「第」の検索結果
全体で22,644件見つかりました。
との婚約は破棄する! これからはこの娘と生きていく!」
社交界の大舞踏会で、伯爵令嬢アメリアは婚約者である王太子エドワードから婚約破棄を突きつけられる。理由は、聖女と呼ばれる少女リリアへの嫌がらせ……だが、アメリアにはまったく身に覚えがない。
「くだらないわね」
あっさり婚約破棄を受け入れたアメリアだったが、なぜか彼女を取り囲むようにして次々と有力貴族や王族たちが動き始める。
・冷酷無比な第二王子「婚約破棄されたなら、俺の妃になればいい」
・腹黒宰相「君ほど優秀な女性を見捨てるとは、愚かだな」
・最強騎士団長「俺が守ってやろうか?」
婚約破棄した王太子も、「やっぱり戻ってこい!」と焦りだし、聖女リリアの本性が暴かれる中、アメリアは社交界で優雅に「ざまぁ」を決め込む。
これは、悪役令嬢が婚約破棄をきっかけに人生を謳歌する物語。
文字数 906
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.03.07
布団が殺された。
第一発見者は同じクラスの女子生徒だった。
そして、チャットに呼び出された「探偵オタク」の私は犯人を推理することになるが……。
お題「天下無双」「ダンス」「布団」の短編です。
他の投稿サイトでも公開中。
文字数 1,385
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.05.07
僕はルイージ。エンドアール王国の第三王子だ。僕は気弱な王子で、剣も魔法もからっきし。勉強は人並みに出来たけれど、特別優秀というわけでもなく。特に褒める所のない王子だから、外見ばかりを褒められる。ついたあだ名は『エンドアールの宝石王子』。僕は劣等感でいっぱいだ。婚約者は、アレキサンダー将軍。10歳の時に12歳だったアレキサンダー将軍とお見合いをして、婚約した。アレキサンダー将軍は僕をたくさん褒めてくれる。大好きな人だ。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 8,267
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.28
夜の街で、私は“偽名の男”に出会った。
ぶっきらぼうなのに、どこか寂しげで。
ほんの少しの優しさに、胸が高鳴った。
──まさかその人が、冷酷と噂の第一王子だなんて知らずに。
王宮で妃候補として暮らし始めた私は、
不可解な花束、噂、嫉妬、監視……
じわりと手のひらの上に絡め取られていく。
「妃候補のくせに、夜に男に触れて……面白ぇな」
無関心だと思っていた王子は、
私のすべてに目を光らせていた。
危険な笑みの裏で、王子は誰よりも執着していて──
けれど私はまだ知らない。
あの夜出会った“優しい彼”と、
王宮で君臨する“冷酷な王子”が同一人物だということを。
そして、
彼の溺愛が一度始まったら、もう逃げられないことも──。
文字数 123,101
最終更新日 2026.03.11
登録日 2025.12.09
輸入家具メーカーに勤務する広田知哉には苦手な同期がいる。成績優秀でルックスも性格もいい早瀬颯一だ。なにかと比べられ、勝手にコンプレックスを抱いていた知哉。でも、実は颯一と誰にも言えないカンケイになっていて…。
第一話 「同期以上恋人未満」
成績トップの颯一と比べられ、イライラが止まらない知哉。そんな知哉を慰めようと颯一は、誰も見てない場所で…。
第二話「身体で知る感情」
相変わらず契約がうまくいかず落ち込む知哉。そんなある日。前島賢という男と知り合う。和食レストランのオーナーだという前島と意気投合する知哉。レストランのインテリアを任せたいという前島に浮かれる知哉。だが、颯一はその話を危ぶみ止める。その言葉に苛立った知哉は、一人で前島が待つレストランへ向かった。が、そこで前島から言われたのは「契約の代わりに抱かせろ」という信じられない言葉で…。
第三話「君を好きになって良かった」
颯一との恋愛にドキドキの日々を送る知哉。
文字数 18,917
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.10
拾ったイケメンと同棲したら、翌日、彼が社長令息として会社に現れました。
婚約者の浮気が発覚し、婚約破棄を決意したマユミ。
傷心の彼女の前に現れたのは、どこか謎めいたイケメン・レイジだった。
ひょんなことから始まった同棲生活。
優しく自分を支えてくれるレイジに、マユミは次第に惹かれていく。
ところがある朝、レイジは突然姿を消してしまう。
「どうして……?」
そう思っていた翌日。
会社に現れたのは、スーツを完璧に着こなしたレイジだった。
「実は俺、この会社の社長の息子なんだ」
謎のイケメンの正体は、まさかの社長令息。
そして、彼が一度姿を消した本当の理由とは――?
文字数 10,091
最終更新日 2026.08.18
登録日 2026.08.14
ジェルヴェーズ・ニナ・フォーレイ姫は隣国の第二王子アルトゥール・オレグ・ラスィエット殿下と婚約して、有頂天になっていた。
「あのね! 御伽噺みたいにすてきな王子様なの!」
――が、四年たってようやく輿入れ準備だと婚約者に会ったら、どう考えても別人になっていた。
なんで? どうして皆気付かないの?
もしかして、アルトゥール王子はどこかに囚われてすり替えられてしまったのか?
ジェルヴェーズ姫は、本物の王子を探し出そうと決意する。
「そうよ! わたくしがオーリャ様を見つけ出せばいいんだわ! たとえ地獄の悪魔(デヴィル)や魔物が相手でも、わたくしは絶対負けないんだから! 絶対、絶対オーリャさまを助けるんだから!」
※いつものように姫様がヒーローで王子様がヒロインです
全三十八話
文字数 169,196
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.04
新市満花は、誰にも気さくで明るいことから、クラスメイトから過剰なほどの好意を持たれる。対して、「古より凍てついた蕾」の呼称をつけられている古郡蕾は、クラスメイトからあらぬ誤解を受けて、疎遠にされている。蕾は、呼称のごとく頑なに表情を出さない。さらには、一人で完結する読書に夢中になり周囲との関わりを持とうとせず、誤解は解かれないまま。
そのような対称的な二人は接点が今までなかった。しかし、満花に起こるクラスメイトからの毎日の遊びによって、二人は関わりを持ち始めるようになる。クラスメイトから発案されているのは、鬼ごっこ。しかし、ただの鬼ごっこではなく、追いつかれたら頬にキスをされてしまう。満花は、双方の合意や好意がないキスに納得がいかず、逃げ回る日々。その繰り広げられる毎日の日常を実は、教室で読書しながら様子を聞いていた蕾。ある日、忘れものに気付いた満花が鬼ごっこの後に教室に忘れものを取りにいったところ蕾がいたことに気付く。満花が蕾に相談を持ちかけてから始まる二人の交流。鬼ごっこの行く末を楽しみにしている凍てついた蕾が、満花に仕掛けられるゲームに手助けをして、満花を勝利させる。鬼役のクラスメイトは帰り、満花と蕾の互いを意識し始める時が動き出す――
第2回百合文芸小説コンテストに投稿した作品をアルファポリスにも公開です!!
文字数 14,524
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.08.04
【※第6回キャラ文芸大賞奨励賞受賞】アルバイト先の店長は、愛に生きる謎多き英国紳士だった。
道案内をした縁があり、アーサーの元でアルバイトをすることになった月森彼方。そこは、宝石のようなキラキラしたスイーツと美味しい紅茶を出す占いカフェだった。
彼の占いを求めてやってくる人は個性豊かで、中には人生を丸々預けようとする人も。アーサーは真摯に受け止め答えていくが、占いは種も仕掛けもあると言う。
──私は、愛に生きる人なのです。
彼はなぜ日本へやってきたのか。家族との確執、占いと彼の関係、謎に満ちた正体とは。
英国紳士×大学生&カフェ×占星術のバディブロマンス!
文字数 193,488
最終更新日 2022.07.01
登録日 2021.06.05
かつてこの世界が創造された際、地上は地上人のものとし、神龍の鱗より生まれた龍人は天上より彼らを見守り導くことという役目を与えられた。
今、地上のはるか上空、エーテルの海に浮かぶ神龍の居城、衛星軌道上城塞【龍宮】に設けられた地上管理局は、その名のとおり地上人を見守り、管理することを目的に神龍により創設された機関である。
という御託はどうでもよくて、
「龍人に“つがい”ですか? そんなの都市伝説ですよ。ですが一目惚れしてしまったので、私のはじめての男はあなたということになります」
などと言いつつ、龍人の地上管理官朱灯が出張先で一目惚れした地上人を公私混同職権濫用アタックで押し倒す話
※全9話投稿済
※朱灯の身体は第三次性徴期を迎えていない両性体ですが、すぐに雌性体(女)に変化するTSもどきな仕様となっています
※平常通り、女性側が元気に押し倒す仕様でお送りしています
※龍人は卵生です
※いつものように、ムーンライトノベルズからの転載です
文字数 36,368
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.10
(題名にまだ悩んでいますm(_ _)m)
「エフ……レイン第2王子、それは一体どういうことでしょうか」
「シア……。そんなにかしこまらないで。実は……そろそろ結婚する相手を見つけなさいと陛下から言われててね……。
王妃に見合った女性をしっかり見極めないと行けない。
でも僕は昔から……ほらッ寄ってくる女の子みんな王妃の座を狙ってるように見えて全員同じに見えるって言った事があっただろう。だから側近として見極めて欲しいんだ」
「まあ。そんな大役わたしに務まるとは思えないわ」
私は少し戸惑いながらも困り顔でニコッと微笑みながら返事をする。
「シア。昔から付き合いのある君に折り入って頼みたいことがあるんだ。」
私は第2王子から皇宮へ呼び出されていた。
主人公 トレシア・サイラス
第1王子 セオドア・ミラー
第2王子エフレイン・ミラー
第1王妃候補 イザベラ・ダリテル王女
第2王妃候補 エミリー・ウォーカー王女
第3王妃候補 アリス・シュテリア公爵令嬢
第4王妃候補 アベラ・デイビス公爵令嬢
第5王妃候補 ヘイゼル・ウディム公爵令嬢
第6王妃候補 マドリー・グレシア公爵令嬢
第7王妃候補 フレシア・スチュアート公爵令嬢
第8王妃候補
文字数 55,993
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.05.09
スタジッグ伯爵家には、二人の姉妹がいる。
両親によく似た妹オリヴィアは両親の愛を一身に受け、姉アイリスは我慢の日々を過ごした。それでも、いつかは愛されると信じて。しかし、妹はアイリスの婚約者までもを奪っていった。
絶望したアイリスは全てを諦め池へと向かったのだが……。そこで、意図せず隣国の第二王子と知り合うことになり日々が変わっていく。
奪われ続けた姉が隣国の第二王子に希望を貰うお話。
※この作品は、小説家になろう様にも投稿しております。
文字数 67,863
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.08.12
――また今年の検査結果も『判定不能』だった。
早い人間は十歳にはα、β、Ωの第二性が判明していく世界で高校二年生になっても第二性が確定しない滝沢 泉水は自分が何者でも無いような感覚を抱きつつもコンビニでバイトをして普通に生活していた。そんな彼のバイト先には学校で一番の有名人でもある突出したα、瀬川 湊が時折ふらりと現れる。学校で話したのは一度だけ、彼はきっと自分をただのコンビニ店員だと思っているだろう。
そう思っていた泉水だったが夏休みのある日母の転勤で突然の転校が決まる。関東から京都へと引越をしてそのまま京都の大学に進学した泉水だったがある学祭の日に目の前に現れた瀬川は普通に話しかけてきたのだ。
※受けにしか興味が無いマイペースでどこかつかみ所が無い自由人α×第二性が判別不能なβ?Ω?の恋のお話。
※オメガバース設定をお借りして独自の設定も加えています。
※さらっと読める愛だけはあるお話です。
文字数 30,112
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.26
ある日、世界から月が消え、人々は混乱しながらもやがてその異変に慣れていった。主人公・のぞみは、将来をうまく想像できず、未来を読むことにも苦手意識を持つ少女だった。彼女はその不安から将棋部に入り「未来を読む力」を身につけようとするが、終盤の読みができずに悩み続けていた。
そんなある日、のぞみは街で誰にも見えていない謎の女性・ルミナと出会う。ルミナは淡く光る存在で、周囲には認識されていないが、のぞみにだけははっきりと見え、言葉を交わすことができた。二人は一緒に過ごすようになり、学校生活や勉強、日常のささやかな時間を共有しながら、のぞみの心は少しずつ満たされていく。
しかしルミナは次第に存在が薄くなり、やがて消えてしまう。深い喪失感に沈むのぞみだったが、ある日ルミナは再び現れ、二人は再会する。その後はより強い絆で結ばれ、動物園や灯台などを訪れながら、かけがえのない時間を過ごしていく。
文字数 10,400
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.20
極度の「雨男」体質である貴族の三男・レイン。彼はその能力のせいで年中周囲を湿気らせてしまい、ついには「カビが生える」「陰気くさい」という理不尽な理由で祖国を追放されてしまう。捨てられた先は、草木一本生えない灼熱の死の大地、砂漠の国・サンドリアだった。
渇きと暑さで死を覚悟したレインだったが、そこで予想外の事態が起こる。彼が歩を踏み出すたびに恵みの雨が降り注ぎ、不毛の砂漠がみるみるうちに緑豊かなオアシスへと変貌を遂げたのだ。ただ散歩をしているだけで、国レベルの干ばつ問題を解決していくレイン。そんな彼の噂を聞きつけたのは、サンドリアの美しき第一王女・シルヴィアだった。
「見つけたわ、我が国の救世主様! もう絶対に逃がさないから!」
レインの能力を目の当たりにした彼女は、即座に彼を「歩くオアシス神」として認定。有無を言わさず捕獲し、王宮の最重要人物として監禁(保護)してしまう。国を挙げての超VIP待遇に、積極的な王女からの求婚ラッシュ。かつて無能と蔑まれた雨男は、砂漠の地で英雄として崇められ、幸せな第二の人生を歩み始める。一方、彼を追い出した祖国は急速に水不足に陥り、後悔の念に駆られることになるが、もう遅い。
これは、厄介者扱いされた雨男が、砂漠の国を緑化しながら王女に溺愛される、爽快な逆転シンデレラストーリー。
文字数 1,744
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.21
子どもにはまだ早い、老人にはもう手遅れ。
これは大人の児童書です。
むかしむかし? あるところに?
ちょっと可愛げに乏しい、ダウナークールな妖精の女の子がいました。
ソフィアが旅から戻って間もなくのこと。
悪魔が「ヒャッハー」と言いながら、地獄の観光に連れ出してしまいます。
地獄のツアーもそこそこに、天国でもちょっと怖い目に遭ったりと。
これから賑やかな冒険がはじまります。
別の世界では戦争の最前線に立って。
ガラスでできた迷宮で脱出ゲームに付き合わされ。
そんなドタバタを経て、彼女はついに世界のまんなかで〝卵〟を割ります。
地獄に朝陽が昇り、天国は闇に包まれて、ソフィアは地上からいなくなり……
天使と悪魔、善と悪――2元論の1歩先にある、第3の道へご招待します。
「これは哲学?」→「おとぎ話だもん」「ハートフル?」→「心臓をえぐるよ」
「ロックンロールの」→「ラブアンドピース抜き?」
文字数 81,869
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.01.11
星々の運行を読み解き、事象を観測して未来を予測する「ヤトゥア族」。その当代随一の才女ティアロアは、王国の第一王子エドワードに仕えていた。
しかし、理(ことわり)に基づく彼女の忠告を、王子は「不吉な呪い」だと疎み、ついには地下牢へと突き落としてしまう。
「汝、その身を災禍に焼かれん」
ティアロアの警告を無視し、隣国レムリア帝国への進軍を強行した王子は、彼女の予測通り未曾有の大敗を喫することとなる。
自らの無策を棚に上げ、王子は敗北の責任をティアロア一族に転嫁。彼らを「虚偽の予言で国を惑わした大罪人」として、着の身着のままで国外追放を命じた。
絶望の中、国境の門を叩き出されたティアロアたちを待っていたのは、返り血を浴びた「紅蓮の王太子」クロヴィスだった。
「――二百年だ。我が王家はこの日、この場所で、貴女に出会えるという予言を信じ、待ち続けていた」
実は隣国では、二百年前の伝説の星読みが残した『真実の予知』が語り継がれていたのだ。
魔法のような予言ではない。高度な知性と分析力を持つ彼女たちは、隣国にとって喉から手が出るほど欲しい「国の至宝」であった。
無能と蔑まれた星読みの乙女が、最強の軍師として隣国を繁栄へと導き、冷徹なはずの王太子から執着にも似た溺愛を受ける、大逆転の物語。
文字数 46,079
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.09
王位継承の条件は、膨大な魔力を宿す宝石を持ったオメガを番にすること。
強大な軍事・魔術大国アルドヘイムの第七皇子アルフレッド(α・25歳)は、王位のための"宝石"を探して辺境の村を訪れる。
そこで出会った、額に宝石を宿すオメガ──ノア(Ω・18歳)を利用するために連れ去った。
宝石のために囁いた愛の言葉が、どこからが嘘で、どこからが本当なのか──やがて、彼自身にも分からなくなる。
魔術と武力による闘争。陰謀渦巻く王位継承戦。宝石とオメガを巡る国家間の対立。そして、大地を巡る魔力と、精霊の樹と、「月の涙」と呼ばれる古い御伽噺。
CP:アルフレッド(α・攻)×ノア(Ω・受)
奪うように連れ去り、閉じ込め、決して手放さない皇子。
傷つき、悲しみ、それでも好きであることを大切にし続けるオメガ。
オメガバース×ファンタジー長編。
シリアス・ストーリー重視。独自設定のオメガバースで、発情期やフェロモンにも独自の解釈を入れながら丁寧に書いています。
【お読みになる前に】
第一部の序盤、二人の関係の始まりに、非同意的な性描写を含みます。
暴力・残酷・差別描写あり/R-18。性描写がある話には※をつけています。
苦手な要素のある方は、どうかご無理なさらないでください。
他サイトにも掲載しています。無断転載・AI学習はご遠慮ください。
文字数 253,846
最終更新日 2026.10.12
登録日 2026.09.05
主人公 東城 直人が異世界へ行ってしまう物語
第2話から
セリフの前に
名前が付けないようにしています!
宜しくお願いします!
文字数 4,445
最終更新日 2017.10.30
登録日 2017.01.16