「白」の検索結果
全体で17,515件見つかりました。
【読み切りです】会社の社畜として働いていた。
主人公の【山田太郎】(転生後は【アッツ】)は、働き過ぎで過労死していまい。
異世界に転生された。
その為。異世界では、働かないでいいように!あの手この手で、楽しようとする。物語!
【この作品は、読み切り。短編です。】10分程度で読み終わると思います。
視聴《お気に入り登録》が多い場合は、長編で連載しようと思っています。
この読み切りが面白い長編が読んでみたい!と思った方は、是非《お気に入り登録》をしてみて下さい。
長編を連載する際は、この短編に!
長編の連載を始めたの報告をさせて頂きます。
これから読み切りの短編を何作品か投稿させて頂きます。
その中で気に入った作品だけでも《登録》して頂けると、とても参考になります。
どの作品も一生懸命!書かせて頂きます。
沢山の人に読んでもらえると嬉しいです。
文字数 5,321
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.11.11
レノンは武器屋の一角にスペースを借りてクッキー屋さんを営んでいる。そのクッキーをよく買いに来てくれる常連さんがいた。その人の名前はゼルバと言い、泣く子も黙るSランク冒険者だ。今日もクッキーを買いに来てくれたのでいつも通り接客していたら、突然ゼルバに告白されてーー!?
真面目なゼルバとちょっと気弱なレノンの恋のお話です。不定期更新。小説家になろう様でも投稿しています。宜しくお願いします。
文字数 29,682
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.13
昭和十八年、駆逐艦『白雪』の艦長として激戦をくぐり抜けてきた海軍少佐・芦名定道は、壮絶な海戦の末、魔法の存在する異世界へと召喚されてしまう。
異世界で彼が出会ったのは、同じく元の世界から迷い込んだ令和の女子高生・陽菜と、祖国を追放された好奇心旺盛なハーフエルフの王女スイリアだった。
三人が訪れた土地は、日本の会津地方に瓜二つ。懐かしさを覚える芦名だが、その裏で魔物の襲撃や王都を揺るがす政治的陰謀が動き始めていた――。
元の世界へ戻る方法を探しつつ、二つの世界の価値観に戸惑いながらも、軍人として培った知略と統率力で困難を乗り越えていく芦名。そして、共に旅する少女たちとの間には、いつしか特別な絆が生まれはじめて……?
昭和×令和の価値観が交差する、戦記と青春のほのぼの異世界冒険譚、いざ開幕!
登録日 2025.04.10
男性が苦手でこれまで女性としか付き合ったことのないOL絵里奈の前に、一人の男性が現れた。彼の名前は山下達(やましたいたる)。最初はどうせ男性なんてみんな一緒とあまり意識しないで見ていた絵里奈の目にも、彼は他の男性とは違って見えた。だから男性として意識せずに話はできたけれど、決して好きになることなんてないと思っていた。それなのに……。
文字数 276,956
最終更新日 2018.05.30
登録日 2017.12.10
文字数 6,228
最終更新日 2019.03.01
登録日 2018.04.20
「じゃあ…なんで嘘吐いてまで閉じ込めるんだよ」
空から降る雨はいつからか猛毒になり、世界は『地上』と『地下』で分かたれた。法と秩序で守られた『地上』と奴隷制度を設けた独自の文化を持つ『地下』。その世界が交わるとすれば『地上』から『地下』への片道切符だった。
地上で暮らすごく普通の高校生、角田 黄金(つのだ こがね)はある日を境に見知らぬ部屋へ療養と言われ、監禁されてしまう。監禁する男は宮間 要。要は音楽関係の仕事をしていると言うが、彼は地上にいる黄金を殺すように依頼された地下で最強と謳われる始末屋だった。
黄金へ友愛を抱いてしまい、殺すことが出来なくなってしまった要は黄金を守ろうとするが、嘘ばかり話す要に黄金は次第に不信感を抱いていく。
※「天底ノ箱庭 春告げ鳥」の続編にあたりますが、読まなくても割と何とかなるとおもいます!(でも読んだ後の方が面白いかと思います…!)
春告げ鳥よりは濡れ場が少なくて健全ですが、ちょこっと凌辱表現がありますのでご注意ください!
※漫画のバロックハッピーナイトメアにも黄金と要の別の世界線のお話があるのでもしご興味があれば(コソッ)
文字数 203,973
最終更新日 2021.05.27
登録日 2021.05.27
とあるKポップアイドルの沼にハマり、日々推し活に励んでいる22歳OL、鈴木響(きょう)はサトラレである。日本の「サトラレ保護法」により国家機密は厳守され、自分の妄想が周囲の人間にだだ漏れだとはつゆ知らず、22年間生きてきた。
とは言え今は令和の時代、サトラレはMSPとその呼称を変え、国により選定された一部のMSPは、極秘の地下アイドルと化している。常に彼らの周囲に存在する国家監視員たちが、SNSを通して彼らの妄想を赤裸々に綴っているのだ。彼らのSNSアカウントフォロワー数は、アメリカ大統領をも凌駕する。
そして、彼女もそうなのであった。
これは、知らぬ間に推しの推しになっていた、というか推しのほうがもっと前から自分を推していた、ということを「キミでしかヌいたことない」との告白で知らしめられるまでのお話である。
とても励みになるので、もしよければお気に入り追加などよろしくお願いします!
文字数 7,487
最終更新日 2022.04.12
登録日 2022.04.10
ある日、世界の中枢とも言われるグランディール国へと向かう一人の少女──ツルカ=ハーランがいた。ところが少女の正体は、約二百年前にこの世界──グランドシオルを滅ぼそうとした魔王マリアネの力を持つことになった、日本からの転生者だった。元は少女(ガイ)の『奥村健太(おくむらけんた)』は国に到着すると、ふしだらな生活がしたいという野望を叶えるために宿へと向う。しかし、お金を持っていないという重大な事態に気が付き、ツルカの固有能力──アイナに仕事をしろと提案される。
そんな時、街中で冒険者のとある揉み合いに遭遇。筋肉質の大男が青少年に殴りかかるところを目撃したその瞬間、ツルカは力を扱って大男の身体を吹き飛ばす。しばらくして青年──ジンのもとに、彼と同程度の年齢である女性──ナユと、幼い少女──マリナが走ってくる。一同、どうしてそれほどの力を持っているのかと謎が浮かび、ツルカは懐疑の目を向けられたが、魔王マリアネの力を保有しているなど答えられるはずもなく、お茶を濁して逃げ去った。
やがてツルカは冒険者になるが、最底辺のランク帯とは思えない功績を出し続けてしまい、ある時、騎士団に連行される。だが、それはもうじき一カ月間に渡って行われる冒険者昇格試験の臨時教官をしてほしいという申し出だった。そこでツルカが担当する事になったギルドが、ジンとナユ、マリナのギルドだったのだ。半ば乗り気でないツルカだったが、最後まで面倒を見て三人の冒険者ランクを昇格させる、と断固とした目標を掲げる。
ところが初日、クエストに赴いたツルカらが早速出会ったのが、国を滅ぼすほどの力を持つ危険種。ツルカらは逃げることなく立ち向かい、やっとの思いで討伐を成し遂げたが、最底ランクの冒険者が危険種を討伐するのは異様だとグランディール国が反発。ツルカは危険と判断されて処刑判決を受けたが、様々な事があって半強制的に潔白が証明。
そして、冒険者昇格試験の下旬に行われるギルド対抗試験が始まったが、同時に拮抗状態であった陰謀が二つ動き出す。一つは魔王マリアネを現世に顕現させるという陰謀、もう一つがグランディール国に眠る秘宝『禁魔崩書(きんまほうしょ)』を手に入れ、世界を征服しようというもの。結果、後者の陰謀が実現しかけたが、ツルカの働きによって悪は討伐される。尚、ギルド対抗試験は急遽中止となった。
最終的には勇者アイギスによってツルカの正体が一部の間で明かされるが、例え極悪な魔王マリアネの力を持とうとも世界を救ったことに変わりはない、と批判する者はいなかった。ツルカはまた、普段通りの生活をしようと決めたが、そこへジン達が会いに来る。
三人は、冒険者昇格試験の結果を満面の笑みでツルカに見せつける────
文字数 147,875
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.03.27
この恋愛小説は、大学の図書館で偶然出会った男女の物語です。彼女は彼に惹かれていき、ある日彼に数学の問題を教えてもらう中で彼に好意を抱くようになります。しかし、勇気を出して告白することはできずにいました。そんな中、彼からの誘いで初めてのデートを経て、2人はお互いの気持ちを確認し、恋人になります。最後には、初めて手を握った場所でデートをするようになる、というロマンティックな結末が待っています。彼女の予感が正しかったのか、それとも偶然なのか、読者の想像力を掻き立てる素敵な恋愛物語です。
文字数 608
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
ボートレースが大好きな女性・峰須るかは、異世界に転生し、湖の街で商人一家の次男・ミネスとして新たな人生を歩み始める。ある日、湖で出会った六色の魔法水棲生物「オルカヌー」に出会ったことで前世の記憶――ボートレースへの情熱が呼び起こされる。
「この世界に、ボートレースを創りたい」
ミネスは仲間とともに即席レースを開催し、新たな競技の可能性を探り始める。やがて、白・黒・赤・黄・緑のオルカヌーを乗りこなす最強の騎手たちが現れ、それぞれの信念と技術が交錯する中、ボートレースは街を、そして世界を揺るがす大きな波となっていく――。
登録日 2025.08.22
神に呼び出された真っ白な空間。制限時間はたった5分、貰えたボーナスポイントは170。
半透明のインターフェースに並ぶチートスキルは桁違いの1000超えの値段で、まともに取れるものはほとんどない。
さらにリストに紛れ込む「0p(※デフォルト設定)」――それは説明もない即死級の地雷だった。
俺は必死に地雷スキルを回避し、最低限のステータスを確保する。
だが、残り30秒で見落とした“未選択項目”は自動的にデフォルト適用。
【警告】情報耐性Lv0――脳に大きな負荷がかかります。
嗅覚/味覚/触覚/痛覚Lv0――五感の大半を失います。
視力と聴力だけを残した転生者として、俺は異世界に放り出された。
これは、神の“仕様詐欺”に騙された転生者たちを救出する物語。
文字数 181,767
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
部活動の盛んな私立青海波(せいがいは)学院高等学校は、文化部にも豊富な種類があり、中には通称『アフタヌーンティー部』と生徒たちのあいだで呼ばれている【茶葉研究部】なる部活が存在している。
そこに所属している四人の部員の好物が紅茶だということと、英単語の『tea』には、「ゴシップ」「面白い噂話」「秘密」「真実」というスラングがあり、彼らが校内で起こる様々な難(?)事件に巻き込まれるということを暗に示しているそうだ。
茶葉研究部 部員名簿
A 宇集院鷹臣(うしゅういんたかおみ)二年一組
B 吉田嘉長(よしだよしひさ)二年六組
C 蓬生秀嶺(よもぎしゅうれい)二年一組
D 龍田竜羽(たつたりゅうは)一年七組 ※ボクシング部と兼部。幽霊が視える。
文字数 109,612
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.21
表側に連載した「白き鎧 黒き鎧」の主役二人のハロウィーン。
表側では「白黒ハッピー・ハロウィーン」として高校生編を書いております。
大学生になり、やっと二人で暮らし始めた佐竹と内藤。しかし佐竹はすぐにアメリカ留学へ。
ハロウィーンの夜、帰国する佐竹を待つ内藤は……。
まあいつものことですが、ただいちゃいちゃしてますんでそこんとこはどうぞよろしく(笑)。
のんびり・ほのぼの・いちゃいちゃが合言葉。
お楽しみいただけましたら幸いです。
※ムーンライトノベルズにても同時連載。
文字数 7,990
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.09.25
文字数 2,111
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.05.06
『キミ…ノ…ホ…シイモ…ノハ…ナ…二?』
ある日突然、事故によって“超能力”に目覚めた、普通の高校生「渡村抗太郎」。
彼の能力は、「近くの物をいくつか動かせる」というものだ。しかし、人目が気になる抗太郎は事故後、家の中でしかその力は使わなかった。
ところが、そんな彼の元に警察を名乗る三人組が現れた。事故についてだと聞いた彼はその三人組に連れられるが道中、いつの間にか気を失っていた。
どこからか声が聞こえてくる。
「イィダァイィィーー!!!」
「ダスゲデェェーー!!!」
驚いた、抗太郎は目を開ける。
そこには数人の白衣を着た男女がいた。そして、自分の体が椅子に縛られていることに気がついた。
「なっ、えっ、なっ!?」
ガチャッガタガタッ
男がこちらに気付く。
「おぉ!起きたか!?ようこそ私のモルモットォ!!!」
(何だ、誰だ、一体ここは…?)
そう抗太郎が混乱している、次の瞬間
「イィックグルァアァァァーー!!?」
自分でも信じられないような音が、腹の奥から飛び出てきた。
「さぁあ、“教育”の時間だぁ。」
と男は言った。
渡村抗太郎に
復讐の種が植え付けられた…
…『キミノホシイモノハ?』
文字数 4,186
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.21