「天気」の検索結果
全体で450件見つかりました。
「私の名前はハルウララ」
負け組星の下に生まれた私の恋路を阻むのは、天気を操る愛猫・ゴルシ。
彼が深夜のリビングで「ロングスパート」をかければ、明日は暴風雨確定!?
元ネタを知っていればニヤリとする小ネタ満載。
大食いの転校生オグリくん、関西弁のライバル・タマモちゃんも巻き込んだ、小学生と猫たちのドタバタお天気コメディ!
文字数 7,738
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.08
文字数 1,913
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
こちらは篠崎マーティ様が募った人間×人外がテーマの同人合併本にて投稿させていただいた作品です。
名前を変えて活動していた頃のものなので合同本とは名前が違います。
私は【人間×街】で!と篠崎マーティ様にカップリング報告したら
「ん?え、街ですか!?」
「はい、街です」
と驚かれたことが思い出です。
・・・うん、今思い返すと頭おかしいやつだな。
あの頃は申し訳ございませんでした、篠崎様・・・。
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天気職人が居る街で。
まるで人間のような街があった。
ころころと変わる天気に予報などは無意味なこの街が、僕は大好きだった。
そんな街で出会った不思議な子供と、僕の、大切な話。
どうして今まで忘れていたんだろう?
今でも僕の胸は、わけもなく喘いでいるというのに。
文字数 7,822
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.08.28
悲劇を生み続ける吸血鬼【VAMP(ヴァンプ)】
VS
狼の遺伝子を持つ若者【LYCAN(ライカン)】
2051年、渋谷——。
スクランブル交差点に立つ少女、美久(みく)は不審な男に声をかけられる。
それを冷たくあしらい、路地裏に逃げ込んだ美久だったが、その先で恐ろしい現実を目の当たりにする。
そこに現れたのは、かつて失った幼なじみ、天陽(てんよう)によく似たVAMPだった。
さらに翌日入学した高校の教室には、天陽の姿があって——。
傍若無人な首魁VAMP、咲鬼(さき)。天陽似の冷徹VAMP、永月(えいげつ)。VAMP最狂の死神、晚上(ないと)。
能天気な剛健LYCAN、海央(みひろ)。その義弟のツンデレLYCAN、陸翔(りくと)。LYCAN率いるクール超人、綜舞(そうま)。冷静な苦労人LYCAN、龙成(りゅうせい)。
蝕の日にまつわる数々の因縁⋯⋯衝突する執念が運命を加速させる。
そして熾烈な戦いに巻き込まれることになった美久を待つ、残酷な真実とは。
太陽に照らされ、地球を廻る月は何を想うのか——。
※2024年完結済み。
文字数 237,536
最終更新日 2026.04.03
登録日 2025.09.08
〈お知らせ〉
第9回キャラ文芸大賞エントリー中。
〈全体あらすじ〉
鈍感で能天気な男子高校生・贄原陽斗(にえはら はると)は妖怪をはじめとする異形を見、引きつける体質。
訳あって、彼のもとに集った三匹の鬼、蒼劔(そうけん)・黒縄(黒縄)・朱羅(しゅら)、そしてタイトルからハブられているサブカルズボラ妖怪・五代(ごだい)は、互いの目的のため、協力し合うことに。
学園要素あり、アクションあり、ギャグあり、シリアスあり、ホラーあり、恋愛ありの、ジャンルを聞かれたら「キャラ文芸」以外の説明に困る異形群像劇、始動!
〈第1部第一話 あらすじ〉
陽斗は妖怪や霊などの「異形」を日常的に目にしていながら、持ち前の鈍感さで人外だと気づいていなかった。
そんな日々がつづいた、ある帰り道。陽斗は人間をエサに妖怪を集め、妖力を奪っている鬼・黒縄と、その部下・朱羅に拉致される。連れてこられたのは、「映える心霊スポット」と呼ばれる廃工場。そこには訪れる者を食らう、恐ろしい妖怪が住み着いていた!
絶対絶命の陽斗を救ったのは、人を助けたい鬼・蒼劔だった……!
〈第2部第一話 あらすじ〉
春を迎えた節木市。蒼劔は毎年春になると現れる鬼のストーカー・桜下乱魔(おうからんま)から逃れるため、しばらく陽斗から離れることに。「桜が散ったら、また会おう」と約束するが、蒼劔の留守をねらうかのように、陽斗へ危機が訪れる! 蒼劔は陽斗を救えるのか?!
〈章分け〉
1部(出会いと魔石編):序〜11.5話
2部(過去と術者協会編):12話〜
〈注意事項〉
※この作品はフィクションです。実在の人物や団体、出来事などはいっさい関係ありません。また、一部差別的描写が含まれておりますが、時代背景に合わせたものであり、差別を助長・扇動する意図はありません。
文字数 904,616
最終更新日 2026.01.07
登録日 2018.04.06
★魔王×勇者 能天気アホ勇者リオンとヤンデレ元魔王キアの幼馴染執着ラブコメ★
幼馴染で兄弟同然に育って来た俺とキア。
ちょっとばかり愛が重いキアの事、俺も大事に思ってる。ただしそれは家族に対する愛だけどな!なのにもうすぐ成人の今日この頃、あいつの夜這いの頻度が増えて来て俺の後ろの貞操がヤバい。早く家を出て俺は俺の運命の女の子を見つけるんだ!なのにキアも付いて来て・・・里を出たらますます俺の貞操がヤバくなったんだけど!?
だーっ!ダメだって!
なのに、なんで俺、気持ち良くなっちゃってんだよ!?
一般常識を知らないリオンが知らずに俺TUEEEしちゃったり、モテまくってキアを闇落ちさせたり、一時的に別離があるなど少しだけシリアス描写ありますが、全体的にはギャグ多めのコメディでハピエンです。キア×リオンは固定カプで浮気やネトラレはありません。
ムーンライトノベルズ、エブリスタにも掲載中
文字数 189,673
最終更新日 2023.04.11
登録日 2021.10.02
文字数 7,422
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.02.18
この世界には、白の世界と黒の世界、二つの世界がありました。白の世界には人間達が、黒の世界には魔者達が暮らしていました。
白の世界を統治しているのは、ホワイト王国のお姫様。黒の世界を統治しているのが、ブラック王国の魔王様。
お姫様は能天気……いや、平和主義者で特に他人を襲うことはしないのですが、魔王の方は曲者で、独裁主義者の彼はよくホワイト王国に侵攻しては、お姫様をさらってしまいます。
そんな時に、毎回現れてくれるのが、伝説の勇者様。勇者にのみ与えられる赤い布地の服を身にまとい、伝説の剣エクスカリバーを片手に、魔王を退治してくれます。
そしてお姫様を救出し、このお話はめでたくハッピーエンド。
……というのは、あくまでゲームの表向きの話。
プレイヤーが見ていない画面の向こう側では、主人公も悪役も関係なく平和に過ごしているのです。
このお話は、そんなゲームの裏側の世界に触れていきます。
登録日 2022.05.26
【お知らせ】
他サイトで完結したので、定期的に投稿していきます。
【長期連載】
1話大体3〜5分で読めます。
▼あらすじ
My² Gene 第1部
広大な銀河の中。“My Gene”という何でも願いを叶える万能遺伝子が存在するとの御伽話があった。
ある星に薄金髪で能天気な学生が暮らしていた。彼の名はサンダー・パーマー=ウラズマリー。
電撃系の遺伝子能力を操る彼は、高等部卒業試験に向けて姉のような師匠と幼馴染の力を借りて奮闘していた。
そんな中ウラズマリーは突然何者かにさらわれ、“My Gene”と彼との関係を聞かされる。
そして彼は“My Gene”を探すために銀河へと旅立つことを決意する。
これは、電撃の能力を操る青年『ウラズマリー』が、仲間と共に万能遺伝子『My Gene』を巡って織りなす壮大な物語。
異能力×スペースアドベンチャー!!
第一部「万能遺伝子と宵闇の光」【完結】
現在第二部「血を喰らう獣」も連載中です。
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少年漫画風な冒険もの小説です。
しっかりと読んでいただけるような物語を目指します。
楽しんでいただけるように頑張りますのでよろしくお願いします。
少数でも誰かにハマって面白いとおもっていただけたら嬉しいです。
第一章時点では純粋な冒険物語として見ていただけたらと思います。
チート、無双、ハーレムはありません。
【おそらく楽しんでいただける方】
・少年漫画とかが好きな方
・異能力バトルが好きな方
・細かめの戦闘描写がいける方
・仲間が増えていく冒険ものが好きな方
・伏線が好きな方
・ちょっとダークなのが好きな方
章が進むと色んな種類の悪い人や死の表現がでます。苦手な方は薄目での閲覧をお願いいたします。
誤字脱字や表現おかしいところは随時更新します。
ヒューマンエラーの多いザ・ヒューマンですのでご勘弁を…
※各話の表紙を随時追加していっています
異能力×スペースアドベンチャー×少年漫画風ストーリー!!
練りに練った物語です。
文章は拙いですが、興味を持っていただいた方に楽しんでいただけただけるよう執筆がんばります。
本編 序盤は毎日21〜24時くらいまでの間
間話 毎日21〜24時くらいまでの間
(努力目標)
一章が終わるごとに調整期間をいただく場合があります。ご了承ください。
古参読者であることが自慢できるほどの作品になれるよう努力していきますのでよろしくお願いいたします。
文字数 234,664
最終更新日 2023.11.21
登録日 2022.07.27
アマギはとある街に訪れていた。
照り付ける太陽に嫌気が差しながら、街に入ってすぐにあった酒場へと逃げ込む。そして空腹からそのまま食事を取る事に。
異様に空気の乾いた酒場では、他の客の愚痴が響いていた。
「ったく、水不足はいつまで続くんだよ」
水不足を解決するために行われるこの街の儀式、雨乞い。
何度も行われる雨乞いとその捧げ物が、生活の負担になっているとの愚痴が溢れていたのだ。
店主に聞いてみると、もうずっと雨が降っておらず、たまに降る雨が待ち遠しくて仕方がないらしい。
こんな街はさっさと去った方が良いと助言され、諦めムードな住民を見たアマギは、つい不服そうな顔を返す。
「じゃあ会いに行こうか。空の精霊に」
雨の降らない異常気象。その理由を、アマギは知っていた。
少しでも面白い、期待出来ると感じたら、評価☆やブックマークを押して頂けると励みになります。
この作品は以下のサイトでも掲載中です。
なろう https://ncode.syosetu.com/n6437is/
ノベプラ https://novelup.plus/story/869923320
アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/337904610/188866048
カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16817330651072767018
文字数 9,068
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.16
私(ティアナ)は、6人で互いに勝利条件の達成を目指して争う『デスゲーム』の悪役令嬢に転生してしまう。勝利条件は【自分以外の全プレイヤーの死亡】という、他の参加者とは決して相容れないものだった。
「生き残るためには、登場人物を皆殺しにするしかない」
私はそう決意する。幸いにしてここは、私が前世で遊んだゲームの世界だ。前世の知識を使って有利に立ち回れる上に、ゲームでラスボスとして君臨していたため、圧倒的な戦闘力を誇っている。
こうして決意を固めたものの――
「ティアナちゃん! 助けてくれてありがとう」
ひょんな偶然から、私は殺されかけているヒロインを助けることになる。ヒロインは私のことをすっかり信じきってしまい、グイグイと距離を縮めようとする。
(せいぜい利用させてもらいましょう。こんな能天気な女、いつでも殺せるわ)
そんな判断のもと、私はヒロインと共に行動することに。共に過ごすうちに「登場人物を皆殺しにする」という決意と裏腹に、私はヒロインを大切に思う自らの気持ちに気が付いてしまう。
自らが生き残るためには、ヒロインも殺さねばならない。葛藤する私は、やがて1つの答えにたどり着く。
※ ほかサイトにも投稿中です
文字数 20,772
最終更新日 2022.03.07
登録日 2022.03.03
地球に宇宙人が移り住んで長い時間が経った。少し外を見れば異種族間交友が行われている。
天気の良いある日、河原で日向ぼっこをしている僕に、近寄って来た女の子が親し気に問いかけて来た。
「犬も歩けば宇宙人がやってくる、って言葉、知ってる?」
言葉自体は知らなくても、意味ならすぐに分かった
文字数 1,940
最終更新日 2024.01.12
登録日 2024.01.12
「目が覚めると、自分は天気になった」
問1.これまで十余年仲良くしてきた幼馴染みにこんなこと言われたら、一体どんな反応をすればいいか。
おかしなことだと思った。しかし、よく考えてみればおかしなことではないのかもしれない。僕はこいつのようなケースに何度も遭ってきたから。
不可思議な存在に、遭ってきたから。
「オーディション! 合格しちゃったの!」
問2.純粋無垢な瞳を目の前にして、こんなことを十余年(略)に言われたらどんな反応すればいいか。
これに関してはおかしなことだとはそもそも思わなかった。いつか成し得るだろうと、僕は確信してたから。彼女が僕のアイドルであることは間違いなく、彼女がいずれ巣立って世界のアイドルになることは予感していたから。
しかし、まさかこの二つに何か因果があるとは思わんだろうよ。
彼女がアイドルになったその時、見えない何かが変わってしまっただなんて。
懐かしい話をしよう。
いつかきっと、語らねばとは思っていたんだ。
彼女が残していた日記を元に、ありきたりな言葉で始めよう。
これは、僕と彼女の、不可思議の、あり得ない現実だ。
全、55話。
文字数 21,231
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.02.20
この国の美醜は逆転してる。
醜ければ醜いほど、この国の人間には美しく見える、それは見た目だけじゃなくて振る舞いも。
浮気をして子供こさえる王子、産むつもり浮気相手、子供が男ならそれに継がせるとか言い出す女王、しかも私が学園でいじめの主犯になってるし、王様は私を信じない。
父親は私の才能を認めないし、母親は私を育て間違えたとか言い出す始末、姉は私の研究成果を盗んだ挙句、特許申請して金持ちになるし、妹は親の愛情を一心に受けてその陰でやりたい放題、私に嫌がらせ三昧。
聖女は何人もいるのに仕事は私ばかりに押し付けられるし、寝る暇もないのに少し自動化したらサボってるって言われて増やされるし。
先輩の聖女サマは当たりばかり強くて全然仕事も何も出来ないのに偉そうだし、後輩は舐めた態度取ってくるし使えないし、覚えようともしない。
友達だと思ってた相手には突然見捨てられるし、助けてくれると思った男は詐欺師で金だけ持って消えるし。
生まれつき足が悪いから杖をついているだけなのに、歩いているとバカにされるし。
髪の色が白いとか、目の色が赤いとかで悪魔扱い。
背が低くて、見た目が若い頃から全然変わらないから化け物扱いされるし。
飼ってたペットは全然懐かないのに盗まれてそのあと盗んだ本人から金を請求されるし。
外に出ればすぐに天気が悪くなるし、頭も痛くなってくるし、かと思えば勝手に晴れて日光が攻撃してくる。誰の許しで晴れているんだと。
すぐに疲れるし、眠くなるし、お腹は空くし、歩いてると汗かいてくるし、なんかイライラしてくる、こんなに大変なのに、息も吸ったり吐いたりしないといけない。
私は気がついた、この国の全ては敵だと。
この国の万物が私に対する闘争を行なっているんだと。
とか思ってたら国外に追放されるし。
その先で渋いイケメンの皇帝に拾われて、しかも魔術の才能も認められるし、王女や王子と仲良くなって素敵な友達もできるし、聖女の力が解放されて足も治ってしかも人も治せるように、私の技術はこの国では特許申請されてないから、大金持ちになれちゃったし、盗まれたペットは私を追ってきてくれた上に実は凄い神獣だった。
でも、忙しいのは嫌なので、それはそれとして田舎で家庭料理店を開きながら、スローライフをしたいと思います!
文字数 4,822
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.17
僕らの運命の歯車はある金曜日のとても綺麗に澄み渡った空の下で雨に打たれながら一人、ずぶ濡れで帰りのバスを待っていた君と俺が同じバスに乗ったあの瞬間に回り始めた。
これは一人の青年と少女の終わりと始まりの物語。
この物語はフィクションです。 2023年の2月2日の午前5時に【夕暮れの天気雨】は完結とさせて頂く予定です。
御意見やご感想はたぶん作者のモチベーションが上がるので気軽にしてくれると嬉しいです。
(感想への返信できるかは不明です)
文字数 7,593
最終更新日 2023.02.02
登録日 2023.02.01
見た目は良いが性格はクズの処女しか抱かないヤリチンに片思いした何も考えてない能天気なクソビッチの話
文字数 15,019
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
楽観愉悦主義者がふらふらと生きていたら
面倒事に巻き込まれたり、周りを巻き込んだりしながら生きている
文字数 12,217
最終更新日 2026.10.10
登録日 2025.07.06