「短い」の検索結果
全体で2,153件見つかりました。
【男子高の4人の腐男子】
他生徒は健全に部活に打ち込む放課後。
旧校舎の空き部屋では少々不健全な話し合いが行われている。
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《男子校の腐男子達の会話》
《みんな頭おかしい》
《語彙力が欠如しているぞ》
《無理矢理BL展開に引き込む》
《多分ほのぼの》
《短い》
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R指定はギリ無いと思います。多分。
文字数 257
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.27
保護猫達と暮らす鮎香(あゆか)は、稀に猫と会話できる、猫の話が聞ける人間だった。
そんな彼女は、家族から猫の王女様なんて呼ばれたりもする。
鮎香と猫達の短いハートフルストーリー
文字数 9,646
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.11
文字数 1,141
最終更新日 2022.11.09
登録日 2022.11.09
文字数 501,155
最終更新日 2018.10.01
登録日 2016.06.02
文字数 3,275
最終更新日 2018.09.25
登録日 2018.09.24
気が付くと見慣れない天井があった
ここはどこなんだろう?
しかし体は動かすことが出来ない………
これはまさか転生というやつなんじゃないか!?
自分が転生したことに喜ぶが後に
「俺って誰だっけ?」
と元の記憶がないことに気が付く
せっかく転生をしたのに記憶がないという、とんでもないハンディーキャップを背負ったまま異世界で過ごすお話しです
一話一話短いですがよろしければお読みください!!
小説家になろうとアルファポリスに載せています
登録日 2016.02.18
以前なろうでも書いていた短い詩をちょこっと載せます。
ポエムのようなそうでもないような(笑
たまーに思いだした時にのせるかもです
文字数 1,633
最終更新日 2019.05.23
登録日 2019.05.23
もし恋愛をするならとってもチートで成金の伝説級の大聖女より村娘の方がモテるのでしょうか ?
誰かご存知の方は教えていただけないでしょうか ?
お願いします。上手くいかなくて困ってるんです。
教えて下さい。本当にお願いします !
素敵な男性はたくさんいるのに聖女の身では親密なお付き合いができないんですよ……
えっ ? そんなのワタシだけなんですか ?
そこそこ可愛いくて愛嬌たっぷりのはずなのに全然ダメダメで……
何かに呪われてるんでしょうか ?
えっ ? 呪いのそれでもありませんか ?
ああ分かりました。そうそう、貢ぐ物の金額的なことですね。それならもう心配ないですよ。
ワタシ、お金ならたくさんありますからね……
うふふふふふっ
日本で孤独に暮らす普通の、ただしかなり勘の良い女アイリは資産運用に大成功して総資産は数百億円になっていた。
ところがある日突然、不慮の事故に遭いこの世を去ることになってしまったのだ。
インターネットでの短期間の株式投資や仮想通貨などによる投資で巨万の富を得たものの、最近になってやっと車や駅近庭付き新築一戸建てを手に入れて、これからその栄華を尽くして楽しみ味わおうとしていたところだったというのに、その寸前でコロッと死んでしまったのだ。
悔やんでも悔やみきれないといったところなのだ ! なによりも27年の短い人生で結婚どころか恋のひとつもできなかったことは最大の悔いが残っていた。純真無垢な身体のままで身寄りもなく、ひとり孤独にこの世を去ったのだから……
そんな風に恨み辛みにふけっていると、女神の温情なのか思惑なのか分からないけど何らかの意図によって異世界に連れ出されてしまう。
それでも女神様の与えてくれた能力は申し分のない最高なものだった。何よりも稼ぐだけ稼いだだけで、なんの楽しみも味わえなかった元の世界のお金や資産を異世界でそのまま使えるようにしてくれたのには本当に感激していた。
さて異世界では絶大な資産で贅の限りを楽しみ尽くして、とんでもないチートな聖女の能力とお金の力で素敵なパートナーと最高の恋愛をすることはできるのだろうか ?
恋愛にはとにかく不器用で、しっかりしているようで完璧ではない少女アイリの様々な活躍や奮闘と数多の恋愛模様をお楽しみ下さい。
文字数 32,593
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.02.19
あ~彼氏くらい欲しかったなぁ…と思いながら短い人生を終えた主人公。
特に特殊能力無しのまま、国を作れと神(オタク)に言われます。
美形好きで仕事嫌いが、最低限死なないよう適度に頑張ります。
※いつも閲覧、応援ありがとうございます。現在物語の改稿を行っております。ストーリーの大幅な流れは変わりませんが、説明の少ない場所や文体の肉付きを追記しております。大変お待たせしており、申し訳ありません。(現在1部分~第4部分改稿完了)
登録日 2018.03.10
中学最後の夏休みの真っ只中、友達と海に遊びに来ていた俺――浦嶋(うらじま)駄朗(だろう)。
多感なお年頃、モヤモヤDC(思春期真っ盛りな男子中学生)の十五歳。
照りつける夏の陽射しを全身で浴びて光合成を満喫しようと、何を思ったのかゴムボートに乗って一人で沖に出ていた。
まるで揺り籠に揺られるような静かな小波が心地良く、まったりと揺蕩って睡魔が襲ってきた――そんな時だった。
前触れもなく、突如、発生した大きな渦潮にゴムボートごと巻き込まれた。
次に目覚めた時には、知らない砂浜に打ち上げられていた――と言う、状況に置かれている。
◇◇◇
「――え? 遭難(そうなん)ですか?」
そう呆然と呟く俺に。
「はい。そうなんです」
駄洒落で返すデカい何かが側に居た。
「そうなんだ……」
一旦、何かはスルー。力なく呟く俺だった――。
俺の身に起きたあり得ない現実。
世にもケッタイな摩訶不思議な物語が、突如、紡がれることとなる――思いつきで(笑)
文字数 10,751
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.12