「C 」の検索結果
全体で15,571件見つかりました。
――これは幼馴染ニコイチが、幼馴染から一歩進んで恋人になるまでの物語。
白雪凛は188cmの高身長の高校2年生。しかし、授業の終わりには眠ってしまう生粋の居眠り魔であり、名前も相まって“白雪姫くん”や“凛ちゃん”と弄られる。
そんな凛を起こしてくれるのは、白馬燈司という155㎝の低身長の幼馴染男子。燈司は、低身長ながらも紳士的で名前を弄って”おうじくん“と呼ばれる文武両道の優等生。
いつも通りの光景、かわいい幼馴染の声によって起こされる凛は、当たり前の日常に満足していた。
二人はクラス内で、“白雪姫カップル“と呼ばれるニコイチな関係。
また、凛は、燈司を一番知っているのは自分だと自負していた。
だが、ある日、いつものように授業終わりに起こされた凛は、燈司の言葉に耳を疑うことになる。
「俺、恋人ができたんだ」
そう告白した燈司に凛は唖然。
いつもの光景、秘密もないニコイチの関係、よく知っているはずの幼馴染に恋人が!?
動揺する凛に追い打ちをかけるよう、燈司は「恋人とのデートを成功させたいから、デート練習の相手になってほしい」と頼み込んできて……?
【攻め】白雪凛×白馬燈司【受け】
鈍感高身長攻め(平凡)×王子さま系低身長受け(美形)
※毎日12:00更新です
※現代青春BLです
※視点は攻めです
文字数 93,779
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.08.04
ドスケベドマゾド天然の黒髪ほくろメス男子、芽洲まひろさんがタイトルのAVに出演し、マジックミラー号で教師役と生徒役の男優と3Pや二輪挿しで学パロハメハメする話。やたら元気な監督視点でやたら元気よくアホです。すべてはよくある!フィクションのファンタジーです。AV撮影をライトにお楽しみください。
まひろさんシリーズまとめタグ→まひろさん
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
AVへレビューなどありましたら(web拍手)
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Twitter垢・返信はこちらにて
https://twitter.com/show1write
文字数 12,512
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.06.01
前編→【https://www.alphapolis.co.jp/mypage/novel/save/918945278】
巨躯の竜人でありギルドを治める長である「エルチ(受)」が、人間の恋人の「ヴェクト(攻)」と共に休暇をとり、ドスケベセックスに明け暮れるお話の後編。おおらか甘サドわんこ×ムッツリドスケベ強気ザコメスなCPです。
人間×人外要素やスリット姦、尿道攻めや3点責めなど少々ハードめな内容が含まれます。
コミッションにて執筆させていただいた作品で、登場人物や世界観の設定はご依頼主様に帰属いたします。ありがとうございました!
・web拍手
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・X垢
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文字数 30,574
最終更新日 2025.03.14
登録日 2025.03.14
ローズは大富豪の娘だけれど平民。薬作りが趣味で、いつかは小さな薬屋を開きたいと思っていたが、両親が船の事故で行方不明に。生死のほどがわからない混乱に乗じて貧乏男爵家の伯父一家が乗り込んできた。助けてくれたのはローズに想いを寄せる伯爵家の令息イケメン・ロアン様……お膳立てはそろったのに、どうしても素直に終わらないラブストーリー。ヒーローはヘタレです。イケメンの自覚はあるくせに、ちゃんと面と向かうと、断られるかもしれなので「結婚してください」の一言が言えない。ヒロインは超鈍感なので、気づかいため事態が悪化。王子や王女も乱入して来て、役者多過ぎ。個性的過ぎ。
文字数 83,210
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.11.09
あの人と初めて会ったのは、校庭の桜の葉が青々と茂り始め、強くなっていく太陽の日差しで汗ばむ季節が近づく春の終わり。
態度がでかいとか、生意気だとか、何かと俺のことが気に食わない部活の先輩方にいわゆる“いびり”を受けている最中だった。
「おい、邪魔なんだけど」
後ろから聞こえてきた苛立ちを帯びた声に驚いて振り向くと、そこにいたのは思わず目を奪われずにはいられないような人だった……。
◆◆◆
男子高校生の両片思いを攻め目線から書いたお話です。
本編11話+おまけ3話。
Side Storyを3話追加しました。
受け目線はこちら。
↓↓
「きみの隣まで、あと何歩。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/199356113/646805129
文字数 80,899
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.17
【執着攻め×強気受け】
人付き合いを好まず、常に周囲と一定の距離を置いてきた篠崎には、唯一激しく口論を交わす男がいた。
その仲の悪さから「天敵」と称される同期の男だ。
完璧人間と名高い男とは性格も意見も合わず、顔を合わせればいがみ合う日々を送っていた。
ところがある日。
篠崎が人肌恋しさを慰めるため、出会い系サイトで男を見繕いホテルに向かうと、部屋の中では件の「天敵」月島亮介が待っていた。
「ど、どうしてお前がここにいる⁉」「それはこちらの台詞だ…!」
一夜の過ちとして終わるかと思われた関係は、徐々にふたりの間に変化をもたらし、月島の秘められた執着心が明らかになっていく。
いつも嫌味を言い合っているライバルとマッチングしてしまい、一晩だけの関係で終わるには惜しいほど身体の相性は良く、抜け出せないまま囲われ執着され溺愛されていく話。小説家になろうに投稿した小説の改訂版です。
合わせて漫画もよろしくお願いします。(https://www.alphapolis.co.jp/manga/763604729/304424900)
文字数 318,110
最終更新日 2023.11.13
登録日 2021.10.23
この婚約に意味ってあるんだろうか。
ロペ公爵家のグラシアナはいつも考えていた。
婚約者の王太子クリスティアンは幼馴染のオルタ侯爵家の令嬢イメルダを側に侍らせどちらが婚約者なのかよく判らない状況。
そんなある日、グラシアナはイメルダのちょっとした悪戯で負傷してしまう。
グラシアナは「このチャンス!貰った!」と・・・記憶喪失を装い逃げ切りを図る事にした。
のだが…王太子クリスティアンの様子がおかしい。
目覚め、記憶がないグラシアナに「こうなったのも全て私の責任だ。君の生涯、どんな時も私が隣で君を支え、いかなる声にも盾になると誓う」なんて言い出す。
そりゃ、元をただせば貴方がちゃんとしないからですけどね??
記憶喪失を貫き、距離を取って逃げ切りを図ろうとするのだが何故かクリスティアンが今までに見せた事のない態度で纏わりついてくるのだった・・・。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★ニャンの日present♡ 5月18日投稿開始、完結は5月22日22時22分
★今回久しぶりの5日間という長丁場の為、ご理解お願いします(なんの?)
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 113,550
最終更新日 2024.05.22
登録日 2024.05.18
精霊信仰の盛んなクレセント王国。
身に覚えのない罪状をつらつらと挙げ連ねられて、第一王子に婚約破棄された『精霊のいとし子』アリシア・デ・メルシスは、第二王子であるカイン王子に求婚された。
それからの二人の話。
+ + + + +
『まったく心当たりのない理由で婚約破棄されるのはいいのですが、私は『精霊のいとし子』ですよ……?』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/368147631/886540222)、カイン王子視点(https://www.alphapolis.co.jp/novel/368147631/770634290)の続編(同人誌書き下ろし分)です。
文字数 6,181
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.17
※警告:この物語は、愛という名の「人格解体」を記録したものです。
あなたの「責任」という重荷を、僕がすべて買い取ってあげよう。
対価は、君の「自由」のすべてだ。
あらすじ:救済のロジック
22時15分。
玄関のドアが開くたびに、彼女は「生活の澱」を纏って帰宅する。
ヤングケアラーとしての過酷な日常、理不尽な労働、終わりのない自己犠牲。
ボロボロになった彼女の肢体から、僕は「汚れ」という名の聖痕を嗅ぎ分ける。
「もう、頑張らなくていいんだよ」
僕が与えるのは、逃げ場のない恩義と、溶けるような快楽。
臨床心理士としての技術(スキル)は、彼女の退路を断ち、自律を奪い、僕なしでは呼吸さえままならない「部品」へと作り替えるためにある。
規律(ルール)を汚され、自我を剥ぎ取られ、支配のシステムに組み込まれていく英里。
それは、破滅なのか。それとも、社会から隔離された究極の救済なのか――。
理想の彼氏による、論理的かつ徹底的な**「責任転嫁」**ラブストーリー。
(ダークロマンスなので、ご理解の上読み進んでいただければと思います)
登場人物紹介:検体と管理主
たーくん(29歳 / 182cm / 臨床心理士)
表向きは慈愛に満ちた聖者。内面は英里を「検体」として扱い、生体データを収集し続ける支配者。
「君のせいで、僕は理性を失ったんだよ」――その言葉すら、依存度を深めるための演算(ロジック)に過ぎない。
英里(25歳 / 157cm / 会社員)
真面目な長女気質。家族のために自分を殺し続けてきた。
彼の手によって「個人」であることを剥奪され、システムの一部となることに、禁断の安らぎを見出し始める。
※本作のこだわり・フェチ要素
【独自のギミック:観測ログ】
地の文には、彼が脳内で処理している**「英里の生体ログ」**が挿入されます。
「可愛い」という感情を廃し、「心拍」「ホルモン値」「皮ふ抵抗値」といった数値で彼女を愛でる、臨床心理士の倒錯した執着。
【社会からの解脱】
物語は、密室の支配から、社会の中で機能する「優秀な人形」への再構築(第二部)へと深化します。
お勧めの方
責任感の強さに、心が磨り減ってしまった方
**「もう何も考えたくない、誰かに全管理されたい」**という切実な願望がある方
論理的に逃げ道を塞がれ、徹底的に「甘やかされたい」方
文字数 5,772
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.07
ある日、異世界から聖女が召喚された。
この国の巫女であり王子の婚約者でもある私。だが、聖女と運命の恋に堕ちたと豪語する王子から突然の婚約破棄を突きつけられてしまう。そして婚約破棄された上に、聖女がいればお前なんて用済みだと巫女もクビにされてしまった。
いやまぁ、それは別にいいんですけど……あとのことは知りませんからね?
※こちらは【異世界から聖女が召喚された途端に「運命の恋を見つけたんだ」と婚約破棄してきた王子が見事に玉砕してるんですが後のことは知りません】の連載版です。
文字数 5,883
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.14
弟が狂い始めたのは、とある新作のゲームを買って少し経った事だった。弟は、洗脳されたかのように不審な笑みを見せ、何故か息が荒かった。そこに、父が現れた。まだ寝起きでいつものように寝ぼけながら食卓へ向かう。だが、その時、弟は父に抱きついた。弟の息はさらに荒くなり────
文字数 2,934
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.06.02
保育士の八重と外科医の一生は、小学生の頃からの幼馴染。
傍から見れば、儚く清楚に見えるらしい八重は、実は外見にそぐわぬ性格をしていた。
そのせいで、見た目につられて告白してくる男性たちは、ことごとく彼女の中身を知って離れていく。
フラれる度に、やけ食いややけ酒に付き合ってもらっている一生は優しいが、懲りずに同じような恋愛を繰り返す八重に呆れている....と思っていたら?
「....八重の可愛さは、そんなもんじゃないんです。....誰も気付かなくていい。俺だけが知ってればいい」
ーーどうやら、かなり愛されていたようです?
※じれじれ・執着・溺愛 ラブストーリー。🌱
※この物語は、全て作者の想像で描かれたフィクションです。実際の場所・建物・人物とは関係ありません。🌱
※作品の無断転載、AI学習など一切を固くお断りいたします。(Do not reupload / use my writing for any purposes, including for AI)
文字数 54,597
最終更新日 2026.02.02
登録日 2026.01.07
異世界に召喚され、一年と七ヶ月の時間をかけて魔王を倒してきた主人公結城イサム。
平和な日本に帰ってきた彼は自室のベッドの上でため息を吐く。
「暇すぎる」
異世界に行く前、暇さえあればVRゲームをプレイしていた。
しかし、今は以前でハマっていたどのゲームにも手を伸ばす気にはなれない。
異世界のあのリアルな感覚を思い出してしまうからだ。
そして、その感覚と比べるとプレイしていたゲームはどれも物足りなかった。
そんな折、イサムは幼馴染の女の子から新作のゲームに誘われる。
名前はLife Create Online。
「ゲームなんてどれも同じだ。あの体験には敵わない」
そう思っていたイサムだが、付き合いで一度だけゲームを起動することにした。
そして、VRMMORPGの起動音と共にイサムの世界は新たに開かれるのだった。
文字数 67,407
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.11.23
女嫌いと有名で【氷の軍師】とも言われるアポロン。
親友でもあり、皇帝でもあるバッファベルトから異母妹を娶って欲しいと頼まれ、好いた女性もおらず断った所で勅命を出される事から、下賜という形で妻、システィアナを娶った。
2年間、仲睦まじい夫婦としてやって来たつもりだったが遠征から帰るとそこにはシスティアナの姿はなかった。あったのは【やっと邪魔者が居なくなった】と得意気に離縁書を突きつける母たちの顔だった。
※至って真面目に書いております。
※胸糞になる展開がありますのでクールダウンお願いします。ゲロい回もあります(マイラ関係)
※概念は捨ててお読みください。
作者の勝手な設定です世間一般的な物とは似て非なると考えて下さい
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
史実などに基づいたものではない事をご理解ください。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 74,800
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.21