「さん」の検索結果
全体で22,543件見つかりました。
端正な顔、逞しい体、約束された将来を持つ狼の獣人の番になったジュジュ。
皆が羨む相手だがジュジュは嫌だった。
「あなただけは嫌ー!!」
可愛くて好きで虐めてしまう狼と、全てが平凡な牛の女の子のお話です。
Sっけがひどいです。
ムーンライトノベルさんでも投稿しています。
文字数 31,581
最終更新日 2020.10.10
登録日 2020.10.01
【※一分で読める超ショートショート作品です!】
皆さんは、知ってました?
文字数 401
最終更新日 2022.04.20
登録日 2022.04.20
「異世界作品に初めてじゃがいもを持ち込んだ」おじさん
文字数 1,273
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.04.14
結婚式、誓いのキスの為にカルティーヌの顔に近付く皇太子殿下の目は怒りで満ち溢れていた。
没落貴族の娘、そして従来の聖女のように美しい花ではなく、森や草原や道端、草木が生えないと言われる“死の森”にも咲いている小さな小さな赤いヒヒンソウの花が聖女の刻印として浮かび上がってしまったカルティーヌ。
ずっと嫁ぎ先が現れなかった23歳のカルティーヌと誓いのキスをしたのは、5歳も年下の皇太子殿下だった。
エブリスタさんにて恋愛ファンタジーランキング4位
アルファポリスさんにてホットランキングに掲載、ありがとうございます!
普段はオフィスラブを中心にエブリスタさんにて活動しております。
今回は初めてのファンタジー。
エブリスタさんにてランキング2位『ソレは、脱がさないで』
エブリスタさん・ベリーズカフェさんにてランキング4位『経理部の女王様が落ちた先には』
エブリスタさんにて溺愛彼氏特集掲載『秋の夜長に見る恋の夢』
アルファポリスさんにてホットランキングに掲載『急にプロポーズされたので・・・念の為付き合うのに、付き合ってもらった2ヶ月間』
文字数 211,569
最終更新日 2023.07.02
登録日 2023.06.12
ある寒い朝、マーちゃんの住む町に雪が降りました。
お寝坊さんのマーちゃんが、ママに起されてそとをみると、真っ白な雪の世界がありました。
マーちゃんは、そこに小さな雪だるまを作ります。
まーちゃんは、その雪だるまに「ゆきだるまさん」という名前を付けて友達になりました。
けれども雪の日は、その日かぎりで、翌々日には小さな雪だるまさんは溶け始めてしまいます。
お外に出たマーちゃんが、溶けて元気のなくなった雪だるまを見てママを呼び。
心配そうなマーちゃんをみて、ゆきだるまさんを治す決心をします。
文字数 5,757
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.09
「感謝の心は永遠の宝物」
長生きした龍弘じいちゃんの口癖は...「ありがたや。ありがたや。」
日々の営みの中で、自然に恵まれ、人々に支えられてきた人生に、深い感謝の念を抱き続けていた。
ひ孫の陽介に聞かれるままに、じいちゃんは、孤独な幼少期から感動的な人生を語り始める...。
辛い経験もあったが、人々の温かな気持ちと行動に支えられ、ゆっくりと...
歩んできた人生。
仕事や家族、そしてばあさんに。じいちゃんは心から「ありがたい...」と感じていた。
そして、感謝の言葉は、
じいちゃんの生き様そのものであった。
心が、
じんわり〜
あたたまる...物語。
文字数 1,709
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.11
年の差恋愛がトラウマで、若者と距離を置きたいアラサー枯れ男・柘植野は、隣に引っ越してきた料理上手な大型わんこ系大学生・柴田のおすそ分け突撃を受け、胃袋を掴まれてしまう。
妥協案として「ご飯パトロン契約」を結び柴田と一線を引いた柘植野は、柴田の料理に「ファンレター」を書き、お互いを知っていく。
そして2人の間に生まれた淡い感情。
しかし、トラウマに囚われた柘植野が躊躇しているうちに恋敵たちが動き始めて……?
◇◇◇
物語は第二部に続きますが、第二部は「おかわり!」という感じで、結構独立したストーリーです。第一部だけでも読めます。
◇◇◇
エブリスタの[Rising Star]特集掲載作品です。
文字数 243,797
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.08.09
43歳のおじさんサラリーマン。
突然死んでしまった…らしい。
気がつくとそこは天国でも地獄でもなく、ましてやアニメのような異世界でもなかった。
ここはれっきとした現実世界だ。
…でも、ひとつ困ったことがある。
オレは女子高生になってしまった!
43歳エンジニアの佐藤剛は死んだはずだった。
だが目を覚ますと女子高生藤田ちひろになっていた。
そして彼女(彼)は高校生活を送りながらエンジニアだった頃の知識を活かしこの世のあることに違和感を覚え始めていく。
おじさん女子高生のラブコメ?アンドSFミステリー。
「この世界に、バグがある」
…神様は見てないところでサボっている。
文字数 189,038
最終更新日 2026.09.09
登録日 2026.06.01
【古参のこじらせカメラマン✕売れないアイドルのえっちラブコメ】
早乙女碧はあんまり売れないアイドルだった。
ある日イケメンカメラマン・速水の指名で、初の下着モデルの仕事をすることに。
弟系アイドルから脱却するチャンス!と意気込むものの、やっぱり子供っぽさは抜けなくて撮影は難航気味だった。
速水の指示がエッチに聞こえるのは気のせい?
しかも緊張してきたら勃ってきちゃって……
ーーーーえ、やばい!
「勃ってると撮影できないよ」
それから次第に翻弄されて、押し倒されちゃってーーー!?
しかも速水さん、ジュニア時代から俺を追っかけてる激重ファンだった!?
後列アイドルを一途に追い続けた執着系カメラマン×自己評価低めアイドルの溺愛えっちラブコメ♡
※他サイトにも投稿予定
文字数 12,548
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.06.18
冤罪を逆手に取る、開き直りの知恵
街の小心者な中年仕立て屋。貴族の衣装を盗んだという無実の罪を着せられますが、権力者相手に弁明する術もなく、街を追われます。
チート能力などないおっさんは、生き延びるために「どうせ大悪党の濡れ衣を着せられたのなら、その悪名(ハッタリ)を利用してやろう」と決意。
行く先々の村で「あの悪名高き盗賊」のフリをして悪党を威嚇しつつ、実際には得意の裁縫やちょっとした生活の知恵で住民のトラブルを解決し、日銭を稼ぎます。いつバレるか分からない恐怖と戦いながら、嘘の自分と本当の自分の間で泥臭く生きるコメディ混じりの道中劇です。
主人公はギャップの塊です。どんなギャップかは本文を。
初のコメディ作品なので至らぬ点もあると思いますが、温かい心でご覧いただけたらと思います。
更新は5日から奇数日で1日で1エピソードで6時間毎4話で完結。
但し、ストックがなくなれば少し間が開くかもしれませんが。
※あらすじはほぼAIが作成したものです。
題名はこのあらすじをもとに案出ししたものから選んで付けました。
ただし本文はプロットのアイデアや要点はAIが提示したものですが、それを元に創作しています。
今回のコンテストはAIにコンテストテーマと私が指定した条件を基にしてあらすじ案をたくさん出してもらったもの中から、インスピレーションが沸いたものがいくつもあったので、数で勝負しています。
ジャンルの異世界ファンタジーという以外は色々違う作品になっているかと思います。
文字数 29,556
最終更新日 2026.07.30
登録日 2026.06.30
異世界に転生してしまった〈桐月 麗亜〉。しかも、一般庶民として……だが、一つだけ違うとしたら、桁違いの強さ。そして、全てが万能な少女だったのだ。少女は平凡に生きていきたいのだが、超エリート学園へ入学される。
面倒ごとに巻き込まれたくない少女はチートな平和主義者として生きていく-
文字数 53,708
最終更新日 2017.12.21
登録日 2017.07.05
助けを求められて召喚されたはいい。そこは中世だし、剣だし魔法だし、お姫様はいるし、エルフもゴブリンもいる。だけど、その世界の主役は、恐竜だった。2億5千万年前に恐竜が滅ばなかった世界。人など、進化して、まだ1千万年。こんなところで何ができる。魔王からお姫様を救えたって言っても、体長15メートルのドラゴンだぞ。魔王なんか20メートル。
異世界から助っ人に呼ばれた最高のドラゴンスレーヤーが、恐竜世界で、お姫様を救ったはいいが、返り討ちにあって、もう一度転生。死ぬ前に竜の姫さんにキスで祝福されて、転生したら、竜騎士になっていた。転生前は、ずっと孤独だった。今度は、仲間と成長したい。転生して、より強力な素質を得たおれは、のんびり明るいダンジョンを攻略するジュラシックファンタジー
文字数 77,765
最終更新日 2018.11.08
登録日 2018.10.19
みなさんはじめまして‼️
私はリティアーナ.フィラセンスと言います!
転生したら…………なんと!公爵家の令嬢になっていました!
日本のように科学が進んでいる世界!
しかも………魔法との合理化で生み出された最高技術!この世界は最高です!
しかも私は………ち~とでした!
そんなヒロインがのんびりと日常を送る物語です…………恋愛もあるよっ!ヒロインに期待しましょう!
初めて書きます。あたたかい目で見てください
文字数 11,527
最終更新日 2018.11.30
登録日 2018.11.08
暇だったので書いただけの駄作です。
3分くらいで読めるので軽く読んであげてください。
本当に内容薄いんで内容紹介は書きません。
どんな内容か気になったら読んであげてください。
※この小説はヨルシカさんの「レプリカント」を元ネタに作っています。
実際はもっと良い物語なので是非聞いてみて下さい。
許可などは取ってないのでクレームが来たら直ぐに削除させて頂きます。
文字数 543
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.26
田舎にある屋敷で働く執事のアンブローズ。半年程前に料理人として働き始めたニールと、度々、深夜の厨房で二人だけの試食会をしていた。ある日、ニールの申し出で、二人で酒を飲むことになった。壮年の男二人の楽しい夜が始まった。熊みたいな料理人と美しい壮年執事のちょっとしたお話。
料理人✕執事。
※てんつぶ様主催の執事アンソロジーに寄稿させていただいた作品です。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 12,573
最終更新日 2023.01.03
登録日 2023.01.03
文字数 1,535
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.06.25
初めて好きが溢れてどうしようもないそんな恋。
初めて苦しいほど息ができないそんな恋。
初めてその人に会いたくて、会いたくて、夢でも会いたいと思うそんな恋。
心を込めて本当に感謝し、ありがとうと言えるそんな恋。
皆さんは、度重なる過去の恋愛で「好き」や「大好き」や「愛してる」と口にしてきた言葉が偽りになったことはありますか?
つまり、今まで人生で言ってきた愛の言葉が嘘になってしまったと気付かされるぐらい好意を感じた人に出会えた経験はありますか?
その方を可能ならずっと好きでいたいと、人生の中で最愛であって欲しいと思った経験はありませんか?
これからの人もいれば、経験された方もいると思います。
そして今も、まだ思いを寄せ、愛してるいるのではないですか?
それか、そんなことはもう忘れ、その当時に抱いた感情は消えてたりしてますか?
それでも、手放さなくてはならないそんな恋の経験はありますか?
初めて別れて愛しさだけが残るそんな恋。
好きな人を好きなまま、相手の幸せを願って手放す恋。
本当は一緒に幸せになりたかった。
本当はずっとそばにいたかった。
本当は自分が幸せにしてあげたかった。
何度も迷って「本当にそれでいいの?」と繰り返し思った恋。
本当に好きだから、本当に大好きだから、本当に愛しているから、心だけそのままに、大好きなまま手放す恋。
しかし、もう戻れる事はない現実に比べ物にならない悲しさ、苦しさ、辛さを感じ、同時に「あぁ、全然まだ大好きなんだな」と思い知るそんな恋。
でもそれは未練とか執着なんかではないのではないですか?
愛した日々ももちろんの事、その辛さも、悲しみも、涙も、今も大事にしたい大切な記憶、手放したくない想い出、だからじゃないですか?
別れても思い続ける事ができるのは本当の愛だからじゃないですか?
沢山の初めてを教えてくれて、沢山の愛を教えてくれて、そして今も愛しい人なのではないですか?
その人を悲しかったで、辛かったで終わらせていませんか?
この話は友人の話を元に、私にも似た経験があると思い至り、ノンフィクションを掛け合わせ、壮絶な過去を得て綴る話です。
文字数 35,871
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.08.03