知った美咲。母は美咲を否定していたのではなく、自分の未練を投影していた。「私も、あなたの気持ち分かってなかった」二人は五年ぶりに心を通わせる。
だが現実は厳しい。祖母の介護、母のリハビリ、仕事との両立。健太の妻は妊娠中でつわりがひどく、手伝えない。介護施設の費用は月四十万円。美咲は自分の貯金を出すと申し出る。「家族だもん」
三ヶ月の介護生活。美咲は料理を覚え、祖母の世話に慣れ、母のリハビリを励まし続けた。そして母は退院。右手は完全には回復していないが、日常生活は送れるようになった。
「美咲、ありがとう。仕事、大丈夫?」「来週から東京に戻る。でも、週末は帰ってくる」母の寂しそうな表情。「母さんや、おばあちゃんに会いに」
一年後。健太に息子・太郎が生まれた。美咲は週末ごとに実家に帰り、太郎の成長を見守る。母は左手で太郎を抱き、笑顔を見せる。祖母は施設で穏やかに過ごす。父は趣味の園芸を楽しむ。
「美咲、あなた、結婚しないの?」「私、今、十分幸せだよ」母も笑顔になった。
家族の形は変わった。完璧ではないかもしれない。でも、これが私たちの家族だ。母の背中を見て育ち、今、自分の道を歩いている。
文字数 5,650
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.12
あらすじ
「自分を誰も知らない世界に行きたい」という僕の願いを叶えてくれた神様の言う通り、僕を幸せにしてくれるという人に出会い、皆から愛されながら幸せになってく僕の話し。
✱後半エロアリです✩.*˚
色々あった事を短縮して書いてるので、ご都合感がとても強いです。
主人公が可愛くてご都合チート総愛されで苦労なく幸せになって何が悪い!と開き直ってる内容なので、そうゆうの苦手な方は回避お願いします✩.*˚
山も谷もなく、ペロッと幸せ築いてます。
短編だからと端折ったのでNO苦労異世界生活です。
キーワードで地雷等も確認の上、ご判断お願いします✩.*˚
✱キーワード✱
異世界 未発展文化の世界 神様 精霊 妖精
体格差 総愛され主人公 番制度 チート
ご都合感強め 男しかいない世界 妊娠・出産
魔法 発展起爆材
文字数 9,477
最終更新日 2021.01.15
登録日 2021.01.15
前夫との死別で実家に帰ったブライアンゼ伯爵家のレキシーは、妹ビビアの婚約破棄の現場に居合わせる。
苦労知らずの妹は、相手の容姿に不満があると言うだけで、その婚約を望まないようだけど。
ねえ、よく見て? 気付いて! うちの家、もうお金がないのよ??
あなたのその、きんきらきんに飾り立てられたドレスもアクセサリーも、全部その婚約相手、フェンリー様の家、ラッセラード男爵家から頂いた支度金で賄っているの……!
勘違いな妹に、貴族の本分を履き違えた両親。
うん、何だか腹が立ってきたぞ。
思い切ったレキシーは、フェンリーに別の相手を紹介する作戦を立てる。
ついでに今までの支度金を踏み倒したいなんて下心を持ちつつ。
けれどフェンリーは元々ビビアと結婚する気は無かったようで……
そうとは知らずフェンリーの婚活に気合いを入れるレキシーは、旧知の間柄であるイーライ神官と再会する。
そこでイーライとフェンリーの意外な共通点を知り、婚約者探しに一役買って貰う事にしたのだが……
※ 妊娠・出産に対するセンシティブな内容が含まれます
※ 他のサイトでも投稿しています
文字数 85,242
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.11.07
三十路を越えても幼さを残す美しい容姿の雅子は、夫の急死後、一人息子の友也を一人で育てるシングルマザーである。友也が十四歳になった夏、背骨に転移した小児がんを発症した。一度は症状が和らいだものの、九月に再発。医師からは根治不能で年内の生存も厳しいと宣告される。絶望した雅子は息子の最期に何かしてやりたいと奔走し、怪しげな物品を扱う知人の夫から、人体を20〜25分の一の大きさに縮小できる未発売の密輸薬「scale down material」の存在を知る。元に戻す方法がないその薬を利用し、雅子は友也を自らの体内に呑み込んで一つになるという奇怪な計画を思いつく。
退院後、自身の死期を悟っていた友也は、病の苦しみに怯えることなく母の側に居続けたいと願う。雅子が秘密の計画を明かすと、友也は失望するどころか歓喜し、病で苦しむ前の万全な状態で母の体内に入りたいと望んだ。こうして十月三十一日の朝に友也を呑み込むことが決まる。それまでの約二週間、二人は濃密な時間を過ごし、三十日の満月の夜には、互いに愛を誓い合って一線を超えた。雅子は「友也を妊娠した時と同じ。腹に新しい命を撒いたのだから、生まれてくるまでお腹に還って眠りなさい」と告げ、友也に縮小薬を飲ませた。
翌朝、五センチほどの大きさに縮んだ友也は、ベランダに咲く空色の竜胆の花の前で、母の手に乗せられ口の中へと運ばれる。喉を通り、胃の中へと落ちていった友也は、強烈な酸と熱液に包まれる中で自らの考えの誤りに気づく。自分と母がそのまま一つになるのではなく、自分の存在や過去の記憶、病気、そして母への愛や憧れのすべてが跡形もなく溶けて消滅することこそが、母の愛の正体だったのだ。激しい分解のプロセスの中で形を失っていきながらも、友也は絶対的な消滅と一つになる幸福に満たされながら意識を失っていく。その夜、雅子は昨夜と同じ月明かりの下で、静かに竜胆の花を見つめていた。
文字数 9,046
最終更新日 2026.08.24
登録日 2026.08.24
公爵家のパーティーで第3王子様と公爵家の兄妹が惚れ薬入りのクッキーを食べてしまう。3人は恋をした。公爵家の妹は王子様の側室にはいることになるが、妊娠が発覚すると王妃に命をねらわれる
文字数 6,512
最終更新日 2022.01.24
登録日 2021.12.23
文字数 244,310
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.05.31