「好き」の検索結果
全体で21,593件見つかりました。
男装女子に抱かれたいっ!
そんな気持ちを持った
ただの女好き高校生のお話です。
〇登場人物 随時更新。
親松 駿(おやまつ しゅん) 3年
堀田 優希(ほった ゆうき) 3年
松浦 隼人(まつうら はやと) 3年
浦野 結華(うらの ゆいか) 3年
櫻井 穂乃果(さくらい ほのか) 3年
本田 佳那(ほんだ かな) 2年
熊谷 澪(くまがや れい) 3年 𝐧𝐞𝐰
委員会メンバー
委員長 松浦 隼人(まつうら はやと)3年
副委員長 池原 亮太(いけはら ゆうた)3年
書記 本田 佳那(ほんだ かな)2年
頑張ってます。頑張って更新するのでお待ちくださいっ!
文字数 24,868
最終更新日 2023.07.30
登録日 2022.07.17
文字数 7,999
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
もふもふが大好きだった主人公が、獣人との恋愛を楽しめる乙女ゲームの世界に転生した。
最初はテンションが上がったものの、転生先の肉体は人々に恐れられている魔女アリアンヌだった。
念願の獣人との恋愛は叶わず、森の屋敷に1人住み魔法の研究をしていたアリアンヌだが、ある日森で散歩をしていると傷だらけの犬と猫を発見した。
放っておけず2匹を拾い世話(溺愛)をすることにしたアリアンヌだが、いつのまにかイケメン獣人に成長した2匹に溺愛されるようになってしまい……。
文字数 4,476
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.08.20
わたしが大好きな人は、わたしを愛してくれているのだと信じていました。
ですが、それは間違いでした。
わたしはずっと、利用されていたのです。
彼が、わたしじゃない方の幼馴染と結婚できるようにするために。
文字数 40,910
最終更新日 2023.12.08
登録日 2023.10.22
激戦の果てに侵略国家の大軍を退け、命を落とした最強武芸者は、異世界の貴族ウイルヘルムとして転生した。クラス?スキル?そんなもの気功でぶち壊す!勇者?魔王?関係ないところで好きなだけ戦え!帝都の魔法学園?額に傷跡があるスポーツ特待生が勝手に入るさ。軍需産業と無法資本がはびこり、魔法イコール金のマナ本位制が確立しているこの世界では、個人の意地を通したければ力も金も地位も悪知恵も手に入れろ!ピュアなハートを持つ悪役令嬢、労働契約の抜け穴で移籍するサボり悪魔——魑魅魍魎蠢くダークファンタジー、開幕!
文字数 160,044
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.02.17
須藤ナオシ(28)。
半年前にプログラマとして勤めていた会社が倒産し、現在は無職。定期的に届くお祈りメールにも無感情になった彼の唯一のプライドは、誰にも評価されないソシャゲの「不遇キャラ」の価値を異常な分析力で証明することだけ。
しかし、その哲学すらも有名配信者に搾取され、全てに絶望した彼の足はハローワークへと向かう。
そんな矢先の公園で彼は運命を変える出会いをする。
彼の狂気的な分析ノートに目を輝かせる変な女。その正体は、倒産寸前の弱小事務所に所属するVtuber「黒木カナタ」――の中の人だった!
「私と一緒に来てください! あなたのその『頭のオカシイ分析力』が必要なんです!」
「い、いえ、結構です! 俺、そういうのにはこれっぽっちも興味ないんで!」
「壺も絵も売りません! 変なセミナーでもありませんから! お願いします、話を聞くだけでもいいので!」
歌もトークもダンスも何でもこなすエリートVtuber(でも伸びない)と、彼女を支える分析好きな元プログラマ(でも無職)。
一見正反対な二人が時にすれ違い、時に支え合いながら崖っぷち事務所を最強へと導いていく。
これは、理不尽な拉致(?)から始まるVtuber業界逆転ラブコメディ!
※この作品は「小説家になろう」、「カクヨム」でも同時連載しております
※旧題『不遇キャラを愛しすぎたアラサー元プログラマ、倒産寸前のVtuber事務所を『最強』にする』よりタイトルを変更しました
文字数 159,316
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.10.01
大学生の加藤悠真と女子高生の金山小春が不思議な出会いを行いそこから恋するはずではなかった二人だがいつの間にか知らず知らずのうちに一緒にいる時間が増えて、好きという感情が芽生えいつしか二人は恋人へとなりそこからはただただイチャイチャする物語へとなるはず。
文字数 4,678
最終更新日 2020.04.28
登録日 2020.01.03
二十歳の誕生日を迎えた谷本 凛花(たにもと りんか)
人とは少し違った容姿だったが、自分を丸ごと愛してくれる優しい両親。打算ではなく、純粋な好意で付き合ってくれる大切な友人。そんな大好きな人達に囲まれての幸せな誕生日パーティーが終わり、最後にもう一度ドレスを見ようと鏡を見に自室へ帰ると気付けば知らない世界。
訳がわからない内に死にかけ、助けられ、また死にかけて早く元の世界に帰りたいのに帰れない。
その内少しずつ増えて行く大切な人達。帰れないのならばせめて居心地の良いこの場所が平穏である事を願うのに、何故か儘ならない。
そんな中で時折見る不思議な夢を辿って異世界を巡る物語。
※小説家になろう 様でも掲載中です
R15は念の為です。
文字数 374,521
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.07.29
面白い、という感覚がわからないクラスメイトから相談を受けたお笑い好きの話。
※カクヨムの ♯KAC20224 タグ、お題「お笑い/コメディ」参加用に慌てて書いたやつです。
文字数 3,780
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.14
テイラー男爵家は、成金である。
もともとは一般庶民の出だったが、祖父が仕事に成功し巨万の富を築いたことで、王家から特別に「男爵」という身分を与えられたのだ。
そんな彼らはお金が大好き。
金を稼ぎ、それを貯めることこそが至高だと考えている。
それに目をつけた万年金欠の王家が、第二王子との婚約話を持ってきた。
「それ、お金になるの?」
「うーん……。まあ、王家に借りを作っておけば、色んな事業が展開出来るだろうし」
「確かに王家の名前があれば、客もすぐつきそうね」
なんて第二王子と婚約させられたのが、テイラー家長女ロジーだった。
しかしその第二王子はロジーを毛嫌いし、他の女性と浮気三昧。
さらには男爵家に金をせびり、それを湯水のように使って豪遊する。
そんなある日、ロジーは第二王子に、
「お前のような薄汚い庶民よりも、もっと俺に相応しい相手を見つけた。婚約破棄を命じる」
と、言われてしまう。
「はあ……。婚約破棄ですか」
「なんだ? 文句でもあるか? 俺は第二王子――」
「まあ、したければ別に良いんですけど、今まで肩代わりした分は全額返済してくださいね。帳簿に全部つけてるんで」
文字数 2,582
最終更新日 2023.03.18
登録日 2022.09.20
春福 幸は、その名前から幸せそうだ。福を呼びそうだと言われている。
肌が白くて、髪が茶色くてふんわりとした雰囲気である。顔がひどく整っているとかではないが、大きめのたれ目に、小さな鼻、形のよい唇は桜色で、なんとなく笑って見えて、優しそうで触りたくなる。
よく眠たくなって、ぽよぽよしているのも、ふんわりした雰囲気に拍車をかけている。
「はるふく さち」という名前から、受験シーズンはわざわざ幸を拝みに来る人が多々いる。
幼馴染の陽平には、小さい頃から、そんな幸を守ってきた。
幸を守るために二人暮らしをはじめて、お互いが大好きな二人は、甘々エッチな毎日を過ごしている。
文字数 21,322
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.07.30
一度は手を伸ばしかけた夜、触れなかった。
理性なんて薄紙みたいに頼りないのに、どうしてか彼女にだけは綺麗でいたい。
あの子の前でだけは、格好良くありたい。誰よりも輝くアイドルでありたい。
これは、情けなくて真っ直ぐすぎて、大好きなあの子に絶対にばれたくない話。
良かったら、本編もご覧くだhttps://www.alphapolis.co.jp/novel/179646396/439976601/episode/9991509
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※本作は「小説家になろう」「アルファポリス」にて同時掲載しております。
表紙イラストは、やまいもさんに描いていただきました。
※イラストは描き下ろし作品です。無断転載・無断使用・AI学習等は一切禁止しております。
©︎Starlight Parade / 木風 やまいも
文字数 5,601
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.21
ある日。主人公の佐藤 和彦は、親友の斎藤 佑樹と負けたら学園で1番モテている霜田 麻里に告白をするというデスゲームをしていた。そして結果負けたのは、主人公である和彦だった。そして悲しくも霜田麻里に告白をして「好きです付き合って下さい。」「あ、ええっとこれからもよろしくお願いします。」それを主人公は、友達としてお願いしますと勘違いをした。そのことから始まった和彦の高校生活の日常はどうなるのか?
文字数 960
最終更新日 2019.03.22
登録日 2019.03.22
初投稿です。数学のことがとても大好きだった主人公は、数学の先生をしていた。しかし、ある日命を落としてしまう。彼の数学への強い未練が彼を異世界へ連れていく。そこで彼は気の向くままに数学をしながら異世界で生きていく。そんな感じの話。
文字数 21,579
最終更新日 2021.04.05
登録日 2020.09.20
魚をじかに火で炙るということは、ほかの国ではしないことなのか。西洋を旅行して、裏町を歩いても、魚を焼く匂いをかいだ記憶はないように思う。青煙散ジテ入ル五侯ノ家、という唐詩の句は、別のことを詠じたものであるが、とにかく、脂ののった魚を焼く煙が、民家の軒をくぐって青く夕暮の空に上るという景色は、日本独特のもので、われわれに強く国土と季節を感ぜしめる。
魚を焼くといえば、まずサンマと鰯を想うが、この国で、こんなうまいものが、安く、誰の口にも入るとは仕合せなことだ。私の母は鰯が好きで、私たちが子供のとき――その頃私は魚よりも肉を好んだが――焼いた鰯を食べさせながら、「こんなおいしいものを天子様にさし上げたい」と、よくいった。鰯やサンマのような下魚(げうお)は、宮中の食膳には上らないものと思っていたらしいが、きけば事実は必ずしもそうでもないらしい。それはとにかく、人間が――ことに勤勉で勇敢な日本の漁夫が――捕り過ぎて、魚がだんだん少なくなっていくという。鮭も鱒も蟹もであるが、ますます増加する人口のため、サンマと鰯は取りとめたいものである。
文字数 1,931
最終更新日 2020.10.17
登録日 2020.10.17
中学二年生の中野優里(なかのゆうり)。
好きな人はまだできたことがない優里の、初恋の物語。
どこからが好きなの?これって恋なの?私なんかが好きになって、いいの?
恋の定義に退屈な理由なんていらない。今この場所にある想いこそが、全てを魅せているんだから。
文字数 2,040
最終更新日 2020.11.10
登録日 2020.11.10
