「ya」の検索結果
全体で1,627件見つかりました。
シングルマザーで育った貧乏で平凡な女子高生の結衣は、母の再婚がきっかけとなり4人の義兄ができる。
4人の兄たちは結衣が気に食わず意地悪ばかりし、追い出そうとするが、段々と結衣の魅力に惹かれていって……
4人のイケメン義兄と1人の妹の共同生活を描いたストーリー!
鈴木結衣(Yui Suzuki)
高1 156cm 39kg
シングルマザーで育った貧乏で平凡な女子高生。
母の再婚によって4人の義兄ができる。
矢神 琉生(Ryusei yagami)
26歳 178cm
結衣の義兄の長男。
面倒見がよく優しい。
近くのクリニックの先生をしている。
矢神 秀(Shu yagami)
24歳 172cm
結衣の義兄の次男。
優しくて結衣の1番の頼れるお義兄さん。
結衣と大雅が通うS高の数学教師。
矢神 瑛斗(Eito yagami)
22歳 177cm
結衣の義兄の三男。
優しいけどちょっぴりSな一面も!?
今大人気若手俳優のエイトの顔を持つ。
矢神 大雅(Taiga yagami)
高3 182cm
結衣の義兄の四男。
学校からも目をつけられているヤンキー。
結衣と同じ高校に通うモテモテの先輩でもある。
*注 医療の知識等はございません。
ご了承くださいませ。
文字数 223,765
最終更新日 2022.05.25
登録日 2019.10.11
幼い頃から家を継ぐ兄とは違い、【駒】として育てられてきたエンジェリーナ。
女性の婚姻が許可される18歳になった当日、上機嫌の父に呼び出される。
父から告げられた輿入れ先は第三王子殿下。
血気盛ん。勇猛かつ獰猛な剣士でその名を知らぬ者はいない程の無慈悲な冷徹な王子。
同時にその逞しくしなやかな体は一夜限りの逢瀬で女性たちを悦ばせる。
幾多もの縁談を断ってきた第三王子が直々に望んだという婚姻。
断る術も理由もなく第三王子の元に嫁いだエンジェリーナを待っていたのは多くの愛人に囲まれた第三王子セドリック。
初夜こそ寝台は共にしたが、並んで横になるだけで指一本触れてこないセドリック。
2,3か月に1度だけ夕食をともにするだけの夫婦関係。交わす会話も少なく静かな食事室。
純白の王子妃と呼ばれ王子宮で冷遇されるエンジェリーナ。
支えは幼い頃からの侍女シンディと幼馴染の護衛騎士フレデリック。
正式に妾妃とされた女性はいないけれど数人の愛人たちが女主人の顔をして闊歩する王子宮。
1人の愛人がセドリックの子を身籠ったと聞かされるエンジェリーナ。
自分はどうしてここにいるのだろうと気を病み、床に伏せってしまう。
王都から離れた離宮で静養をする事になり、穏やかな日々を過ごしている所にセドリックが見舞いに訪れる。
3年経てば王族との婚姻でも白い結婚が認められると聞いたエンジェリーナは見舞いに来たセドリックに離縁を告げるが怒りで我を忘れたセドリックは乱暴にエンジェリーナを抱いた。
我に返ったセドリックは「すまない。こんな筈では無かった」と言い残し離宮を後にする。
数日経った夜、離宮は侵攻を企む隣国の兵士に囲まれ奇襲をされる。
逃げまどう使用人たち。エンジェリーナを庇ったシンディはその場で絶命をしてしまった。
フレデリックは背と腕を負傷しながらもエンジェリーナを連れて離宮を出た。
駆け付けたセドリックはエンジェリーナの部屋で絶命しているシンディを見て怒りに狂う。
かろうじて逃げ延びたエンジェリーナとフレデリックは‥‥。
そしてセドリックは‥‥。
※話の都合上、少々残酷な描写があります。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※頑張って更新します。
文字数 77,454
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.08.31
イクル子爵家は赤字続きで貯えも底を突くのも秒読みの倒産の危機。
一家は打開策もないままに頭を抱えていた。
そこにやってきたカモク侯爵家の執事スティル。
「お嬢様に是非、当家のレンダール様の元に嫁いで頂きたいのです」
しかしリサは傷物令嬢。
元婚約者はモナ伯爵家のショー。友人だったイリーナと親密で深い仲だった事が明るみになり、僅かな慰謝料を貰って婚約破棄になっていたのだ。
カモク侯爵家のレンダールと言えば若くして爵位を継いだ23歳の超絶イケメンで「目の保養」と呼ばれているのはリサも知っている。
レンダールの婚約者はシシリー第3王女だったが、帝国の皇子に見初められたシシリー王女との婚約は白紙撤回。レンダールは社交をしなくなっていた。
「嫁いでくれるのなら融資をお約束します」というスティルに一家は会議。
家族の反対を押し切り、リサは子爵家と商会の窮地を救うべく嫁ぐ事に決めたのだがすっかり不貞腐れてしまったレンダールはリサをみて一言。
「君は有期契約の妻だ。頃合いを見て離縁する」
つまりは白い結婚の契約結婚なのだが、この頃は婚姻の体を成さない結婚は世間体も悪い。
侯爵家がそんな事をしていたとなれば大問題にもなり兼ねなかった。
うーん。考えたリサは閃いた。
「侯爵様、融資は代金!私を妻としてレンタルしてください。レンタル奥様です!」
かくしてリサはレンタル奥様としてカモク侯爵家に住まいを移したが侯爵夫人になる必要もないリサは手持無沙汰。
「レンタル奥様なんだから、そうよ!レンタルすればいいのよ!」
活動し始めたリサに復縁を迫る元婚約者。偶然見かけたレンダールは…。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★5月13日投稿開始、完結は近日中。(え?)
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 79,690
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.13
ミラは物語のヒロインの聖女となるはずだったのだが、なぜか魔の森に捨てられ隣国では物語通り聖女が誕生していた。
十五歳の時にそのことを思い出したが、転生前はベッドの上の住人であったこともあり、無事生き延びているからいいじゃないと、健康体と自由であることを何よりも喜んだ。
それから一年後の十六歳になった満月の夜。
魔力のために冬の湖に一人で浸かっていたところ、死ぬなとルーカスに勘違いされ叱られる。
だが、ルーカスの目的はがめつい魔女と噂のあるミラを魔の森からギルドに連れ出すことだった。
謂れのない誤解を解き、ルーカス自身の傷や、彼の衰弱していた同伴者を自慢のポーションで治癒するのだが……
四大元素の魔法と本来あるはずだった聖魔法を使えない、のちに最弱で最強と言われるミラの物語がここから始まる。
長編候補作品
文字数 16,727
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.09.20
「解っていると思うが、私は君を抱くこともないし、愛することもない」
今まさに結婚式の場、入場口に腕を組んで立った状態でダリオンはアイリスに告げた。
この結婚は1年で離縁をする契約結婚。
ダリオンは再婚でないと愛するレスカと結婚が出来ないため、すんなりと離縁に応じてくれる令嬢を探し、アイリスに婚約を申し入れたのである。
アイリスの実家であるポスカ伯爵家は借金を抱え、泣かず飛ばすの家。
借金を肩代わりする事と、離縁時の口止め料を含んだ手切れ金にアイリスは「はい!喜んで!」と言わんばかりにこの話を受けたので、今更念押しされる必要もない。
アイリスにしてみればどんな狒々爺に嫁がされるかも判らないのなら、離縁時に手切れ金まで手に入るこの話に乗らない手はない。
ダリオンの実家、ファルフェス侯爵家には侯爵夫妻に歓迎はされていないもののダリオンの恋人レスカはメイドという名目で既に同居をしている。
無事に結婚式を終えた2人。
アイリスは「魔が差した」なんてことがないように本宅ではなく別棟で生活を始めた。
「お一人様、最高!」のんびりライフを満喫するアイリスとは裏腹に、ダリオンは望んだはずの幸せだったのかと悩む日々。そこに王太子ヴァルディスも絡んできて…。
★↑例の如く恐ろしく、それはもう省略しまくってます。
★12月31日投稿開始、完結は1月3日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 120,469
最終更新日 2025.01.05
登録日 2024.12.31
王族の護衛騎士エリオナル様と結婚をして8年目。
お義母様を葬送したわたくしは、伯爵家を出ていきます。
「何も出来なくて申し訳ありませんでした」
短い手紙と離縁書を唯一頂いたオルゴールと共に置いて。
※そりゃ離縁してくれ言われるわぃ!っと夫に腹の立つ記述があります。
※チョロインではないので、花畑なお話希望の方は閉じてください
※作者の勝手な設定の為こうではないか、あぁではないかと言う一般的な物とは似て非なると考えて下さい
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
史実などに基づいたものではない事をご理解ください。
※作者都合のご都合主義、創作の話です。至って真面目に書いています。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 50,601
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.09
俺はルイボス。勇者だ。俺も15歳になり、成人となった。よって、大人になる儀式に挑まねばならない。場所はダンジョンよりも緊張する場所、娼館だ。俺は好みの男を見つけて、処女喪失に臨む。かくして、勇者ルイボスの冒険は幕を開けた。これは、魔王討伐よりもセックスが大事な勇者ルイボスの冒険記である。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 9,389
最終更新日 2026.01.19
登録日 2026.01.19
俺はロードリック。26歳の傭兵だ。俺は気分良く酔っていた。冒険者の男が俺に声をかけた。俺は話に乗り、2階に上がってセックスした。ケツを使ったのは初めてだった。気持ち良かった。それから、相手探しに苦渋した。俺は美しくも何ともねえおっさんだ。俺に声をかける男はいねえし、俺は娼館で抱いて貰おうと、店先までやってきたが、勇気が出ない。そこである男に出会うのだが……。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 10,959
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.12
「ねぇ、羅武。俺と賭けをしようよ。」レンタルルームか事務所か、白い、生活感皆無な部屋に俺を閉じ込めて裸で拘束した青年は、慈愛に満ちた美しい微笑みを浮かべてそう言った。
ーーーーーーーーーーーーー
監禁野郎×粘着野郎で、オモチャ責めが中心の何でもアリのバーリトゥードです。
新年早々監禁調教略奪愛的R18BLな夢を見たので小説にしてみました。原作夢故、設定色々ふわふわですが、許して下さい。
1/12 20時96位!21時88位!1/13 72位!何か上がったり下がったりで1/17 68位!
ホットランキング入りしました!ありがとうございます( ´ ▽ ` )
お気に入り200越え!ありがとうございます!
文字数 51,816
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.01.11
*️⃣この話は実話を元にしたフィクションです。
エナジーヴァンパイアとは
人のエネルギーを吸い取り、周囲を疲弊させる人の事。本人は無自覚であることも多い。
登場人物
舞花 35歳
詩人
(クリエーターネームは
琴羽あるいは、Kotoha)
LANDY 22歳
作曲家募集のハッシュタグから応募してきた作曲家の1人
Tatsuya 25歳
琴羽と正式な音楽パートナーである作曲家
沙也加
人気のオラクルヒーラー
主に霊感霊視タロットを得意とする。ヒーラーネームはプリンセスさあや
舞花の高校時代からの友人
サファイア
音楽歴は10年以上のベテランの作曲家。ニューハーフ。
【あらすじ】
アマチュアの詩人 舞花
不思議な縁で音楽系YouTuberの世界に足を踏み入れる。
彼女は何人かの作曲家と知り合うことになるが、そのうちの一人が決して関わってはならない男だと後になって知ることになる…そう…彼はエナジーヴァンパイアだったのだ…
文字数 29,742
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.03.17
【タイム・ソーサラーシリーズ③】
時空を飛び越える能力を持つ佐伯《さえき》は、思いを寄せる同僚・相原さんを過去に飛ばし、彼女の願いを叶えた。笑うようになった彼女だが、完全にトラウマが払しょくされたとは言い難い。彼女は、もう一人の過去の幻影=父について語り、佐伯に再度、過去に飛ばして欲しいと頼むが…。
『ベイビーズ・イン・ブラック』『ぼくたちの日々』に続く、タイム・ソーサラーシリーズ第三弾!
[2025年1月5日脱稿]
【解説】
タイトルは、ENYAの楽曲『China Roses』より。
シリーズ①②と同様、爽やかなワルツ曲です。
文字数 10,647
最終更新日 2026.08.25
登録日 2026.08.25
シャロットは非常に困っていた。
婚約者のフィリップとフィリップの元恋人のアリッサに。
フィリップは優柔不断で都合よい解釈をする性格。
アリッサにはもう気持ちは残っていないと言いながら何かとアリッサの要望を叶えるためにシャロットには「悪いんだけど」「ごめんな」と頭を下げて無理を言う。
アリッサは「恋人だったのは昔の話で今は友達」と言い、さらには「友達の恋人は友達」とまるで長い付き合いのある友人のように振舞い、シャロットに色々な頼みごとをしてくる。
予約の取れないカフェの予約の順が回ってきたとフィリップに誘われてカフェに行くと待っていたのはアリッサ。
性懲りもなくまた頼みごとをして来たのでシャロットはピシャリと断ったのだが、断った事でアリッサは激怒しシャロットの家であるパルプ伯爵家に責任を取れと連日押しかけて来るようになった。
シャロットが面会を断ると、頼みを断り切れないフィリップに泣きついてフィリップと一緒にやって来た。
「どういうつもりだ」パルプ伯爵から叱責を受ければ「友人を連れてきただけ」と面倒な事が嫌いなフィリップはアリッサに言われたままをおうむ返し。
相手をする気にもなれないシャロットは礼拝に訪れた教会でバークレイという青年に声を掛けられた。
★見ての通り↑例の如くそれはもう恐ろしく、これだけだと「ナニコレ?」的に省略してます。
★登場キャラに、かなりイカれた思考の持ち主がいます。
★6月22日投稿開始、完結は近日中。(え?)
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 90,949
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.22
【歌ひとつで魔王軍を過労死(自主退職)に追い込む、最凶の情報戦ざまぁコメディ!】
「世の中すべては『見せ方』だ。人は真実じゃなく、面白い物語を信じるのさ」
口先だけで宮廷詩人に君臨していた腹黒男・ラセル。
話を盛りすぎてパンツ一丁で追放された彼が拾ったのは、
国中から『売国奴』と石を投げられる、純度100%の天然最強勇者アルトだった!
「こいつを神輿にすれば、一生不労所得で遊んで暮らせる!」
そう確信したラセルの手により、悪徳ギルドは自滅し、魔王軍はブラックな労働環境の風評被害で瓦解、神の権威すらもパリンと砕け散る!
――はずだった。
「ラセルは凄いんだ! みんなを裏で洗脳してた計画書がこれだよ!」
「言い方ァァァ!! 営業妨害(ガチの殺意)をやめろ!!」
どんな天才的な情報操作も、相棒の『天然ピュア爆弾』だけは計算不可能!?
世界一懲りない腹黒詩人が、毎回自分の策で大儲けし、最後は相棒に全部台無しにされる(でもなぜか大出世する)、爆笑必至の凸凹サクセスストーリー、ここに開幕!
文字数 14,575
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.13
俺はリック。閻魔大王にアナル舐めの罰を受け、地獄に入所した男だ。俺はノンケだったから、この刑罰が辛くてしょうがない。しかし、日を追う程に気持ち良さを感じてもいる。そして半年が経った後、同室に入所者が現れた。彼はタイニー。俺はあまり気にしていなかったが、ある日タイニーは刑罰後、俺の尻に指を入れ、前立腺を押した。凄まじい快楽だった。そのまま犯された俺は初めての快楽になすすべなく喘ぐしかなかった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,080
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.09.04
7年間付き合ってきた恋人のエトガーに遂に!遂に!遂に!求婚される?!
「今更の求婚」と胸を弾ませ待ち合わせのレストランに出向いてみれば求婚どころか「子供が出来たし、結婚する」と運命の出会いをしたという女性、アメリアを紹介された。
アメリアには「今度は言動を弁えろ」と言わんばかりのマウントを取られるし、エトガーには「借りた金は出産祝いでチャラにして」と信じられない事を言われてしまった。
やってられない!バーに入ったフライアは記憶を失うほど飲んだらしい。
何故かと言えば目覚めた場所はなんと王宮内なのに超絶美丈夫と朝チュン状態で、国王と王太子の署名入り結婚許可証を見せられたが、全く覚えがない。
夫となったのはヴォーダン。目が覚めるどころじゃない美丈夫なのだが聞けばこの国の人じゃない?!
ついでにフライアはド忘れしているが、15年前に出会っていて結婚の約束をしたという。
そしてヴォーダンの年齢を聞いて思考が止まった。
「私より5歳も年下?!」
ヴォーダンは初恋の人フライアを妻に出来て大喜び。戦場では軍神と呼ばれ血も涙もない作戦決行で非情な男と言われ、たった3年で隣国は間もなく帝国になるのではと言われる立役者でもあったが、フライアの前だけでは借りてきた猫になる。
ただヴォーダンは軍神と呼ばれてもまだ将軍ではなく、たまたた協定の為に内々で訪れていただけ。「すぐに迎えに来る」と言い残し自軍に合流するため出掛けて行った。
フライアの結婚を聞いたアメリアはエトガーに「結婚の話はなかった事に」と言い出すのだが…。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★7月5日投稿開始、完結は7月7日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 64,482
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.05
茶会のたびに繰り広げられる【叶わぬ恋に身を焦がす】一方的な恋愛劇。
「殿下、婚約を解消致しませんか?」エリザベートの提案に何故かクララが反対をする。
泣き出すクララを庇う王太子カ―セル。その場では解消に至らなかった。
しかし侯爵家の作戦で婚約は解消となる。
婚約は解消となり、カ―セルは王太子から王子へ、新しい婚約者にクララが正式に選ばれ異例の速さで結婚式も行われた。
自由になったエリザベートに求婚するカ―セルの側近アイザック。
エリザベートは断るのだが、アイザックに心を寄せるクララの逆恨みによってエリザベートは謀られ隣国バロビンの王子ミカエルに嫁がされることになってしまった。
バロビン国に旅立つエリザベート。到着してみれば、国土は荒廃し民は貧困にあえいでいた。
結婚式までの3カ月。絵姿のみで本人には一向に会えない日々。
その上、夫となるミカエルは第一王子なのに他の王子から比べるとポンコツだと言う噂。
迎えた結婚式。エリザベートはミカエルを一目見て気絶してしまった。
※前半自国では胸糞展開(~12話)。結婚式後はニャオンな展開(13話~)
※至って大真面目に書いております。
※作品の都合上、うわぁと思うようなシーンがございます。
※作者都合のご都合主義です。読者様の「こうじゃないの?」という感覚とズレがある事があります。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※「月夜のキャラメル」の公開時間終了しました。ご了承ください<(_ _)>
同時にR15に戻し、完結とさせて頂きました。
コメントについて、月夜のキャラメル回の内容が書かれている場合は申し訳ありませんが却下とさせて頂 きます。
文字数 133,997
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.11.25
父に道具のように扱われ、成り上がるために侯爵家に嫁がされたルシェル。
夫となるレスピナ侯爵家のオレリアンにはブリジットという恋人がいた。
婚約が決まった時から学園では【運命の2人を引き裂く恥知らず】と虐められ、初夜では屈辱を味わう。
翌朝、夫となったオレリアンの母はルシェルに部屋を移れと言う。
与えられた部屋は使用人の部屋。帰ってこない夫。
ルシェルは離縁に向けて動き出す。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界の創作話です。時代設定、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
10月1日。番外編含め完結致しました。多くの方に読んで頂き感謝いたします。
返信不要とありましたので、こちらでお礼を。「早々たる→錚々たる」訂正を致しました。
教えて頂きありがとうございました。
お名前をここに記すことは出来ませんが、感謝いたします。(*^-^*)
文字数 106,559
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.09.27
「君と結婚をしなくてはならなくなったのは人生最大の屈辱だ。私には恋人もいる。君を抱くことはない」
初夜、夫となったサミュエルにそう告げられたオフィーリア。
3年経ち、子が出来ていなければ離縁が出来る。
それを希望に間もなく2年半となる時、戦場でサミュエルが負傷したと連絡が入る。
大怪我を負ったサミュエルが目を覚ます‥‥喜んだ使用人達だが直ぐに落胆をした。
サミュエルは記憶を失っていたのだった。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
史実などに基づいたものではない事をご理解ください。
※話の都合上、残酷な描写がありますがそれがざまぁなのかは受け取り方は人それぞれです。
表現的にどうかと思う回は冒頭に注意喚起を書き込むようにしますが有無は作者の判断です。
※作者都合のご都合主義です。作者は外道なので気を付けてください(何に?‥いろいろ)
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 46,415
最終更新日 2021.12.23
登録日 2021.12.21