「一」の検索結果
全体で90,170件見つかりました。
友人と飲んだ帰り強盗に殺され意識が戻ったと思ったら、前世で営んでいた弁当屋の屋台と共に異世界に転生してしまったただの弁当屋 東雲雫。
色々な人との出会い、時に傷つき時に泣いて、もしかしたら恋もして?
「美味しいものは貪欲に追求したいけど、一介のお弁当屋だし、なんかこう穏やかに楽しく毎日を暮らしたいじゃん?」
二回目の人生、穏やかな日々を願って日々過ごしたいけどなかなかそうもいかなくて……。
*ほのぼの、まったり。基本的には穏やかなお話です。
*世界観は緩めです。
*若干ではありますがBL的展開が含まれる回がたまにあります。
*このお話は小説家になろうで連載中。カクヨム、アルファポリスにて不定期で掲載しています。
*小説家になろうにて完結済み。
文字数 474,319
最終更新日 2025.09.22
登録日 2025.02.11
ボク、アイリス・ロックハートは愛しい番であるオズワルドと出会った。
だけどオズワルドには初恋の人がいる。
でもボクは負けない。
ボクは愛しいオズワルドの唯一になるため、番のオメガであることに甘えることなく頑張るんだっ!
※「可愛いあの子は番にされて、もうオレの手は届かない」のオズワルド君の番の物語です。
※他サイトでも連載中
2026/01/28 第22話をちょっとだけ書き足しました。
文字数 44,864
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.08
舞台は現代日本。岩瀬財閥のご令嬢、岩瀬姫乃は二十三歳。家に守られ、家に逆らわず生きてきた彼女にはたった一つだけ大切な夢があった。「恋愛結婚がしたい!」しかし、大学卒業と同時に当主である祖父から見合いの話が持ち込まれる。ああ、結局夢は叶わないのか、と思ったが…?
これは、岩瀬姫乃と長谷部君尋がなんやかんやで恋愛結婚を目指すイチャラブラブストーリー。
文字数 25,996
最終更新日 2021.01.26
登録日 2021.01.08
大陸最強と名高い ヴァルシェル帝国。
その皇帝には十五人もの子供がいたが、末の皇子 リュシアン だけは特別だった。
かつて国を揺るがした「傾国の美姫」の面影を唯一受け継いで生まれた彼は、誘拐や政争から守るため、存在すらほとんど知られないまま厳重に守られて育つ。
そんな彼が初めて外の世界で出会ったのが、隣国 アルヴェリア王国 の王弟 カイル。
誠実で強く、何より真っ直ぐなその人に、リュシアンは恋をした。
しかし、帝国一過保護な家族達が簡単に婚約を認めるはずもなく――
王弟は一年に及ぶ過酷な試練を課されることになる。
すべてを乗り越え、ようやく結ばれた二人。
だが、婚約者としてリュシアンが初めて参加した王国の夜会で、突然「浮気」の冤罪を突きつけられる。
文字数 2,104
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
ストーカーみたいな同窓生ロウタと現代の街角にいたカナデ。いきなり空が割れて異界に吸い込まれた。その時に出会ったのは、かつての飼い犬を思い出させる黒い毛並みの獣。
落ちた先は見知らぬラファイエット王国だった。敵意が無いと判断され、王弟リシュリューの居城へ、ロウタとは別に移送される。保護と監視の為だが、とても親切に扱われる。
カナデとロウタには、次元を抜けたゆえの特別な力があった。
落下事件の原因を巡って、ラファイエット王国と北の隣国との交渉が始まる。二人は取引材料の一つとなり、国境の中立地帯に赴くが…。
二人の力を利用しようと陰謀が渦巻く。
そしてカナデは最終的な決断の為に動くのだった。
文字数 175,663
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.03.15
三年に一度の妃募集。簪屋の娘として育った柳小桃は、思いもよらず後宮へ上がることになった。与えられたのは、最下位の身分である「才人」。
華やかな妃たちの中で皇太子に目を向けられることもなく、ただ簪を作って寂しさを紛らわせる日々。恋など夢物語だと思っていた――その時、庭で桃を食べる一人の武人に出会う。
禁じられた場所に忍び込む彼と果実を分け合い、ひそやかに言葉を交わすうちに、いつしか心は惹かれていった。けれど小桃には皇太子への夜伽が命じられ、武人との逢瀬も終わりを迎える。胸を裂くような別れを選んだはずなのに、心は彼を求め続けてしまう。
そして皇太子主催の庭園の宴で、小桃は思いがけぬ運命を知ることになる。
あの桃の契りが導いた先は、ただ一人に捧げられる溺愛――。
卑しい出自の才人妃が、唯一の寵妃として選ばれるまでを描く、中華後宮ロマンス。
皇太子の甘く激しい独占愛に、あなたも心を奪われる。
文字数 19,317
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.08
筆者の体験や見聞きしてきたことを元に実話、及びフィクションを50%程度混ぜたもの
で「初心・奥手に見えて実はエッチに興味津々な内気女子や少女」「恥じらいを見せな
がらもエッチに願望を持つ人妻やシンママ」「好奇心旺盛な女子学生」「強引な男性の
迫りにガードを崩されていく女子」らが偽りの衣服を脱がされ(あるいは自ら脱ぎ)
徐々に赤裸々に本能に従って動いていく話を紹介していきます。
文字数 33,800
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.05.27
Sランクパーティ『黄金の夜明け』。その荷物持ち兼雑用係であるアクスは、ある日突然、リーダーの勇者から「無能はいらない」と極寒の魔境で追放を言い渡される。
しかし、彼らが知らなかった事実がある。
アクスの固有スキル【四次元倉庫】は、単に物を入れるだけの袋ではなかった。それは、一万年前に滅びた「魔導科学文明」の兵器庫へと繋がるゲートだったのである。
食料、燃料、自動防衛ドローン、そして一国を焦土に変える魔導戦車。凍える森の中で「さて、どうやって快適に暮らそうか」とアクスが倉庫から『移動式魔導拠住宅』を取り出した時、彼の最強隠居生活が幕を開ける。
文字数 42,281
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.06
これは中世のとある国の物語
各国の思惑が絡む戦地にて勝利した軍の総指揮を務めたガルドは己の幸運を噛みしめていた。占領地にて領主を務めていたのが、以前に一目惚れしたシルビアという女性だったのだ。
実らぬ恋と心の底に沈めていた思いが、暗い欲望として湧き上がる。
占領地の住民を人質にしてガルドは、秘めた性癖を想いのままシルビアに注ぎ込む!
文字数 20,793
最終更新日 2020.12.29
登録日 2020.08.01
私は良くも悪くも一般人だ…
悪事に手を染める事もなく…
まあ、善行はあえて進んではやらないけど…
それでも私は特に罰せられる程の罪などない普通の庶民なのに…
気がついたら見知らぬ土地にいたの…
ここってどう見ても日本じゃないよね?
これってネット小説で流行りの異世界転移って奴!?
ひとまず直接的な表現などないのでRタグ付けていません
気になるようでしたらコメントください
文字数 1,425
最終更新日 2023.02.12
登録日 2023.02.12
陸斗は実の兄である龍司のことが大好きで、幼い頃から一途に想いを寄せていた。
絶対実らない恋だとわかっていたはずなのに、兄が幼馴染の渚と付き合い始めたことを知りひどく動揺してしまう。
兄の龍司は渚と恋人同士になり彼に惹かれつつも、弟の陸斗を特別扱いする自分を抑えられない。
いけないことだと必死にブレーキをかける陸斗と龍司。それでも禁断の恋は燃え上がるばかりで・・・
文字数 6,510
最終更新日 2025.03.21
登録日 2024.07.19
昔から自覚はあったものの出逢いにまったくもって恵まれず、すっかりソロプレイのプロ状態になっていた
しがない商店の店長兼Web創作エロ漫画同人作家のみきやさん(27)が、いつもの如くお客さんが誰もいないのをいいことにぐっちょんぐっちょん激しめ一人えっちを店奥の居間にて勤しんでいたトコロを、遠方から家族で引っ越してきて偶然にもお店に訪れてしまったイケメン中学生のとーるくん(12)にバッチリしっかりと目撃されちゃって――…!!???
って感じの衝撃的すぎる出逢いをしたのちの、うぶうぶイケメン純情童貞少年くん×どスケベ誘惑ダメダメ平凡処女お兄さんのラブコメ話でありまっす♡
(とはいえ、流されよわよわ童貞攻めに見えてスイッチ入ると案外めちゃくちゃ積極的パワフルどスケベ攻めくんだったりもします笑)
ショタ攻め年の差モノなので読む際はどうぞご注意を!
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
文字数 14,154
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.25
フィルドール子爵家に生まれた私事ミラ・フィルドールには、憧れの存在で、ずっとお慕い申していた、片思いのお相手がいるのです。
そのお方の名前は、公爵・ル・フォード・レリオ様、通称『レリオ公爵様』と人気の名高い彼はその若さで20と言う若さで、お父上の後を継ぎ公爵と成ったのですが、中々に冷たいお方で、営業スマイルを絶やさぬ表の顔と、常日頃から、社交辞令では分からない、裏の顔が存在されていて、そんな中、私は初めて出たお披露目の舞踏会で、なんと、レリオ公爵様とダンスをするという大役に抜擢されて、ダンスがうまくできればご褒美を下さると言うのだけれど?
私、一体どうなってしまうの?!
文字数 51,539
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.22
幼なじみで親友の賢哉と馨。
でも最近は呼び出されて強制フェラさせられてヤッてはないけどほとんどセフレみたいな関係値。
他の親友たちといる時に冷たい賢哉。
馨は嫌われてるのかと思っても好きだから離れられない。
重たくて苦しいのに好きなのを止められない。
そんな重苦しいけど超甘いふたりの物語。
♡大量産、作者の好みしかない作品です。
ちゃんと愛し合ってます。
*ざっくり紹介*
攻め
龍崎賢哉 りゅうざきけんや
龍崎家という極道の息子。基本的になんでも出来ちゃう完璧人間。
親友たちのことはとても好き。馨くんに対してのみ愛が重すぎる。
苦しいのに感じちゃう時の馨くんが大好き。
受け
水樹馨 みずきかおる
ぬいぐるみやメイクが大好きな可愛いもの好き男子。
親友たちと一緒にいる時間が何よりも好き。
男性好きなわけではなく賢哉が好き。無自覚に重い子。苦しいのは苦手だけど楽しそうにしてる賢哉が好きで腰が浮く。
親友たち
美波、直緒、翠、怜子、遼司、透
文字数 18,692
最終更新日 2024.12.19
登録日 2023.11.29
唯一無二の肉体、過去と未来を分かつ選択――今夜、絶頂の果てまで導いてあげる。
——もし、この黄身が彼の白い肌に、ぽたり、ぽたりと零れ落ちたなら。
とろりとした金色が、胸の起伏を伝い、乳首をかすめ、腹筋の影へと吸い込まれていく――。
その滴はただの食べ物ではなく、甘美な欲望の味わいとなって、肉体と溶け合い、抗えぬ色気を放つ。
想像するだけで、ひと口では足りないほどの快楽を、この朝に重ねられるのに。
家の中に潜む、艶やかで優しい謎の男。
その肉体は、伽理紗の欲望を映す鏡のように立ち現れ、触れるたびに彼女の視線をいっそう貪欲にしていく――彼は一体、何者なのか。
そして相馬。かつて唯一無二と信じた肉体を、今こそ自らの手で征服したいという渇望。
その胸板も、声も、震えも――すべてを「自分のものに」と願う欲望が、伽理紗の中で煮え立つ。
再び差し出された誘惑の手に、果たしてどう応えるのか。
さらに現れた陽光のような若き新海。
焼けた肌、無邪気な笑み、荒々しくも瑞々しい生命の輝き。
それは伽理紗にとって、抗いがたい「美味なおやつ」のように甘く、鮮やかに欲望を刺激する。
だが、その奔放な熱は、相馬への執着を塗り替えるのか――それとも、新たな遊戯の幕開けとなるのか。
なお、本作の表紙イラストにはAI生成ツールを使用していますが、本文はAIによる自動生成やプロンプト駆動ではありません。
プロット構成・人物設計・執筆・描写に至るまで筆者自身が手がけ、翻訳や言い回しの調整にAIを補助的に活用しつつ、最終的には人力による校正と推敲を重ねた作品です。
文字数 27,602
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.14
大学受験に失敗して引きこもりニートになっていた湯島秋央は、二階の自室から転落して死んだ……はずが、直前までプレイしていたR18ゲームの世界に転移してしまった!
せっかくの異世界なのに、アキオは主人公のイケメン騎士でもヒロインでもなく、ゲーム序盤で退場するモブになっていて、いきなり投獄されてしまう。
失意の中、アキオは自分の身体から大事なもの(ち●ちん)がなくなっていることに気付く。
「オレは大事なものを取り戻して、エロゲの世界で女の子とエッチなことをする!」
アキオは固い決意を胸に、獄中で知り合った男と協力して牢を抜け出し、冒険の旅に出る。
でも、なぜかお色気イベントは全部男相手に発生するし、モブのはずが世界の命運を変えるアイテムを手にしてしまう。
ちん●んと世界、男と女、どっちを選ぶ? どうする、アキオ!?
完結済み番外編、連載中続編があります。「ファタリタ物語」でタグ検索していただければ出てきますので、そちらもどうぞ!
※同一内容をムーンライトノベルズにも投稿しています※
pixivリクエストボックスでイメージイラストを依頼して描いていただきました。
https://www.pixiv.net/artworks/105819552
文字数 270,779
最終更新日 2024.12.07
登録日 2022.10.19
「だ・か・らぁ! 幼馴染だった勇者を泣く泣く送りだしたのよ。彼の『魔王を倒したら結婚しよう』って言葉を信じてね。それが、蓋を開けてみれば何? 王女様と結婚とかありえないでしょ。って、ねえ、聞いてる?」
「ンぁあ……? 聞いてる、聞いてる……」
「もぉ~! 話を聞いてくれるって言ったの魔王様なんだから、ちゃんと私の話を聞いて!!」
今から一年程前。魔王だった吾輩は勇者一行に滅ぼされた。――が、そこは腐っても魔王。見事、消滅する前に本体の一部を隠すことに成功し、一年をかけて復活を果たした。
そんなある日、吾輩が住んでいる魔の森に勇者の幼馴染を名乗るこの女が現れたのだ。
「弱き人間の娘よ、よくぞここまでたどり着いたな。――が、残念ながら貴様は吾輩の養分となってここで死ぬ運命だ。冥途の土産に、一つだけ貴様の願いを叶えてやろう」
「じゃあ、今までの私の愚痴を聞いてください!!」
それ以来、吾輩は日々この小娘の愚痴に付き合わされている。
ああ、もう。何がどうしてこうなったのか――。
文字数 18,001
最終更新日 2024.08.13
登録日 2024.08.08