「い」の検索結果
全体で239,223件見つかりました。
私には高校から好きな人がいる。
その彼の様子がおかしくなった?!
小説家になろうでも投稿しています!
そちらもぜひお願いします!
文字数 1,893
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.07.14
文字数 10,570
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.07.26
かつてこの世界では、『究極の大地魔法』を巡って戦争が繰り広げられた。
結局、『究極の大地魔法』は誰の手にも渡らず、戦争は全種族に被害をもたらし、深い爪痕だけが残された。
それから百五十年後────。
クロガネ・ダイヤはドラゴンの子孫。
自由に空を飛べるようになる方法を教えてもらうために、家出して魔法街に住む魔法使いの元へ向かっている途中だった。
家出初日から大雨は降ってくるし、ゴーレムは襲ってくるし、レーダーのブレスレットを手に伝説の魔法石を集めることになってしまった!
旅の仲間のお喋り好きなトレジャーハンターのアーサー、クールで冷静な猫アイドルのサンゴ、ちょっと変わった鉱物学者のテンセイ達と『究極の大地魔法』を完成させるために、何やらハチャメチャ大冒険が始まる予感……
果たしてダイヤ達は《すべてを繋げる魔法陣》を解放させることができるのだろうか?!
登録日 2019.07.27
──俺が好きなのは、男なんだ
自覚したのは、高校生のとき。
気づいたら親友に恋してた。
親友を巻き込みたくなくて
彼の元から去った俺はいま、親友に似ている彼と身体を繋げてる。
親友に重ねてるだけだと思っていたけど.......
──俺が好きなのは、あの人だ
誰にも興味なんて、なかったのに。
兄貴みたいに男の人を好きになるなんて、バカな事するつもりなかったのに。
ただの好奇心でしてみたら、居心地がよかった。
文字数 17,958
最終更新日 2019.11.07
登録日 2019.10.29
ある日突然。俺の好きな人が死んだ。
同性愛者である村井 真琴(ムライマコト)は突然の好きだった同級生 市村 小雪 (イチムラ コユキ) の死に日々悲しみにくれていた。 そこに突然現れた 小雪の弟だと名乗る 市村 雫 (シズク)は 何かを隠しており。
切ないBLラブストーリー。
文字数 871
最終更新日 2019.11.10
登録日 2019.11.10
〜旅の書〜
この世界は変だ
だって、この世界は腰から刀ぶら下げている人がいれば
歩きスマホをしている人もいる
君達の世界の事を言っているわけではない
だって、君達の世界にはお侍さんやボロボロの奴隷はいないでしょ
しかも感染病で食人鬼になるだとか
多分、僕達が住んでいるこの世界は変なんだ
この結論に至るまでどれほど時間がかかったか...
だって君達は考えれる?自分の世界が他から見たら変だなんて
僕の世界には能力者がまれにいる
産まれてきた時から能力を持っている人もいるし
いきなり持ってしまう人もいる
能力には強弱があって
紫色の目をした能力者は危険
故意じゃなくても人を傷つけてしまう事もある
この世界には他にも特異な存在があるんだ
まず1つ目は、水子(すいし)
漢字が不謹慎だが何も関係はないよ
水子ははるか遠くの水がたくさんあるところに住んでいる
水子は水が食料で食べ物も食べれなくはないが必要がない
そして男も出産できるらしい要するに2つついてるのだ
まあ女は元々の1つしかついてないけど
それに、”失敗作”という存在があるらしい
産まれてすぐは見分けがつかないけど
水子は成人くらいで成長が止まるが失敗作は子供7〜8歳ぐらいで止まる
そしてアホ毛が生えない
この見分け方は馬鹿かと思ったけど水子はアホ毛と炎が弱点で
炎に触れなければ一生生きていられるが触れたらたちまち溶けて
アホ毛がポトッと落ちる
それと、水子は水からスライムみたいのを生み出し武器として扱うが
失敗作はサラサラとした水
後、1つの見分け方は感情がある事だ
水子には感情がない
水子同士が話しているところを見ているとまるで芝居でもしているようだ
水子については後1つ重要な事がある
失敗作は法律で親が失敗作を殺すか失敗作が親を殺すといのが決まっている
自分が産んだからか自分で始末しろというわけだ
それに逆らったら両方処刑になる
2つ目、闇子(やみこ)
人間と見た目は似ているがはるかに長い寿命をもつ
回復能力がとても早く戦闘民族である
だが能力者の100分の1くらいしか存在せずよく奴隷として扱われている
随分と前置きが長かったけどこの物語はまだ始まってない
____今1人の能力者白鳥 月(しらとり つき)の物語が始まる____
えっ僕?
僕は、哀れな能力者の旅人と言っておくよ.....
それではこの世界をご堪能あれ
文字数 6,808
最終更新日 2020.01.05
登録日 2019.11.17
その世界は一年中雪に覆われていた。何故このようになってしまったのか…そんな中ある一人の少年レオは大きな氷の塊を見つける。あまりの美しさに見惚れてしまい思わず触れてしまった。すると突然光を放ち氷は砕け、なんと中から謎の少女が現れた。少女はまるで氷の容姿のように美しかった。だがまだ彼らは知らなかった。その出会いが運命を変えるということを…………
文字数 3,460
最終更新日 2020.02.07
登録日 2020.02.07
※第一章完結済み。随時投稿していきます。
科学と魔術が交差した遠未来、宇宙開発すら行われている世界にて、美容整形手術の一種として有名だった、『女性器性機能向上、及び疑似女性器増設手術』。通称、『雌の穴ほぐし』。
本来ならば1か月ほどかかる筈のそれを、僅か1日でやってしまう、通称『雌の穴ほぐし屋さん』なる者が居るというのが、旧日本首都東京ではもっぱらの噂だった。
その噂の真相を確かめるべく、雌の穴ほぐし屋さんについて調べていたとある雑誌の記者は、件の『雌の穴ほぐし屋さん』と接触する事に成功する。
さて、『雌の穴ほぐし屋さん』とは一体何なのか、はたまた、どうして『雌の穴』を解すのか……その謎に、迫る……!
※と言いつつ、作者の趣味全部ぶち込み闇鍋 ※ノクターンにも投げてます
文字数 52,069
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.25
リリーアシアは王太子アルドリヒの婚約者の公爵令嬢だった。
しかし、彼女に不幸な事故が起こり、その事が元でアルドリヒに婚約破棄を突きつけられてしまう。
数日と待たず正式に王命が下され、リリアーシアは婚約破棄された令嬢となった。
婚約破棄されたことで父である公爵にも見放され、今後の人生を修道女として一生を神に祈って過ごすと決めたリリアーシア。
修道院に向かう途中で、リリアーシアに更なる不幸が襲いかかる。
そしてリリアーシアは老人に出会った。
そこからリリアーシアの不思議な日常が始まるのだった。
この作品は、小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
文字数 146,020
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.03.09
1年前、武装した吸血鬼の集団が、日本各地にてゲリラ作戦を展開。
この事件によって両親を失った高校生、佐竹三澄は自身の歩みを止め、ひたすらに怠惰な日々を過ごしていた。
そんな折、雨降りしきる公園のベンチにて、彼は吸血鬼と人間のハーフだという少女と出会う。
この出来事が、彼の停滞していた日常が否応なく動いていくきっかけとなった。
人と人が互いに影響を及ぼし合い変化していくその様を描いた作品となります。
少々物騒な世界観ではありますが、戦争モノではありません。あくまで学園ラブコメです。
登録日 2020.05.04