「お」の検索結果

全体で102,154件見つかりました。
443 1718192021
児童書・童話 完結 短編
変わった毛色を持って生まれたウサギの男の子、moon。 1人遊びをしている時に出会った仲間たちを通じて、少しずつ世界を広げていくお話です。
大賞ポイント 0pt
文字数 19,278 最終更新日 2026.07.24 登録日 2026.07.19
児童書・童話 連載中 ショートショート
猫耳、尻尾に魔法あり 化学力はまだ蒸気機関車に 魔法の補助 綺麗な森やお花畑に海に運河の綺麗な街がある王国で・・のんびり過ごしていたら 飛び交う!飛び交う 空を滑空する大きなケーキの大群に にやんこな人達の悲鳴 (猫な亜人ともいう) 「きゃわあん」「にやああああんん」 街は大騒ぎの模様です にゃああんん
大賞ポイント 0pt
文字数 142 最終更新日 2026.07.19 登録日 2026.07.19
児童書・童話 完結 ショートショート
自室に入り、部屋の電気をつけると 髪の長い女がPCデスクに座っていた。 ディスプレイは点いてないが キーボードの上でなにやらもぞもぞと一心不乱に両手を動かしている。 「あなた、お帰りなさい…」 妻だった……
大賞ポイント 0pt
文字数 3,722 最終更新日 2026.06.30 登録日 2026.06.30
児童書・童話 連載中 長編
少し不思議な短歌がテーマの現代ファンタジー。夏休み、姉弟である弟のヤトと姉のゆなが親戚の家に預けられることになった。でも一度も会ったことのないおばあちゃんとおじいちゃん。そのおばあちゃんとおじいちゃんから短歌をいっぱい詠んだら良いモノをあげると言われる。ゆなは懐疑的だが、ヤトは元気いっぱいに短歌を詠み始めた。ゆなは沈んだ短歌ばかり詠んでいて、何だか様子もおかしい。またこの預けられた田舎の村自体もおかしくて、夏なのに桜が咲いている場所や、雪が降っている場所、紅葉している場所もあった。
大賞ポイント 0pt
文字数 6,113 最終更新日 2026.08.01 登録日 2026.07.20
児童書・童話 連載中 長編
詩とコージーミステリー。御堂は土曜日の早朝に散歩をするというルーティンを持っていて、それにソラシがついてくる形で物語は始まる。リサイクルの空き缶にタバコの吸い殻を入れる人がいるという謎、用水路に死んだ鯵が浮いていてさらに甘くてクサい匂いが漂っているという謎、海の岩陰にゴミが大量に落ちているという謎、商店街に最近野良猫が多いという謎、謎とは別にフォトグラファーを名乗る若い女性が商店街でやりたい放題していること、さらにはのち監視カメラが設置されるようになったんだけども何かおかしいという謎、家路に着く道路で変なモノがアスファルトに落ちているという謎、これらの謎が散歩中に浮かんでくる。散歩するごとに解決へ向かう。
大賞ポイント 0pt
文字数 5,238 最終更新日 2026.08.01 登録日 2026.07.20
児童書・童話 完結 短編
走れメロスのように仲間の伝書鳩のために、雀の六三郎ががんばるお話です。
大賞ポイント 0pt
文字数 5,243 最終更新日 2026.03.02 登録日 2026.03.02
児童書・童話 連載中 ショートショート
実の祖母が死に、ボクの友達は絶望だけになった。 祖母だけは味方だった。 ボクには祖母しかいなかった。 死ぬ前に何か楽しいことはないかとふらりと入ったお店だった……
大賞ポイント 0pt
文字数 3,549 最終更新日 2026.07.21 登録日 2026.06.28
児童書・童話 完結 長編
「おばあちゃんと住んでくれる?」 受験に失敗し、両親が離婚した渡瀬薫は、母親の一言で札幌から群馬県にやってきた。 彼女を待っていたのはガラス工房を営む親子に二匹の猫、そして初めて会う祖母だった。 風変わりな面々と暮らすうち、ガラス工房にはちょっと不思議な秘密があると知る。 やがて、ゆきばのない想いの行方を見届けるうち、薫に少しずつ変化がおとずれる。実は彼女自身にも人知れず抱える想いがあったのだった……。
大賞ポイント 0pt
文字数 95,481 最終更新日 2023.02.28 登録日 2021.12.04
児童書・童話 完結 長編
乾いた生活を送っていた憲史が6年ぶりに実家の写真館に戻ってきた。 店があるのは、北海道の新陽通り商店街。 以前よりますます人気のない寂れた様子にげんなりする憲史。 だが、そんな商店街に危機がおとずれようとしていた。押し寄せる街の変化に立ち向かう羽目になった憲史が駆け抜けた先にあるものとは。 ※この物語はフィクションであり、実在の人物及び団体などとは一切関係ありません。 カクヨム・小説家になろうでも公開中です。
大賞ポイント 0pt
文字数 138,262 最終更新日 2022.05.30 登録日 2022.04.01
児童書・童話 完結 長編
【第15回恋愛小説大賞奨励賞受賞作品】 北海道にあるバー『琥珀亭』でひょんなことから働きだした尊。 常連客のお凛さん、先輩バーテンダーの暁、そして美しくもどこか謎めいた店長の真輝たちと出会うことで、彼の人生が変わりだす。 第15回恋愛小説大賞奨励賞を受賞しました。ありがとうございます。 記念に番外編を追加しますのでお楽しみいただければ幸いです。
大賞ポイント 0pt
文字数 92,048 最終更新日 2022.03.31 登録日 2022.01.01
児童書・童話 完結 長編
世界は小さく、故に広かった。地図の果ては『未知』の帳で縁取られていた時代。 精霊と人はともにあったが、人は万物に精霊が宿ることを知らずに生きていた。 精霊には数多の王がおり、その王を統べるは六人の帝王。帝王を統べるは三柱の神。 ナディアという不思議な声を聞く少女が施設を飛び出したとき、運命が動き出した。孤独な彼女が掴むのは望む世界か、それとも……。 人を、家族を、自分を愛するとはなにかを探し続けた者たちの物語。 カクヨムと小説家になろうでも掲載中です。
大賞ポイント 0pt
文字数 274,438 最終更新日 2022.02.25 登録日 2022.01.01
児童書・童話 完結 長編
そば屋の猫『菊千代』は、侍を目指す不思議な猫。 先住猫の『ロッキー』『マリア』とともにお守りするのは、なんと赤ちゃん。 昼間は丸く寝ていても、『物憑きの霊』が忍び寄る夜更けは大立ち回り。 破邪の刀を手に、いざ参らん。 猫が主人公の、のほほんファンタジー。 讃岐弁監修・じゃみこ
大賞ポイント 0pt
文字数 111,881 最終更新日 2021.12.19 登録日 2021.12.04
児童書・童話 完結 ショートショート
カエルのヨナじいさんはよく当たると評判の占い師。 毎日、たくさんの客がやってくる。 けれど今日は朝からちょっと奇妙な客ばかり。 「どうもワシの周りでおかしなことが起きようとしているぞ」 ヨナじいさんは生まれて初めて自分を占ってみることにしたが……。 この作品は无域屋(むのくにや)さんのイラスト『宵酔』に物語を寄せたものです。
大賞ポイント 0pt
文字数 3,842 最終更新日 2021.11.05 登録日 2021.11.04
児童書・童話 完結 ショートショート
キツネのチャドは不思議なたまごを見つけます。 「なににして食べようか」と考えているうち、たまごから不思議な歌が聞こえてきました。 「たまごまごまご、なんにしようか、まごまごたまご」 おまけにたまごがどんどん大きくなってきたのです。 やがてたまごが割れたとき、中には……。
大賞ポイント 0pt
文字数 1,512 最終更新日 2020.08.21 登録日 2020.08.18
児童書・童話 完結 短編
広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。 お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。 『うみのねこ』にはメニューがありません。 お客さんが食べたいものを作って出すのです。 さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。 ここは海に住む猫の料理店。 ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。 ベリーズカフェでも公開中です。
大賞ポイント 0pt
文字数 3,874 最終更新日 2018.03.11 登録日 2018.02.26
児童書・童話 完結 短編
森の中に一匹の猫が住んでいました。 名前はネモ。男の子です。 ある日、ネモは綺麗な白い石を見つけます。 「この石でおうちに石垣を作ろう」 そして石を掘り出そうとするのですが……。 ベリーズカフェでも公開中です。
大賞ポイント 0pt
文字数 1,413 最終更新日 2018.02.19 登録日 2018.02.19
児童書・童話 完結 ショートショート
「いないいない……ばあ!」 おてての向こうにいるのはだあれ? いろんな顔をしながら読み聞かせたいと思う話を書きました。 現在テキストのみ。挿絵がつくかは未定です。 ベリーズカフェでも公開中です。
大賞ポイント 0pt
文字数 128 最終更新日 2019.01.27 登録日 2019.01.27
児童書・童話 完結 短編
森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ひょんなことからお母さんの言いつけを破ってやろうと決めたネモ。 布団の中に食べ物を持ち込んでぐうたらすることにしました。 すると、どうでしょう。 布団の中で『パチン』と変な音がするのです。 音のするほうに近づいてみると、びっくり仰天。 なんと、ネモの布団は砂漠のオアシスに繋がっていたのでした。 ベリーズカフェでも公開中です。
大賞ポイント 0pt
文字数 6,013 最終更新日 2018.04.27 登録日 2018.04.13
児童書・童話 完結 短編
森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ネモがお昼ごはんを食べようとすると、おふろ場から声がします。 「僕も一緒に食べたいな」 そう言ったのは、なんとクジラの置き物でした。 そこでネモは一緒に食卓につくことにするのですが、これが不思議な出来事の始まりでした。 ベリーズカフェでも公開中です。
大賞ポイント 0pt
文字数 2,675 最終更新日 2018.04.02 登録日 2018.03.23
児童書・童話 完結 短編
広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。 お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。 『うみのねこ』にはメニューがありません。 お客さんが食べたいものを作って出すのです。 さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。 ここは海に住む猫の料理店。 ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。 ベリーズカフェでも公開中です。
大賞ポイント 0pt
文字数 5,490 最終更新日 2018.03.22 登録日 2018.03.12
443 1718192021