「と」の検索結果
全体で220,897件見つかりました。
中学1年の菜月は、部活見学で見たバレー部の先輩に憧れバレー部に入る。
「きつい練習ばかり」「休みがない」
と言われているバレー部。
しかしそこには、切磋琢磨、仲間と支え合うこと、自分たちの代で歴史を作るあげていくという最終ゴールが!
頑張ることの大切さ、仲間との助け合い!
仲間の大切さがわかる実話!
文字数 960
最終更新日 2017.12.29
登録日 2017.12.28
遥香(はるか)
本屋に行くのが日課の女の子。
あお
本が好きな男の子。
二人の恋愛です。
二人の出会いからはじまります。
雨が降った日、出会います。
ふたりは恋心に気づきません。
あることが、きっかけになるのです。
文字数 4,083
最終更新日 2018.05.09
登録日 2018.05.02
自転車に乗っていた東出竜也は車に轢かれそうになった時、神様と出会った。神様に異世界転生させられた竜也を待つ出来事とは!?
文字数 4,224
最終更新日 2018.10.08
登録日 2018.08.12
【毎日更新予定】
偶然の死から、女神フェアリナに別世界に転生させられたカナデ(♂)は、別の人間として輝かしい異世界生活を満喫するはずだった。しかし、転生した彼のレベルは1で、ステータスもほぼ1、そしてHPさえ1といきなり瀕死の状態。敵を倒せばすぐにレベルが上がると楽観視していたカナデだったが、どれだけ敵を倒しても一向にレベルが上がる気配がなく、ついには格上も格上のエリアボスに遭遇してしまうのだった。
見た目はステータス最弱の主人公が、ドMで頭お花畑の駄女神様と共に魔法学校に入学し、異世界で人間としての強さに目覚め、やがてはその世界を守っていくお話です。
文字数 110,654
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.08.22
時々、言葉を失う瞬間がある。
それでも、いや寧ろそんな時ほど、真っ白な世界は色付くんだ。
色褪せない青春を、かけがえのない思い出を、忘れられない過去を、その身に刻み込むために。
溢れ出す奔流を止める術を僕は知らない。だから流れの中を、ゆっくりと...
音楽が、喜びが、悲しみが、苦しみが、怒りが、願いが、交錯する。
救いを求め彷徨う青年達の物語。
その先に、何が聴こえる…?
現実世界との平行世界だと思って読んでいただければと思います。
時系列はある程度現実と被らせていますが、実際の出来事とは関係ございません。
不定期連載です。感想お待ちしております。
文字数 25,340
最終更新日 2018.10.23
登録日 2018.09.22
フラムは魔術師を目指す少年である。
幼少時に類稀なる火属性への適正を見出され、彼は望む通りの道を行くのだろうと、誰もが思った。
しかし、彼はたったひとつの魔術、それも初級魔術であるファイアボールしか使えないのだった。
火属性で、球形で、直線的に動くだけの最弱魔術。
落ちぶれ諦めた彼に降りかかる窮地。
仲間を襲う圧倒的な強者。
自身に訪れる変化と代償。
たったひとつの火球をその手に灯し、フラムは何を手にするのか。
→→→→→<著者説明>最初は本当にファイアボールしか使えず、第3章序盤で覚醒し強いファイアボールを使えるようになります。きっと章が進めばもっと強いファイアボールが……といった具合です。果たしてフラム君は強敵相手にどこまで奮闘できるのか。自然と戦略性が必要になるバトル物になる予定です。だって、ファイアボールは直進しかできないのですから。
文字数 78,739
最終更新日 2018.11.26
登録日 2018.11.07
異世界に迷い込んだ普通のOL。
上坂あさひ26歳。
なぜか美しく輝く白竜に変身出来ちゃいました。
魔国の魔女と間違われて、村から追放されたあさひは、逃げ延びた魔の森でスローライフを開始。
その森で傷ついた王国の竜騎士シメイを拾う。
なんだこのイケメン。
やばい……。
結婚したいやつだ、これ!
それからはじまる、ふたりの心踊る毎日。
ちょっぴり悲しい別れと再会。
天然ヒロインの竜と堅物ヒーローの竜騎士が紡ぎ出す、ちょっと愉快でハートウォーミングな恋愛ストーリー。
王国と魔国が争うファンタジー異世界を舞台に、ふたりが手を取りあい、活躍する物語を、どうぞお楽しみください!
文字数 82,111
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.05.12
幼なじみのループとリールは、とある魔術の村で一緒に育つ。
あるとき、黒魔術師がやってきて、リールはより強力な魔術師になりたいがために、村を焼き払った黒魔術師の弟子になる。一方、ループは白魔術(主に回復魔法)を覚えようと、袂(た
もと)を別つ(わかつ)。
黒魔術師のリールは大魔王となって世界に君臨し、手に入れられないものなど何もなくなったが、一つだけ欲しくても手に入らないものがあった…。
それは、幼なじみのループであり、ループをおびき寄せ無理矢理抱いてしまうが、心まで手に入れることはできずに、リールは苦渋の想いでその場を離れる。
そして、あらためて、ループが自分の息の根を止めに来てくれるのを……殺してくれるのを待ち続ける。
やがて、年は過ぎ、ループが力をつけ再び出会う時がやってくるがーーーー。
文字数 1,868
最終更新日 2019.10.25
登録日 2019.10.23
あの怪物。その存在に立ち向かおうとしていた主人公だったが、妹の何気ない一言で希望を見出すことが出来た。
この小説は小説家になろうとカクヨムにも載せています。
文字数 2,038
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.02.10
仮説1:実験体としてこの空間に入れられた
仮説2:死刑囚としてこの空間に入れられた
仮説2が正しければ、あたしはこの無機質な部屋の中で近い将来、死を迎える。
仮説1が正しい事を証明する為には、仮説2を棄却しなければならない。
ここは、6面体の空間。色は「白」一色。存在しているのは、記憶を失った「あたし」ひとり。そして、壁に1つだけ存在する「赤いボタン」。何者かに閉じ込められた事は自明。ただし、何の目的で閉じ込められたのかは不明。生きてこの空間から抜け出す為には、可能な限り情報を収集し、状況を分析し、仮説を立て、検証し、行動にうつしていく必要がある。
まずは、このボタンを押すべきか、否か…。
文字数 20,220
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.05.11