ホラー 小説一覧
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僕には友人がいた。人の心を読むことのできる特別な才能を持った友人が。ある時、彼は町で人の姿をした人ではないナニかに遭遇する。
文字数 5,014
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.15
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人生初の微ホラーです。(あまり怖くないです)
怪談風なのでホラージャンルにしています。
息抜きがてらの超短編なのでお気軽にお読みください^ ^
*Novelee、カクヨムにも掲載してます。
文字数 1,573
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.10.14
5003
便利なモノにも欠陥は有る……まして、使う側の欠陥は……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 864
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.10.14
5004
文字数 7,729
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.10.12
5005
オレンジの手が生えているのを見たらすぐに引っ越しがおススメです。
登場するJK以外、ほぼノンフィクション。
自己や知人の体験談を混ぜてます。
信じる信じないはご自身次第。
※読んでいただいた方ありがとうございます。
予想外に反響をいただいたため、
他の実話ベースのお話も後数話程、また不定期更新しようと思います。
その時はどうぞよろしくお願いいたします。
文字数 7,768
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.10.03
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文字数 1,484
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.11
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都市伝説等が流行っていた頃、僕はある噂を耳にする。
それをしたものは帰ってはこないという噂だ。
現実世界に疲れていた僕は試しにやってしまう。
僕の目の前にあるものは?
文字数 5,683
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.08
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「メカゾーンとは地球と少しずれた時空に存在する世界である。君たち五人はポラリス・ポイントに向ってもらう。そこまでいけば元の世界に戻れる。また途中で捕らえられもしくは破壊されても一人でも到達すれば全員が戻れる。ただし、五人のうち一人は我々が創造した存在であるため、その一人が到達した場合は全員死亡となる、以上幸運を祈る!」
突然拉致されて機械に改造された少女のデスゲームが始まった!
文字数 2,820
最終更新日 2021.10.11
登録日 2020.03.29
5016
エログロ注意。
過激です。
今日は楽しい楽しいお茶会の日。
女性限定で、小説について語り合います。
ざまぁに、溺愛に、悪役令嬢に、オメガ―バースも話します。
そんな楽しいお茶会に水を差す殿方が。
あらあら、男子禁制の花園に、しかも罵声を浴びせに来るなんて・・・
覚悟はよろしいですか?
文字数 3,410
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.10.10
5017
少しだけ歪んでいたとしても、そばにいるだけで、きっと幸せ。
盲目で何も見えないはずの友哉の目には、怪異が映る。
半妖のあきらの目にも、怪異が映る。
でも、二人に見えているものは同じではなかった。
盲目の友哉と半妖のあきらは便利屋をしながら各地を転々として暮らしている。
今回依頼があったのは築三年の新しいアパートで、事故物件でもないのに、すでに6人も行方不明者が出ているという。
アパートを訪れたふたりはさっそく怪異に巻き込まれてしまい……。
序章は現代(19歳)、第一章から第七章まで二人の高校時代のお話(友哉の目が見えなくなる原因など)、終章はまた現代に戻る構成です。
ホラーみのあるブロマンスです。
エロはありません。
エブリスタでも公開中。
文字数 346,268
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.08.20
5018
古今東西の怖い話を・・・・・
短編集、不定期更新。あなたの知っている怖いお話大募集中。
文字数 5,101
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.10.10
5019
夏の終わり高校生の上田秀一は不思議な人形店の店主、末御メイと出逢う
彼女に渡された一体の人形
そこから彼の非日常が始まった
連続バラバラ殺人事件そして動き出すヒトガタ・・・・
文字数 27,052
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.10.08
5020
「校舎にある片方だけのローファーの噂のこと知ってる?」
高校説明会後の自由時間。図書室で一冊の本を開いた少女の頭の中に、その言葉を皮切りに一人の女子高校生の記憶が流れ込んでくる。それはその高校のとある場所に新しいままであり続けるローファーに関するものだった。ローファーはなぜ新しくなり続けるのか?
その理由を知って、本を閉じた時何かが起こる!
*心臓が弱い方はあらかじめご遠慮ください
文字数 10,361
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.10.10
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5022
大きく、古い病院に、しばらく入院することになった。
一人部屋がよかったけど、四人部屋になった。でもそこは、自分以外には誰も入院していない部屋だったから、そこそこ満喫していた。看護師さんによると、私が入院する一週間程前に、その部屋を一人で使っていた患者さんが退院して、そこに私が交代で入ったらしい。
しかし、雰囲気のある病院だ。特に、夜なんて、いかにも「出そう」な感じだ。ほら、今にも、廊下を蹴る「コツ コツ」という靴の音が聞こえて来そうだ。
消灯となってしばらく経って、布団の中、そこそこ広い四人部屋でポツンと一人、そんな事を考えていると、「コツ コツ」と、廊下から乾いた、嫌な音が聞こえた。
文字数 2,001
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
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霊感少年と平凡な少女との涙と感動のホラーラブコメディー・・・・かも。
第一章【きっかけ】
容姿端麗、冷静沈着、学校内では人気NO.1の鈴宮 兇。彼がひょんな場所で出会ったのはクラスメートの那々瀬 北斗だった。しかし北斗は・・・・。
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恋愛要素多め、ホラー要素ありますが、作者がチキンなため大して怖くないです(汗)
他サイト様にも投稿されています。
毎週金曜、丑三つ時に更新予定。
文字数 262,779
最終更新日 2021.10.08
登録日 2020.02.21
5026
気付いた時、私は欧風の劇場にいた。客として。-これは夢?ここはどこ?舞台に現れたのは機関銃を持った男。え?状況が把握出来ていないのだけれど!?
終わりのない世界で「逃げ」続けなければ-…
※血の流れる表現があります。
※軽い文章なので、怖さはあまりないです。
文字数 15,513
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.10.05
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意味怖集です。
作者は怖い話は好きですが、ホラーは結構苦手です。
基本はフィクションです。
夏に読むといいですね。
友達と一緒にでも。
「どゆこと?」って言うのがあれば、コメントでお願いします。解説致します。
(微グロあるかもです。多分Rには引っかからない程度ですが)
文字数 621
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.10.08
5029
私は夕方から夜中までの仕事をしています。
これはそんな私が毎日のように通る帰り道で体験した話です……。
帰り道の怪1もよろしくお願いします。
文字数 1,228
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.07
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十七歳のユミルはアルバイトの帰り道、街中で金色のゆるふわロングヘアの女の子の別れ話を目撃してしまった。別れたくないと必死に引き止めようとする女の子の顔面を、イケメン彼氏は容赦なく足蹴りした。
ユミルは平凡な顔だけど、あんな酷い男よりは自分の方がマシだと思った。それに失恋直後の女性は落としやすいと聞いた事があるユミルは、ポケットから水色のハンカチを取り出すと、初めてのナンパを見事に成功させた。
翌日、彼女である十八歳の金髪美少女ベッキーと一緒に、ユミルは冒険者である彼女のお仕事の手伝いをする事になった。デートのような楽しい時間はあっという間に過ぎていき、お昼ご飯に彼女の手作りサンドイッチを食べる事になった。
そんな幸せな二人に、剣を持った二人組のおじさんが近づいていく。そして、銀貨二枚を投げ渡して、サンドイッチを食べさせろと要求してきた。
文字数 8,866
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.05
5035
だちと数人の女子とで旅館に泊まりにきていた。
ただこの旅館、何かが変だ。
僕らの他に客はいなかった。
仲間の一人がこう言ってたな。
「ここって噂の旅館じゃね?」って。
そんなの僕は聞いてなかったから下調べというか地図は持ってきていた。
何かあったらやだからさ。
でもそんな嫌な予感が的中するなんて思わなかったよ。
文字数 1,657
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.05
5036
女の子に間違えられる少年、来栖慧はミステリー好きのみどりと大柄な体格の辰夫は幼馴染で大の仲良し3人組。
慧と辰夫は古武術の円条流武術を学んでいる、師範は辰夫の祖父の剛三。
ある日、慧たちはみどりの提案でお化けが出ると噂の廃墟を探索に出かける。
みどりに恋心のあった辰夫は告白する計画を立てる。慧は心にもやもやしたものがありながらも、親友の計画に協力することに。
だが廃墟には、本物のグロテスクな怪物が潜んでいた!
崩れる友情、裏切り、そして引き起こされる悲劇。
異世界からの来訪者。
人としての未来を奪われる慧。
文字数 72,880
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.07.14
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紀行ライターの荒祭は怪奇な伝承がある山の情報を得て、長野県に向かう。
不穏な空気を感じながらも山を登り、テントの中で夜を迎える事に。
やがて辺りの様子に変化が生じ始め……
目覚めると布団に寝かされていた。
記憶を失った彼の前には医者と名乗る怪しい老人。
自分の名前も目的も見失い戸惑う彼に「先ず名前を思い出す事」と諭す。
徐々に名前以外に関心を持たないようになっていく。
怖いかもしれないし怖くないかもしれない。
そう、怖くないかもしれない。
でも、人は日々……生き……
気の持ちようで見える物は違う。
※本作の一部または全部を作者の許可なしに引用、転載することを禁止します。
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文字数 22,760
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.09.26