「夫」の検索結果
全体で10,199件見つかりました。
美的感覚の異なる世界に転移 or 転生してしまったヒロイン達の物語。誰かに書いてほしい小説ネタです。
①一目惚れした私と貴方……異世界転移したアラサー女子が、助けてくれた美貌の青年に一目惚れする話。
②天使のような王子様……死にかけたことで前世を思い出した令嬢が、化け物と呼ばれる王子と婚約する話。
③竜人族は一妻多夫制でした……異世界トリップした先で奴隷になってしまったヒロインと、嫁を求めて奴隷を買った竜人グループの話。
④角も鱗もないけれど……人外度が少ないほど美しいとされる世界に転移したヒロインと、ごつい人外要素持ちな彼との異文化交流物語。
文字数 35,985
最終更新日 2026.01.17
登録日 2024.04.24
社畜の真白はレオンスタリア王国第2王子トーニャによって異世界召喚されてしまう。
トーニャは異世界の人間と結婚することで、王位継承権を放棄しようとしていたのだ。
見知らぬ土地で身の安全を守るために、トーニャとの契約結婚を受け入れることにした真白。
真白は夫婦としてトーニャと一緒に過ごす中で惹かれていくものの、周りでは不可解な出来事が起こる。
何やらトーニャの結婚には他にも理由があるようで…。
基本的には社畜が異世界転移しましたが、第2王子の妃になったので、この度のんびり暮らすという題名そのままの内容の第2王子×社畜の溺愛BLです。
※異世界転移者(現代人)はみなΩ(オメガ)&α(アルファ)は魔法が使えるということ以外は世間一般的なオメガバース設定を使用しております。
(魔法についてはそんなに出てきませんが…)
※R18的展開には*が付いています。
匂わせだと(*)です。
※ちまちま更新しています。
文字数 64,506
最終更新日 2025.03.19
登録日 2022.01.12
「君の代わりなど、いくらでもいる」――夫のテオバルトからそう告げられたロヴィーサ。彼の前に現れたのは、ロヴィーサに容姿が酷似し、さらに若く、美しく、教養も完璧な女性・フィロメーラだった。テオバルトは狂喜し、ロヴィーサに非情な離縁を突きつけて館から追い出す。
しかし、絶望すると思われたロヴィーサの胸に去来したのは、震えるほどの「自由への歓喜」だった。息の詰まるモラハラと義母のイビリから解放されたロヴィーサは、港町で眠っていた仕立ての才能を開花させ、瑞々しく輝き始める。
一方、完璧な後妻を迎えたはずのテオバルトの家では、恐ろしい綻びが始まっていた。すべてが破滅へ向かう中、豪奢な夜会で明かされる「上位互換の女」のあまりにも衝撃的な真実とは――?
文字数 69,943
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.31
この世には男しかおらず、男同士が結ばれて子を成す世界
「婚約破棄だ!」
華やかなりし宮中舞踏会。
真実の愛とやらの少年を腕にぶら下げて宣言する王太子に、侯爵令息アラン・リゥは内心で深いため息をついた。
────このお馬鹿さん、とうとうやりやがりましたよ。
アランは理路整然と王家とはいえ一方的に婚約破棄など出来ないと反論する。そのなまいきな態度が気に入らないと駄々っ子のように「破棄だ!破棄だ!」とわめく王太子。それにオロオロするばかりのアランの実父である侯爵に、王太子の父である国王。
そこで妥協案?を提案したのが、国王の甥である鋼鉄宰相と呼ばれる公爵グレームだった。彼はアラン・リゥにいきなり求婚し、二人は即日、王宮の聖堂にて結婚式をあげていた。
政略結婚ならぬ(尻拭い)責任結婚などと呼ばれた夫夫だが、二人の仲むつまじい様子に、婚約破棄から始まった醜聞は幸せな結婚の話題に塗り替えられる。
そこにお馬鹿王太子が、今度はアラン・リゥに「愛人になれ!」ととんでもないことを言ってきて……。
文字数 18,053
最終更新日 2025.03.15
登録日 2025.03.13
エロです
考えるな、感じるんだ
罰ゲームでパパ活垢つくってオッサン引っ掛けようとしたら、めちゃくちゃイケメンでどこか浮世離れした美丈夫(オッサン)来ちゃった!?
あの手この手で気がつけば――。
美丈夫×男子高校生
のアホエロ
文字数 14,634
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.02
伯爵令嬢マリアは、若き大神官フレッドとの結婚を控え、浮かれる日々を送っていた。しかし、神殿での多忙を理由になかなか会えないフレッドへの小さな不安と、結婚式の準備に追われる慌ただしさが、心に影を落とし始める。
海外で外交官の夫ヒューゴと暮らしていた姉カミーユが、久しぶりに実家へ帰省する。再会を喜びつつも、マリアは、どこか寂しい気持ちが心に残っていた。
カミーユとの再会の日、フレッドも伯爵家を訪れる。だが、その態度は、マリアの心に冷たい水を浴びせるような衝撃をもたらした。フレッドはカミーユに対し、まるで夢中になったかのように賛辞を惜しまず、その異常な執着ぶりにマリアは違和感を覚える。ヒューゴも同席しているにもかかわらず、フレッドの態度は度を越していた。
フレッドの言動はエスカレートし、「お姉様みたいに、もっとおしゃれしろよ」とマリアにまで、とげのある言葉を言い放つ。清廉潔白そうに見えた大神官の仮面の下に隠された、権力志向で偽善的な本性が垣間見え、マリアはフレッドへの信頼を揺るがし始める。カミーユとヒューゴもさすがにフレッドを注意するが、彼は反省の色を一切見せない。
文字数 38,973
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.21
※こちらはBL(R18)作品です※
過酷な異世界に転移した僕が、殺されそうになったりオナホ扱いされたりレイプされたりしつつも、頑張ってしぶとく生き延びるお話。
レベルカンスト英雄✕弱々勇者
全7話、完結済。
※箸休め作品、なんでも大丈夫な方向けのお話です。
※モブレありますので、苦手な方はUターンください。
※完全無欠なヒーローをご所望の方はUターンください。
※残酷描写ありです、ご注意ください。
※シリアスではなくアホエロコメディ寄りです。
文字数 9,601
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.12
事故をきっかけに異世界へ転移した料理人タクミ。流れ着いた小さな村で彼が目にしたのは、味も栄養も足りない貧しい食事だった。
「腹が満ちれば、人は少しだけ前を向ける。」
その思いから、タクミは炊事場を手伝い、わずかな工夫で村の食卓を変えていく。やがて彼は、失われた発酵技術――味噌づくりをこの世界で再現することに成功する。
だが、保存が利き人々を救うその技術は、国家・商人・教会までも動かす“戦略食料”でもあった。
これは、一杯の料理から始まる、食と継承の長編異世界物語。
【更新予定】
現在ストックがありますので、しばらくの間は毎日21時更新予定です。
応援いただけると更新ペースが上がるかも?笑
文字数 65,505
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.02.15
急死した年上の夫への恩返しに、遺された未成年の継子に伯爵家を相続させるため、後見人として婚家に残、避けていた社交界に戻る決意をする若き未亡人シルビア。
実家の領地の民のため、継子のため、ひたむきな彼女を皇子が、公子が、イケオジが放っておいてくれない。
【登場人物】
・シルビア・モートン男爵令嬢(ジョーンズ伯爵夫人、シルヴィ)
頼りない父に代わり、領民のため商会経営に勤しんでいる。
20歳ほど年上のヒューゴ・ジョーンズ伯爵と結婚するが、未亡人となり、遺児、アルフォードに伯爵位を継承させるため後見人となる。
・アルフォード・ジョーンズ伯爵(アル)
シルビアの義理の息子。幼少期に実母を亡くした上に14歳で父を亡くし、未成年のまま伯爵位を継ぐ。
反抗期。
・フィリップ・グラント公子
公爵家の嫡子。ヒューゴ・ジョーンズ伯爵の姉を母とし、14歳にして伯爵家を継いだ従弟のアルフォードとその後見人となったシルビアを気に掛ける。
・ヒューゴ・ジョーンズ前伯爵
商談に訪れたシルビアに興味を持ち、商売に打ち込める環境を提供することを条件に求婚する。
前妻は10年以上前に他界。それ以降は独身でおり、亡き妻を想っていると有名だった。
・レオニス第3皇子
気さくな皇子。生前、ヒューゴ・ジョーンズ前伯爵から妻であるシルビアの話を聞いており、建国祭で社交界デビューしたシルビアに声をかけてくる。フィリップ公子には警戒されている模様。
・ブランシェット男爵
馬車運送で成功し、レオニス皇子の推薦により男爵位を受けた壮年の紳士。
皇都郊外の馬のための牧場に暮らしている。
・????
・・・・・・・・・
文字数 69,592
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.04.01
「堕ろせ。子どもはまた出来る」夫ランドルフに不貞を疑われたジュリア。誤解を解こうとランドルフを追いかけたところ、階段から転げ落ちてしまった。流産したと勘違いしたランドルフは「よかったじゃないか」と言い放った。ショックを受けたジュリアは、ランドルフの子どもを身籠ったまま彼の元を去ることに。昔お世話になった学校の先生、ケビンの元を訪ね、彼の支えの下で無事に子どもが生まれた。だがそんな中、夫ランドルフが現れて――?
エブリスタ、ムーンライトノベルズにて投稿したものを加筆改稿しております。
文字数 93,721
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.04.25
私はブロッサム・ビアス。ビアス候爵家の次女で、私の婚約者はフロイド・ターナー伯爵令息だった。結婚式を一ヶ月後に控え、私は仕上がってきたドレスをお父様達に見せていた。
すると、お母様達は思いがけない言葉を口にする。
「まぁ、素敵! そのドレスはお腹周りをカバーできて良いわね。コーデリアにぴったりよ」
「まだ、コーデリアのお腹は目立たないが、それなら大丈夫だろう」
なぜ、お姉様の名前がでてくるの?
なんと、お姉様は私の婚約者の子供を妊娠していると言い出して、フロイドは私に婚約破棄をつきつけたのだった。
※タグの追加や変更あるかもしれません。
※因果応報的ざまぁのはず。
※作者独自の世界のゆるふわ設定。
※過去作のリメイク版です。過去作品は非公開にしました。
※表紙は作者作成AIイラスト。ブロッサムのイメージイラストです。
文字数 31,900
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.09.11
結婚相手は、前世で離婚した“元”旦那様────!?
婚約者の浮気が発覚して捨てられた過去を持つ子爵令嬢のニーナ。
もう結婚は望めないと思っていたところ、
新たな結婚話が舞い込みとんとん拍子で結婚が決まる。
そうして迎えた結婚式。
ニーナは夫となるレオンと誓いのキスをする寸前に、前世の記憶を思い出した。
同時に夫、レオンもその場で自分の前世を思い出す。
そうして発覚したのは、自分たちは前世で離婚した元夫婦だったということ。
(どうしてこうなった!?)
かつて離婚した相手となんて上手くやって行ける気がしない。
しかし、この結婚は政略結婚で今は新婚ホヤホヤ。
離縁は簡単ではない……
そんなニーナの出した結論は“白い結婚”だった。
こうして、仕方なくやり直し? の白い結婚の夫婦生活が始まったけれど……
文字数 66,242
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.03.17
「その子は、俺の子じゃない」
信じた夫に裏切られ、ルシンダはすべてを失った。
貴族家に嫁いだ日々、愛していた夫・アレクサンダーに妊娠を告げた瞬間、
彼の言葉は刃となり、心を切り裂いた。
子どもの出自を疑われ、ルシンダは屋敷を追われる。
支えも、味方も、もうどこにもなかった。
──数年後。
街中で偶然目にした少年は、元夫アレクサンダーにあまりにも似ていた。
ルシンダの傍には、彼女を愛し、子を育てる新しい夫がいた。
冒険者ジェイク。
どこまでも誠実で、優しく強い男。
彼は言う。「テオは、俺の息子です」と。
失った女。知らなかった子ども。
けれど、この胸がまだ疼くのは──過去への後悔か、それとも……
文字数 50,669
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.07.22
凄腕冒険者レティシアは、死に場所を探して彷徨っていた。五歳の息子バルを失って以来、どこにも属さず、一人で剣を振り続けていた。
そこへ現れたのは、駆け出し冒険者のマティ。病気の母と幼い妹弟を養うために必死な少女だった。
そしてレティシアの影のように現れる、流離いの剣士サラト。彼はレティシアの元夫であり、バルの父親だった。息子の死の責任を背負い、許されないまま、ただ遠くから守り続けていた。
三人の孤独が交わるとき、失われたはずの温かさが、少しずつ戻ってくる。
文字数 30,001
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.02
男性しかいない一妻多夫の世界が舞台で主人公が奮闘して奥さまとして成長する話にするつもりです。
文字数 32,382
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.03.30
――身体が熱く疼くのも激しい欲望に駆られるのも全部お前のせいだ。
色々ご都合主義満載になりました。
初め考えていたストーリーとだいぶ違う。
少しファンタジー?っぽいもの出てきます。
それでも大丈夫な方はご覧ください。
え、タイトルに乳首が見当たらない?
安心してください、乳首責めがないわけないです。
文字数 16,996
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.07.27
乙女ゲームの攻略対象の妻に転生(?)しました、ただしあたしはヒロインではありません。
作中のゲームは『リィリの悪夢は婚約破棄で終わるのか?』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/521342397)と同一の設定ですが、わりと適当で検証していないので違っている可能性があります。ヤンデレタグいるかね?
細切れで区切りが妙、ハッピーエンドとは言い難いです。なんか既視感ある。。。
多分大丈夫だと思うんだけど、停止とか遅れたら察してください。。。
続きは需要の少なさから判断して予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/206551)で。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/655745955
文字数 15,789
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.04.28
「あんなブス、好みじゃねえよ」ーーーそのひと言が、私の人生を狂わせた。
魔法医のクローディアは、身勝手極まりない理由で王弟アルベルトから婚約破棄されてしまう。そして彼女は、とある禁忌を犯したことにより実家を出て生活していた。
その後クローディアは、戦地で助けた王立陸軍
大尉のラズヴァンに求婚され、結婚することとなる。それは言わば政略結婚であったものの、二人は‘‘双方の努力’’により仲睦まじく暮らしていた。
そんな折、クローディアは馬車の転倒事故でメイドを庇ったことにより、顔に大怪我を負ってしまう。
彼女は離縁を覚悟したものの、ラズヴァンは結婚生活の継続を申し出る。しかし、過去のトラウマから夫の言葉を信じきれないクローディアは、ラズヴァンに対してあるとんでもない要求をしたのだが……?
+「お前を愛することはない(意訳)」と言われて婚約破棄されたヒロインが、紆余曲折あって幸せになる話です。
+♡→R18
文字数 111,380
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.23
ジェッタ伯爵家のコルネリアには婚約者がいた。
相手はハーベ伯爵家のカスパル。
このカスパル。婚約が借金の申し入れによるものでコルネリアは婿養子を迎えねばならないからと思っているのか、兎に角女にだらしが無く、惚れやすい上に不貞行為も平気でやってしまう。
筆頭公爵家の夜会に参加したのだが入場するなりカスパルは「最愛の女性と出会ってしまった」と言った。
最愛の女性とは平民のエリーゼ。
いつもの事だと軽くあしらうコルネリアだったがカスパルはコルネリアを置いて入場したばかりなのに会場を出て行ってしまった。
コルネリアは帰宅後、父親に「またか」と流されると思いながらあった事を告げると「婚約は解消いや破棄だ」と言う。理由はハーベ伯爵家を長兄が継ぐ事になり残りも僅かとなった借金を前倒しで完済したという。
これまでの不貞もあり上乗せになった慰謝料が支払われ、無事に婚約も無くなったコルネリアだが、婿養子を迎えねばならない事は変わらず新しい婚約者が選ばれた。
シャウテン子爵家の次男ヴェッセル。
カスパルに負けず劣らずで女性との浮名を流す男だった。
「私って、本当に男運がないんだわ」
ガッカリするコルネリアだったが、実際のヴェッセルは噂とは違っているような、噂のまんまのような‥。
新しい婚約者が出来たコルネリアだったが、カスパルとエリーゼは…。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★7月20日投稿開始、完結は7月22日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 78,952
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.07.20