「シーン」の検索結果
全体で3,413件見つかりました。
実家の書店を手伝う高校生の蒼は、怪しい常連客の宮城の正体がBL漫画家である事を知ってしまう。
大学生漫画家の宮城と友だち?になった蒼は資料用ヌードモデルのアルバイトをすることに。
2人きりの部屋、全裸の蒼、綺麗な顔でそれを見つめる宮城。、、好奇心から始まったアルバイトは少しずつおかしな雰囲気を纏い始めて、、
※R18シーンありますがストーリー重視です
高校生書店員×漫画家大学生
文字数 111,100
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.03.11
どこへも行くあての無くなった私を拾って下さる条件として旦那様に出されたのは
扱いに困った息子の面倒を見て欲しいとの事
全てを失った私に拒否する理由も無く受け入れたがそれを私は今とても後悔しています。
※R18シーンがある場合はタイトルに記載します。
文字数 2,185
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.04
クロエには兄が居た。
エリオという名前の兄は、病弱なクロエを事故で亡くなった両親に代わって育てるべく、様々な場所で働いていた。
そんなある日、クロエの体調を見るためにやってきた薬師の推薦を経て、エリオは貴族の元で侍医見習いとして働くようになる。
離れていても、エリオは毎月のように手紙を送ってくる。その手紙を楽しみに、クロエは隣家の人々に助けられながら少しずつ体を治療していった。
もう大丈夫、兄が心配するような自分では無くなった。だから今までずっと自分の為に働いていた兄の元へ向かい、これからは自分のことは気にせず、兄の人生を生きて欲しい、と言いに行こうとした直前、クロエの元に手紙が届く。
それは兄の訃報を知らせる手紙だった。
兄の人生を全て自分が食い潰してしまったという苦しみを抱く妹と、二年前に亡くなったものの『神様が七日間だけ猶予をくれた』と帰ってきた兄のお話です。
近親相姦。義理ではありません。血が繋がっています。
Rシーンは最後の方に。楽しんで頂けますと幸いです!
文字数 88,332
最終更新日 2025.01.16
登録日 2025.01.08
20××年のJ・イースト。国家の財政破綻を救ったのは三人の魔物だった。
東都総合病院に勤務する薬剤師、奥山那音は若者を中心に拡がったドラッグ患者が収監されている国の更生施設に薬品を納入している。所長である謎多き研究者、中沢杏美に自分の血液が狙われるかもしれないと、意味深な忠告をされるが、不注意から酷い貧血に見舞われ、駅のホームで倒れ電車に轢かれそうになったところを何者かに助けられる。那音の血に魅せられた資産家が企む新たな陰謀を、裏社会の影の支配者と彼の幼馴染は阻止することが出来るのか。
※本作に登場する国名、場所、施設名等はすべてフィクションです。
※流血等、残虐なシーンを含んでいます。NGな方はUターン願います。
※ムーンライトノベルズで咲良一樺名義で上げている作品です。
※表紙イラスト:紅さん
文字数 100,562
最終更新日 2017.06.17
登録日 2017.06.10
浮気されて婚約破棄したので、隣国の王子様と幸せになります
レンタル有りミシェル・ペルグランは公爵家の第二子として生まれた。
同じく公爵家嫡男であるナルシス・クレジオに愛の告白を受け、婚約へと至る。
けれどその告白は真っ赤な嘘だった。
ナルシスの本命はガルニエ公爵家一人娘のリンダで、公爵家跡取り同士の道ならぬ恋のカムフラージュとして使われたらしい。
「誰がお前のようなつまらない女を本気で好きになどなるか」
「あんたみたいな冴えない女にナルシスはもったいないわ」
浮気現場を目撃してしまったミシェルに、ナルシスとリンダは開き直り嘲笑うように言った。
「そうね。私も、あなたみたいな低能とは合わないと思っていたところ」
にっこり笑ってミシェルは言う。
地味で真面目な彼女を侮っていた二人は驚愕した。
本来とても気の強いミシェルは、嫁の貰い手がなくなると両親に言われ家族以外には猫をかぶっていた。
どうせ婚約は解消、傷物扱いされてロクな嫁入り先も見つからない。
そう気付いて自ら本性を露呈させることにしたのだ。
婚約破棄のために二人の関係を白日の下に晒したら、隣国の末王子と婚約していたらしいリンダまで婚約破棄になったらしい。
自邸の庭園でひとり密かに祝杯を上げるミシェルのもとに、一人の青年が迷い込む。
すっかり出来上がった彼女は、彼の素性も聞かずに付き合わせることにした。
それがリンダの元婚約者だとも知らずに。
※架空の世界の架空の国のお話です。
※ヒロインが酔っぱらっているシーンが多いです。
文字数 141,562
最終更新日 2024.03.28
登録日 2021.05.26
リリィ王女には婚約者であるガンダレフ王子がいるのですけど、イケメンでカッコいいのです。
彼女はその彼ととある場所で待ち合わせしているも中々来なくて
遅れた原因がとんでもない理由だった。
そんな彼女は彼に……。
そうして、その後、彼女は如何なる?
※この物語はフィクションです。
R18作品ですので性描写など苦手なお方や未成年のお方はご遠慮下さい。
(エッチシーン多めですっ!)
文字数 95,778
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.01.23
サッカー部万年補欠の地味メン藤枝いつぐ(ふじえだいつぐ)くんと、彼に何故かゾッコンな学年一の不良系イケメン矢代疾風(やしろはやて)くんのなぜなにスクールラブ話。
ある日の放課後、サッカー部の部室にジャージを取りに行った高校二年生のいつぐくんが、その部室で何故か自分のジャージの匂いを嗅ぎながらオナニーしているクラスメイトのリア充イケメン疾風くんを偶然目撃してしまい……なお話であります♡
オタク寄り童貞地味メン×彼女持ち非童貞イケメンのカップリングで、作中で受けの疾風くんに彼女がいたりそういうシーンがちょこっと描かれていたりしますのでご注意を。
今回は連載物のため、少しずつ投稿していこうと思います。
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
※ 2020/01/30 最終話迎えました、長々といつぐくんと疾風くんのお話にお付き合いくださり本当にありがとうございました♪(時期は未定ですが、その後の二人のラブラブ話と疾風くんのお友達の遼太郎くんの恋バナを書けたらな~と思っております♡)
文字数 73,591
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.06
さしたる実力もないのに宮廷勤務することになってしまった魔法使いのセラは、他の宮廷魔法使いたちから『魔女』の蔑称で呼ばれ、ストレス過多な生活を送っていた。
そんな中、年下の騎士テオドールから恋愛感情を向けられていることに気づく。しばらくは知らんぷりを決め込んでいたが、舞踏会の夜に告白され、そのままお持ち帰りして一夜を過ごした。
何度かやらせればすぐに飽きるだろう、本気になってはいけない。恋に傷つくのはもう嫌だから。そんな冷めた感情のままテオドールと付き合いつつも、セラは彼に心を許していく。
だが、とある出来事をきっかけにテオドールが信用できなくなったセラは、別れを決意。一方のテオドールは、セラに己の想いを理解させるため、思い切った手段を取る。
擦れた年上ヒロインが真面目わんこ騎士の執愛にわからせられる話。
タイトルの「媚薬」は後半にて。
ヒロインはとても男慣れしています。女性優位シーンあり。
男女蔑視、パワハラやセクハラ、性暴力、妊娠出産関係の話があります。
R18 シーンには☆マーク。
他サイトでも掲載しています。
文字数 162,832
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.01.27
ある日突然違う世界にやってきた逢坂要。
目の前には前の世界でいじめて自殺においやったはずの男がいて、再びいじめてやろうと思ったら頭を何かで殴られ意識を失ってしまい……気づいたらセックスの準備をさせられていて……?!
いきなりセックスシーンから始まります。
気が向くと話が増えていきます。
文字数 5,748
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.03.09
魔女裁判が激しさを増した時代、人々は疑心暗鬼になり恐怖に狩られて魔女を告発し私刑を与えていた。両親を失い兄弟と慎ましく生きていたエマにも、その魔の手が忍び寄っていた。村人達から逃れるように、村を去るエマだったが不慮の事故から見知らぬ世界へと招かれてしまう。隻眼の美しき戦神ヴィズル。そして彼に使える双子の執事。知識と魔力に長けるが、傲慢で女好きのヴィズルに反発しながらも歌姫として溺愛される。
双子の執事の淫らな奉仕と、戦神に愛される事になるのだが……。
※陵辱表現も有りますのでご注意ください。
※複数人も有ります。
※シーンにより流血表現、残酷な表現がある場合があります(性描写ではありません
※性描写は濃い目です。
※Illustration Suico様(@SuiCo_0)
文字数 140,641
最終更新日 2021.03.15
登録日 2020.07.26
王女シャルリンテは、火あぶりにされるところだった。
それを止めたのは新王のスーリだった。
「強大な魔力を持つ王女を焼き殺しては、魔女になるかも…。処女を奪えば魔力は消える…」
そして始まった公開処女喪失。
その相手はスーリだった。
残虐な父王が、三年前に急襲した国から王宮に連れて来た少女だ。
そして昨日までは、シャルリンテの侍女をしていたはずだったのだが…。
Rシーンが入っているお話には※を付けています。
文字数 69,880
最終更新日 2025.01.01
登録日 2024.11.25
【あらすじ】
国の英雄であり大富豪ジャスルの護衛である狼族のソンジュは、ジャスルの側室として迎えられた蝶族のユンファと、婚礼の儀の前夜、ひょんなことから一晩二人きりとなる。
ジャスルはユンファに自らの子を生ませるためにユンファを娶ったものの、外の世界を何も知らずに育てられた初心なユンファは、護衛を務めながらも優しく誠実なソンジュに恋をし、無理にもソンジュに口付ける。――いわくジャスルへと嫁ぐ自分だが、初めての接吻は、慕った人としたかった、と。
しかしソンジュには、その接吻を忘れてくれというユンファ。その健気な思いにソンジュもまた彼に惹かれ、またたく間お互いに恋に落ちた二人は、気持ちのままに「つがい合う」が――?
「…この籠から、二人…共に逃げませぬか」
【注意】
・セリフ内伏せ字無し男女性器淫語表現アリ
・R18表現時「♡喘ぎ」
・男性妊娠、801穴要素アリ
・無理やり等の陵辱、恥辱表現アリ
・モブ受け、攻めモブ(微)表現アリ
・受けの男娼(性奴隷化)展開アリ
・局所殺害シーンなどぼかした流血描写アリ(メイン二人の死はありません)
「ぼくはきみの目をふさぎたい(https://www.alphapolis.co.jp/novel/399380576/816813261)」の前身となったお話のため、一応あの二人の前世という感じです。なお「ぼくきみ」を読んでいなくても全然問題なく読めるはず。
お読みいただいている最中に合わないと感じられましたら、そっと作品を閉じてくださいますようどうぞよろしくお願い申し上げます。
【2026年3月より始まった新制度『未管理著作物裁定制度』における意思表示(念のため)】
非営利・営利を問わず、当作をふくむ当方全作品においてイラスト・作中内文章はもちろん、表紙絵やあらすじ等ふくむ作品の一切の無断利用を禁じます(AI学習等含む)。
文字数 317,354
最終更新日 2024.01.04
登録日 2023.12.17
ハルトムート王国の北西にある小さな街に住むアシェルは、赤ん坊の頃に屋敷の前に捨てられていたが、屋敷の主人であるラオドールに拾われ、大切に育てられた。
アシェルは成長するにつれて、ラオドールへの気持ちが特別なものだと気付く。
そして気まずさから、ラオドールから距離を置くようになるが――。
実は世界の最後の生き残りの『竜』であるラオドールと、ラオドールに育てられたひみつの子、アシェルの話です。
年の差、溺愛、ファンタジー。糖度高めの甘々ハピエンです。全10万文字くらいです。
★R18シーンには※を付けています。
文字数 110,226
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.10.11
――私と恭次郎に血の繋がりはない。
ビターでスパイシーな文体硬め、地の文しっかりのスパダリヤクザ(37)×芯の強い女性(32)の慕情譚。
《2025/02/02~ 本編完結しました。そして冒頭から順次改稿中につき、若干の表記揺れが幾つかあります》
『東京一帯の極道を纏める桜東会四代目会長、三島櫻子(32)と彼女の影武者のような存在の四代目会長代行の三島恭次郎(37)。表向きには三島一族の末席、桜東会のフロント企業の女性社長兼執行役員でしかないはずの櫻子。その正体は一年前、凶弾に倒れた三代目会長、三島誠一の唯一の実子だった。
そして恭次郎は誠一がバブル経済期の終焉あたり、とある現場から拾ってきた赤の他人の無戸籍児……当時極秘とされていた幼い櫻子の存在を差し置いて誠一は「俺の子だ」と嘘の情報を周囲に流していた。
時は経ち、大人になった櫻子は継いだ桜東会を関東一強の組織にしてしまおうと動き出すが恭次郎は彼女の強い野心にかつての誠一の姿を見てしまう。あまりにも鋭く、あまりにも危険な彼女の瞳に恭次郎は……』
(R-18シーンがあるページには※マーク)
(ムーンライトノベルズにも掲載)
文字数 177,946
最終更新日 2025.04.08
登録日 2024.02.07
前世でオタクのニートだった筈なのに気がつくと悪女と有名な王太子の第一側室のミリアになっていた。毒殺をされて目が覚めて気づいたのは王太子が毒を飲ませたという事実とこの世界が前世で読んでいた『側室を辞めて自由に』という転生もの小説の世界だと知る。
私は二次元好きのただのオタクなのに何で悪女側室でしかも王太子に毒殺されなきゃいけないの!?私だってこんな王太子の側室なんて辞めたい!
そんな中、唯一の頼みの綱であるこの世界で一番の黒幕である魔塔主であり世界一のギルドのマスターであり皇帝の右腕であるノア・リリタリオン公爵に救いを求める。
だが、複数の顔を持つノアは人間には興味がない冷酷な性格の持ち主だった。
コメディ多めです。
結婚後はR18シーンがありますので目印に★をつけます。
文字数 197,376
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.03.07
優(ゆう)は後輩であるトウジが嫌いだ。
可能な限りトウジとの接触を避けていたが、毎月月末に行われる飲み会へ無理矢理連れてこられた。まわりが酔っ払ったの機に抜けたが後を追いかけてきたトウジに「明日から、毎日僕にミソスープを作ってください!」と告白される。
まさかの告白に優なりに断るが、あいまいな返答にトウジは諦める様子もなく、ネクタイを結ぶ練習につきあってほしいと言われる。
※Rシーンがあるページには*がついてます。
トウジ×針間 優(はりま ゆう)
(現代/外国人×日本人/美形×平凡/後輩×先輩/ワンコ×ツンデレ/ひねくれ受/一途尽くし攻/嫌い→両思い/受け視点/リーマン/溺愛/ハッピーエンド)
文字数 39,517
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.04.28
【R18】大正時代、京都。京都の老舗呉服屋若旦那の夕凪は、出入りの京友禅の絵師にある日、美しい訪問着に目を奪われる。そこから成り行きで、抱かれてしまった。初心な夕凪は手慣れた絵師にどんどん躰を甘く開拓され、その関係に溺れて行ってしまうが、そんな二人の間には許婚の存在やさらなる問題が次々と。家や時代というしがらみに押しつぶされそうになっていく恋の行方を、甘く、時にハードにドラマチックに描いていきます。
※第1章※
京都の町を舞台に、信二郎×夕凪甘く切ない官能的な世界を描いていておりますが、他の作品よりエロ度が高めですのでご注意ください。18歳未満の方の閲覧はお控えください。
※第2章※
28話以降~『捕らわれる』より、シリアス編に突入しました。新たな登場人物も加わり、次々と夕凪は貞操の危機に翻弄されていきます。無理矢理を含む、シリアスな展開になっていますので、苦手な方は御回避ください。
※第3章※
61話以降~徐々に『重なる月』とリンクしていきます。63話に無理矢理凌辱シーンがありますのでご注意ください。苦手な方は回避して下さい。ハラハラドキドキのドラマチックな展開を目指していきます。エロ多めの章です。
※第4章※
127話以降~残された兄弟。湖翠と流水の話が中心になります。
切なさが募るセレナーデのような流れ。
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このお話は、実はもともと『重なる月』のパラレルとしてスタートしました。
よって、夕凪の前身は洋・ヨウ・洋月で、信二郎の前身は丈・ジョウ・丈の中将のイメージで書いています。いずれ『重なる月』へとリンクしていきますが、単体でも読めます♡
◆主な登場人物◆
呉服屋若旦那 → 一宮 夕凪 (いちのみや ゆうなぎ)
京友禅絵師 → 坂田 信二郎(さかた しんじろう)
呉服屋若旦那 → 大鷹 律矢 (おおたか りつや)
文字数 276,492
最終更新日 2019.10.28
登録日 2018.12.03
