「駅」の検索結果
全体で1,208件見つかりました。
R18、タグをお読みになり合わないと思ったらバックお願いします
駅から出てすぐ、「財布落としたから、帰りの電車賃500円貸してもらえませんかのぅ? 早く帰ってばあさんの介護をせにゃならんのじゃ」と見知らぬおじいちゃんに頼まれた。本当に困っているようなので、硬貨がなかったから1000円渡す。
その話をしたら友達に呆れられ、そこで漸く寸借詐欺にあったのだと気づいた。そんな詐欺に引っかかるなんてバカだけだと思っていたのに、見事にひっかかったと笑うしかない。しかし、翌日駅を出たら、おじいちゃんが自分を待っていて、お礼がしたいと言ってきて──
右手はある。
ざまあなし
よくあるご都合ラブファンタジーです
R18 おまけ召還された不用品の私には、嫌われ者の夫たちがいます
R18 異世界に召喚されたら、いきなり頬を叩かれました。
の世界観です。違う時間軸、違う国ですので旧作の登場人物は出ません。あちらは一妻多夫ですが、今回は嫉妬深い夫なので複数無し。バイクあり。
文字数 65,236
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.11.27
極道の家に生まれた蘭(16歳)は、世話係である矢島(30代)の事が大好きだが、矢島の過ぎる過保護には ついイライラしてしまい、素直になれない・・。が、矢島が過保護にならざるを得ない理由は8年前に起きた誘拐事件のせいだった。当時の事を蘭はよく覚えてはいないが、その事件に矢島が捕われている事を知っていた。そんなある日、蘭は駅で拉致されかける・・。 R18 ヤクザ x ツンデレ坊ちゃん 溺愛 一途
文字数 37,851
最終更新日 2015.06.10
登録日 2015.06.10
いつの間にか惹き込まれてたのだし欲のままでいいじゃない。ノンフィクション
ある晴れた20歳の6月横浜駅のロータリーで初めましてしてから色んな場所で思い出を重ねまさかお互いの奥底まで知り尽くす日が来るとは
彼とはお互い好きな推しがいてロケ地巡りから知り合った、横浜ロケ地巡り葉山ドライブ夏には2人でライブに行って歓喜と涙をも味わった。時は過ぎ去り彼は仕事の関係で沖縄に移動するという事を知った。当分会えなさそうだしどこかカラオケとかでお話ししたいねなんて言いつつラブホにエスコートしてた私
彼は最初驚く様子だった、だけど向こうも途中から乗り気になっていつの間にか1つになってお互い隠し持ってた愛獣をさらけ出していた_____
文字数 3,956
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.02.08
出勤途中に駅のホームから突き落とされて死んでしまった沙織は、どういうわけか閻魔大王の代理をすることになってしまった。果たして沙織は閻魔大王の代理なんて務めることが出来るのであろうか!?
文字数 9,798
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.08.04
現実世界とゲームの世界の両方で恋人のあいつが女の子と二人っきりで歩いている姿を見かけたあの日、オレは駅ビルの階段を踏み外しこの世を去った。
きちんと話が出来ずに自分の気持ちを伝えられなかったことを後悔しながら。
番外編ぼちぼち更新中
ムーンライトノベルズさんにも投稿してます R18場面の登場人物の年齢等ところどころこちらでは変更する予定です。
文字数 72,361
最終更新日 2024.11.04
登録日 2024.10.31
坂本ゆいかは17歳の女子高生
駅で絡まれていたら、中学時代の同級生に助けられる
そのままなんやかんやで恋愛するお話、現代ものお話
終始デロ甘イチャイチャします。2人の世界のみです。
R18はまだまだです。
こちらの作品は「小説家になろう」にも掲載されてます。
文字数 48,038
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
当年48歳の立川廉也、職業は消防士、素人童貞で月に2回の吉原通いを楽しみにしている。その吉原で二十歳のソープ嬢と2回戦をしたのち、鶯谷駅で心不全を起こして急逝。
しかし気が付けば、体は若返り、目の前は大草原。わけが分からない彼の前に死神と女神が現れ、消防士として多くの人命を助けたこと、知らない間に女神の危機を救っていたこと、この徳行により異世界へと生まれ変わったと告げられた。
彼自身、多くの異世界転生ものの小説を書いていたが、まさか自分が体験しようとは!
ストレス要素はほぼゼロ、異世界転生ものの定番として、のっけから強いです。
月2回の高級ソープを楽しみにしていた、ごく普通の独身中年消防士の廉也、どんな大冒険が待っているでしょうか。魔王も出てくれば、ハーレム的な展開もありです。
文字数 100,821
最終更新日 2020.08.18
登録日 2020.08.10
別れのあと、彼女は床屋に入った。
理由を説明するためでも、誰かに見せるためでもなく、ただ自分の髪を切るために。
駅裏の古い理容店。
赤白青の回転灯。
静かな店内で、彼女はロングヘアから、ショートへ、スポーツ刈りへ、そして坊主、スキンヘッドへと、自分の髪を段階的に失っていく。
落ちていく髪。
変わっていくシルエット。
鏡に映る、知らなかった自分。
理容師・榊は、踏み込まない距離を保ったまま、彼女の選択を淡々と受け止める。
問い詰めない。慰めない。押しつけない。
ただ、切るべきものを、確かな手つきで切っていく。
髪を切るという行為は、彼女にとって「喪失」ではなく、「整理」だった。
誰かの好みのために存在していた自分。
守られることで保たれていた弱さ。
それらを、音と振動と冷たい外気の中で、少しずつ手放していく。
そして、すべてを剃り終えたあとに残ったのは、
裸の頭と、逃げない視線と、静かな再起動。
恋はまだ始まらない。
けれど、戻ってこられる場所と、選び直せる自分が、そこにはある。
床屋という密閉された空間で描かれる、髪と身体と心の変化。
切ることと、伸びること。
終わることと、続くこと。
これは、恋愛小説であり、
同時に「自分を取り戻す物語」である。
文字数 18,708
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.01.27
名門校の将棋部を束ね、凛とした佇まいで「王」と称される150cmの美少女・橋本芽衣。その鉄壁のプライドは、157cmの冷徹な写真部員・前田千尋の手によって崩れ去る。放課後の暗室へ連行された芽衣は、千尋のレンズに射抜かれ、隠していた「被写体への渇望」を暴かれる。衣服を剥ぎ取られ、白く未熟な肌に直接マジックで千尋の「署名」を刻まれた瞬間、高潔な将棋部部長は、千尋専属の「標本」へと成り下がった。
支配は公共の場へと侵食する。放課後の図書室、閲覧机の上で芽衣は自らの手で「最後の一線(下着)」をずらすよう命じられる。千尋の視線による執拗な「観察」を経て、ついにその指先が芽衣の湿った粘膜へと侵入。周囲に誰がいるかわからない静寂の中、声を出すことを禁じられた芽衣は、自らの指を噛み締めて悲鳴を殺し、屈辱に濡れた絶頂を迎える。その敗北の証として、千尋は芽衣の下着を没収し、翌日の「ノーパン通学」という絶望的な約束を取り付けた。
翌日、下着を奪われた芽衣の日常は「露出の檻」へと化した。満員電車の密着、駅の階段で下方から突き刺さる視線、そして教室の硬い椅子が直接肌に触れる違和感。一歩歩くたびに「空白」を意識させられ、芽衣の精神は放課後を待たずして摩耗していく。休み時間の「検品」や廊下での「公開処刑」に近い恥辱を経て、芽衣はもはや千尋の支配なしでは立っていられないほどに調教されていく。
文字数 13,160
最終更新日 2026.01.12
登録日 2025.12.28
底辺乗り物オタクの私、推しに見つかりました
―推しの推し活が、溺愛すぎる
再生数は三桁、スポンサーなし。
底辺乗り物オタクYouTuber・館林民亜は、
今日も誰に届くかわからない鉄道動画を投稿している。
――その動画を、毎回欠かさず見ている視聴者がひとりだけいた。
それが、国民的人気ロックバンド「1825」のボーカル・服部壮大。
空の王子様という完璧なイメージの裏で、
壮大が本気で愛していたのは、
駅そば、地方鉄道、走行音、
そして“バズらないのに刺さる”民亜の動画だった。
ある偶然の出会いから、
二人は正体を知らないまま意気投合。
鉄道の構造、音、旅のルート――
オタク会話は止まらない。
やがて明かされる、互いの正体。
底辺YouTuberの唯一の視聴者は、国民的スター。
国民的スターの唯一の推しは、底辺YouTuberだった。
数字も肩書きも関係ない。
好きでいることを、やめなかっただけ。
これは、
「誰にも届いていないと思っていた情熱が、
たった一人の人生を支えていた」
推し×乗り物×逆転関係ラブストーリー。
しかし、二人の距離が縮まるほど、世界は容赦なく現実を突きつけてくる。
民亜のチャンネルは相変わらず伸びず、生活は不安定なまま。
一方の壮大は、名前を出すだけで空気が変わる存在であり続ける。
「好き」だけでは越えられない差。
知られたくない正体と、知られずにいたかった想い。
応援する側とされる側、その境界線が揺らぎ始めたとき、
民亜は初めて、自分の動画が“誰かの人生の一部だった”と知る。
再生数では測れない価値がある。
届いたかどうかは、数字じゃ決まらない。
たった一人でも、心の奥に停車できたなら、それは旅だ。
無名と有名、底辺と頂点。
正反対の軌道を走っていた二人の人生は、
一本のレールの上で、静かに、確かに交差していく。
これは、
「見られていないと思っていた日常が、
誰かにとっての救いだった」
そんな奇跡みたいな現実から始まる物語。
文字数 63,250
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
この世界では8歳になると教会で女神からギフトを授かる。
人口約1000人程の田舎の村、そこでそこそこ裕福な家の3男として生まれたファインは8歳の誕生に教会でギフトを授かるも、授かったギフトは【器用貧乏】
前例の無いギフトに困惑する司祭や両親は貧乏と言う言葉が入っていることから、将来貧乏になったり、周りも貧乏にすると思い込み成人とみなされる15歳になったら家を、村を出て行くようファインに伝える。
そんな時、前世では本間勝彦と名乗り、上司と飲み入った帰り、駅の階段で足を滑らし転げ落ちて死亡した記憶がよみがえる。
そして15歳まであと7年、異世界で生きていくために冒険者となると決め、修行を続けやがて冒険者になる為村を出る。
様々な人と出会い、冒険し、転生した世界を器用貧乏なのに器用貧乏にならない様生きていく。
村を出て冒険者となったその先は…。
※しばらくの間(2021年6月末頃まで)毎日投稿いたします。
よろしくお願いいたします。
文字数 323,166
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.05.14
ブラック企業で万年ビリの社畜、月島 零(24)。
彼女には昔から、他人の呪いや怪異が視えてしまう不遇な体質があった。
そのせいで会社を理不尽にクビになった金曜日の夜。
新宿駅の地下で最悪の怪異空間に引きずり込まれた彼女を救ったのは、最高級のスーツを着た漆黒の男——警視庁特殊怪異対策室の室長・神宮寺だった。
「お前の眼には価値がある」
命の保証と引き換えに、月給100万の専属鑑定士兼・囮役(!?)として強制契約を結ばされる零。
配属先は、ドSで俺様な神宮寺室長をはじめ、狂犬ハッカー、解剖マニアの変態ドクターなど、顔面偏差値だけは異常に高いハイスペック異常者たちの巣窟で……!?
「俺以外の痕がついているのが気に入らん。次は一秒で助ける」
命がけの怪異事件を解決するたび、逃げ場のない溺愛と執着はエスカレートしていく!
現代オカルト×限界突破の溺愛ホラーサスペンス!
文字数 30,004
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.20
駅から歩いて10分、住宅街にある小さなカフェ「青い空」。
大学生の楓子は週3~4日その店でバイトをしている。
日常生活から離れ、ゆっくり時間を過ごしたいお店です。
文字数 1,361
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.21
※王子様系イケメン執着攻め×似非ハイパーポジティブキャラの陰キャ受けです。
※前置きなくR18展開ありますので、背後にご注意ください。
無理矢理/ハメ撮り/駅弁/バック/フェラ/射精管理/
……など。
【あらすじ】
陰キャの主人公(受)英真は、脱ぼっちのために、ハイパーポジティブキャラを演じて高校生デビューをする。
そのかいあってか、クラスカースト頂点の高見とつるむようになり、毎日明るくポジティブな言葉を繰り返し、周りに合わせて生活をしていた。
しかし、元々の生活と真逆のことをするのはストレスが溜まる。
あまりのストレスに、自宅で呟くように弱音を吐くと、妹に聞かれてしまい、何故か女装をさせられ、ゲーム実況者P様として持ち上げられていた。
P様でいる時は、違う自分になれているようで日頃の鬱憤を晴らすように酷いゲームプレイを繰り返していた…。
2020.5.17 本編修正加筆しました。
文字数 14,258
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.04.12
【ご注意】
AIにすべて任せているわけではありませんが、AIを使用している小説です。
プロットや登場人物等はすべて私が作り、それを元にAIと協議を重ねて小説に書き起こしました。
AI小説に嫌悪感を持つ方や苦手な方は閲覧をお控えください。
センチネルバース(ガイドバース)▶▶センチネル×ガイド------------
平凡なサラリーマン、隠紫雨(ナバリ シグレ)は、駅のホームで人助けをしようとした瞬間、幼馴染の曉(アキラ)と共に、古代中国のような異世界『仙界』へと召喚されてしまう。
そこは、『覺者(かくしゃ)』と呼ばれる超感覚者と、彼らを癒す『導心(どうしん)』が存在する世界。曉が最高位の覺者として大きな期待を寄せられる一方、紫雨は、最下級の導心と判断され、何の役目も与えられず、ただ無力な自分に焦りを感じる日々を送る。
そんな彼の前に現れたのは、仙家最強の覺者、閻玲瓏(エン レイロウ)。八年前に最愛の人を失い、心を凍らせたと言われる彼は、なぜか、最下級であるはずの紫雨に、不可解な執着を見せ始める。
毎夜見る、知らないはずの悲しい夢。
時折、無意識に、貴公子のように優雅に振る舞ってしまう身体。
そして、玲瓏から注がれる、狂おしいほどの視線。
自分に一体、何が起きているのか。この世界が、自分に何を求めているのか――。
異世界で、自らの運命に翻弄される青年と、過去に囚われた男の、壮絶で、切ない宿縁の物語。
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登場人物は少なめなので中華ファンタジーにありがちな誰が誰やらわからないといったことはないと思います。
稚拙な部分があるかもしれません。
暖かい目で見守って頂けると嬉しいです。
矛盾点など見つけてしまった場合はその都度修正させて頂きます。
完結済みですので再調整しながら投稿していきます。
※マークがついている話は激しくはありませんがR18描写がありますのでご注意ください。
気に入っていただけましたら感想をいただけますと励みになります。
文字数 75,418
最終更新日 2025.09.17
登録日 2025.07.30
《とある鉄道会社に勤める契約社員の「宮島ケンタ」は、今年で入社三年目の鉄道員。しかし、業務中のミスが目立ち、周囲からは“ポンコツ”の烙印を押され、鉄道員という仕事に自分は向いていないのではないかとも考え始める。特に彼に厳しく接する先輩社員「富山みやび」の叱責に日々怯えているのだが、そんな彼にも一つ、彼女に心和ませられる瞬間があり……》
※現在、『小説家になろう』『カクヨム』でも同作を掲載中。
舞台は「駅」です。フィクションですが、ただ、今社会的な問題や話題となっている事柄を含んだ内容になっています。
「今」、読んで頂きたい作品です。あなたがどう感じるのかを是非、心で確かめて頂きたいです。どうかよろしくお願い致します。
★今年10/7、11/5、12/5と三ヶ月連続で続いたスーパームーン(来年1/3もらしいのですがw)皆さんは観れましたか?自分は23時半~24時の間くらいに三ヶ月連続で観れました。ただ11月は曇りだった為、ほんの一瞬ですがw
特に先日12月のスーパームーンは空気が澄んでいた為か、星空と共にとても綺麗で。毎回、月の方に向かって両手をかざしながら、「この作品が、一番届けたい人の元へちゃんと届けー!」って願ってたんですw
直感ですけど自分は届いたような気がしてて。だから、一番必要な人にこの作品は届くと思ってます。読者の皆様、今年も残り僅かですが、良いお年を。。。★
文字数 54,494
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.17
忘年会からの帰り道。駅前で偶然出会ったのは、かつて情を交わした相手だった。
瞬介と七瀬は幼少期からの幼馴染。高校一年の冬、瞬介は七瀬に持ち掛ける。「彼女ができた時のために、エッチの練習しとこうぜ」
かくして関係を持つようになった二人。しかし、七瀬は決して唇を許さない。練習台には必要ないからだ。
瞬介もまた、それ以上深く踏み込むことができない。本当の気持ちを告げてまで、今の関係を壊すことができない。一歩踏み出す勇気を持てないまま、時だけが流れていく。
臆病でずるい攻め。健気で男前な受け。お互い意地っ張り。
文字数 95,385
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.11.21
