「書」の検索結果
全体で29,601件見つかりました。
*あらすじ
後宮そこは帝と妃が住む場所。そこに1人の男が住み着く名を暁諾(アーヌオ)彼は帝(ハオ)から愛されている。
女の格好をし妃として傍に控えその役割を果たす。
その役割とは【未来を見通す力】その代償は性欲発散。暁諾は帝からただ道具として愛されているだけ、本当にそうなのか? そしてその力を知る者がもう1人……。
続きは本編にて…→
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★作品を書こうと思ったきっかけ
今流行の後宮物語を書いていこうかなという感じに書き始めました。
知識不足だったりするので暖かい目で見て頂けると幸いです。
のびのびと更新します。
好きかも、続きが気になるかもと思ったら【お気に入り】一票をお願いします。
※性描写多く含みます。
※文章の無断転載禁止。
文字数 17,535
最終更新日 2024.01.14
登録日 2023.12.19
この遠い空には 沢山の人が今を紡ぐため 棄ててきた物が漂ってる。
いつか降るその前に この場所で星と浮かべよう。
あらゆる季節、想い、人物をイメージして書いた "空想" の詩とポエム集。
文字数 1,275
最終更新日 2024.03.18
登録日 2024.02.12
不感症の元魔術兵のサークは、突然、西の砂漠の国に旅に出る事を決める。そこで行き倒れの踊り手の青年、シルクを拾う。妙な縁からふたりは行動を共にするようになる。オリジナルファンタジー小説「欠片の軌跡」の第3〜4章になります。(第1〜2章は「欠片の軌跡①」となっています。「欠片の軌跡」は不感症の魔術兵サークが、騎士となり王子の警護部隊に所属した事をきっかけになんやかんや色々あって色々巻き込まれて色々ある中で性欲が取り戻せるのかみたいな、ただのエロありファンタジー小説です。(比較的真面目な話です)ちなみに☆マークはR指定的な部分です。【2024.1から成人表現部分の表現を一部変更しますご了承下さい】
※この小説は個人が趣味で書いている物です。内容や展開が読む方のご趣味に合わない事もございます。ご了承頂けますと幸いです。)※BL/R-18作品(特殊嗜好作品)となりますので無関係の不特定多数の方の目にとまる様な外部へのリンク付け等お止め下さい。ご配慮頂けますと幸いです。(LGBTQとBL/R-18作品を好む好まないは異なる事項となりますのでご理解頂けますと幸いです。)
【「欠片の軌跡」2021年春にpixivにて執筆開始】
【転載禁止】【無許可ダウンロード禁止】
文字数 199,204
最終更新日 2024.08.28
登録日 2024.04.19
歴オタの片瀬景司は普通の高校三年生。
桑名の七里の渡し付近から川に転落し、意識を失った。
気がついたら、そこは男色全盛の江戸時代。
いきなり家老の息子、吉村右京にキスされて面食らうが、美貌の若衆に転生?したらしい。
モテモテの状況に戸惑いながらも、ここでの暮らしに慣れてきた頃、突然父が切腹して家が断絶、一転して不幸のどん底に突き落とされる。
浪人となりならず者として暮らしていたが、町でかぶき者に絡まれた町娘を助けたことで騒ぎになり、右京に見つかってしまう。
逃げようとしたが、笠を被った侍に当身をくらい、連れて行かれた先は、家老の一人、久松式部の別邸。
久松から熱烈な愛撫を受け、前藩主松平定良のご落胤だと聞かされる。
定良は、美貌の持ち主であり、かぶき者の殿様だった。
久松は、吉村(右京父)が定良を殺したと思い、仇を討とうとしていた。
景司を操ろうとする久松。右京とは敵対することになってしまう。
どうにかして阻止したい景司の戦いが始まる。
物語が進むにつれて、変化していく、右京との関係。
衣装の変化も見どころです
※性描写はあっさりめ。のつもりですが、書いているうちにハードになってきたのでR18に変更しました。念のため。
剣戟シーンあり、暴力、流血シーンも予告なくあります。苦手な方はお気をつけください。
まったく場違いな気がして気後れしますが、たくさんの作品の中から見つけてくださり、お読みいただいてありがとうございます。お楽しみくだされば幸いです。
文字数 73,870
最終更新日 2024.11.29
登録日 2024.10.02
気の向くまま書いたショートショート集です。
不思議な話や少し泣ける話、ドキっとする話などなど……
色々と書いていきます。
時々見にきてくれると嬉しいです。
文字数 17,025
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.05
長編作品「ブンボル王国の恋事情」のその後のお話。
(お断り)この短編作品は、作者自身が書いた「二次創作的な物語」です。作者自身もなんとなくこれを正史としていいのか迷いながら書きました。ご了承ください。
文字数 8,435
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.17
昔々、あるところに、とっっっっても強く(中略)、魔王としての仕事をこなすあまり婚期を逃した魔王さまがおりましたとさ。魔王さまと勇者の決戦の行方は――。
となるも、気が付けば2人は異世界に。
言葉も文化も魔法も魔物も全くない世界観に戸惑います。
そしてなんやかんやあって。
「おーい、ごはんだぞ」
そんな彼女も今では一児の母。
愛する旦那の手料理で今日も目を覚まします。
スーツを着込んで、化粧をして。
娘にばいばい、旦那にキッス。
彼ら彼女らの真面目に生きる様子をコメディに書き綴りました。
さ、起きてください。
ごはんですよ、魔王さま。
開幕です。
登録日 2017.02.24
引きこもりの童貞、"元山 友貴"の元にある1人の女性が現れる
その子は、元同じ高校の、"恋文 友愛"
容姿最高、運動神経抜群、成績優秀の完璧な高スペックの女の子だ。しかし、その子は、誰にも言えない秘密があった。それは……
「官能小説は好きですか?」
この一言から始まる、官能小説書くの大好き少女と、絵師の才能のある少年のドタバタ物語!
ちょっと、エッチなシーンあり!?です。
文字数 9,337
最終更新日 2017.09.24
登録日 2017.07.28
「お前はもういらない」
その一言で少年はパーティーを追い出された。
元々雑用係で加わったけど、戦闘なんかもこなして子供ながらに色々と口うるさい事も言ってしまって生意気だったかもしれない。
けど、いきなり追い出すなんてあんまりだ。
でも、僕には彼らとは違う旅の目的があるからずっと一緒に冒険出来る訳ではなかった。
僕の旅の本当の目的は……。
最近の流行りものを書いてみたいと思い立ち書いてみました。
後、バトルシーンの練習です。
なので、打ち切り漫画のように、俺たちの旅はこれからも続くぜ、見たいな感じで終わります事をご容赦ください。
文字数 7,725
最終更新日 2018.08.05
登録日 2018.08.05
死んだ母が遺した手紙には何も書かれていなかった。幼い頃に出会ったある少年と過ごすうちにこの手紙の本当の意味に気づく。果たしてこの白紙を通して母が伝えたかった思いとは…
文字数 9,417
最終更新日 2019.02.18
登録日 2019.02.18
「企画部の女帝」
私、紀田紅華(きだべにか)は社内でそう呼ばれているらしい。
この会社に入ったのはもちろん仕事をするためで…
まさか恋なんかするためじゃない。
それなのに、周りは恋がどうだのとうるさい。
仕事は毎日忙しいそして私にはそんな気もない。
恋なんてしたっていいことなんてないじゃない!!
そう、恋なんてするわけがない!!
私の書いたものが皆様のひとときの楽しみとなれば幸いです。
文字数 49,509
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.03.27
主人公"シェンナ"は魔兵器の専門学園に通う16歳の少女。
容姿端麗・成績優秀、ついでに名家の出身と完璧な肩書で悠々自適な学園生活を送っていた。
そんな彼女が進級をきっかけに、長く疎遠だった幼馴染の“アイネ”と再会する。
“大罪人”と呼ばれ街中の人から忌み嫌われるアイネ。
ひっそりと過ごす彼女だったが、ある教師との出会いをきっかけに少しずつ自分の存在価値を見出していく。
シェンナとの友情を取り戻し、周囲の人々や、人ならざる者にも助けられ……
――やがて彼女は"森の魔王"と呼ばれ、その名を世界に轟かせるのだった!?
『2つの異世界が共存する世界』
2人の少女の日常と友情、冒険の物語。
登録日 2020.09.08
沢山の国に囲まれた小さな王国、ラリア国の王女として生まれたアニィナフェネス(愛称アーネ)は、本の挿し絵を見るのが大好きな14歳の女の子。
叶うのなら王立図書館館長になって好きなだけ図書館に籠って本を眺めていたかった。
でもアーネは生まれ落ちた時からラリア国の国益に繋がる相手との政略結婚が義務付けられている。
そして様々な国との縁談が模索される中で、アーネは是非にと請われてラリア国に隣接する国々で一番影響力を持つ、大国オスト国の皇太子との婚約が決定した。
皇太子からの申し出で実現した婚約なのだから、きっと仲良くやっていけると父と母と兄に送り出され、アーネはオスト国の王宮で暮らす事になった。
期待に胸を膨らませていたアーネだったがオスト国皇太子、ヨーゼフには既に愛する女性がおり、アーネは体裁を整える為の道具でしかなかった。
文字数 2,752
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.13
神父のジャックは、志を持ってグレイス孤児院を作った。身寄りのない特別な“チカラ”を持った子供たちを引き取って大人になるまで守り、育てる! ……予定だった。
(*注意* 本格的なバトルは14話以降になります)
これはジャックの日記である。
ある上弦の月の晩のこと。
(ここは何回も書くが、俺は子供があまり得意じゃない)孤児院の事はシスターに頼りきりだ。本当にシスターは頼りになる。おっぱいは大きいし。〈埋もれたい〉
喧嘩して叱られた子供たちの為に、イノシシを仕留めて料理したんだ。〈そう! 豪華なやつ!〉
……だが、マリアが家出して、捜索している間に吸血鬼の襲来があった。撃退したはいいが、頼みのシスターも誘拐され、助けに行ったはいいが、子供たちは自由だし……ハチャメチャだし、ペルセウス一号機は燃やされるしなんなんだよもう! ほんと……コンナハズジャナカッタ……。
子供たちのチカラ(とても危険につき注意)の使い方メモ
カイン=テレパシー、人の心を読んだりする。シスターを見てる時は読むなよ。ストレスたまると残念なイケメンになる。
ニーナ=テレキネシス。物を動かす。大きなものから小さなものまで。リンゴ大好き。
ルディ=粘性のガスを操る。火を付ければアラ不思議。火の玉が出来上がる。単純。
ビリー=発電できる。強くしすぎると自分も痛い思いをする。ついてない男。
アンバー=高速移動できる。飴玉大好き。本が好き。俺の絵本も気に入ってくれる。
シャオ=ピンク色に指を光らせて様々なものを感知できる。離れている場所も見透かす事ができる。
ミカエル=二歳児、青い盾を出せる。いつもこの盾には助けられる。
“ネタバレ注意”
マリア=チカラを持たなかったが、吸血鬼に一度殺されかけてチカラに目覚める。癒しのチカラ。怪力女の子。
(注意)この物語りはカクヨムにも掲載しています。
文字数 272,655
最終更新日 2023.01.29
登録日 2021.08.12
大好きだった姉を失った少年・来ヶ谷凪はある目的のために毎日のように小学校の図書室に通い詰めていた。
ある日、最近自分の後をついて回るようになったクラスメイトの少女・藤村波音に、凪は思わず問いかけてしまう。
「天国ってどこにあると思う?」
文字数 14,540
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
