「本」の検索結果
全体で48,113件見つかりました。
周りから変わった学校と言われた翔鴉高校という高校に俺(坂田悠人)は通っている。
なぜ変わっているかというと週一日金曜日は必ず合宿となり、行く場所は山、川、海など様々なところに行くからだ。
そんなところに行く奴は近くのやつか変わったやつしかいない。
そんな高校でも特別な行事があった。
『修学旅行』だ。
どこに行くのかと少し期待していたが行ったところは、ただの洞窟だった。
いや、本当のことを言うと周り10キロは山に囲まれ人が住んでいない。
そんな場所に行って俺の班の奴らは全員変わったやつ。
どうなったかというと俺は置いていかれた。
暗闇の中俺は穴の中に落ちていった。
目がさめるとコウモリになっていた。
文字数 1,183
最終更新日 2018.10.05
登録日 2018.09.28
わん子のある日の冬の出来事わんわん♪
今回はゲストが大勢です!わん
前回に引き続き、長い髪の違う世界(別の時空)のアーシュさんに…
なんと、未来の時代で
こちらのアーシュさんは転生されて
今は幽体…幽霊でなく
生きた生身だとか…
今の名前はアシャルと呼ばれてるとかなんとか…わん
そして転生したアーシュさんの妹だと言う
黒猫耳で青い瞳の美少女
アリサさん
同じく遥か未来の時代
異界の砂漠の惑星から来られた
水色の髪の美少女リリーシュちゃんに
彼女のお兄さんで、浅黒い肌で青の瞳のイケメンな青年のファりさん
ファりさんの奥様で中性的美女のナギさん
それから…三人の子供さんです!わん
アーシュさんそっくりな
子供のファりアスちゃんとアレンちゃんに
そっくりではないけど
良く似た髪の長い可愛いレンちゃん
前回のリュース公様に
本家、本元の鬼瓦の目付きのアーシュさん!わんわん
更に更には
後から他にも…以外なゲストが…わんわん♪
※すいません 事情により22日以降に追記予定です
関連作品あります・・白銀のケンタウロスシリーズ(漫画、、小説)
文字数 18,221
最終更新日 2018.12.17
登録日 2018.12.17
拾いグセがある主人公はある日、ついに人間を拾った
無口でぶっきらぼうな人間、何故か懐いてしまい
世話焼きな性格のせいで追い出せずにいた
忠犬のようについてまわる彼に徐々に惹かれる主人公
しかし彼の本当の目的は
文字数 5,532
最終更新日 2019.02.09
登録日 2019.02.03
ここは、午前中のみ魔法が使えるレクトと呼ばれる人々と、午後にしか魔法が使えないラクトと呼ばれる人々が住む世界……。そんな世界の森で、逃げ回る二人組の兄妹がいた。逃げ隠れた深い森の中、境界線魔術本部のカノン隊長と出会い、保護された四人は、境界線本部で沢山の出会いや真実を知っていく。 「ライトとレフトの境界線」からタイトルを変更しています。
文字数 139,001
最終更新日 2020.01.04
登録日 2019.08.26
人生、振り返っても何もない。そんな青年が
もし、本当に異世界を旅したらどうなるか・・・。
元の世界に戻りたい?
それとも、今の世界に馴染む?
今までにない、新しい異世界系なコメディーに仕上げられればと思います。
ぜひ、よろしく・・・。
文字数 29,123
最終更新日 2021.07.09
登録日 2019.09.20
17歳の白石美彩都は、父の俊樹と母の今日子と平穏な日常を過ごしていた。俊樹は育ての父である。本当の父は神田蒼真。美彩都が生まれて間もなく行方不明になっていた。あるとき、空き家となっている蒼真の実家を処分するため、荷物の整理をしていた兄が、蒼真の手帳と古いアルバムを発見。蒼真と俊樹の友人でもある週刊誌記者の真田に、その手帳とアルバムから蒼真の行方の手掛かりが掴めないかと相談を持ち掛けた。美彩都は、俊樹や真田らとともに、その手帳と古い写真の謎を解きながら、蒼真の軌跡を追う。写真の風景や人物はこの世界のどこのものでもなかったが、同じ写真を持つものに辿り着いた。そこは蒼真も訪ねたフランスの田舎町、蒼真の曽祖父の歴史を知る場所だった。蒼真の行方と美彩都の運命には、大きな関わりがあった。額の記しと身体の異変は、美彩都がある異世界の王の即位が近づいている事を意味していた。その世界はフランス中世の影響を受けた消滅の危機に瀕している異世界、それらを管理しようとする、もう一つの文明の発達し異世界。そして現世界の三つの多元界が絡み合い、夢か現実か、敵か味方か、謎の解明が進むにつれ、周囲の人々を巻き込みながら、運命の渦に呑まれていく一人の少女。本当の父は生きているのか、苦難を乗り越えながら、強くなっていく姿がそこにはあった。
登録日 2019.09.21
美しく堅牢な城から出ることを禁じられている心優しき伯爵令嬢ニーサ。
誰も立ち寄ることのない図書室で、別世界の人間と意識を繋ぐ古代の秘術を発見する。
何かに突き動かされ秘術を実践したところ、現代日本の喪てない三十路女アヤの意識に入り込んでしまった。
自分の世界とは全く違う環境に戸惑いながらもアヤと友情を深めていく。
彼氏はおろか友達もいない、家族とも疎遠。
趣味といえばボーイズラブの妄想を繰り返す孤独女アヤ。
ことあるごとに公爵令嬢であるニーサを羨むが、そのニーサはとんでもない環境に置かれていることを知ってしまい……。
文字数 3,428
最終更新日 2020.03.13
登録日 2020.02.05
ノベルアップ+にも掲載。
ノベルアップ+でのランキング実績
日間総合2位
日間異世界ファンタジー1位
週間総合6位
週間異世界ファンタジー3位
を取得しました。
非転生モノ。 非俺Tueeeeモノ。 非ハーレムモノです。
勝てなくとも前に進むことはできる。
負けても失うものばかりではない。
手の平から多くのモノが零れ落ちたとしても、それでも握りしめたモノだけは離さないで。
感覚的には各々が思い描く王道RPGのゲームクリア後に続く物語と位置付けてもらえると比較的入りやすいかと思われます。
大衆の危機に現れた勇者とその仲間は多くの艱難辛苦を超えて、世界を救うに至ります。
つまりこの物語のスタート時点でボスは既に倒されているところから始まります。
当然裏ボス的な存在がいるわけですが、世界が仮初めの平和を取り戻した以上、そこから先の戦いが果たして勇者に求められるのか。
勇者の個人としての望み、そしてその対極にいるはずの魔王とは何だったのか。
この物語に登場する主要キャラクターはゲームクリア後の位置づけなのでほとんど能力がカンストしています。
よって能力の成長ではなく、相性やメンタル、工夫などで勝敗が変動します。
またレベルの概念も存在しますが、これは彼ら彼女らの世界をゲーム的なフィルターを通して見ている結果と考えていただけると幸いです。
この物語は12章構成で予定しています。
第一譚:無垢純白の勇者譚
第二譚:灼銀無双の魔法譚
第三譚:憎悪爆散の魔人譚
第四譚:理念夢想の人形譚
第五譚:天涯波濤の英雄譚
第六譚:神魔謀逆の賢悠譚
第七譚:愛憎跋扈の青春譚
第八譚:〇〇〇〇の伝承譚
第九譚:覇道羅刹の逆襲譚
第十譚:滅私愛国の王道譚
第十一譚:〇〇〇〇の滅亡譚
第十二譚:手垢まみれの魔勇譚
本編の方にもあらすじを用意してますので、気軽に覗いていってください。
一切のネタバレなしで読まれたい方はあらすじや設定等の項目を飛ばして読むことをお勧めします。
気に入って頂けましたら、ブックマークや評価をしてもらえると大変励みになります。
今後ともよろしくお願いします。
※個人的な私見ですが、この物語は主人公たちを主軸にした群像劇ですので、各キャラクターに自己投影するより、神様視点で見た方が楽しめるかと思います。
小説家になろう、ノベルアップ+にも掲載しています。
文字数 260,759
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.03.21
俺は醜い人間だ、あんな酷い目に合い今も苦しんでいる彼女に対し、嘘をついてまで自分を守ろうというのだから。
だけどあの選択をした時から俺にはこうする他なかったのだろう、彼女が知っている俺の本性がばらされてしまったらと思うと……怖くて仕方ないのだから。
しかし俺と彼女の偽りの関係が日常に入り込んだ時、今まであった関係性が大きく変わることになってしまう。
失ってしまった物と得ることが出来たもの、俺の選択は果たしてどちらの方が多いのか見届けてほしい。
文字数 60,771
最終更新日 2021.01.08
登録日 2020.12.08
雨の日にしか会えない友達。
今日は雨が降っている。
きっと彼女は公園の屋根付きベンチにいるだろう。
雨が降る日には公園の屋根付きベンチで本を読んでいる女の子。
彼女曰く、雨が好きなんだとか。
文字数 241
最終更新日 2021.05.15
登録日 2021.05.15
高校生のユキは、生活能力のない母親と二人暮らし。
ユキの十六歳の誕生日間近にせまったある日、誕生祝いをしたいと母の故郷、アバダン王国で離れて暮らす兄のヒロから、飛行機のチケットが送られてきた。
一人でアバダン王国に向かう飛行機に乗ったユキ。ところが、途中で飛行機から落ちてしまう。
落ちたところは、引きこもり王子 レイの部屋だった。
何年も部屋から出ていない王子を連れて、母と兄の待つロッドの街へと急ぐが、二人とも、金なしコネなし『力』なしの三重苦。日本に帰りたいのに帰れない。
太古の魔物がうようよしている「黒の森」に迷い込み、密入国者の三人組と使えない王子を連れて、何とか兄と母と再会したい物語。
文字数 121,359
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.07.18
【数字のナイフと柘榴の血霊が弾ける呪術師の戦い。]
松田圭介が横浜の大学に通い始めた頃、山梨県の実家に二年前失踪した母の首が柘榴の花を添えられて届けられた。
その数日前に、大学のゼミ仲間が腕に赤い痣ができ、セルの四角い傷線に見えると騒ぎ出す。圭介はそれが首のプレゼントと関係していると、恐怖の予兆を感じながら田舎町に帰省した。
そして知り合いの安堂刑事に協力し、母の遺体探しと呪いの連続殺人に関わって行く。圭介の左の上腕には柘榴の痣があり、予知的な妄想シーンを見る能力を母・由樹から引き継いでいた。
柘榴町には本条家という豪族があり、古来より敵族を惨殺して柘榴の木の下に埋め、呪術師の力を得て支配を免れていたと云う迷信がある。
圭介はその過去の因縁からか、幼い頃に生き埋めにされ、シングルマザーの母に救出されたが、それがトラウマになって能力も母も嫌悪していた。
しかし挑発的な事件が起き、奇妙なキーボードまで渡されて、遂に圭介は能力を解放し、宿敵とも言える恐ろしい呪術師と壮絶な戦いを繰り広げる。
文字数 37,016
最終更新日 2022.02.11
登録日 2021.06.10
それは魔女たちの過ごす夜、これは暗い森の中での魔女たちの明るい日常
※本作は「ノベルアップ+」「カクヨム」「小説家になろう」にも投稿しております。
文字数 1,179
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
魔女たちに研究成果を発表する
そう言って日本へと渡った〈北の錬金術士〉アーシャに呼ばれた〈西の魔導士〉リリアンヌ。
ふたりは魔女に会うために森の中へと入って行くが……。
※本作は「カクヨム」「小説家になろう」「ノベルアップ+」でも公開しております。
文字数 7,596
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
気がついた時異世界の少年だったチート何かもらって無いし神様にもあっていない有るのは日本での生活の記憶の身だただ生活の記憶のはあるのに自分や家族の事はわからないんだけど後は死因も?魔法のある世界だったのは少年心にダイレクトアタックだったのだかこの世界で魔法やとんでも能力を使えるのは神様の加護もしくは恩寵に愛護を持つ者のみだ良くある物語のように貴族だから使えるのではなく使えるから貴族や王に祭り挙げれるのだ。そしてこの世界は良い意味でも悪い意味でも神様と近い世界だ神の恩恵を受けられるが神の怒りに触れて一夜にして大国が亡ぶ世界だ。祖そしてこの世界の食物連鎖の頂点は魔物だどうやっても勝てないほどに現時点では離れた距離のある隔たりのあるのた最弱の魔物を討伐するために100人単位の戦士が必要になる程にそれを憐れんた神の恩寵が人や物に宿りし魔法の力だ。故に人々はその土地の神を崇め祟りその代わりに恩恵を賜る世界だ。そんな殺伐した時代になんの印加が前世の記憶を思い出してしまった少年のドタバタな開拓記だ本人も段々と魔法使いになつていくのだが、周りの方がチートすぎるだろうなんんで目立たない不憫な男の子の物語り
文字数 34,257
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.08
なんとなく、こことは違う世界で生きた記憶がある――気がしている主人公。
ある日突然「あれ? これって乙女ゲームとかいうやつでは?」と思い立つ。
タイトルを思い出したわけでもないし、ストーリーの記憶が蘇ったわけでもない。
ただ、状況証拠的にそうではないかと怪しみ始める。
だんだんと深まる疑惑。それに同調するように増える、言いようのない不安。
(もし本当にこれが転生とかいうヤツなら、俺の人生を第三者に操られるなんてごめんだ)
そんな状況を回避するにはどうしたら良いか考える主人公。そのせいで増える徹夜と目の下の隈。
三徹したあくる日、まるで神の導きかのように名案が浮かぶ!
「ストーリーに巻き込まれる前に作ってしまえばいいんだ! 恋人を!」
弟子が可愛くて仕方ない魔法使い×あほの子転生者(仮)
本編はさくっと終わらせる予定ですが、いっちゃいちゃさせたいので番外編を多めに書くつもりです。
固定CPがいちゃついてるだけなのであんまり転生感はありません。
文字数 23,296
最終更新日 2022.07.06
登録日 2022.06.22
私はある日、生前遊んだことのある乙女ゲームの世界の中に転生してしまった。
それも――ヒロインとして。
悪役令嬢よりは良いかとホッとしていたがそこではたと気付く。
本来の乙女ゲームにて設定されていた性格、言動でなければこの地位も確固たるものではないという事に……。
そして明日はその事が揺らぎかねない重要な場面が待ち構えている日であるのだ。
前夜にひとりパンツを目の前にし、私は延々と悩み続けるのだった。
その為に必要な重要なアイテム――。
「ヒロインのパンツって何色ですか?」
文字数 1,380
最終更新日 2022.07.25
登録日 2022.07.25
この愛は、まるで苦くて切ない大人の恋でした。
1話、900文字以下で書いています。
芸能人の純と一般人の愛は、運命的な出会いをして恋に落ちる。
愛し合う為に、純が影武者として利用したのが十夢だった。
【それって、本当に愛してるのかな?】
十夢の疑問に答えられなかった。
純の愛と十夢がくれる愛に、翻弄されながら揺れ動く主人公愛
どちらを選ぶのが正しいのかなんて、初めからわかっているのに…。どうして、こんなにも悲しいのだろうか?
これは、純愛なんかじゃない!
小説家になろう、カクヨムでも載せています。
文字数 67,797
最終更新日 2022.08.21
登録日 2022.08.06